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外面はクールで 内面はベリーホットな男の日記

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November 23, 2020
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こんなブログで書いたところで伝わらないのですが

定期テストの試験範囲に

復習と称して

(テスト範囲に入れることで復習の機会を与えているつもり)

以前習った内容を組み込む先生がいます

特に

中3で受験勉強を促すつもりか

復習機会を与えるつもりで

親切心なのかもしれないが

中1や中2の内容を入れられていることが多い

それならば

定期テストと別に

復習テストをするから

どこどこの単元からどこどこの単元を

いついつまでに勉強しておきなさい

確認テストをして点数が悪かったら

再度課題を出しますとすればいいのではないでしょうか

それが指導の管理だと思います

定期テストはあくまでも

その時に習っている内容の理解度を計るためのテストであり

その学期の通知表を作成するための基準とするテスト

そのテストに以前習った内容を組み込むと

適正な学期の通知表の判断ができなくなります

もし

以前の内容部分は除外して成績をつけています

ということであったとしても

その結果

100点の配点のうち

関係ない内容によって何点分かの配点が無駄にされていることになるし

先生も成績をつけるために

その部分を除外した結果で考えるとなると面倒なだけである

(やっている本人がつけるので自業自得ではあるが)

おそらくは

今回の範囲だけでは相当の問題量がつくれないために

以前の内容も入れて問題量を確保していることがほとんどである

自分の授業の進度の遅さの責任を棚に上げて

いかにも復習をさせてやっているという嘘の親切心で

生徒たちの勉強を惑わせるのは迷惑であることに

気付いてほしいし

本来の正当な通知表の成績に反映されないことにも

気付いてほしい

いや

気付けないのが教師なのかもしれない

そういう空気感の中でしか教師をしていないので

誰も気づかない当たり前のやり方になっているのだろう

本当に本当にそんなテストはやめてほしい

(そんな教師は教師を辞めて欲しいという意味も含めて)

親切心の履き違えである






最終更新日  November 23, 2020 05:09:09 PM
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November 21, 2020
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あっという間に

11月も下旬に入り2学期も残すところ1か月ほど

そしてその前に

期末テスト直前になっています

塾恒例の2週間の定期テスト対策も

どんどんと消化していっています

今日はテスト直前の3連休

またとないテスト勉強時間となります

この3連休の過ごし方でテストの結果が大きく変わるはず

真学道場では3日間のうち

土曜日と月曜日は塾での勉強

日曜日は家での勉強にあてています

塾でやること

家でやるべきこと

しっかりとメリハリをつけて

塾だけに頼らず

かといって

本人まかせばかりにしていると

やれない子はやれないですから

塾できっちりと勉強をさせていきます






最終更新日  November 21, 2020 02:26:52 PM
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July 29, 2020
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2年前に書いた

西の京高校の今後についての記事が

今もよく読まれているようです

おそらく

本来ならば来年度から

西の京高校に代わって県立大附属高校が開校予定だったからでしょうか

ということで

最新情報として改めて書きたいと思います

西の京高校は2020年度入試をもって募集は終わりました

現高一が西の京高校生として3年間を過ごして

西の京高校は閉校となります

一方で

県立大附属高校の開校は

新型コロナの影響で来年度の募集は見送られることになりました

よって

来年度の現西の京高校校舎へ入学する生徒はいなくなります

来年度の西の京高校は高三と高二だけということになります

おそらく再来年には募集が行われるでしょうから

現中2からが入学可能ということになると思われます

現中3で入学希望をしていた生徒は残念ですが諦めなければいけません

さて

ここで問題点として

現中3にとって

県立大附属高校の定員分がなくなることと

元々、西の京高校の募集はないわけですから

その分の生徒枠がどこかの公立高校で確保されなければなりません

そのあたりの問題が現段階ではまだ発表されていませんので

今後注目しておきたいところだと思います






最終更新日  July 29, 2020 05:59:14 PM
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July 28, 2020
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塾での期末テスト対策で

中1の国語の範囲表を見ると

文法も出ることになっていたので

次回の授業に文法のテキストを持ってくるように伝えた

すると返ってきた言葉は

まだ貰っていません

とのこと

いやいやいや

ちゃんと範囲表に書いてあるし

貰ってないってことないやろ

どうやって勉強するの

って思っていたら

本当に貰っていないらしい

月曜日に配ると学校の先生が言っているらしい

範囲表が発表されていて

文法のテキストのページ範囲も書いてあるのに

そのテキストをまだ配っていません

テストの4日前に配るってどういうことよ!

