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2019.12.01
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カテゴリ:節約状況
今週のバザーの成果の報告です。





あまり掘り出し物がありませんでした。ただ合計500円でこれだけ買えたのでよしとします。
中でも柿炭石鹸は定価2100円もするのはビックリしました。
今年のバザーはこれで終了になります。来年1月からバザーの成果はまた書きたいと思います。







最終更新日  2019.12.01 20:54:49
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2019.11.24
カテゴリ:節約状況
先週のバザーの成果です!


この他にもいろいろ買ってきました。








最終更新日  2019.11.24 19:48:09
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テーマ:毎日楽しく(377)
カテゴリ:マネー・投資

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「ポイントサイトっていろいろあるけど、怪しくない?」
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最終更新日  2019.11.24 08:16:16
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2019.11.23
カテゴリ:節約状況
​先々週のバザーの成果です!



写真は全部で800円しませんでした。他にもいろいろ買って合計で2000円ちょっと買いました。
写真の物をドラッグストアで購入しようとすると3000円出しても買えません。中でもDHCの石鹸は
お店で1個1500円以上する物になります。

またバザーの報告をしたいと思います。

それとふるさと納税について前回書けなかったこと
例えば
32000円を寄付してお米30kgをもらったとします。
実際に2000円分自己負担になりますが、

ここから先がポイント!!
楽天ふるさと納税で私の場合は6倍のポイントがもらえます。
32000円×6%=1920ポイントもらえます。
これをクレジットカードで支払いすると1%分ポイントがもらえます。320ポイント
自己負担分の2000円分を差し引き0(ゼロ)になるどころかポイント分得するということです。









最終更新日  2019.11.23 23:53:47
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2019.11.10
カテゴリ:節約状況
​​​​​​​​​​​​​​​9の掛け算を行ってみます
不思議な法則がわかります。

9×9=81・・・8+1=9
12×9=108・・・1+0+8=9
123×9=1107・・・1+1+0+7=9
1234×9=11106・・・1+1+1+0+6=9
12345×9=111105・・・1+1+1+1+0+5=9

どの数字を9倍して合計を+していくと最後は9になります。

9×2=18⑧​ 赤丸の左右の数字との関係
9×3=27
9×4=36
9×5=45
9×6=54
9×7=63
9×8=72
9×9=81

もうわかりましたよね!
昔、そろばんを習われた方はよく知っていますよね!​​​​​​​​​​​​​​​






最終更新日  2019.11.10 20:08:22
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2019.11.04
カテゴリ:節約状況
​先日、ふるさと納税について書きましたが、それと同じぐらいお得な物があります。

それは市町村・学校・産業まつりで行っているバザーです。

フリマとは違います。
フリマは利益を目的としている為、思っている程安くは買えません。
むしろ掘り出し物を探すと考えた方が魅力がありますね!

バザーの目的はみなさんから寄付して頂いた品物を安価で売り
その得たお金を寄付するのが目的です。

実際にこんな物を買ってみました。









ほんの一部です。
極端な例ですけど最後の方はこの値段よりさらに半額以下になるので
靴下1足10円・男性物トランクス・ボクサーパンツ各100円
洗剤1箱100円・シャンプー・リンス各50円などと投げ売りです。

1つ例をあげます
ネピア・エリエールのトイレットペーパー(12ロール)
ドラッグストアの特売品で298円+税が私の知っている中では格安だとおもいますが、
あるバザーですとこれが100円で買えます。この時にまとめて買えるだけ買います。
家族で12ロール10個GETです!1200円で買えます。
その差は298円+税=327.8円×10個=3278円-1200円=2078円お得になります。

基本的に毎年・毎月または毎週どこかでバザーは行っています。
今の時期は秋祭り・文化祭が多く小中学校のPTAバザーも真最中です!
ぜひ活用してみてください。きっとお得に感じます。
注意点!!
安いからといっていらない物まで買いすぎないこと
それ本当に必要なの?と自分にいい聞かせてください。
考え方として普段日常生活で頻繁に使用している物を軸に狙っていったらよいと思います。
また、バザーに行っても当たりハズレがあります。

