612867 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

~丁寧に暮らそう~ one happy one smileを大切に

全3件 (3件中 1-3件目)

1

旅行(小豆島)

2018.07.12
XML
カテゴリ:旅行(小豆島)
こんにちは。

日に日に、夜が寝苦しくなってきました。

皆さん、寝る時は冷房つけっぱなしですか?

私はエアコンは身体が冷えるので、扇風機で過ごしています。

とても冷えやすい体質なので、タイマーは短時間にセットしていますが、最近はさすがに朝起きると暑くてグッタリ、、

どうしたものか。。しょんぼり

体温調節がうまく出来ないこの夏が、1番苦手です。



​​さてさて、昨日の『こまめ食堂』のお弁当に続き、再び小豆島ランチのお話を。


過去ブログ 「小豆島旅行 こまめ食堂のお弁当」

​​
今日お話するお店は、今回の小豆島旅行のちょうど1年前、昨年のGWにお邪魔しました。

​​場所は、メインの観光地(エンジェルロードと二十四の瞳の間くらい)、少し山側へ登って行ったところ。

創作料理レストランの、​​『野の花(ののか)』​​​さんです。







創作料理 野の花HP



​​
昨年は小豆島出身の友人が帰省していたので、7~8年ぶりにみんなで集合。

『野の花』さんは、友人のお気に入りのお店だそうで、予約しててくれました。
繁忙期などは混み合って、予約なしでは入れないことも多いそうなので、行かれる際は、事前予約をお勧めします。
一軒家の和風レストラン。

お店の作り・雰囲気からして、すごくステキですピンクハート

ちょうどランチタイムの入れ替わりの時間だったようで、お庭を眺めたり、散策を楽しみながら、案内を待ちます。

その後、広々とした個室を用意して下さり、ゆっくりと久々の再会を楽しむことが出来ました。

お喋りしている間に、友人が頼んでくれていたお料理が。

​女子は『野の花弁当』。​

​男子は『醤(ひしお)丼』
​友人の可愛い娘ちゃんには『お子様ランチ』が。




~野の花弁当~




​​​​『野の花弁当』は、女子受け間違いなしの、3つの仕切りのある、木のお弁当箱3段も。

色鮮やかに、少しずつ色んな種類が食べられます。

お味噌汁かな?と思いましたが、お椀の中身は小豆島名産の『素麺』を使ったお吸物でした。

温麺のようですが、食べたことのないお味で美味しかったですきらきら

写ってませんが、白米も付きます。



~醤丼~




​​​​

​​​​​​『醤(ひしお)丼』は、お米の上に色とりどりのたっぷり野菜と、温泉卵焼き魚がのっています。

味付けには、いりこ・お醤油・お塩・オリーブオイルが。

こちらも、醤の香りでしょうか。

食べたことのない、とても香ばしい風味がアクセントになり、食欲をそそられます。

盛りだくさんですが、女性でもペロリと食べられてしまいそう。

がっつり系の男性には、少し物足りないかもしれません。




~お子様ランチ~





​​​​​​
​​『お子様ランチ』ワンプレートで、とっても可愛い。

こちらの方は、小さい子向けにしては、意外とがっつり系です。​​

ちょうどお昼寝に入ってしまった娘ちゃん。。

​こんなに可愛いお子様ランチ、結局はだんなさんたちがキレイにいただきました。大笑い
(食べれなかったら、持ち帰り用に詰めてもらうことも可能だそうです)
『野の花』さん、小豆島に来たら、毎回でも来たいくらい素敵なお店です。​

スタッフの方も親切丁寧で、すごくゆっくりと過ごさせていただきました。

車が一番便利ですが、バスでも行けるようです。

​​​​​特に女子旅では、ぜひ行って欲しいお店です!!

