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カテゴリ:ドラマ
タイトルまで「デスパレートな妻たち」のファンサイトっぽくなってきた。
そういうつもりじゃないけど・・・ まぁ・・・いいですよね 誰からも求められていないが、またドラマの感想を書きます! イーディ、生きてた~!! よかったね よかったねというか、シーズン3の最終回つくったスタッフは完全にあのときイーディを殺しましたよね?? だけど視聴者からの抗議で「やっぱり自殺は自作自演でイーディは死ぬつもりなんてありませんでした~!」みたいにしたんじゃないかな だって首つってた時間ちょっと長かったよね・・普通、死ぬよね。あれだけぶら下がってたら。 悪役の涙に弱いよ。テレビ見てる人は。 普段強がってる人が弱点をさらけだしてくると、みんなで心開いちゃってさ~なにさ!生きててよかったけど! でも今回、何かありそうな住人が引っ越してきたことだし、みんなが遠慮して聞けないようなこともイーディなら聞いてくれそうです。 悪役らしくまた活躍してほしいな~^^ 私の予想では「子供子供」うるさいカルロスを翻弄してこらしめると思うよ。 現にカルロスが逃げ出す前に彼の秘密をおさえて身動きとれなくしてたし。 イーディの真骨頂だな~と思った。 本当に愛されるまでは思うようにはさせないつもりなんだと思う。 それはそうと、カルロスの企みってうまくいったことないね!そういう星のもとに生まれた哀しき男なのかもしれません。母に始まり、女には怒られてばかり。愛すべき人。 引っ越してきた一家、奥さんはメアリーアリスのことまで知っていそうな雰囲気だし、娘はここで暮らした記憶が一切ないし、ダンナは産科医だし(スーザンたいへんだったねw内診されながら『久しぶりだね』って言われてた。さいあくだ)、シーズン1の時のような謎を感じさせます。 ちょこちょこ何かが起こりつつも、物語の中心となる謎がひとつはあったほうがドラマに深みが出ていいです。 リネットの治療、成功するといいねえ スキンヘッドというと、以前ヨガのクラス受講するために坊主頭の息子(ガムとるために髪を剃っただけなんだけど、周りが勝手に白血病なんだと誤解してくれた。パーカーだったかな?)のおかげで得したことが思い出されるけれど。 リネットとしては子供の行事や仕事、何でも頑張りたいタイプだし、病気のせいにしたくないって気持ちが強いからガンを友達に打ち明けるのは勇気がいったと思う。 みんなでリネットに「憐みとかおそれじゃない、もっと違う気持ち」を目で伝える場面、素敵でした。 昔育児ノイローゼに陥ったときもみんなが助けてくれましたよね。 そういうのも思い出しました。 ブリーは偽装妊娠を通せるのか。 パーティーでニセの腹にフォーク刺さってたけど。 おばあちゃんが妊婦のおなかを触りたがるのはどこも変わらないんだな~と思った。 年配の女性は妊婦に限らずやけに触ろうとしますよね。 ずっと前、仕事の関係でイベントの講師をやっていたことがあるのだけれど、そのとき思ったのは「人って年齢によってスキンシップについての感覚が変わるんだなぁ」っていうこと。若い人はなるべく周りと距離をとろうとするし、年齢が上がってくると隣の人とくっつきたがる。というか、肩とか腕を触ったり触られたりすることで安心感があるっぽい。 くつろいだ雰囲気をつくりたくて簡単なゲームをやったりするが、そこに他者とのスキンシップが入ったものであれば高齢者グループはものすごく楽しそうで、うちとけた空気になるのに、若年グループは逆に疲れたっぽい表情を示すことが。やりかた変えました。教科書通りにはいかないね。なんでも。勉強になった。疲れさせた人にはすみません。 スーザン、更年期を否定して感情爆発させてたら(黙って聞いているマイクは本当に良い夫です)、妊娠してましたね。よかったよかった。妊娠初期か・・・。安定期に入るまでハラハラします。私が気をもむことじゃないけど。 ガブリエルもこれからどうなるのかな~気になるな。 シーズン3から突然ギャビィって呼ばれてるけれども。 私はガブリエルって呼ぶから! ●●黒滝さんの話●● 黒滝さんと私は個人的なつながりは一切ないのですが。 トートス黒滝さん。 シングル「いかんせんニート」はもう買えないけれど、これからファーストアルバムが出るそうなので興味があるかたはタワレコやアマゾン等で買ったらよいと思います。 私のおすすめ曲は「ずいずいずっころばし」です(近くで聴いたから)。 『癒し』ってわけでもないし・・・なんだろ。緊張感あふれるパフォーマンス。 また見に行きたいな~ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
April 9, 2009 06:29:12 PM
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