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多様性を認め子供たちの可能性を広げる習い事「いとっこクラブ」(糸島学習塾YES 前原駅前校のキッズ部門として生まれました)

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米森真一

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中学進学

2009.04.08
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カテゴリ:中学進学
明日は いよいよ 中学の 入学式です



去年は 入学式の日は サクラが 満開だったのですが

今年は もう葉っぱだらけです



いまいち 風情のない 入学式ですね!!



サクラはさておき



高校も中学も 入学してからの 最初のテストには 全力を 投じたいものです



何事にも タイミングと いうものがあります

頑張るにも タイミングが 重要なのです



だいたい 1学期の 最初のテストは 点数が 取りやすいものです



新年度になって クラスに なじむことや 先生に なじむことを 優先させるので

授業の進度が 非常に遅いのが この時期です



また、数学に関しては 必ず 最初は 簡単な計算や 因数分解など

練習を きっちりやれば 必ず 点を取れる 単元から 始まります



最初に 良い成績を取れば 自然と その位置から 

落ちたくないという 意識が働きます 自然に 頑張れるように なるのです



そのような意味で スタートポジションを 高めることは 本当に重要です

初めが 肝心とは よく言ったもので 本当に その通りだと思います



塾生で 初めてのテストで 数学で 80点を取った 生徒がいたのですが

その生徒は 数学だけは 絶対に 80点以下になりたくないと 必死で 頑張っていました



他の科目での こだわりは それほどではないのですが

良い成績を取った 数学だけは その後も 頑張っていました



こんな事例は いくらでもあります



最初に 良い点を 採ることは 本当に 大切ですね






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スクールIE横.jpeg


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My mission    成功の お手伝いを とおして

           共に学び 共に 成功体験を 共有すること

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我が家の サクランボが 咲き始めました


教室 005.jpg

教室 009.jpg

今年は 一昨年植えた サクランボも 花が 1つだけ咲きそうです(^^)/
 



教室 007.jpg



今年は 実が なるかも知れません(^^)/






Last updated  2009.04.08 21:57:35
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2008.07.13
カテゴリ:中学進学
誕生日後 初の休日なのに

最近 忙しくて今日も仕事を頑張ろうと思います



それにしても本当にありがたいことが続いていて



先日もご入会いただいた生徒のお母様に

ここの教室は「気」がいいですね!!と元気付けられました



そのお母様はいろんな教室を見て回ったのだそうです

その中でもここが良かったと言っていただけました



風水をやっていらしゃるとかで

私は「気」とか感じないのですが



何かいいみたいですよ~



本当に嬉しいですね♪♪




自慢話はこれくらいにして



都麦さんのメールマガジンに面白い記事を発見しました


以下引用開始

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

4)進学直後、不登校やいじめ…
       ――「中1ギャップ」、小中連携で解消

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-6月27日

 授業 相互乗り入れ
 中学進学直後、学習方法や環境変化になじめず、不登校やいじめが
 急増する「中1ギャップ」対策として、小中学校が連携を深めてい
 る。相互乗り入れ授業や、合同クラブ活動などでスムーズな接続を
 図る。

 小学校時代に欠席が多かった児童について、保護者の了解を得て中
 学校でもケアをするよう引き継ぐ取り組みも始まった。成否のカギ
 は「小中の壁を無くす」という教諭の意識改革のようだ。

 互いに顔見知り
 小学5年の算数の時間。「割り切れないなあ」。小数の割り算を筆
 算で取り組む男児の鉛筆が止まると、横浜市緑区の市立霧が丘中学
 校の小林寿人教諭(29)が近付いた。

 「上からゼロを落としてごらん」。普段より低い学習机に合わせる
 ため、小林教諭はひざを床に接して男児のプリントをのぞき込んだ。
 小林教諭の説明に聞き入っていた飛田進一郎君(10)は「中学に入
 っても知っている先生がいれば安心」と、楽しそうに計算を続けた。

 6年生の英語活動では、同中から派遣されたアメリカ人講師らが、
 ビンゴゲームでアルファベットの発音練習を指導した。
 同中と隣接する市立霧が丘小学校での、今月中旬の「授業交流」の
 1こまだ。

 3年前に始まり、現在ではほとんどの教科で実施。特に算数はほぼ
 毎日、同中から数学担当教諭がやって来る。また理科の実験を中学
 校で行うほか、音楽など一部の科目では逆に小学校の教諭が中学生
 を教える。
 
 両校の教諭は科目ごとに月1回の会合を開き、授業の進め方や子供
 の情報を交換する。「兼務辞令」が出ているため出張扱いにならず、
 教諭が日常的に行き来できる仕組みを整備。また、同小のテニス部、
 卓球部は週1回、中学校で先輩の指導を受けており、学校の壁を越
 えて教諭と子供が顔見知りになっている。
 
