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野良猫駆除協力会

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巷では

2010年09月16日
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カテゴリ:巷では
http://www.petpress.jp/news/detail_1795.html
価格は10倍!ハイテクネコ用ドアがイギリスで大人気だって

まぁ、見てくれは立派だけど、結局これ使ったって外飼いの猫の飼い主が
己の飼い猫の外「自分の家以外?」で糞ションベンをさせる時間帯だけ
都合よくドアを開放出来きて、外の野良猫や害獣が入らないってだけでしょ?
外飼いの猫のクソションベン被害者には何のメリットも無いな。
30匹も登録出来るって?野良猫ホーダー向けか?

こんなもの作るより人間様の介護用オムツみたいな
http://www.interzoo-pet.com/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&cat=&swrd=&pid=21-10505&vid=
猫用の使い捨ての糞ションベンパンツをもう少し格好よく作った方が売れるし役立つぞ。
それと去勢が嫌なら無駄に増殖しないように猫用貞操帯も要るな、
これは製品を見たこと無いから製品化したら売れるかもな?

愛誤に言うが、ここまで妥協して提案するサイトなんて無いぞ。

http://www.petpress.jp/news/detail_1792.html
ベルギー政府がネコの不妊処置や飼い主登録を法制化へ

ホント、何処でも野良猫の処遇に困惑しているな。
日本でも、こんなのは即刻法制化すべきだが、
ここにも愛誤団体の邪魔が入るんだな
「拒否したいと思う飼い主もいるでしょうね」って?
じゃあ、生まれた野良猫は全て生涯に渡って面倒見れるの?
まぁ、外国の事に内政干渉するつもりはないけど、
その経費は税金からとか言ったら納税者が納得するかね?

日本でもマイクロチップ装着の義務を言うだけでも
愛誤が虐待だとか騒ぎ出すけど、あくまでマイクロチップってのは
猫の飼い主の特定「飼い主の責任の明確化」の道具に過ぎないので
何度も書いてるが目標の一つは猫の家屋敷を含む完全室内飼いと、
外出時には首輪とリードの装着の義務化なのだ。

これだけでも野良猫「外飼い猫、地域野良猫を含む」の
猫糞ションベン被害と不毛な車との接触事故が防げる筈だ。
それでも強硬に反対する愛誤ってのは究極の猫虐待だ。






最終更新日  2010年09月16日 23時16分33秒
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2010年08月21日
カテゴリ:巷では
今日は、少し何時もと趣を変えて書いていく。

最近の登山ブームの中、山岳パーティーの遭難事故が相次いでいる。
先日も、痛ましい遭難事故とそれに伴う2次遭難事故が連続して起きて
更に、それをネタに取材しようとしたテレビ局の社員の遭難事故。

さて、ここで問題と思うのは最初の登山パーティーの遭難事故だが、
この手の趣味やお遊び、道楽は殆どの場合、基本的に仕事ではないし
義務「家族サービスが義務?って人も居るが」でもない。

基本的に自己完結、今流行の自己責任の範疇で行うべきものだ。
なので、行楽登山で入山する場合、
計画書とか緊急連絡先とかの提出や署名等をすることで
実質的に遭難の場合の救助や救難の保障みたいになっている現状では
何時まで経っても「最後はお上が何とかしてくれるだろう」という
安易で他力本願な発想する我々日本人の悪い癖は治らない。

以前、何処かの某有名大学の探検サークル?部だったかな、
アマゾンの奥地に何人かで乗り込んで消息不明になって
大学同局が救助するのしないのって騒ぎが有ったし

こんなのは日本人がお子ちゃまだって事を外国に宣伝するような
恥曝しな行為だ。

最近でも、何処かの大学ワンゲル部?が北海道で増水した谷川に泊まっていた
テントごと流されたとか、まぁ色々有るが。

入山や海岸利用手数料とかで保険に強制加入
「事故発生時に民間に救助求めるか否かの確認と必要経費の支払いの同意書」をしないと
登山や海水浴出来ない様な仕組みを作るか?

結局、こういう連中の不始末が役所の無駄な仕事を増やし
官僚役人の増税の口実が増えるだけになる。

まぁ、これも野良猫愛誤の多頭飼い崩壊事件も同根だ。

次に、日テレの社員が社命なのか己の功名心の為かは知りたくもないが
「死人に口無しで、会社サイドは暗に社員の勝手な判断とコメント?」
ガイドの忠告を無視して自らの経験に自惚れ、自殺行為とも思われる
行動で、国民納税者や家族に迷惑を掛けたことや

先の登山パーティーの遭難者や社員の残された遺族には悪いが
一切同情しないし、何て○カげた無謀な行動をしたのか軽蔑と怒りを感じる。
だから、こんな奴らは犠牲者とは言わない、無謀者とは呼んでもよいが。