これだから

学校の先生って

いいかげんだ

って言うんだよ

公務員ってサービスをわかっていないのだよ

どうせ

まずは手元にあるテキストで出来ることをやっておけば

文法は配られてから勉強しても間に合うって

言い訳するんだろうけど

そういう問題じゃないんだよ

無神経過ぎるよ






最終更新日  July 28, 2020 05:24:21 PM
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July 25, 2020
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​本来ならば

夏休みが始まっていて

塾でも夏期講習が始まっている時期なのですが

今年はコロナの影響で

夏休みが短縮で

まだ学校の授業があるので

当塾では

お盆明けからの2週間だけ夏期講習を行います

例年とは違う変則的な夏休みとなるために

夏期講習費用は外部生には

ドンと

​無料​で募集いたします
(文字通り赤字覚悟です)

ただし

残念ながら中2は定員いっぱいですので募集いたしません

中1もほぼ定員状態なので

夏期講習限定で2名までのみ募集いたします

中3は今からでも大丈夫です

しかも

受験学年ですので

約2週間ながら36時間分の授業時間を確保しています

でも無料です

本当ならこの2倍の時間は受験生として必要なのですが

今年はこの時間で最低限のことはしていきたいと思います

頑張りますのでよろしくお願いいたします

あっ

小学生は十分に募集していますが

授業はたった3回しかありません

それでも無料ですので

試しにとか興味がおありの方はお問い合わせください​​​






最終更新日  July 25, 2020 09:40:43 PM
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June 25, 2020
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今春、中学生になった長男の

中学での野球の進路が正式に決定した

本来ならば3月から4月頃には決定していたはずであるが

コロナの影響で練習が中止になり

入団機会が延びてしまった感じである

チーム名は

フィールドオブドリームス

いやぁ夢がある名前ではありませんか

このチームとの出会いは本当に縁で結ばれているように感じます

結成された数年前から存在は知っていたのですが

当時は繋がりがなく謎なチームでした

たまに知り合いからの情報でもイマイチな情報ばかりが

耳に入ってきて

僕の中では逆に興味が湧いていました

そのようなチームと縁が繋がりだしたのは昨年あたりから

小学校の野球チームの先輩が二人入団し

高校の後輩の息子も入団し

それを知って

僕は一人で練習見学に飛び入りし

チームの監督さんと繋がらせていただきました

監督は元PL学園野球部

こちらにも縁がたくさんありまして

僕の母校とPL学園野球部OBさんとは

今ではゴルフを通じて親交が深く

何人かの方とも一緒にゴルフを回らせていただいたこともあります

また

数年前まで現阪神のコーチである藤井捕手の自主トレを

お手伝いさせていただいていた時にも

PL出身のプロ野球選手もご一緒されていましたので

(元近鉄・前田選手・朝井投手・覚前選手、元楽天監督・平石選手など)

PL野球部OBの方々とは数人面識のある方がいましたので

監督さんと初対面の時から

いろいろな縁で話もはずませていただきました

ただ

チームを選ぶのは長男自身

その点については僕は協力こそすれ

強制はしないつもりのスタンスでした

一時は硬式野球はやらない

中学の軟式野球部に入部すると決意していたのですが

いくつかの硬式野球チームの練習体験に参加させていただいた中で

唯一

ここで野球したいと言ったチームでした

僕の中では硬式野球をしてくれることは半ば諦めていたので

とても嬉しかったのと

このチームを選んでくれたことも嬉しく

やはり縁を感じました

ここからは

僕自身のこのチーム評になるのですが

チームの野球に対する方針がぶれていない

特に監督の方針や情熱が半端ではないのです

それはいわゆる勝利至上主義ではなく

個々の選手の将来につながる育成に主眼が置かれていること

勝つために今無理をさせるのではなく

ゆるやかに成長していく過程の中で

今何を身につけておくべきか

数年後(たとえば高校野球で)