自分なりに1年間チェックしておいて
来年はココは行くけどココは行かないなど開始時間も手帳につけておくと
翌年の行動パターンが見えてきます。

これからも、バザーのことは記事を書いていくつもりなのでぜひ見てください。






最終更新日  2019.11.04 22:31:05
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2019.10.29
カテゴリ:節約状況
​​​ふるさと納税、言葉はよく耳に入ってきますよね!

みなさんは利用した経験はありますか?
利用した方がよいの?よくわからないし、悪質なサイトに誘導されたニュースが以前ありましたよね。
利用している人はまだまだ少ないみたいです。

これは私の意見ですが、利用するか?利用しないか?聞かれたら
利用する方がお得ですよ!と言いたいとおもいます。

節税になると勘違いをされている方がいますが節税対策とは違います。

イメージとしては、本来自分が居住している市町村に税金を納付しています。
それを、自分の好きな市町村に税金を前払い納付する(2000円は自己負担)することによって、
その「お礼として品物を頂ける」こんなイメージを持った方がよいと思います。

今年から返礼品の割合を寄付額の3割以下とか地場産品限定などといった動きになってきていますよね。

そもそも、ふるさと納税は応援したい自治体に寄付するというのが本来の目的です。
例えば、自然災害にあった地域へ寄付・自分の出身地等に寄付
しかし、実際は魅力的な特典の自治体へのふるさと納税の寄付が人気になっています。


ふるさと納税がなぜ注目されているのか?


寄付した人に対する特典の数々
自治体の特産品を寄付金額に応じてもらえ、また選択もできる

ふるさとチョイス
ふるなび
さとふる
楽天ふるさと納税
Wawma!ふるさと納税
ふるぽ
ANAふるさと納税
わが街ふるさと等いろいろなサイトがありますよね

​​使ってみた場合こんな感じです

2000円以上寄付すると、住民税・所得税が控除になるということ(寄付金控除)が発生します!


例えば A市に10000円寄付したとします。
(10000円-2000円=8000円が寄付金控除の対象になります)
この8000円に対して
所得税控除・・・ふるさと納税を行った年の所得税から控除
住民税控除・・・ふるさと納税を行った翌年の住民税から控除(翌年の6月頃の納付分から)

拠出型年金(イデコ)と考え方は同じですね。
前回タイトル「所得税と住民税が簡単にわかる」のブログを書いていますのでそちらをみてください。


実際にふるさと納税を行ってから効果がでるまで長い人で1年以上かかります。


簡単に言うと1万円を寄付したことによって、​​

寄付額の3割相当の地場産品を2000円で買ったということです。
寄付する金額が多ければ多いほど2000円で高額な品物をGETできるということです!

この限度額(寄付金控除)が曲者で、年収・家族構成・共働き・子供の年齢・医療費控除・その他控除によって限度額が違います。計算方法が非常にわかりづらくなっています。

それじゃあ自分のふるさと納税の限度額はいくらなんだ!と思います。
簡単に言うと
住民税額×20%+2000円が限度額です。
(※幅は20%~45% 年収その他・人それぞれ違います)

限度額に注意が必要です!!
​​
それと​自分の限度額を人に話さないことをオススメします。​
なぜなら年収がバレてしまうからです。ふるさと納税はやっているよ!程度に言っておきましょう。

もう一つ大事なことを書くのを忘れていました。
ふるさと納税は本来は自分で確定申告しなければならないわずわらしさがありました。
ただし、サラリーマンは年収が2000万円以下であればワンストップサービスが利用できます。
これはワンストップ特例申請書を納税した市町村に郵送すれば自分で確定申告しなくてよいという
便利なサービスです。証券会社の特定口座選択のようなものですね。