こんな手前勝手無謀なお遊びに貴重な労力と血税等を使うべきではないし、
それこそ、二次遭難した隊員の無念と遺族を思うとやりきれない。
「そうでなくとも、救急車をタクシーや便利屋代わりに使う○カ者が多い所為か
去年、俺の親父が何回か心筋梗塞で担ぎこまれるまで相当待たされたが、
こういう奴からは、後日、当局より破産する位の罰金を徴収してしかるべきだ」
俺は金持ちじゃないから、保険で民間の救急車なんて呼べないし
何より税金を払っている意味が無い。

愛誤の好きな欧米では特にイギリスかな?この手のレジャーは自己責任が
徹底しているらしいし、昔の時代劇だったかな?そのナレーションの台詞に
「死して屍拾うもの無し」→「野良猫愛誤の好きな野生の摂理」の覚悟で
やって欲しいね。

これから海山のレジャーへ行くときも酒飲んで泳いで溺れたとかサーフィンで
沖に流され陸に帰れないとか、台風とかで遊泳禁止地域で泳いで行方不明なんてのは
関係当局が基本的に放置すれば無駄な捜索に血税を浪費しなくて済む。






最終更新日  2010年08月21日 22時27分06秒
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2010年08月05日
カテゴリ:巷では
日本では、というか世界中で、遺伝子工学やバイテクと呼ばれる技術は
想像以上に進んでいることはよく知られているし、その中で日本の技術も
トップレベルだろう。

さて、反愛誤のサイトで最近話題となっている?ウィルスに関する例えば
口蹄疫や狂犬病等の関連で、妄想してみた。

「野良の子猫は結構残酷で食べ物が乏しくなるとお互い共食いすることも有り得る」ってなことを
以前、書いたがこの性質を何らかの形で猫だけが罹患するウィルスとして作成し
更に、これに罹患すると猫の肉は何より美味しい「自分の肉体さえも」と
猫に記憶される機能を付加して大量培養する「勿論、アンチウィルスの抗体も作るが」。

又、多頭飼いするとそのストレスで益々ウイルスが強力化する性質も与える。
他にも、これに罹患すると糞ションベンが特有の匂い
「例えば糞なら、ミミズとか糞コロガシみたいな虫が好んで食べそうな匂い、
ションベンならナメクジが這って痕跡を消してくれそうなビールみたいな匂い、
で、猫の肉自体にカラスとかトンビが好んで啄ばみそうな匂いで且つ
まぁ人間様に不愉快でないもの」を
発する様にすると対象とする猫が罹患したか否かのマーカーとして使える。

それと糞ションベン、猫の死骸は愛誤の好きな野性の摂理に則り
他の野生の生物がキレイに片付けてくれる。

このウィルスを捕獲した野良猫に注入してから野良猫の群れに戻して、
意図的に狂「凶」猫病?のパンデミックを引き起こす。

これに罹患した野良猫たちは当然、共食いをすることで最も強い野良猫が生き残る。
生き残っても他の食い物「当然、他のノラは食い尽くしたので居ない」は
上記の性質により見向きせず飢餓とか、終いに己の体を喰いちぎり出血多量や
他の病気や他の野生動物の餌となるので人間は己の手を煩わせず残酷な思いをしなくて済む。

このウィルス抗体は飼い猫登録とマイクロチップ装着した猫のみ、
年一回の更新時に接種することで病を免れるが、法に反して多頭飼いされた猫達は
共食いに走り結局、登録した猫しか飼えなくなる。

愛誤も有害無益な餌付けをしても無意味であることを嫌でも悟るだろうというか
悟らなくても野良猫自身がお互いに駆除するからな。






最終更新日  2010年08月05日 17時13分56秒
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2010年07月31日
カテゴリ:巷では
来月より、約1ヶ月+αの間今より少し忙しくなりそうなので
これまでのように一々更新が出来そうにない。
まぁ、俺のサイトを見る物好きなんてのは極少数だから
影響は無いと思うけどレスは余り期待しないで欲しい。






最終更新日  2010年07月31日 21時01分54秒
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2010年07月30日
カテゴリ:巷では
最近、家の付近「一応東京都下」で鷹匠らしき人
「鷹は目とか首が動いているので現物らしいのと時代劇に出てそうな風体?」を
何回か見ているが、実際、実物の鷹にビビッて確認は取れなかったが、
こういう人達に、伝統芸として補助金を割り増しする代わりに
野良猫を狩るように訓練して欲しいと頼めば、
鷹匠達も願ったり叶ったりだろう。

そこで、地域と期間を限定して、更に鷹匠立会いの下で野良猫狩りコンペを
開催すれば効率「何たって鵜の目鷹の目」よく
野良猫を始末してくれるし人間側にとっても
野良猫を実際〆る訳じゃないので良心の呵責に苛まれなくて済む。
「勿論、一番デカイ野良を仕留めた鷹匠には金一封」