中学3年間の過程があったからこそ高校で開花する

という土台作りの時期ととらえ

そのためには今は勝利にこだわらなくてもよい

それで身体を壊したら元も子もないという方針です

おそらく

この方針が

とにかく野球で結果を

甲子園を目指せる選手にという

考えの子どもやその保護者から敬遠されるところなのだと

感じます

中学野球で結果を出して

その結果で有力強豪高校を目指すという

考えの方からしたら

合わない方針と言えましょう

このチームの方針が

実は僕の塾に対する方針と一緒なのです

目の前の結果にこだわり付け焼刃の良い結果を出すのではなく

基本がしっかりと固まった学力を養い

将来自らが学ぶ力をつけられる

真の学力を鍛えること

これが我が塾の方針なのですが

これを実践すると

生徒や親御さんが期待する

今すぐの学校の成績にはすぐに結びつかない

(真の)結果が出るのに時間がかかる

というジレンマがあります

それをなかなか受け入れられなくとも

こだわりをもって指導していくのは

かなりの信念が必要になります

そのように考えている僕と

チームの監督の考えに同じ匂いを感じさせられたのです

だからこそ

このチームを選んだ息子には嬉しく感じるし

一方で

そのような考えを敬遠して他チームを選んでしまう人たちを

残念に思ってしまいます

息子にはこのチームで

しっかりと将来に向けた身体づくりと野球の技術を磨いて欲しいと

願っています

そしてもう一つ

これもすごいタイミングであり

やはり縁なのかなと感じるのが

チームがポニーリーグというリーグに加盟することです

今までは勝利至上主義ではなかったので

あえてリーグには加盟されてきませんでした

これがまた

このチームが敬遠されていた理由の一つでもあるのですが

ポニーリーグというリーグは

これまでの野球界のいろいろな問題点に対して

画期的な改革を取り組もうとしている

新進気鋭なリーグなのです

このポニーリーグの考えが

フィールドオブドリームスというチームの方針に

まさにマッチするリーグであり

晴れて加盟することになったのです

息子が入団する一年目から加盟するというタイミングは

まさにグッドタイミングな縁といえましょう

シニアリーグやボーイズリーグといった

関西では元々メジャーなリーグがあり

それこそ野球に熱心な方ですらポーニーリーグの存在を

知らない方は多いです

(本当に熱心なら知っておけと言いたいですし、

本当に教育に熱心なのなら安易な塾選びをするなと

常々思っているのですが)

このポニーリーグに加盟する

フィールドオブドリームス

今年からは奈良ポニーFOD(というチーム名)で

あまり知られていない新しい野球観が注目されていく日を

夢見て

1号の中学野球の応援をしていきたいと思っています

縁によって結ばれたチームのみなさん

よろしくお願いいたします






最終更新日  June 25, 2020 09:36:51 PM
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June 13, 2020
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1学期中間テスト対策の時間割を配布したら

中1のある生徒のお母様が

「先生、テスト前にこんなにも授業をしてくださるのはありがたいのですが、

追加費用のお知らせをもらってないのですが」

とおっしゃってこられた

はじめてのテスト対策で

授業時間数が増えて

その分の追加費用が発生すると思われたようだ

「追加費用はいらないですよ」

とお伝えすると

安どの表情とともに

「えっ!追加費用なしでこれだけしてもらえるのですか?」

と驚きの表情も垣間見れた

塾として当たり前だと思っていたことが

保護者の方には当たり前ではなかったのだと

気付かされました

長年塾での指導をしてきて

サービスの範囲内

当たり前のサービスと思ってやっていることでも

消費者である保護者の方のお考えと

ギャップ(いい意味でのですが)があるのだなと

知りました

今まで気付かなかったし

今回のようにご質問をされる方はいませんでしたが

もしかしたら内心

今月は追加費用を請求されるとビクビクされている方が

いらしたのかもしれない

そこで考えたこと

塾の指導時間が増えると

一方的に追加授業を請求されることは

当たり前と周知されているのかもしれない

そういう塾がふつうにたくさん存在しているのかもしれない

そういう話を保護者同士で共有されていたのかもしれない

追加授業料を請求しないのが少数派なのかもしれない

塾としてサービスしすぎなのかもしれない

集団授業の塾ではおそらく

(テスト前の長時間強制缶詰自習も含めて)

追加費用をとっていないところも多いと思うが

個別指導などでは

この時間数では十分な点数アップは無理だからといって

テスト前だけたくさん授業を受けさせて

追加費用をとっているところは多いのだろう

とにかく

この塾のコンセプトは

僕の今までの塾経験の(今まで経験した塾の)

良いとこ取り(悪いところは見習っていません)

なのである






最終更新日  June 13, 2020 08:11:02 PM
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June 11, 2020
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中学生の英語の学習で

deskとtableは頻出基本単語である

そして

英作においても和訳においても

机とテーブルは使い分けなくてはならない

しかし

意外と

使い分けができない子が多い

我々日本人は

普段からテーブルのことを机と呼ぶことが多いので

わからなくもないのであるが

こと英語に関しては

きっちりと使い分けが必要である

また

deskは書けるがtableは書けない子が結構いるのだが

なぜか英作で机をtableと書こうとする子が意外と多い

(しかもスペルが正しくなかったりする)

なぜわざわざ難しい方を選択して間違うのだろうと疑問を感じる瞬間だ

さて

授業中に生徒に

机とテーブルの違いを尋ねることがある

そんなときの生徒の答

生徒 脚が4本あるのがテーブル

(机も4本のものもあるし、4本ではないテーブルもあるでしょ)

生徒 引き出しがあるのが机

(どちらかというとそうだけど、引き出しがない机もあるよね)

生徒 食事をするのがテーブル

(みんな給食をどこで食べてる?でもまんざら的外れではないね)

生徒 親父が怒ったらひっくりかえすのがテーブル

(なんて考えが昭和なんだ!じゃあみんなの家のテーブルを

お父さんがひっくりかえせる?)

