ダウンタウンメタルサポーター

全3008件 (3008件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

2021年10月22日
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は6万円下げの119万円に改定されました。ちょうど一週間前の120万円に戻った感じです、これで市中も落ち着いて商いが再開できるでしょう、この一週間の乱高下状態には驚かされましたが、結局はまとまった売買は無く”何だったのか!”でした、今後も波乱の要因は多々あるので、当分の間は気が休まりませんね、しかし、下がったとはいえ119万円は高いですね。






最終更新日  2021年10月22日 10時34分53秒
コメント(0) | コメントを書く


2021年10月20日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は9万円下げの125万円に改定されました。突然14万円上げ翌日9万円下げとは何ともですね、昨日の上げの原因はカーブで1200ドルのプレミアがついたからだとか、今日は落ち着いたからアベレージ通りに戻したそうな、理屈と膏薬は何時でも付くとはいうものの、チョット危うい感じがします、最近の商品相場は”混沌”としていると感じます、常識とかセオリーにとらわれずその場で動く、感覚的になっているのかもです、まさにマネーゲームに市場が席巻されているよう、異常な金余りとインフレ懸念を背景に、銅相場も波乱の展開が待っている感じがします。






最終更新日  2021年10月20日 11時59分27秒
コメント(0) | コメントを書く
2021年10月19日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は14万円上げの134万円に改定されました。LME銅は現在値10350ドル位ですから、銅建値は4万円上げ位が妥当なのですが、何故14万円の上げなのか、業界全体が揺れています、プライスリーダーJX金属曰く、データー通りで”これで良いのだ”とか、何が良いのか説明も不明、こんな状況では商いはストップ、当然ながら市中相場も立ちません、あえて価格を出すなら平均価格スライドでしょうか、昨日の日本伸銅の黄銅購入価格も意外でもあり、メーカーサイドで何が起きているのか解りません、まさに”混沌”暫くは様子見ですね。






最終更新日  2021年10月19日 16時04分20秒
コメント(1) | コメントを書く
2021年10月15日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は8万円上げの120万円に改定されました、国内銅建値は史上最高値を更新しました。LME銅の急上昇と円安で8万円上げ、想定外の上げに驚くばかりで何ともです、市中価格については、額面通りの上げ幅に追従して行くのか、それぞれの在庫ポジションによって指値は異なるでしょうし、実際の商いは来週落ち着いてからとなりそう、この先銅相場は”青天井”になるのか、急落が待っているのか、まさに五里霧中ですね。






最終更新日  2021年10月15日 10時23分24秒
コメント(0) | コメントを書く
2021年10月13日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は2万円上げの112万円に改定されました。銅建値は中1日で2万円続伸、何が原因で上げなのか、理由は幾らでも有るのでしょうが、何だか相場に乗せられている感じ、相場に向かうのはタブーなので、当面は成り行きに任せるしかないよう。しかし、競争が激化している高価な銅を扱うより、単価の低い鉄屑の方がずっと儲かる状況、扱い品目と得意先の違いで明暗が分かれているようですね。






最終更新日  2021年10月13日 16時25分47秒
コメント(0) | コメントを書く
2021年10月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類

本日、銅建値は3万円上げの110万円に改定されました。LMEの反発と円安で銅建値は3万円上げ、市中相場も品薄から上げています、在庫の減少や原油高等の強材料とテーパーリングと中国経済不安の弱材料、混沌とした状況の中、金余りからくる投機資金の翻弄されているよう、中長期的には弱いとみている銅相場もどうなることやらです、とりあえずは相場を張らずに粛々と目先の商いに集中ですね。最近の原油上昇を観ていると更にインフレ懸念が増幅、もうインフレになっているようでもあり、やはり”混沌”ですね。







最終更新日  2021年10月11日 11時56分52秒
コメント(0) | コメントを書く
2021年10月05日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は3万円上げの107万円に改定されました。銅建値はまた直ぐに戻し、こんな繰り返しですが、徐々に価格を切り下げて行き、この先は100万円中心の動きのなるのかも、、とにかく、米国の金利上昇懸念や中国経済の停滞懸念、それに流通の支障や原油高もあり、現状の世界経済は”混沌”としています、ですから相場予測は困難ですが、あえて言うなら”弱い”でしょうね、市中は相変わらずの品薄状態が継続、依然として供給責任達成の為に、あえて”損切り商売”をしている所もあるよう、どうもこの夏以降、一段と品物の流れが変わってきている感じもします、会社存続にはもう一段の”進化”が必要かもですね。






最終更新日  2021年10月05日 13時30分25秒
コメント(0) | コメントを書く
2021年10月01日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は4万円下げの104万円に改定されました。中国の不動産懸念と米国のテーパーリング予測からのドル高から下落、LME銅は9000ドル割れとなり4万円の下げとなりました、104万円で止まってくれれば良いのですが何ともです、中国の国慶節休暇を前にした利食い売りもあったのか、とにかく10月の相場は荒れそうな感じがします、緊急事態宣言も一段落したので経済が回ると良いですね。






最終更新日  2021年10月01日 13時56分30秒
コメント(0) | コメントを書く
2021年09月27日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は5万円上げの108万円に改定されました。一週間で5万円の上げ下げでは、何だか商いをしていても落ち着きませんが、大きな振れ幅にも慣れているのが何ともです、この傾向は継続しそうですが、今後の上げ幅は限定的となり、下げ幅は大きく振れそうな感じがします。中国の不動産バブルの崩壊は避けられない感じがします、それが何時になるのかは解りませんが、それまでに余剰在庫は整理しておきたいですね。しかし、これだけ相場が動いても市中は閑散、どうなっているのか。






最終更新日  2021年09月27日 14時39分28秒
コメント(0) | コメントを書く
2021年09月21日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日、銅建値は5万円下げの103万円に改定されました。中国の不動産屋の債務不履行懸念からの下げのよう、その負債総額は33兆円とも言われ、リーマンの半分くらいとか、続く予備軍もあるだろうし、中国の不動産価格の暴落にでもなれば、商品全般にも大きく影響して来る事でしょう、習近平のお手並み拝見ですが、当面は”荒れた展開”が予想され、95万円位は覚悟なのかも、状況次第ではありますが、先々は続落もあるだろうし、逆に急反発も無いわけでもなく、とにかくは予断を許さない状況ですね。






最終更新日  2021年09月21日 11時25分40秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全3008件 (3008件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

PR

X

© Rakuten Group, Inc.