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外面はクールで 内面はベリーホットな男の日記

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真田幸村

October 6, 2016
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カテゴリ:真田幸村
この前の冬に

エキストラで撮影に参加した

映画・真田十勇士をやっと鑑賞してきた

あのシーンがこのように映っているのかと感心しながらも

さすがにエキストラは誰が誰だかわからないな

と少し悔しがりながらの

鑑賞でした

本当は撮影で知り合った方と一緒に鑑賞

と思ったのですが都合が合わずで残念

また後日

会って映画談義が出来ればと思います

そして

映画の撮影体験は

本当に良い体験でした!

実は

来秋公開の映画にも出演しているのですが…

それはまた公開の時に
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最終更新日  October 6, 2016 04:48:56 PM
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January 6, 2016
カテゴリ:真田幸村

ついに10日から今年の大河ドラマ「真田丸」の放送開始である

そこで

2年前に放送が決まった時に書いた記事を再度

載せさせていただきます

以下

2年後の大河ドラマが

僕の大好きな

真田幸村を主人公とする

「真田丸」

に決まったそうだ

脚本は三谷幸喜さんである

最近の大河ドラマは

各地の我が町プレゼンテーションで決まるらしい

街にゆかりのある歴史上の人物をアピールし

観光客を誘致するために

NHKに働きかけるらしい

真田縁の地

長野県上田市は何年も前からプレゼン活動をしてきたと聞いている

僕も12年前に訪れたことがあるが

勝手に故郷に里帰りした気分になっていた

また

関ヶ原の戦いの後

真田親子が幽閉されていた和歌山県九度山町も

脚光を浴びるだろう

そして何よりも

タイトル

「真田丸」とは

幸村が大坂冬の陣の際に

大阪城の南東の地に仮設した出城のことである

(ドラマでは、真田丸というタイトルを一艘の船になぞらえた

演出になるらしい)

その真田丸の跡地にあるのが

我が出身高校である

何度か書いてきたかもしれないが

僕が真田幸村を好きになったのは

幼稚園時代

NHKの人形劇「真田十勇士」からである

そしてその約10年後に

何も知らずに入学した高校が

真田丸の跡地であったのである

これはもう見えない縁に結ばれているしかないと

やはり勝手に思い込んでいる

かつては

真田十勇士のヒーロー

今では

ゲームのヒーロー

として脚光を浴びているが

実際の幸村は

勝ち目のない戦いで己の散り際を果敢に戦った勇将である

いや

おそらくは

勝てるという勝算を見越しての一発逆転を狙っての勝負に出た

のだろう

そんな男の生き様が僕は好きである

いや比較するのも失礼なのであるが

僕もそんな勝負をいつもしてしまう

兎にも角にも

2年後が楽しみであるのだが

三谷幸喜さんの作品はおもしろくて好きなのであるが

幸村の作品だけはコミカルな演出にしてほしくない

というのが正直な気持ちである

噂では堺雅人さんがキャストと聞くが

好きな役者さんであるが

僕の幸村像からはずれている

(過去の幸村を演じられた俳優さんの中で

僕が当たり役と感じているのは若林豪さんである)

ああエキストラでいいから出てみたいなぁ

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20140430b.jpg

上二枚の写真は母校の隣にある真田山公園

野球部1年生の頃にここでひたすらランニング、サーキットトレーニングを

させられました

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これは母校の近くにある神社の境内

写真左の洞穴のような部分は

大阪城と繋がる抜け穴と伝えられています

 







最終更新日  January 7, 2016 03:23:39 AM
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June 23, 2015
カテゴリ:真田幸村

今日は旧暦の5月8日

ちょうど400年前に

大阪夏の陣で大坂城が落城し豊臣氏が滅亡した日である

そして

その前日の旧暦5月7日は

僕が大好きな武将・真田幸村が

大阪の陣で命を落とした日でもある

実は

先月の5月7日(新暦ですが)に

大阪城から真田幸村が最後に陣を構えた

天王寺の茶臼山まで歩いて

真田幸村の足跡を偲んできました


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大阪城を北側より

ちょうど天守閣の北側下に豊臣秀吉と淀殿が自害した山里曲(くるわ)があります


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大坂の陣400年を記念した(落城なのに記念というのも変ですが)入場券


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真田幸村が冬の陣で真田丸を築いた一角にある高校です

かつては甲子園出場常連の野球の強い高校でした

来年のNHK大河ドラマが幸村を主人公とする「真田丸」ですね

真田丸跡に建つ学校が真田丸放映の年に甲子園出場を果たすとかっこいいのですが!