一般的な家庭で5万・10万寄付したからといってすべてが控除の対象になるわけではありません。
2000円の自己負担で良いところ1万円も出費があったなら本末転倒です
国税庁のサイトで自分がどのくらいの金額まで対象になるかわかりますのでそちらを参考にしてみてください。

また楽天ふるさと納税で商品を購入できます。
クレジットカードで支払いすればさらにポイントが貯まりお得です。

例えば
ふるさと納税を使って30kgのお米を2000円で買えたらどう思います?
またビール24本1箱2000円でお店では買えませんよね?
考え方をちょっと変えるだけでお得になります。

​​​







最終更新日  2019.10.29 23:10:49
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2019.10.26
カテゴリ:節約状況
​​​​​​​​おもしろいので試してみてくだい
すべての答えが「1」になる計算

​〇に好きな数字を思い浮かべてください。​     例   5

②その数字〇に4をたす              例 5+4=9

③その数を2倍する                例 9×2=18

④その数から6をひく               例 18-6=12

⑤その数を÷2する                例 12÷2=6

⑥その数から最初に思い浮かべた数字〇をひく    例 6-5=1

​「1」になります。​どの数字でも同じ答えになります。

もう一ついきましょうか
すべての答えが「3」になる計算

​①〇に好きな数字を思い浮かべてください。     例   5

②その数字〇に1をたす              例 ​5+1=6​

③その数を2倍する                例 6×2=12

④その数に4をたす                例 12+4=16

⑤その数を÷2する                例 16÷2=8

⑥その数から最初に思い浮かべた数字〇をひく    例 8-5=3


​「3」になります。​どの数字でも同じ答えになります。​

これを説明すると面倒くさいので、中学生くらいのお子さんのいる方は聞いてみてください。
いたって簡単なことを遠回しにやっているだけです。

世の中も同じことです!
節約できること、有効に使えることはどんどん使いこなしていきましょう。

​​​​​​​​






最終更新日  2019.10.26 22:42:06
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2019.10.22
カテゴリ:節約状況
それではつづきです。

収入保障保険とがん保険に関してはそれほど説明することがないので省略します。

今感じている書きたいことについて書きたいとおもいます。
なぜこのようなことを書いたのか
一番伝えたいところは生命保険を貯蓄のつもりでしていると損ですよ!
ということを書きたかったからです。

たとえば30年後にいくらもらえる、5年おきにいくらもらえる

60歳でいくらもらえるというのなら、

それはとても高い手数料の
投資信託を購入しているのと同じということを書きたかったからです。
楽天証券で投資信託を購入するようになってからそう思うようになりました。
生命保険の貯蓄の部分も証券会社で買う投資信託も簡単に言えばやっていることは同じです。

投資信託のある商品の管理手数料が0.2%だとしたら生命保険会社の手数料は
その何十倍?いや?何百倍の手数料を払っているかもしれません。

こんなにもったいことはありません。

​貯蓄型・更新型生命保険​の場合
保険料が年齢とともにあがり、保険料が値上がりするから保障内容を削ったり、
貯蓄になっている部分のお金を充当したりして補っています。

一度、ノートに今まで支払ってきた金額とこれから先支払う金額を書き出してみるとよいとおもいます。
いかに無駄遣いをしているかがわかります。

それならば、掛け捨ての生命保険に加入して保険料を安くし、その浮いた分の金額を
比較的安心な3%台で手数料0.2%程の投資信託の商品を毎月積み立てし20年・30年かけて
自分で運用した方がはるかに儲かるとおもいます。

生命保険はあくまでも必要最低限の保障がベストだとおもいます。
日本には皆保険制度という物も根底にありますし
救済の為のセーフティーネットもいろいろあります。
もし、病気したら事故にあったらと考える気持ちは誰でもあります。
この気持ちが高くなりすぎると生計のバランスもくずれてしまいます。

