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ステンドグラスを巡る旅

2019.09.08
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こんにちは、海野です。


今回は愛知県名古屋市東区にある“文化のみち”『二葉館』のステンドグラスを紹介します。



二葉館は『日本の女優第1号』として名をはせた、川上貞奴と電力王・福沢桃介が暮らしていた建物を撞木町に移築・復元されたものです。





ステンドグラスは1階の大広間(旧大広間)、展示室(旧食堂)、2階の展示室(旧書斎)に入っています。





旧大広間のステンドグラス。
二作品ともに光が入ってとてもキレイに観ることが出来ました😊
ガラスもケイムラインもキレイで見とれちゃいました。




​旧食堂のステンドグラス。
庭も借景となっており、全てが作品のよう😊




旧書斎のステンドグラス。
紅葉の葉、カットが難しそうなデザインのものも...😱



そして貞奴ゆかりの展示品も。





ポスターはミュシャの作品ぽいタッチです。
スイス人画家のアルフレッド・ミュラー作
1900年パリ万博の貞奴の公演を宣伝するポスター。

パリ万博?
ステンドグラスを学んでいるといろいろな共通点が、パリ万博にはあるようです。
この話はまた別の機会に🙇‍♂️


じっくり観るのには時間が必要でした😢


ちなみに11/3・文化の日には入館料が無料になるとか。

是非訪れてみて下さい。



​詳細 ・・・ 二葉館






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最終更新日  2019.09.08 18:00:06
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2019.09.01
こんにちは、海野です。


いよいよ8月も終わり、『かわもと工房 作品展』が開催される9月になりました。
ぞくぞくと完成する作品の紹介は各先生方がしてくれると思いますので、自分は引き続きいろいろな場所にあるステンドグラスを紹介していきたいと思います。


今回は東京都渋谷区・山手線原宿駅にあるステンドグラスを紹介します。





若者の街、原宿。



自分も若い時に良く遊びに来ました😅
現在は駅の近くに最近話題の『タピオカランド』も期間限定でオープンし、更に若い人でいっぱいでした。


で、ステンドグラスなのですが、何処にあるのだろう?と探してみますと、ありました!
ひっそりと...。



表参道口の改札を出て直ぐの所に(写真の上部と左右。右側は看板で塞がってます😢)

制作はクレアーレ熱海ゆがわら工房。
1988年に施工されました。
フランクロイド・ライトがデザインしたようなステンドグラス。
ステキです。

以前はこんなデザインのステンドグラスも制作していたんですね、クレアーレ熱海ゆがわら工房。


1988年...。
東京に住んでいた筈なのに、全然気づかなかった。
恐らくほとんどの原宿駅の降客も気づかないんだろうな😢


原宿駅を訪れた時には是非ご覧になって下さい。
(ホント目立ちません)




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最終更新日  2019.09.01 23:35:20
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2019.08.20
こんにちは、海野です。

今回は愛知県名古屋市東区白壁にある『​名古屋市市政資料館​』のステンドグラスを紹介します。



名古屋市市政資料館は大正11年(1922年)に当時の名古屋控訴院・地方裁判所・区裁判所として建設されました。
ネオ・バロック様式の外観は、名古屋の近代化の歩みを今に伝える歴史的遺産の宝庫“ 文化のみち ”の一角にあって、都心を間近にしながら落ち着いた安らぎの景観を醸し出しています。







大理石造りの中央階段では“日輪”を素材に用いて、公明正大な裁判を表現するトップライトのステンドグラス、正面には『罪と罰』が釣り合う事を意味する“天秤”をモチーフとしたステンドグラスを観ることができます。









また、陪審法廷が復元された部屋では、幾何学模様のステンドグラスも観る事ができます。






歴史的建築物、ステンドグラスが好きな方は必見です。
是非、ご覧になって下さい。


最寄り駅は名鉄瀬戸線『東大手』になりますが、駅にはこんなものが...。



知らなかったので、徳した気分になりました😊


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最終更新日  2019.08.20 10:00:11
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2019.07.30
こんにちは、海野です。


