|
テーマ:ディズニー映画(31)
カテゴリ:映画
この映画も良かった。
最近、ディズニー映画を片っ端から観ています。この映画の場合はヒロインの顔がやさぐれてるのが苦手でこれまで未見でした。 実は、彼女がやさぐれていたのには理由があった。それはヒロイン(メグ)は過去に、愛する男性の命を救うため自分の魂を死神に売り渡していたのです。にも拘らず男性はメグを裏切り別の女性の元へ。 打ち拉がれたメグは人間不信になり、死神の手下に身を落とします。しかしヘラクレスとの出会いは「もう二度と人間など愛さない」と決めていたメグの心に変化をもたらし…… 歌う胸像に扮するのはホーンテッドマンションのパロディだそう。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
May 30, 2013 12:42:53 AM
コメント(0) | コメントを書く
[映画] カテゴリの最新記事
|