最初に書きましたが保険料は人生でマイホームの次、2番目に多く支払っている物だそうです。

賢く生きるお金の使い方をしましょう。









最終更新日  2019.10.22 20:11:16
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2019.10.20
カテゴリ:節約状況
1週間ぶりにつづきを書きたいとおもいます。

今はこんな感じで契約しています。
死亡保険・・・・・・毎月​​1571円 A生命保険会社
   主契約のみ継続​​
(100万保障)この部分だけ残してすべて解約
医療保険・・・・・・毎月7279円 B生命保険会社
収入保障保険・・・毎月2840円    C生命保険会社
がん保険・・・・・・毎月3765円    D生命保険会社
すべて保険会社は別になります!!
掛け捨ての保険となり合計15455円/月支払いで年間185460円になりました。
見直しする前と比べると
30万円-18.5万円=年間差額11万5千円お得になりました。
​​​​​​​​​​​
みなさんは、もしかするとこれらの保険の内容を1つの保険会社で
加入しているのではないでしょうか?

そうだとしたら、もったいないとおもいます。
その理由について説明します。

話はそれますが
医療というものは、その時代ごとに常に変化していきます。
みなさんが病気・ケガ等の時に医療機関にお世話になります。

この時に診療報酬というものが発生しています。1点10円で請求されます。
(そのうち保険割合で請求されます)この診療報酬の点数は毎年一部変更され、
数年ごとに大幅な改定見直しがされ現在にいたっています。

そう考えた場合に医療保険という枠は別に入っておき、その時代・時代に変更できるように
しておくのがベターだとおもいます。
これを1つの保険で加入していると他の見直しが必要でない部分も共同体なので年齢があがったぶん
契約料が高くなっていきます。契約料が高くなるから他の部分(死亡保険金が対象になりやすい)
の保障を低くし調整して保険料を抑えるということになります。
死亡保険金を低くするということは解約返戻金が少なくなる、食われているということです!
前回のブログに書いているのでそちらをみてください。

まずは死亡保険ですが、昔は死亡保険金2千万・3千万などという高額に
特約として5日目から1日入院につき5000円や手術時にうん万円なんていう保険がありました。
​​​​これは時代とともになくなりましたね!
今の時代は死んでからいくらもらえるかではなく、生きているうちに
その保険を有効活用しようというものに変化してきましたよね!
そう考えると死亡保険金は葬式代の100万円程あれば充分なのではないでしょうか?

医療保険は、先ほど書いたようにそこの部分だけ変更できることが大切だとおもいます。
私の加入している医療保険内容
​​​​​​​入院給付金 日額5000円
入院一時金 20万円
先進医療給付金 通算2千万円 
先進医療支援給付金 15万円
​手術給与所得控除 入院10万円 外来5万円
放射線治療給付金 10万円
まず入院給付金ですが、ちょっと前まで1日1万円はないとダメだと言われて
私も1日目から入院したら1万円もらえる保険に加入していました。
だが、今の医療は長期の入院をさせるようなことはありません。
がんの手術を必要とする場合でも1.2週間で退院させられます。
このような時代に入院給付金1万円なんて必要ありません。
それならば、入院したら一時金をまとめてもらえう方がお得です。

一つ例をあげますと
熱中症で3日ほど入院しました。退院の帰りに交通事故にまきこまれ病院に搬送され
再度5日間入院することになりました。
このケースの場合、
熱中症の入院時に入院給付金と一時金で 1万5千円+20万円支給
交通事故の​入院時に入院給付金と一時金で 2万5千円+20万円支給
両方で44万円もらえるということになります。​
このように時代に対応した医療保険を選ぶことが大切だと思います。

先進医療や3大疾病や8大疾病や払い込み免除などは他保険会社と同じく
フル装備なので省略します。
もう一つ付け足すと105歳で亡くなられた日野原重明先生が立ち上げた
セカンドオピニオンサービスも無料で利用できるそうです。
                           つづき







最終更新日  2019.10.20 20:36:58
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