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テーマ:ステンドグラス(692)
カテゴリ:ステンドグラスを巡る旅
こんにちは、海野です。
今回は埼玉県さいたま市大宮区にある『鉄道博物館』のステンドグラスを紹介します。 ( “ 鉄男 ”じゃないけど、行ってきました😅) 作品名『過ぎゆくもの』 ![]() 制作はパブリックアートと言えばここ、 毎度お馴染みの “ クレアーレ熱海ゆがわら工房 ” 原画・監修は銅版画家の山本容子さん。 (山本容子さんは他にも新宿三丁目駅のステンドグラスも手掛けています) 2007年に鉄道博物館がオープンされるのに合わせて制作されました。 縦3m×横12.7mの大きな作品です。 写真1枚には収まりません。 分割して撮影してみました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10枚のステンドグラスは10篇のエッセイを元に作られましたが、10枚が1枚の物語であるかのように繋がりがある感じになっていました。 鉄道ファンにも人気?と思いきや、ステンドグラスに関心があるのは自分だけ😢 日曜に訪れたのでたくさんの人が開場前から並んでいました。が、ステンドグラスの前は閑散としていました。 (みんなはやはり本物の車両などに関心があるようですね😅) ![]() ![]() エスカレーターを上がってすぐの所にあります(2F) ![]() 鉄道ファンじゃなくても一日たっぷりと遊べる場所です。 訪れた際には是非ステンドグラス “ も ”、ご覧になって下さい🙇♂️ ![]() アクセスは、 JR大宮駅からニューシャトル『鉄道博物館(大成)駅』下車、徒歩1分です。 ステンドグラス工房かわもとのホームページはこちら ステンドグラス工房かわもとのネットショップはこちら ぬ
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最終更新日
2019.12.01 06:00:06
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