 「不登校ゼロです」。同中の永井遵校長は胸を張る。授業交流を始
 めるまで毎年4―6月に2人前後の生徒が不登校になっていたとい
 う。中学1年のクラス編成には小学6年の担任も関与。同小の横山
 美明教諭(45)は「私たちには中学の3年間も保証する責任がある」
 と言い切る。
 
 年に数回の授業交流を行う神奈川県秦野市の市立渋沢中。今年の入
 学式には小6時の担任が初めて参列した。山谷秀樹校長は「卒業し
 たら終わり、ではない。
 
 つながっていることを子供に知ってほしかった」と話す。夏休みに
 は母校の小学校で予定されているサマースクールに参加するよう、
 生徒に呼び掛ける。
 
 ただ、霧が丘中と渋沢中は、特定の小学校以外からの入学者がいな
 いという利点がある。横浜市教委によると、複数の小学校から集ま
 る中学校などでは、霧が丘中ほどの密接な連携は難しいという。

 シートで引き継ぎ
 他方、日常的連携がなくても、チェックシートの活用で小中の引き
 継ぎを後押ししようと、東京都練馬区は今年度、児童の性格や対人
 関係、授業態度で気になる点を記入する「登校支援シート」を導入
 した。
 
 6年時の4―7月までに10日以上の欠席があった児童らが対象で
 担任教諭が記入し、区総合教育センターを通じて進学する中学校に
 送付する。ただ、シート作成前には保護者の了解を得る。

 また、センターに送る前、保護者がチェックしたうえで中学校に伝
 えたいことを書く欄も設けている。同センターの大滝雅弘所長は
 「従来も中学校に連絡していたが、どんな子供について、どういう
 情報を伝えるかは各小学校の判断に委ねていた」と打ち明ける。
 
 練馬区が参考にしたシートを作成した学校心理士の石隈利紀・筑波
 大大学院教授(57)は「あくまでツールだが、シートによって教諭
 が引き継ぎの重要性を意識する」と指摘する。

 中1ギャップ解消のため、小中の連携は不可欠と強調したうえで
 「中学校進学を“階段”から“スロープ”に変えてほしい」と円滑
 な接続に期待を寄せている。

 不登校5年ぶり増 相談員の配置広がる今年1月に公表された文部
 科学省の調査によると、2006年度の全国の小中学生の不登校者数は
 5年ぶりに増加に転じた。小学生が約24,000人、中学生が約10万
 3,000人で、それぞれ前年度比4.9%、3.5%増加した。
 
 「無理して学校に通わなくてもいい」という保護者の増加や、フリ
 ースクールなどの受け皿の多様化が原因とみられている。
 不登校対策として、同省は小中学校の連携を推進するほか、生活面
 での支援にも乗り出している。

 今年度、虐待や経済的な困窮といった深刻な家庭問題の相談にも乗
 る「スクールソーシャルワーカー」を全国の141地域に配置。教諭経
 験のある社会福祉士らが適任といい、先行して投入した大阪府など
 では効果を上げているという。


---------------------------------------------------------------------------

以上引用終了


この記事を読んで皆さんはどのように感じられたでしょうか?

この件はいろんな問題提起をしてくれていると思います



この件は中1だけではなく小1・高1・大1・社会人1

と所属する集団が変わる最初の年はとにかく

ストレスがたまりやすいことを現しています



こんな事ごく当たり前のことでそれぐらいの試練は

当たり前だ言う考えもあると思います



このような大きな節目に組織が新しく迎えるものの心のケアーに

最大限の努力をするということは本当に重要なことであると思います



会社でも新入社員が慣れるまでのケアーには細心の注意を払っています

しかしどの程度までやるのかと言うことに関しては

ちょっと疑問????



ただでさえ人手が不足しているという中で

教師の交流まで必要あるのだろうか?という疑問も出てくると思います



情報交換倉は当然して欲しいことですが

講師の交流まで行くとちょっといき過ぎかな

という感じもしないではありません



結局 税金が投入されることになるのですから



しかし このような防衛策が施されることは非常にいいことだと思います



反面 世の中はそんなに甘いものではないそのような試練はいくらでもあって

それを乗り超えていくのだという見方もまた正しいと思います



要は一人ひとりの受け止め方の問題なのですがこのような

問題提起が今後もどんどんなされることを期待したいと思います



そして少しずつでも良い方に向かって欲しいと思います




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前原市役所の隣のお墓??のところで

よく写真を写している人を見かけるのですが



何を写しているのかわかりませんでした

昨日 通りがかりの老夫婦に教えていただきました



「あおばずく」というふくろうの一種がいるそうです



080712_1107~02.JPG    080712_1106~01.JPG


イマイチ携帯では上手く撮影できていませんが

かすかに写っていますね 



頑張って写したのに

普通の鳥にしか見えませんね(涙)



毎年ここで春に産卵し8月になったら

いなくなるのだそうです



雛も木の穴から顔を出していてとても可愛いですよ~



しかし猛禽類なのですずめなんかを食べているそうです




皆さんも一度見に行きませんか?