ランチの後は、みんなでドライブして、こんな素敵なカフェでコーヒータイム。

ふと立ち寄ったお店で、場所も店名も覚えてないのが悔やまれます。。









お店の庭で取れたらしい、大きなレモンをいただいたのも、いい思い出です。

どこへ行っても、みんな穏やかで優しい小豆島

海も、同じ日本とは思えないくらい青く澄み渡っていてキレイです。

海外からの観光客(特に北欧の方)が多いのも印象的でした。

まだ行かれたことがない方は、一度旅行の選択肢に入れていただきたい、私のお気に入りの土地ですピンクハート






瀬戸の島旅 小豆島、豊島、直島+22島の歩き方 [ ROOTS BOOKS ]





香川 高松・小豆島 (ことりっぷ)





小豆島八十八カ所ガイド [ 横山拓也 ]





おいでよ、小豆島。 [ 平野公子 ]




★主人の出張土産を中心に、全国のお土産ブログも書いています。旅行や出張、帰省のお土産のご参考になれば嬉しいです。
今日は何食べる?全国お土産日記























Last updated  2019.11.22 18:06:42
コメント(0) | コメントを書く


2018.07.11
カテゴリ:旅行(小豆島)
こんにちは。

私事ですが、昨日までのしんどさも、今朝起きたらスッキリ。

熱も下がって、すっかり元気になりました。

体調も天災も、何もない平和な毎日の幸せが身に染みます四つ葉













さて今日は、先日の民宿デビュー話に続き、小豆島のお話を。

過去ブログはこちら


​​今年のGWで3回目の小豆島。

おもな観光地は既に制覇してるので、今回は気ままな穴場巡り”がテーマです。
​​
​​​なかでも今回、特に行きたかったのは、​​『千枚田  中山の棚田』​​​​『こまめ食堂』​​です。
​​​
​どちらもすぐ近くなので、行かれるなら一緒に観光されるのがお勧めです。
​​​車で向かう途中、『宝生院のシンパク』『中山農村歌舞伎』にも寄り道しました。














そして、いよいよ『こまめ食堂』に向かいます。
​​​
​駐車場はお店から少し離れたとこにあるのですが、まだ10時半頃だというのに大混雑。

​また、交通整備がされてなく、混み合うと出入りしにくい駐車場なので、運転には十分な注意が必要です。
なんとか車を停めることが出来て、歩いてお店に向かいます。

​少し歩きましたが、無事に到着。

こちらのステキな古民家風の建物が、『こまめ食堂』です。












すごく人気とのことで、早めに来たつもりでしたが、甘かったみたい。。しょんぼり

​​この時点で11時前ですが、既に13時のランチまで埋まっているとのこと。
​​
それ以降だと帰りのフェリーに乗れないので、泣く泣く諦めようかと思いましたが、店員さんが「お弁当でしたら、まだご用意出来ますよ」と教えて下さいました。

​​​よく聞くと、「値段は変わらないけど、お味噌汁が付かない分、​​イートインより少し具材が多くボリュームがあり、お茶とみかんも付きます」​とのこと。
​​​
同じものが食べれるならと、即答でお弁当をお願いしました きらきら

​だんなさんがお弁当のお会計と予約手続きをしてくれている間、開店前の店内を見せてもらえることに。
















店内は、『二十四の瞳映画村』とどこか共通する雰囲気があります。

















レジ横のカウンターでは、こんな可愛い焼菓子も販売されていました。













テーブルでは、スタッフさんたちが、せっせとお弁当の支度をされてました。













すごく美味しそう!!

今から期待が膨らみます。

​​店内奥にはお庭スペースもあり、屋外でも食べられるようになっています。








※この写真だけ、顔消しが容量オーバーで上手くいかず、怖い感じですみません。。

​​




昔の小学校を思い出す、可愛い机と椅子。

こんな雰囲気の中、食事が出来るなんて、とってもいい思い出になりますね。














​​この後、受取りまで時間があったので、このすぐ裏にある、『千枚田 中山の棚田』を散策することに。
​​
『千枚田 中山の棚田』は、大小様々な棚田が800以上あり、その田園風景は色んな観光冊子やネットの観光情報にも取り上げられてます。
私たちが訪れたのは5月上旬。