今回は埼玉県さいたま市大宮区・大宮駅のステンドグラスを紹介します。



制作はドイツのステンドグラス作家、ルードヴィッヒ・シャフラット氏。
タイトル『光と水と生命』
1982年に制作されました。


大宮駅改札を出て西口に向かっていくと、



こんな感じで目に入ります。

1982年に東北新幹線が開通した際、始発は大宮駅でした。
(現在は東京駅と繋がっていますが、開通から37年も経ったんですね)
その開通を記念して、このステンドグラスは作られました。

氏の日本に対するイメージは光が多く降り注ぐ、水が豊かな国だったそうで、神秘的な日本に興味を持っていたそうです。

高さ4.4m、幅12.5mの大きな作品です。
1枚では良く分からないかと思って、分割して写真を撮りました。









凄い迫力です。
お高いガラス、今では作られていないガラス、ジュエルなどもふんだんに使われており、見応えのある作品です。

4枚目の写真の右側の真ん中くらいのところにはシャフラットのサインが。
また
“シャフラット”
とカタカナでサインがされていました。

もともと興味があった日本の文化に触れたかった氏の作品に対する愛情を感じました。
恐らく自筆でしょう。
そんなシャフラット氏も2011年に亡くなってしまいました😢

日本で氏の作品を観れる所は余り無いと思います。
是非、大宮駅を訪れた際にはご覧になって下さい。


ただ残念な事が...。
シャフラット氏の作品を観るのを楽しみにしていたのですが...。

この2枚の写真↓をご覧ください。





最初のは設置された当時のものと思われます。
2枚目は自分が撮影したもの。

作品の下の方のガラスの多くが割れてしまっています😭
作品の自重で割れたのか?
人によって誤って割られてしまったのか?
分かりませんが、是非修復して欲しいです。

日本を好きになってくれたシャフラット氏のためにも...。



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最終更新日  2019.07.30 13:47:00
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2019.07.03
こんにちは、海野です。


今回は東京都中央区日本橋にある“ 三井タワー ”のステンドグラスを紹介します。



現在、三井タワーがある場所には旧三井二号館があり、そこのトップライトにこのステンドグラスが入っていましたが、取り壊しの際に取り外されたそうです。

旧三井二号館は大正元年(1912年)に横河工務所の横河民輔氏によって建てられました。
日本で最初の賃貸ビルで、関東大震災でも耐えた 当時としては耐震性の高い建物でした。

そんな耐震性の高い建築物も、老朽化と現在の耐震基準には勝てず、1982年に解体され2005年に三井タワーに建て替えられました。

その時に外され、保管されてあったこのステンドグラスを修復し、アトリウム(ガラスやアクリルパネルなどの光を通す材質の屋根で覆われた大規模な空間)に取り付けたそうです。



三井タワーの入口を入り、



2階へのエスカレーターがあります。
上を見上げて下さい。



高い所にあるのでじっくりは観ることができませんが、キレイなステンドグラスでした。

三井タワーには他にショップや美術館、ホテルなどの施設もあるので、ゆっくり訪れてみるのもいいですね。
アトリウムではコンサートも開かれているようです。


また、すぐ近くには“ 日本橋三越 ”もあります。
次回、“ 日本橋三越のステンドグラス ”をレポしますので、お楽しみに。



日本橋に行く事があれば是非、ご覧になって下さい。

最寄り駅など詳細は  ​​こちら​




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最終更新日  2019.07.03 21:00:11
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2019.06.23
こんにちは、海野です。


今回は東京都北区西ヶ原にある“ 旧古河邸 本館 ”のステンドグラスを紹介します。
最寄り駅はJR山手線の駒込駅で、徒歩5分の所にあります。



​旧古河邸に入るのには事前に予約をするか、当日空きがあれば先着順で入る事が出来ます。
(入園料150円とは別に料金800円が掛かります)

館内は約1時間で1階と2階を巡るガイドツアーが、1日に3回(10:30、13:00、14:30)あります。



洋館以外にも庭園が有名で、訪れた時には『 二番バラ 』が咲いていました。
5月に訪れたらもっとバラがたくさん咲いていたでしょう。



旧古河邸本館は鹿鳴館、ニコライ堂、旧岩崎邸の設計を手掛けたイギリス人の建築家ジョサイア・コンドルによって1917年に古河虎之助氏の本邸として建てられました。
主構造はレンガ造り。

