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外面はクールで 内面はベリーホットな男の日記

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私生活

April 17, 2017
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カテゴリ:私生活

高校時代の野球部の先輩が

病魔と闘っておられます

そこで激励するために

先輩の同級生で当時大阪私学7強と呼ばれた高校を中心に

結成されたチームと

先輩含め我々の高校OBで試合を行いました

※大阪私学7強

(昭和40年代から50年代にかけて大阪の高校野球で強豪と呼ばれた高校で、浪商・大鉄・興国・PL・近大・北陽・明星です)

同じ時代に高校生として白球を追いかけた仲間の絆

時代は違えど同じ高校で先輩後輩として白球を追いかけた同朋の絆

として

病魔と精一杯戦っている先輩を勇気づけるために

一堂に会し野球で盛り上がりました

野球で結びつく絆はいつまでたっても高校生のようです

先輩、癌晴ってください!病気をやっつけて勝ちましょう!

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最終更新日  April 17, 2017 11:54:24 AM
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カテゴリ:私生活

我が家の次男坊が小学校に入学しました

晴れて小学生(天気は曇天でしたが)

桜もいい具合に咲き誇り

めでたしめでたし・・・・・・

のはずだったのですが

なんと!

入学式から帰ったその日の夕方

耳の下が痛いと言い出しました

少し腫れているような感じもしたので

おたふく風邪の疑いがあるから

腫れが引くまで学校は休まなければならなくなりました

小学校2日目から登校できず

小学校を楽しみにしていた次男坊は

悲しくて涙ぐむ始末

ところが熱も出ず

食欲も旺盛で元気いっぱい

???どういうことなのだろう

3日間学校を休んで様子をみた結果

おたふく風邪ではなく

耳の下部に黴菌が入ってリンパが腫れているという診断に

ならば欠席しなくてもすんだのに・・・・・・

登校許可が出てからは

楽しそうに小学校に通っています

給食も残さずに食べているとか

頼もしく育ってくれています
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最終更新日  April 17, 2017 01:27:15 AM
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September 25, 2016
カテゴリ:私生活
2人の愛息1号と2号