新緑の季節で、とってもキレイな景色に感動。

​立ち入り禁止かと思いましたが、棚田の中は自由に散策出来ます。

もしろ、「こんなところ歩いていいの?」と思うくらい。。。笑












​山から猪?か何かが出てくるのでしょうか。

所々に柵や扉があって、それを開閉して出入りします。

​坂がキツく、なかなか体力が必要ですが、頑張って上まで歩くと、この壮大な景色













​​​まさに、ガイドブックや絵葉書にでも出来そうな光景です。

緑が眩しく、空気も美味しく、本当に最高の気分でした !!
​​​














その後、お弁当を受け取りにお店へ戻ると。。、フェリー乗場(姫路港行き)の福田港へ直行。

ちょうどランチタイム、すごい行列が出来ていました。













無事にお弁当を受け取ると、フェリー乗場(姫路港行き)の福田港へ直行。

かなり早めに着いたつもりでしたが、既に帰路に就く観光客がいっぱい。

ベンチの席取りに、ちょっと苦戦しつつも、ようやくお昼ごはん食事

港で海を眺めながら、念願のお弁当をいただきます。

わくわくしながら​お弁当を開けると、思った以上にすごいボリューム!!












​​これがもう、美味しすぎて感動 きらきら

1番びっくりしたのが、大きなおにぎりにしてある『お米』です。

すごく甘くて、一粒一粒味が濃くて、こんな美味しいお米、新潟の友人宅でいただて以来の大きな感動です!!

「カレイの唐揚げ」もパリパリで美味しいです。

お惣菜一つ一つが丁寧に作られていて、家庭的な味にほっこり。
1年越しの念願、無事に叶ってよかったです ピンクハート
















島の自然を五感で楽しめた、今回の旅行。

日々、ついつい欲張りに色んなものを探し求めますが、こうやって、それぞれの土地の自然を楽しむって、何よりの贅沢かもしれません。

何度来ても、飽きることなく見どころの多い『小豆島』。

大好きな場所の一つですスマイル












瀬戸の島旅 小豆島、豊島、直島+22島の歩き方 [ ROOTS BOOKS ]









香川 高松・小豆島 (ことりっぷ)








★主人の出張土産を中心に、全国のお土産ブログも書いています。旅行や出張、帰省のお土産のご参考になれば嬉しいです。

今日は何食べる?全国お土産日記

































Last updated  2020.03.22 18:28:11
コメント(0) | コメントを書く
2018.07.07
カテゴリ:旅行(小豆島)
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​こんばんは。

特別警報まで出てしまった、こちら兵庫県。。

相変わらず、大雨が続いています。。

電車はかろうじて動いているものの、遅延していたり普通電車しか運行していなかったり。

今日は会社の後輩ちゃんたちと、我が家で一緒にランチを作る予定でしたが、危険と判断して、泣く泣く中止することに。。号泣

みんなに会えないのは残念でしたが、だんなさんのお仕事も在宅になったおかげで、まさかの嬉しい三連休に音符

お家にこもる一日ですが、ここ数か月ずっと留守がちだった分、いっぱい話が出来て、一緒にごはんも食べられて、何でもない普通の日常ですが、とっても幸せな時間ですピンクハート