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Last updated  2008.07.13 10:36:32
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2008.06.23
カテゴリ:中学進学
一昨日は佐賀県の唐津市に早稲田大学の付属高校・付属中学が

進出するという記事を掲載したのですが



今日は日能研さんのホームページより記事を引用させていただきます

関西にも早稲田大学の系属校が出来るそうです



以下引用開始


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2437.jpg
(上) 彩都の方から見た校舎
(下) 850名収容のホールと生徒食堂などがある学園生徒会館。
進路関係の資料コーナーもあります。





もう新聞や雑誌の記事などでご存知の方も多いかと思いますが、早稲田大学は今月7日、大阪府茨木市の私立男子校摂陵中学校・高等学校を新たに系属校とすることを発表しました。早稲田大学では今回の提携について、「多種多様な背景と能力を持った学生が早稲田大学に集まることとなり、相互に切磋琢磨できるようになる」、「地方に系属校を設けることにより、入学者が首都圏に集中する近年の傾向を緩和し、全国から学生が集う早稲田大学の伝統にかなうようになる」、としています。

 具体的な提携の内容についてはまだ検討中だそうですが、法人としては大学とは独立した別法人で学校名に「早稲田」の名を冠することや、理事として早稲田大学の人間が派遣されることなどが決まっています。また、早稲田大学へは提携初年度の高校1年生が大学に進学する際、全学部あわせて40人程度が推薦で入学できるようになるとのことです。さらに、単なる推薦枠だけではなく、中高大一貫の新しい教育内容の改革を連携して行っていくことになります。

---------------------------------------------------------------

以上引用終了



系列化がかなりのスピードで進行しているようですね♪♪





私は早稲田大学の「入学者が首都圏に集中する近年の傾向を緩和し・・・・」という

方針には大賛成です!! いろんな地域の生徒が大学に集まるというのは

有意義な大学生活にきっと繋がると思います




環境はお金では変えません

環境が人を作ることも事実です



環境づくりに投資を行う姿勢がさすがだなあと感心しました




その一方で 就職活動における企業の新卒者の青田刈りしかり

早いうちに人材を確保することは流れなのでしょうね








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昨日は久々に梅雨の合間にウオーキングをしたのですが

なんと靴に穴が開いていて水が入ってきました(涙)



もうかれこれ7~8年愛用していたシューズだったので

もうそろそろ買い替えの時期です



前から欲しかったウオーキングシューズを

妻が「あれにすれば~」といってくれたので



足取りも軽くえこる前原救足室さんに行ってきたのですが

あいにくぴったりのサイズがなく注文になりました



納期が待ち遠しいです♪♪




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Last updated  2008.06.23 10:03:53
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2008.06.21
カテゴリ:中学進学
福岡の西に住む方々には興味深い内容だと思いますが

都麦出版のメールマガジンにこのような記事が掲載されていました



以下引用開始

=============================

早稲田大学は創設者、大隈重信のゆかりの地、佐賀県に男女共学の
中高一貫校、早稲田佐賀中学校・高等学校(仮称)を2010年4月に開
校する。アジアの将来を担う人材を育成するのが狙いで、中国や韓
国などアジアからの留学生も受け入れるという。
 
早稲田佐賀中学校・高等学校の校舎は唐津市の唐津城内にある唐津
東高校跡地につくり、旧大成小学校の敷地に運動施設を設ける計画
だ。生徒定員は中学120人、高校240人。基本は全寮制になるという。
高校の生徒定員の半分に当たる120人程度が早稲田大学へ推薦入学
できる。
 
設立構想を進める大隈記念教育財団設立発起人会(代表、海老沢勝二
氏)が10日、準備委員会を開き、財団の設立を正式決定。佐賀県に
財団の設立許可を申請する。財団設立後に、学校法人「大隈記念早
稲田佐賀学園(仮称)」を設立し、09年秋に第1期生の募集を始め
る予定だ。
 
大隈重信は佐賀市の出身だが、2代目学長の天野為之は唐津市出身。
理工学部創設の支援者で、小松製作所創業者の竹内明太郎も唐津市
に長く居を構えて活躍しており、唐津市は早稲田大学と縁が深い。




==============================


以上引用終了


今まで新聞等でもあまり詳しく掲載さていませんでした





福岡の私立中学も黒船の襲来にどのような対応をしていくのでしょうか?




それにしても高校の定員の約半数が早稲田大学に進学できる

ということは恐るべきことですね!!



生活者の立場から考えると選択肢が増えることは

大いに歓迎すべきことですね♪♪






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しかし今日は本当に良く降りますね!!

天気は悪くても気持は快晴で・・・・



頑張りましょう♪♪




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Last updated  2008.06.21 14:52:49
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