今でももっぱらの野球ファンになってくれたが

ここに来るまでの道のりは一筋縄ではいかなかった

我々の時代は物心ついたころから

男子は野球に夢中だった

テレビをつければナイター中継

子どもの好きな野球アニメも数多く

春夏には甲子園の高校野球

誰もが野球のルールを知っていて

遊びの定番が野球やキャッチボールという時代だった

当然ながら僕も

三度の飯より野球

というくらい野球が大好きな男の子だった

しかしながら

今はそんな風潮ではない

野球に興味をもつ子がそもそも少ない

我が家の場合はどうか

僕の仕事柄

ナイター中継が行われている時間帯に家にいないので

必然的に家族の前で野球中継を見ることがなかったし

そもそも

贔屓に応援していた球団が消滅してしまったのだから

応援のために野球を見る機会も球場に足を運ぶ機会もなく

愛息たちに野球に触れさせる機会がなかった

それでも

物心つくころには

室内でできるアンパンマンの野球バットを買い与えたり

できるだけ高校野球中継を見るようにしたり

母校の応援に連れて行こうとしたり

当時は阪神藤井捕手の自主トレの手伝いをしていたので

連れて行こうともしたが

まったくもって野球に興味をもってくれなかった

というよりは

野球はやらないと言いきられていた

それでも負けじと

グラブを買ってあげたり

スポーツショップの野球コーナーに連れて行ったり

友達が入っている学童チームの練習をさりげなく見に行ったり

いろんなことを試みた

大きな変化の兆しが現れたのは

昨年の4月に野球盤を買ってあげたことである

我が家はデジタルゲームは持たさない方針であるが

人生ゲームやオセロのようなアナログのゲームは推奨している

野球盤でゲーム上ながら野球をするようになり

ルールも徐々に理解し始めてくれた

その翌月には

頑なに拒否していたプロ野球観戦に来てくれると言ってくれた

カードは

北海道日本ハム対京セラドームを本拠とする球団である

日ハム側の応援席に入ったのであるが

野球観戦よりもその応援の雰囲気が楽しかったようで

また観戦に来たいと言ってくれた

夏休みにもう一度

今度は千葉ロッテ戦に連れて行った

やはり応援に酔いしれてくれた

あのロッテの団結力ある応援は特に長男を虜にしたようだ

それ以降

室内でのキャッチボールに興じてくれたり

外でのバッティング練習に行きたがるようになってくれた

それでもまだどの球団のファンとも確定していない愛息たちに

勝手にロッテと日ハムの野球帽を買ってやると

翌日から喜んでかぶってくれるようになった

2人がどちらの帽子を選ぶか決めずに購入したのであるが

1号が千葉ロッテで2号が北海道日本ハムを選択した

かくして我が家の男子二人のプロ野球ファンが確定した

今年のシーズンに入り

毎晩のように僕がいない家で

BSやCSでロッテ戦、日ハム戦を観戦しているそうだ

もちろん選手名鑑で選手名を覚え

野球盤ではロッテ対日ハムを自分たちが組んだオーダーで

楽しんでいる

買い物に行けば

プロ野球チップスを買って選手カードを集めている

そんな1号の好きな選手は

ロッテ角中選手である

理由は・・・

誕生日が同じだからということであるが

角中のようにヒットをたくさん打てる選手になりたいそうだ

2号は大谷翔平選手

理由は・・・

僕が勝手に大谷選手のTシャツを買い与えたからなのであるが

暇さえあれば

ピッチングとバッティングのシャドウをしている

1号は小学3年生

2号は幼稚園の年長さん

親父の粘り強い執念でなんとかここまで野球好きにもってこれた

そんな2人であるがまだチームには入っていない

来年からそろそろ・・・と考えています






最終更新日  September 26, 2016 12:43:31 AM
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June 28, 2015
カテゴリ:私生活

先日

我が家の次男坊が

幼稚園入園後初

そして人生初の

お泊り行事に参加してきた

見送りは行けなかったのだが

お迎えには行ってきた

雨模様の中

機嫌よく帰ってきた

バスから降りてきた次男坊はハニカミながらも堂々と

降車してきた

降り際に

宿泊先の近所で摘んできた一輪の白い花を

500mlのマミーのパックを花瓶代わりにしたものに入れ

先生から受け取った

雨が降り

傘をさし荷物がある中で

嬉しそうに白い花を見せてくれた

そして雨から早く退散するべく

家路へ向かうための車へ急ぎ乗り込んだ

同じ方向へ帰る友達親子を乗車させてあげ送ってあげた後帰宅

車を駐車し荷物をすべて持ち

玄関を開けようとしたとき

マミーのパックに白い花が入っていないことが判明

すると次男坊は突然泣き出した

たった一輪の白い花と思っていたのだが

次男坊にとっては大事にしたい花だったようである

車の中か玄関までのアプローチのどこかで落としたのかと

何度も往復して探したが見つからない

おそらく車に乗り込む前に落としたとしか考えようがない

どうにか諦めさせようとするも

納得できないようだ

次男坊の思い入れを無下にするわけにもいかず

雨の中

もう一度

解散場所である駅前へ探しに行くことに

その時は僕も絶対に見つかるだろうと予測していた

しかし

その場所には白い花どころか他にも落ちているものすらなかった

これならば次男坊を何とか納得させるしかないと思うのは大人の事情

子供はそんなことで納得できる生き物ではない

もしかしたら

解散後にみんな帰ってから

残った先生方がその周辺に落としていたものを片付けて帰られたのかも

と思い

帰宅後

妻に事情を話し幼稚園へ電話をしてもらった

がしかし・・・

先生方もご存じない様子

仕方がないので

妻が後で近所に白い花を摘みに行くことで納得をさせて

問題解決!