こういう何気ない、何でもないようなことが、実は当たり前じゃなくて、恵まれた幸せなことなんだって、身に染みて感じます。

どうかこれ以上、豪雨の被害が拡大しませんように。。。













さて、今日はふたりで新たな旅行の計画について相談を。

だんなさんの長期休みが取れるのは、まだ数か月先の秋冬。。。

ずいぶん先の話ですが、いろいろ考えるだけでも楽しいですよね。

旅行計画たてたり、ホテルを予約したり、大好きです 。。大笑い

去年は結婚10周年で、オアフ島・ハワイ島の贅沢旅行をしたので、今年は国内でのんびり旅行の予定。

夫婦でいろんな場所に行きましたが、まだ行ったことのないところへ行きたいです。














そんな私たちの最近のお気に入りが、​​地元満喫旅​​

自然豊かな土地で、その土地の自然や食材、人とのふれあいを楽しむ、背伸びをしない、のびのびとした田舎暮らし体験がしたい。

中学生とかが、修学旅行などで体験する『民泊』など、農家体験などに憧れています。

昔は、リゾートや高級温泉旅館ばかりに目がいってましたが、人間変わるものですね。。笑

それだけ、いい年齢になったということなのでしょうか。。

















そして、今年のGW、生まれて初めて​『民宿』デビュー​​をしましたきらきら

勝手な(失礼な)イメージですが、今まで選択肢になかった『民宿』。

旅行のホテル選びでは、新しさや水回りのキレイさを最重視する私には、正直、不安も大きいです。。

なので、デビュー先は何度も訪れて土地勘がある、大好きな場所、『小豆島』を選びました。


















以前、オリーブオイルの​『井上誠耕園』​さんの記事でも書いた小豆島。

今年で3回目なので、もう島の地名や地図も、ある程度頭に入っています。

そして、前回訪れた際に見つけて、ずっと気になっていた、小さな民宿。

​『ビジネス民宿 マルセ』​さんで、念願の民宿デビュー​​することにしました。












オシャレな外観で、一見アパートのように見え、最初は『民宿』とは気づきませんでした。

今回は連泊で、2泊お世話になりました。

駐車場スペースは広いので、予約の必要はありません。

小豆島のメイン港でもある、「土庄(とのしょう)港」のすぐ目の前にある、こちらのお宿。

なぜ気になっていたかというと。。。

前年、お宿の前でスタッフさんたちと宿泊客の方たちが、和やかに楽しそうな会話をされていたんです。

















お客さんは常連さんだったのでしょうか。

まるで、身内のような温かな雰囲気がありました。

この風景が印象的で、思わず外観の写真を撮ったくらい。。

以来、一度泊まってみたいなと思っていました。

そして、何か月も前から予約をして、いよいよ期待と不安の入り混じる民宿デビュー。。
















これが、もう大正解でした !!

こちらのお宿、“ビジネス”とつくぐらいなので、一般的な民宿とは少し違うかもしれません。。

広さこそありませんが、まさにビジネスホテルのよう。

想像以上にキレイで、快適でした きらきら

今回、こちらを選んだ大きな理由が、各部屋バス・トイレ付” だったこと。














民宿デビューには大きなネックとなっていた、“水回り問題”。

島内の年季の入った高いホテルに泊まるより、水回りに関してはよかったかもしれません。

キレイに掃除されていて、不安や不満はありませんでした。

今回、洋室ツイン」に宿泊したのですが、6畳ほどのお部屋に、ベッド」が2つ

散らかったお恥ずかしい写真で、失礼致します。。(雰囲気だけでも伝われば。。)














そして、テーブル」「イス」が1つずつ

スーツケースを二つ持って行ってたので、さすがに二個同時に開ける十分なスペースはありませんでした。

ですが、ジャマ」「タオル」「ドライヤー」「アメニティ」まで準備されていて、広さ以外は期待以上で、不自由なく過ごすことが出来ました。

冷蔵庫とポットは、「共用スペース」に設置されています。













名前を書けるように付箋シールとペン、またおしぼりなども置いてありました。

そして、朝食なしプランでも、毎朝『お一つどうぞ』と書かれた、パン』ドリンク』が玄関に置かれていました。

パンは、ロールパン」「レーズンパン」「黒糖パン」などを組み合わせて、2つずつビニール袋に入れられてます。(組み合わせが違うので、中身はよく見ましょう!)