又、愛誤の好きな野生に則っているから問題は無いし、
伝統芸の鍛錬にもなるし、鷹も野生の狩りが楽しめるので
ストレスが発散されるだろう。

費用も殆ど掛からない筈だから一石何鳥「鷹も鳥」にもなるぞ。






最終更新日  2010年07月30日 21時46分14秒
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2010年07月29日
カテゴリ:巷では
これは最近の記事だが
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密林のネコ、サルの声をまねて狩り
ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト7月14日(水) 19時43分配信 / 海外 - 海外総合
写真を拡大する

小型のネコ科動物マーゲイがサルの声まねを使って狩りをするという研究が発表された。
(Photograph by J.H. Pete Carmichael Riser/Getty Images)

大胆で小さな森のネコにとって、生き残る鍵は“サルまね”なのかもしれない。~

マーゲイの甲高い鳴き声はサルの赤ちゃんのまねとしては「けして上手ではなかった」が、
近くで餌を食べている複数の大人のフタイロタマリンがその声に興味を引かれて寄ってきたという。
しかし、ゆっくりと近づいたフタイロタマリンはマーゲイを見つけ、
マーゲイが攻撃を仕掛ける前にみな逃げてしまった。~

マーゲイは狩りに失敗したが、マーゲイが餌を捕えるために驚くべき“心理作戦”を使うことが
この観察からわかる~

また、このジャングルで“卑怯な”手を使うネコはマーゲイだけではないかもしれない。~
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これ見ると、野良猫なんか愛誤が要らぬ餌付けしなくても逞しいというより狡賢く
強かに生きていけると思うね。この手の野良が日光に居れば日光の悪戯サルを子サルの段階で
捕食するかも知れない。そうなれば餌付けで無駄に増えたサルも適正数に自然淘汰されるし
野良も野生の本能が発揮出来て都会で有害無益に生きるより幸せではないのかな?






最終更新日  2010年07月30日 00時07分54秒
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2010年07月21日
カテゴリ:巷では
この手のサイトが野良猫愛誤やその迷惑行動について、何か書くと
愛誤は終いにゃ、動物哀誤法とやらの屁理屈を矢鱈に言い出すが、
そもそも、それって誰の何の為に存在するのか?

日本では大抵の人は都市の住宅地で生活している「勿論、田舎や山奥もあるが」。
そして、それらは我々人間が生活以外に仕事、時には娯楽が快適、安全、衛生、便利に
出来る様に追求して過去より営々と築き上げてきたものだ。

又、それを維持管理する為にそれ相応の対価「税金とか公共料金」を支払い
今もこれからも賄われていくのだ
「野良猫愛誤はこの必要なコストを負担せず、他人を利用して餌付け快楽で
自己満しているだけ」。

その中で人間は憩いとか癒し等色んな理由で犬とか猫、鳥等のペットを
飼いたいと思う様になるが、これは義務では無い又、人権、生存権、選挙権とかいう
権利とも違う「ペットの生存権は飼い主次第」、あくまでも周囲の住人の同意
「家族とか同居人や隣人、アパートなら大家、
マンションならオーナーとか管理会社や組合等」が
有って初めて認められる守ってナンボの紳士協定「猛獣類なんてのは勿論×」に過ぎない。

でも、ここで、同意ってのは周囲の住人自身の快適な生活がそのペットにより侵されない事が
最低条件だが、勝手に野良猫に餌付けして集める又は飼うなんてこと
「この手の不届き者がアパートやマンションに結構居る」をすれば、盛りが付いて煩い、
糞ションベンで臭い、抜け毛が付く「アレルギーだとヤバイよ」、
爪研ぎで壁とか戸を壊す、悪戯等で苦情が有れば、上記の快適な生活は出来ない。

当然、動物のチンケな愛誤なんかよりも遥かに優先するので、餌付けを止めさせるか
餌付けの愛誤が特定出来なきゃ、野良猫を排除か駆除始末するしかない。
そんな人の不幸な犠牲の上に成り立つ動物哀誤法なんてのは
守る必要も感じないし有害無益だ。

法と名の付くものは、当然、野生を含めた動物ではなく人の為に有るし
動物が法を読んで納得する「出来るわけ無いが」為のものでもない。

どんな法律でも、守ってナンボだが、逆に守れない実行出来ない法律ってのは
悪戯に難しくというかワザと難解に出来ていて、一々六法全書見なきゃ判んない
「ってか、見ても判んない、車の免許保持者は道交法を殆ど覚えていないだろ」なんてのは
誰も守れないし、存在すら知らないだろう。
それ故、法は出来るだけ簡単明快でなるべく常識の範疇で判断出来るものでなきゃ
出版社と弁護士の利益「だから某愛誤が弁護士云々なんてのはネギ鴨だ」になる以外
無意味だ。