のはずであったのだが・・・

しばらくして

玄関のチャイムが

な、なんと

幼稚園の先生

事情を察して下さった先生がわざわざ

たまたま持ち帰られていた白い花を届けに来て下さったのだ

先生の機転にあっぱれです

次男坊がぐずっている様子を日頃の雰囲気から察して

何とかしてあげねばと思ってくださったのでしょう

ほんとうにありがたく助かりました

これにて

次男坊の涙事件は一件落着

 







最終更新日  June 29, 2015 01:08:44 AM
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May 18, 2014
カテゴリ:私生活

今年の

日本テレビ24時間テレビのマラソンランナーが

TOKIOのリーダー城島茂

に決まったそうだ

同じ奈良県出身で同い年

面識はおそらくないが(笑)

(同じ奈良県なのでもしかしたらどこかで会っていたかもしれない)

同じ地域で同じ時間を共有して(ちょっとおおげさか)育ってきた

と考えると

しかも

TOKIOが出演している鉄腕DASHの番組の大ファン

なので

本当に頑張ってほしいと思う

40代の男のパワーを見せて欲しい

そして励みにさせて欲しい

このニュースを聞いて

やはり俄然やる気を起こさせてもらえた気がする

昨年からマラソンを復活して

ちょうど今年の奈良マラソンのエントリーを

フルにするか10キロのするか思案中だった

申し込みは10日後

今年は奈良県民枠があるので

その特権を活かしてフルに初挑戦してみるか

去年の10キロのリベンジを果たすか

天秤が左右に激しく揺れている状態だった

これはもう

奈良県出身のリーダーにあやかって

フルにエントリーするか!

まあ未知の世界ではあるが

24時間走ることに比べたらしれている

頑張ってみようかな

他にも

7月は高校野球部OBのゴルフ甲子園

秋には野球でのOB戦

クラッシックバレエの方も本格化してきた

いろいろチャレンジする40男

城島茂リーダーに負けじと

モチベーション上がりMAXで頑張りたい

(○嫁には勝手なことばかりやってと怒られてしまいそうであるのだが)

そうそう

タイトルの「小さなキセキ大きなキセキ」は

今年の24時間テレビのテーマだそう

僕は奇跡という言葉が好きである

起きる可能性の低いことを起こす

もちろん

努力なくしては起こるはずはない

起きるように努力する

起きるように信じる

起きることを諦めない

これは僕の信念でもある

奇跡・・・いいね!グッド







最終更新日  May 19, 2014 12:46:40 AM
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April 10, 2011
カテゴリ:私生活

愛息1号が

道端に生えていたタンポポを一本摘み取った

その後

車の中で

寝ているときも

買い物をしているときも

時間にして3時間くらい

もう茎がヘナッとなっているにも関わらず持ち続けていた

そして

家に帰って早く水に入れてあげるねん

と言って

そのとおり家に帰って水に漬けていた

おそらく

誰しもこのぐらいの年頃の子供はみんなこのような

純朴な心を持っているのだと思う

我が子もいつまで持ち続けてくれるのだろうか

いつまでもいつまでも持ち続けてくれることを

親心として願いながら

明日から

愛息1号は

彼の人生において大きな大きな

次のステージを歩むことになる

まずはその門出をこの眼でしっかりと眼に焼き付けておきたい







最終更新日  April 11, 2011 02:03:59 AM
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June 14, 2009
カテゴリ:私生活

塾の先生が書かれているブログを見ると

いかにプロレスファンが多いかということが

わかる

急逝された三沢光晴選手についてたくさんの

追悼の記事がみられる

実は三沢選手が急逝された日

僕は知人の招待で藤波辰彌選手、長州力選手

そして初代タイガーマスク佐山聡選手との

会食に参加することになっていた

残念ながら直前になりある選手の都合が悪くなり

会食自体がお流れになったのであるが

翌日は

この御三方が出場されるプロレス興行の観戦に行ってきた

かつては

金曜夜8時の視聴率20%越えという伝説を作った

ヒーローたちである

往年の動きは見る影もないが

わずか10分余りの間

昭和のノスタルジーにタイムスリップさせていただいた

レジェンド1

レジェンド2

レジェンド3

何とか写真を残そうと頑張ったが

コンパクトデジカメではさすがに無理があった

それ以上に僕の腕に問題ありなのだが

いいシーンはしかとこの目に焼き付けたいし

写真にも残したい

結局どっちつかずで

正直試合に集中できなかった

もったいない・・・・・・・

 