この日は生憎の曇り空。
また前日に雨が降ったため石が黒く見えていますが、これはこれでキレイですね😊



館内は写真撮影禁止のため内部の写真がありませんが、洋館内に巧みに和室を組み込み和洋を調和させています。
漆喰の壁や暖炉のアイアンの扉、大きなドアなど、歴史建築好きの方には堪らない空間です。

楽しみにしていたステンドグラスは、
玄関、テラスに抜けるドア、そして2階への階段の3ヶ所に入っていました。



玄関のドア上部には古河家の家紋『 蔦 』をあしらったデザインのステンドグラスが入っていました。
シンプルですが、飽きないデザインのステンドグラスですね。

テラスに抜けるドアには玄関と同じデザインのステンドグラス(上部の家紋は入っていませんでした)が。

階段のところのステンドグラスは少しデザインが違いましたが、ガラスは同じものが使われていました。



外から写したので色が分かりませんが、二段目の中央部のデザインの所が玄関のガラスと同じ色、アンバー(琥珀色)でした。

旧古河邸は約30年もの間、無人の状態が続いたため床が抜け落ちたり、ガラスが割れていたり、修復には約6年の月日が掛かったそうです。
確かにテラスに抜けるドアのステンドグラスを近くで見ると、似たようなガラスで修復されていました。


ステンドグラスは少ないですが、洋館、庭園は見応えのあるものでした。
是非、訪れてみて下さい。






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最終更新日  2019.06.23 22:01:12
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2019.05.29
こんにちは、海野です。


前編からの続きになります。

東京都北区西ヶ原・飛鳥山公園のステンドグラスです。




訪れた日は天気も良く、日曜という事もあり開館から多くのお客様がいらっしゃってました。
きっと10000円の『新札効果』ですかねぇ?

渋沢史料館、晩香廬(ばんこうろ)、青淵文庫(せいえんぶんこ)と3館に入館できるチケットは大人300円で、どの建物でも購入可能です。

自分は開館と同時に史料館でチケットを購入後、青淵文庫に向かったのですが既に何名かのお客様がいらっしゃってました。



その中の一人のお客様もステンドグラスの写真をたくさん撮っていました😊
1番乗りしたい方はそれぞれの館でチケットを購入して下さいね。

が、気を付けて下さい!
今年の2019年9月1日より2020年3月27日まで、渋沢史料館のリニューアルのため3館とも見学が出来なくなってしまいます。
ご注意を!


さて、ステンドグラスを紹介していきます。

『青淵文庫(せいえんぶんこ)』



最初の写真が青淵文庫(せいえんぶんこ)のステンドグラスです。

外から見るとこんな感じ



タイルもステンドグラスも渋沢家の家紋をモチーフにしたデザインになっています。

4枚のステンドグラスが入っていますが、内2枚と外2枚は同じデザインのものでした。



こちら内2枚の拡大した写真です。

渋沢家の家紋、『柏の葉』をモチーフに『壽』という飾り文字。
渋沢栄一の傘寿(80歳)と子爵に昇格されたお祝いに贈られたそうです。
『壽』の飾り文字のデザインはお祝いの時に使えそうですね。

そう言えば、かわもと工房のインストラクターさんの名前の中に『壽』の字を持っている方がいましたね😊

櫻井さん❗️
どうです、作ってみませんか?
お祝いのパネルを。

外2枚はこんな感じです。



デザインは、ほぼ一緒で真ん中だけが違います。

ボーダー(ステンドグラスの周り)の左側、龍の顔がわかりますか?
左右には昇り竜、降り竜が居ます。
自分もじっくり観るまでは気が付きませんでした😅

『晩香廬』とはまた違った感じのステンドグラス。
かわもと工房の“ みえ&ゆい ”両先生もこんな作品は好きなんだろうなと思いながら観ていました。


東京都北区西ヶ原・飛鳥山公園に訪れた際には是非、ご覧になって下さい。

きっと新札が発券される時には更に混むかと思いますよ。


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最終更新日  2019.05.29 09:00:10
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2019.05.28
こんにちは、海野です。