ドリンクは、缶や瓶の「コーヒー」「ジュース」「ミルク」など、バリエーション豊富。

お宿の方の、温かい心遣いを感じます。

そして、一番驚いたのが、連泊でも、毎日掃除をしてくれる” こときらきら

タオルなども一通り持参していたのですが、キレイに取り換えてくれました。

お宿の2階に客室があるのですが、全部で10部屋程ほどでしょうか。。













お客さんも、ビジネス利用と思われる男性陣や、家族連れカップルなど様々です。

ご家族連れや、スペースを広く確保したい方は、和室」の方がおすすめです。

食事も、朝食・夕食ともに事前予約が必要ですが、向かいの別館の1階食堂で用意して下さいます。

私たちも、2泊したうち、1日目の夜だけお世話になったのですが、このボリューム!

お刺身は、なんとお頭付きでしたびっくり

そしてさらに驚くことに、これで一人前、約2,500 でした 。。













こんなに盛り沢山なのに、本当にリーズナブル。

丸々一匹焼いた『鯛』が出てきて、これがすごくふわふわで !

思わず焼き方を聞こうかと思ったくらいです。。笑

食事処の雰囲気も、まるでどこかの家のダイニングのよう。

スタッフのおばあちゃんたちが、数名気さくに接客して下さいました。












どれも、手作り感溢れる、お母さんの味。

ホッとする優しい味で、すごく美味しかったですピンクハート

















小豆島といえば、『オリーブオイル』以外にも、『素麺』が有名ですよね。

ところどころ混ざっている、緑の麺はオリーブ素麺』です。









オリーブ素麺 1kg(50g×20束)【 島の光 手延素麺 素麺 そうめん お中元 御中元 父の日 オリーブオイル セット オリーブ ギフト 小豆島 オリーブ園







スタッフの方も、まるで親戚のおばちゃんのように、優しく楽しくお喋りしていただき、とにかく親切 !!

島の土地柄や人柄もあるのでしょうが、温かい時間を過ごさせていただきました。

次回訪れる時は「和室」利用で、お邪魔したいと思います。


















ちなみに、島内の飲食店(和食・寿司屋など)は、トップシーズンは予約必須です。

​少し出遅れると、予約すら出来ません​。。

前年は外食にしたのですが、今回は地元のものを食べたくて、島一番の大きなスーパーを利用。

もう一泊の晩ごはんと、朝食はスーパーに買い出しに行き、お惣菜を買って、お部屋飲みをしました。

自分たちの地元では見かけない商品も多く、とっても楽しかったです。

共用スペースに冷蔵庫もあるので、安心です。
















小豆島のホテル、いくつか泊まりましたが、リゾートホテルとはいえ、全体的に年季の入ったホテルが多い印象。。

それでも、やはりトップシーズンには価格も高騰します。

観光重視でホテルは寝るだけで価格は押さえたい、もしくはアットホームな宿を希望される方には、非常におすすめのお宿です。

今回、GWにも関わらず、私たちは1泊2名素泊まりで、10,000円切っていました。

お宿のご厚意の朝食サービスまであって、コストパフォーマンス高すぎです。

夕食・軽朝食付きで、大人一人7,500円以下。。びっくり

交通の要所の「土庄港」すぐ目の前の好立地、レンタカー屋さんも近く、コンビニもあります。

バスの始発の停留所ターミナルもすぐ目の前です。



ちなみに、今回のお部屋の窓からの景色がこちらです。











ちなみに、今回のお部屋の窓からの景色がこちらです。














ターミナルの様子が丸見え。。笑

本当に便利な立地です。

我が家は今回も、『楽天トラベル』から予約しました。

人の温かさを感じられる、穴場の民宿。

“連泊” ​ 長期滞在”にも、ぴったりな民宿です。

これからの夏休みの計画に、よかったら参考にしてみて下さい。

私も、とっても貴重な体験が出来て、いい思い出が出来ましたスマイル





☆楽天トラベル

ビジネス民宿マルセ <小豆島>


​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​












★全国のお土産ブログを、こちらで書いています。旅行や出張、帰省のお土産のご参考になれば嬉しいです。
今日は何食べる?全国お土産日記





















​​​​​​​​​




​​






Last updated  2020.03.22 17:10:58
コメント(0) | コメントを書く

全3件 (3件中 1-3件目)

1

PR


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.