 追伸

試合開始前には三沢選手への10カウントの黙祷が行われました

改めて三沢選手のご冥福をお祈りいたします

 







最終更新日  June 16, 2009 02:28:56 AM
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June 15, 2008
カテゴリ:私生活

とあるイベントでラムネ飲み競争に参加した

そこで僕なりの必勝方法を紹介したい

あくまでも素人対決という場合に限ることであり

ラムネ飲み競争を得意とするつわもの相手では多分通用しないと思いますが

 

たいていは開けるところから競技が始まるはずですので

スタンバイの段階で自分のラムネをさりげなく振る

すると開けた段階でかなりの炭酸が噴出し同時に飲む量が減らせる

(もちろんこの行為が不正とみなされる場合は通用しません)

次にラムネの口に口をつけて飲むのではなく

口を大きく開けて上を向き10センチほど上からラムネを注ぐように飲む

そうすると炭酸のきつさが和らげられるのと

ビンの口から出てくる量が多くなります

ビー玉をビンの中のでっぱりにひっかけて転がらないようにするのは

言うまでもありません

(意外や意外これを知らない人が今時は多いのです)

もしラムネ飲み競争に出場する機会があれば試してみてください

 

で僕の結果はどうだったか?

実は

スタート後にもビンを振っていた時間と

蓋を開けるのに手間取ってしまったために

僅差で一位を逃してしまいました

 

教訓

用意周到に作戦を練る余り基本的なことを見落とすことがある

 

 

 







最終更新日  June 16, 2008 02:32:13 AM
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January 27, 2008
カテゴリ:私生活

毎週日曜日は家族そろって夕食を囲める日である

愛息はまだ小さく母乳と離乳食

そして僕と妻と母親3人で食卓を囲むことになる

さて本日のメニューは

関西と関東の粉ものである

すなわち「たこ焼き」と「もんじゃ焼き」というわけだ

当初たこ焼きだけの予定だったが

母親がもんじゃもいいんではないかと言ったことにより

ならば両方ということになった

最近のホットプレートは鉄板を置き換えるだけで数種の焼き方が可能である

そこでまずは平らな鉄板でもんじゃを

そしてたこ焼きのプレートに置き換えてたこ焼き

うかつにももんじゃとたこ焼きなのでさすがにたこ焼きも

たくさんは食べないだろうと思っていたので

途中でたこがなくなるアクシデント

それでも代わりにチクワをつかってのたこなしたこ焼きで

おそらく一人30個以上は食べたのではないだろうか

たこ焼きは一つ一つの穴に具や粉を流し込み焼けてくると回転させと

忙しい作業ではあるがそれはそれで楽しい食べ方である

ちなみに俗に言われる関西の家庭にはたこ焼き器が必ずあるという噂

我が家も噂に違わず昔からありました(現在のは3代目)







最終更新日  January 29, 2008 04:01:24 AM
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December 2, 2007
カテゴリ:私生活

12月に入ったので我が家のクリスマスツリーに

飾り付けをしました

去年までは

クリスマスだからという気持ちで飾り付けをしていたのですが

今年は

愛息のためにという気持ちでの

人生初めての経験です

やはりいつもとは違いますね

飾り付けをしている横では

愛息が寝転がって

ピカピカ光るツリーの光ファイバーに興味津々の様子です

まだハイハイは出来ないのですが

匍匐前進のようににじり寄ってツリーに近づこうとします

近づきすぎると

ツリーの葉や光ファイバーが目に入るといけないので

また後ろへ引き離します

それでもまた

じわじわとにじり寄ってくる

そんな親子二人の空間も本当に楽しいひと時です

もう少し大きくなれば

プラレールやレゴを部屋一面に広げて遊んでいるのでしょうね

というか

早くプラレールやレゴを買いたいのは僕だったりするのですが







最終更新日  December 4, 2007 03:15:18 AM
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