という意見と僕のつっこみが繰り返されるのであるが

僕的には

使用する向きが決まっていないのがテーブルで

向きが決まっているのが机という認識でいます

あくまでも私的な意見です

それにしても

日本では先に書いたように

テーブルを机と呼んでしまうことが日常化しているが

外国では

deskとtableをきちんと呼び分けているのだろうか

どうなのだろうか

誰か知っている人がいたら教えて下さい






最終更新日  June 11, 2020 10:51:12 PM
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June 5, 2020
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息子が学校からもらってきて資料に

このようなものがありました

要は働き改革で教員の負担を減らすお願い

先生は長時間働き過ぎです

時間外勤務が多すぎです

不要不急の行事は見直したいです

地域団体の補助的な仕事を増やさないで

って嘆きのようです

確かに間違ってはいません

正論かもしれません

ただ

この言い訳じみた案内を配布して

実情を知って下さいって訴えが気に入りません






お役所的というか公務員だなぁ

と思ってしまいます

民間の人間は

もっと汗水流して働いていると思います

それに見合った収入を得ていない

保障されていない人だらけだと思います

今回のような感染病拡大の影響で

働きたくても働けない

その保障も十分でない

生きるか死ぬかの瀬戸際の人も多いと思います

今回のような時でも

賃金が保障され10万円の特別給付まで受け取れて

やっぱり公務員って世の中の苦労をしらないのだなと思ってしまいます

元々されが目当てで公務員を希望するってのもあるでしょう

学校の先生に関して言えば

もっと熱心に働きたい先生は

勤務時間に関係なく働けばいいと思うし

割り切りたい先生は割り切って働けばいいと思う

そうやって熱心な先生そうでない先生が

はっきりと淘汰されていけばいいと思う

それと

校長先生の資質として

俺が全責任を負うっていうくらいのボスであってほしい

各クラスでの問題に対して

担任の教師に責任を引き受けてやるから

問題に立ち向かいなさい

いざとなったら校長が助けるから心配しないでと

どんと構えるくらいの器量が欲しい

噂で聞くのは無事に退任することだけを考えているということ

問題を起こさず

問題を表面化せずに

無事に花道を飾りたい

そんな器量の校長で学校が上手くいくはずがないし

下で働く教師も思いきったことができない

また

あるクラスの問題を学校全体のチームで解決するチームワークが欲しい

他のクラスの問題を見て見ぬふり

周りの教師仲間も助けてくれない

ましてやボスが助けてくれない

で問題が解決するはずもないし

モンペに勝てるはずもない

これらは本当に民間企業では考えられないことだと思う

守ってくれるボスがいて

一緒に助けてくれる仲間がいて

やっぱり公務員にはわからないのかな


国会で決まった働き方改革なので

教師にもあてはまるのですよと

我々にアピールしたいのだろうが

ならば

そういう学校環境になるように

ボスのあり方

教師仲間のあり方も

改革していく必要があるのではないでしょうか

働き方改革を守るために

これ以上負担を増やさないでというのは

虫が良すぎる気がする

公務員は奉仕者です

その精神を忘れないでいただきたい






最終更新日  June 5, 2020 10:52:08 PM
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June 2, 2020
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スポーツでも

レギュレーションが変わったり

道具の規定が変わったりすると

戦術やその準備が変わることがよくある

さて今回

新型コロナの感染拡大防止のための休校から

やっと昨日から学校が再開したのであるが

さっそく中学校の中間テストの実施日が発表された学校もある

それによると

テストは一日で5教科のテストをやってしまうということらしい

遅れを取り戻すための授業日数確保のために

テストの日を複数日に分散することも惜しいということなのだろう

まあ実際の入試などは1日で学科テストが行われるのだから

それはそれでいい練習といえるだろう

しかし

そうなるとテスト勉強の戦略も変わってくる

1日のテストの日までに

全教科の勉強をきっちり終了させておかねばならないし

テスト前日は全教科分の最終チェックをしなければならないから

1教科分のチェックは時間が短くなってしまう

そう

前日に一夜漬けなんて勉強はできなくなる
(そのような勉強は普通の日程でもダメであるが)

理想的には

3日前くらいには一通りテスト範囲の勉強を終え

直前の2日間は余裕をもって最終チェック

くらいの気持ちでやらないとだめだろう

テストに合わせた提出課題も

今までのようにギリギリ間に合わせるようなやり方ではダメである

今回のような一日での定期テストは

指導者である我々にとっても

初めての経験となるので

しっかりと計画と準備をして

失敗のないように臨まなくてはならない

その準備が万全だった塾の生徒だけが

結果に繋がられることになるだろう






最終更新日  June 2, 2020 08:25:44 PM
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