今回は東京都北区西ヶ原・飛鳥山公園内の『晩香廬(ばんこうろ)』にあるステンドグラスを紹介します。



飛鳥山公園にはかつて、渋沢邸がありました。
『渋沢栄一』
みなさん名前は聞いた事があると思います。 

2024年にお札のデザインが変わると、先月政府より発表がありました。
10000円札のデザインに決まりそうな、その『渋沢栄一』です。

渋沢栄一は近代日本の経済社会の基礎を作った人  という事くらいしか知らなかったのですが、渋沢史料館を訪れてみると“静岡”とも繋がりがあった事が分かりました。
江戸幕府、最後の将軍・徳川慶喜に仕えていたこともあり、静岡にも居た時期があったそうです。

『晩香廬(ばんこうろ)』



1945年の空襲により渋沢邸の建物の大半を焼失しましたが、この『晩香廬』と『青淵文庫(せいえんぶんこ)』は奇跡的に難を逃れたそうです。

『晩香廬』は洋風茶屋で渋沢邸を訪れた賓客をもてなすために利用されていました。

最初の写真は暖炉横に入っているステンドグラス。
シンプルなデザインです。
こういうデザインは飽きが来ませんね。
いつまでも楽しめそうです。



寄ってみるとこんな感じです。

暖炉の横の本棚?にもガラスが入っていました。
これもステンドグラスかな?



残念ながらヒビが入ってます。
似たようなガラスで修復出来ないかな?
修復の際には是非、かわもと工房で🙇‍♂️

そして手洗い場にも...



近くで...



『晩香廬』のステンドグラスはシンプルで控えめな感じのものでした。


ステンドグラスではありませんが、ペンダントライトも変わったものでした。



ガラスに『淡貝』(たんかい=別名 カラス貝)の破片を貼り付けて作ったライトだそうです。
ステキですね。


『晩香廬』はそんなに広い空間ではありませんが、落ち着ける場所でした。



後編に続く。



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最終更新日  2019.05.28 14:13:37
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2019.05.08
こんにちは、海野です。


今回は東京都港区新橋・ゆりかもめ(東京臨海新交通臨海線)『新橋駅』のステンドグラスを紹介します。



原画は日本画家の平松礼二さん
制作はクレアーレ熱海ゆがわら工房
題名は『四季・東京ベイ』

2019年3月にお披露目された新しい作品です。

左側には春の桜と梅
右側には秋の紅葉
中央には夏の海と富士山。そして東京の鳥、新交通システムの名前の由来になった『 ゆりかもめ 』が羽を広げて浮いてる様子が描かれています。
コの字に設置された作品はまるで屏風絵のようです。

作品は絵付やエッチングが施されています。
自分が訪れた時間には日差しが入らなかったのですが、日が入る午後には更にキレイに観る事が出来ると思います。


左(春)から順番に...







この作品、新橋駅のホームから西口改札に降りる階段・エスカレーターの一角にあるので降りる人には目に付きやすいのですが、ホームに昇る人には気が付かないような気がします。
その点が残念です😢

また改札内という事で入場券が必要なのですが、な、な、なんと!
券売機に入場券が無い😱

が、心配御無用。

駅員さんに
「ステンドグラスを観たいのですが...」と言うと



このような通行証をくれました。

親切〜😊


ゆりかもめ『新橋駅』をご利用の際には是非、ご覧下さい。






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最終更新日  2019.05.08 10:53:24
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2019.05.02
こんにちは、海野です。


いよいよ元号が『令和』に変わりました。
が、これからも“ ステンドグラス Love ”で行きたいと思います。

さて、『令和最初』に紹介するステンドグラスは、
東京都中央区築地にある築地本願寺のステンドグラスです。



お寺という事もあり、『蓮の花』です。
このステンドグラスは制作者も制作年代も不明だそうです。
が、以前飾られていたステンドグラス(鳳凰のステンドグラス)が1934年に作成され(建立時)、設置されていたようですので、同じ時期に入れられたようです。





東京に居ながら何処か違う国の古代建築の様です。



訪れた日も穏やかな日曜でしたので、朝早くから来場している方が多かったです。
上の写真は人が途切れた時に撮りました。
日本じゃないように見えますよね。


本堂にはいろいろな像が...
インドでは牛は神様の使いという事で牛肉を食べないそうです。






そしてこの日は結婚式が行われるようで、新郎新婦が記念撮影をしていました。
天気が良くてよかったですね😊



尚、築地本願寺では御朱印を発行していないため、このようなカードを頂けます。



東京の築地にお寄りの際には是非、ご覧になって下さい。


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最終更新日  2019.05.02 15:11:54
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