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幸村の終焉の地 安居神社です

戦いに疲れここで休んでいるときに越前勢の一武士にやられたそうです


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冬の陣では徳川家康が

夏の陣では真田幸村が

この場所に陣を張りました

ここから南方に陣を張っていた家康に果敢に攻めいったのですが

あと一歩及ばずでした

(一説には家康は負けの覚悟を決め自害したともいわれています。

実際に堺市には家康の墓といわれるお寺が存在します)

 

 

 

ゴールデンウィーク明けながら日差しの強く暑い日でしたが

大坂城~天王寺~上本町と

合計15キロくらいを2時間余りで歩きました

大阪落城と幸村の絶命400年という節目に

遭遇できたことが

歩けたモチベーションでした











最終更新日  June 23, 2015 11:10:28 PM
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May 13, 2014
カテゴリ:真田幸村

2年後の大河ドラマが

僕の大好きな

真田幸村を主人公とする

「真田丸」

に決まったそうだ

脚本は三谷幸喜さんである

最近の大河ドラマは

各地の我が町プレゼンテーションで決まるらしい

街にゆかりのある歴史上の人物をアピールし

観光客を誘致するために

NHKに働きかけるらしい

真田縁の地

長野県上田市は何年も前からプレゼン活動をしてきたと聞いている

僕も12年前に訪れたことがあるが

勝手に故郷に里帰りした気分になっていた

また

関ヶ原の戦いの後

真田親子が幽閉されていた和歌山県九度山町も

脚光を浴びるだろう

そして何よりも

タイトル

「真田丸」とは

幸村が大坂冬の陣の際に

大阪城の南東の地に仮設した出城のことである

(ドラマでは、真田丸というタイトルを一艘の船になぞらえた

演出になるらしい)

その真田丸の跡地にあるのが

我が出身高校である

何度か書いてきたかもしれないが

僕が真田幸村を好きになったのは

幼稚園時代

NHKの人形劇「真田十勇士」からである

そしてその約10年後に

何も知らずに入学した高校が

真田丸の跡地であったのである

これはもう見えない縁に結ばれているしかないと

やはり勝手に思い込んでいる

かつては

真田十勇士のヒーロー

今では

ゲームのヒーロー

として脚光を浴びているが

実際の幸村は

勝ち目のない戦いで己の散り際を果敢に戦った勇将である

いや

おそらくは

勝てるという勝算を見越しての一発逆転を狙っての勝負に出た

のだろう

そんな男の生き様が僕は好きである

いや比較するのも失礼なのであるが

僕もそんな勝負をいつもしてしまう

兎にも角にも

2年後が楽しみであるのだが

三谷幸喜さんの作品はおもしろくて好きなのであるが

幸村の作品だけはコミカルな演出にしてほしくない

というのが正直な気持ちである

噂では堺雅人さんがキャストと聞くが

好きな役者さんであるが

僕の幸村像からはずれている

(過去の幸村を演じられた俳優さんの中で

僕が当たり役と感じているのは若林豪さんである)

ああエキストラでいいから出てみたいなぁ

20140430a.jpg

20140430b.jpg

上二枚の写真は母校の隣にある真田山公園

野球部1年生の頃にここでひたすらランニング、サーキットトレーニングを

させられました

20140430c.jpg

これは母校の近くにある神社の境内

写真左の洞穴のような部分は

大阪城と繋がる抜け穴と伝えられています







最終更新日  May 14, 2014 03:10:14 PM
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June 12, 2009
カテゴリ:真田幸村

またまた仕事帰りの本屋で見つけてしまい

買ってしまいました

しかも僕の誕生月である7月号が幸村の特集だなんて

嬉しいじゃないですか

(余談ですが6月発売の雑誌が7月号というのが

子供のころ疑問に思いませんでした?)

歴史街道_2009年_07月号_[雑誌]

ちょうどNHK大河ドラマ天地人にも

登場し始めたのを見計らっての特集なのでしょう

しかも最近は戦国武将おたくの女性が増加中とか

ゲームの影響ですね

嬉しいやら悲しいやらですが

僕自身

幸村に関する史実はたくさん読んできたので

新たな記事を読んでも同じことの繰り返し

特にこの歴史街道では

過去に何度も特集となっていて

しかも記事を寄せている評論家も同じ人なので

毎回同じ繰り返しのようなものなのですが

どうしても買わずにはいられません

僕の中の幸村精神を

定期的にブラッシュアップをしているようなものです

忘れかけていた気持ちを蘇らせ

また新たな活力を与えてくれる

そんなところでしょうか

 







最終更新日  June 12, 2009 03:19:41 AM
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May 7, 2009
カテゴリ:真田幸村

旅先で自分のために買ったものは

お土産とは呼ぶべきではないのでしょうが

真田幸村好きにとっては買わずにはいられない

3品を見つけてしまいました

もちろん幸村と今回の旅先は何の由縁もありませんが

幸村goods

 







最終更新日  May 9, 2009 03:40:33 AM
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August 20, 2008
カテゴリ:真田幸村

仕事の帰りに本屋に寄ったら

見つけてしまいました

「真田幸村と大坂の陣」

あーーーーーーっ!

また出費です

2,100円なり

まだ買っていませんが

真田物は絶対に買います







最終更新日  August 21, 2008 03:24:33 AM
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January 5, 2008
カテゴリ:真田幸村

正月に叔母が帰ってきたとき

家の押入れから出てきたと「真田十勇士」の本を持ってきた

叔母は大阪の書籍の問屋で勤めていたために

僕が小さい頃から毎月のように欲しい本をお願いしていた

小学○年生や中○時代なんて雑誌は毎月送ってくれていた

そんな中で

おそらく今から31年ほど前

NHKで放映されていた「真田十勇士」を観て

この本をねだったのだと思う

叔母も忙しく僕に送るのを忘れてしまってそのまま31年という年月が

経ってしまったのだろう

僕もすっかり忘れていた

それにしても

今年初めて手に入れた本が

大好きな真田物だなんて

この一年が僕にとって前途洋洋な気分にさせてくれる思いである







最終更新日  January 10, 2008 02:06:25 AM
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July 15, 2007
カテゴリ:真田幸村

我が子のお宮参りをした神社は

僕たちの結婚式を挙げた神社であるということは

前の記事で書いた

そして

この日も二組の結婚式を挙げられるカップルがいらっしゃった

そのうちの一組に真田家とおっしゃる方がいらっしゃった

まったく存じ上げない方であるが

真田という苗字を聞いただけで

僕は真田幸村を意識する

僕と同じ神社で

我が子のお宮参りと同日に

真田さんが結婚式を挙げられる

それだけでちょっとうれしく感じてしまうものである

 

余談であるが

5年ほど前

真田家の本領

信州上田を訪れたとき

松本から一般道で上田へ向かったのであるが

松本付近ではこれ以上にない夏の青空だったのが

山を越え上田市内に入ったとたん雲行きがあやしくなり

瞬く間に集中豪雨に襲われた

行く手の踏切が浸水し恐る恐るの思いで渡りきったり

数メートル先さえも視界が見通せない状況になった

しかし真田家の本城上田城に着いたとたん

雨はやみ 晴れ間が広がった

これも真田家特有の奇抜な手荒い迎え方かと解釈している

僕にとっては何かと縁のありそうな真田家である(勝手な思い込みですが・・・)







最終更新日  July 18, 2007 03:11:32 AM
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May 8, 2007
カテゴリ:真田幸村

ここ二ヶ月ほど

漫画の真田十勇士にはまっていた

全8巻を一週で一巻ずつくらいのペースで読んでいた

そして最後の八巻を読んでいて ふと気づいたことが・・・・・・

 

もちろんクライマックスは大阪夏の陣であるが

夏の陣といえば五月七日に幸村が討ち取られ

翌八日に大阪城が落城し 秀頼と淀殿が自害する

ということで最後はその日程に合わせて読むペースを落とした

意味のないことではあるが何となく日が近かったので他愛もないことをやってみた

それにしても

漫画とはいえ史実を知っているにも関わらず

家康が討ち取られることを期待してしまったり

いやそうじゃなくて このタイミングですればうまくいくのに・・・と思ってみたり

後一歩で討ち損じたらすごく悔しい気分になってしまったりする

これは結末のわかっているドラマでもよくあることだが

こういうときの人間の心理とは本当に単純というか何歳になっても子供のような感じがする

でもこの感性は多分 脳に大きな刺激を与えているように思える

 

それにしてもこれで読み終えてしまった

また楽しみが一つ消えたようで残念である

それほど頻繁に漫画を読んでいるわけではないが

次の一冊を見つけなければ・・・・・・







最終更新日  May 12, 2007 02:34:22 AM
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