選挙公約が殆ど嘘っぱちであるのと一緒
「これを信じた愛誤が某宗教団体の政党を宣伝していたが」。
あとは運用面の問題で運用を求める側と執行する側の責任の所在を
明確にする為にその過程とかその者の名前等を記録に残す。

俺が愛誤法の適用除外を求めるのは簡略化と責任分担で余計な手間隙金を掛けず
住民誰もが判り易く守り易い意味有るものにしたいからだ。

例えば、ニホンザルが1匹、何かの拍子に住宅街に紛れ込んで大騒ぎになるってのが
最近多いが、これだって愛誤法の所為で下手な手出しが出来ないらしく
「捕り物に失敗すると逆に暴れて厄介になり近隣住民に被害が及ぶかも」
高々サル1匹で警察とか保健所の人が大勢寄って集っての大捕り物劇になると
それだけで税金が浪費され、本来、役所のすべき仕事が出来なくなるが
こんなのは動物哀誤法の適用除外にしてトットと始末すれば簡単で無駄が無い。
「熊とかイノシシなんかはワリと簡単にケリが付くのにね」

かと思えば、近所の野良猫が木に登って降りられないから消防署かな?に連絡して
保護してくれとか、
「んなもん、スポーツ吹き矢で鍛えた近くの年寄りに麻酔薬塗った矢で一吹きして
あとは保健所に持ってきゃ簡単だがな」アメリカのテレビでやってるよな。






最終更新日  2010年07月21日 11時32分28秒
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2010年07月10日
カテゴリ:巷では
色々と、野良猫駆除始末についてあーでもないこーでもないと書いてはいるが、
その気が有って解決するなら極めてシンプルな行動なんだけどね。

先ず、愛誤に野良猫の餌やりを例えば自治会令として
「事前に回覧板で周知徹底→期間中は外飼い猫も野良猫と見なす」強制的に止めさせる。
場合によっては行政介入「警察とか」により餌やり排除摘発する。

猫狩り業者を呼んで公の場や空き地、望むなら野良猫被害個人宅にも捕獲機の設置を認める。

ゲーム感覚で楽しめる要素として住民にも野良猫狩りコンペと称して、
期間中最も大きな野良猫を仕留めた「生死は問わない」人に
金一封「番付で上位何名かにもしてもよい」で住民一体として取り組む。

それと同時に野良猫餌やりの被害の調査「餌やり愛誤の特定等」と弁償額の算定と
野良猫被害者への餌やり愛誤が謝罪すべき事項の検討。

以上を一ヶ月とか半年等のキャンペーンで行う。

これってそんなに難しいだろうか?

普通、都道府県は猫の捕獲に関して行政側に許可などは必要ないとしているが、
「環境保全を目的とする場合、罪に問われることはない」から以上は
一切現行法には接触しない筈だ。






最終更新日  2010年07月10日 13時57分42秒
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2010年07月09日
カテゴリ:巷では
普通ボランティアってのは人に対して行うものだ。
そう、特に困っている人「金銭は無理だが」例えば、身体障害者とかお年寄りの介助や
幼児の世話、限界集落等にすんでいる人の病院への送り迎えとか買い物の代行等など
色々有るが、全て対象は人だ、動物であり当然ながら趣味のペットの為ではない。

又、ペット、特に野良猫の餌やりなんて誰も助ける必要も無いし頼んでもいない。

余計で要らぬお世話なのだ。さらに野生である野良猫にやったって猫は勿論、
誰も感謝しない。まぁ野良猫にとっては都合の良く利用できるテリトリーに住む
ペット程度しか猫ボラをみなしていないだろう。

最近、不景気の折、猫ボラの懐具合は大変らしいが誰も同情はしないのは当然だ。
心労からか過労が重なって倒れれば、それに頼ってきた野良猫は食い逸れ無い為に
他のテリトリーの餌やりばに移動するだけ、つまり迷惑が他の地域に伝播するだけで
何の解決にもならないどころか、迷惑の押し売りになってしまう。

そろそろ、愛誤とその予備軍の諸君も気付いたらどうかね?






最終更新日  2010年07月09日 17時04分37秒
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2010年07月06日
カテゴリ:巷では
楽天ブログ移籍第一弾の記事

過去の記事は追々載せるから。


最近、巷で話題になって上映するのさせないのと論議というか物議を醸している
「ザ・コーブ」。
要はイルカの猟は残酷だから止めさせる為のヤラセデッチ上げのフィクション?で
最初から日本人は未だに捕鯨も止めないのに飽き足らずイルカまで犠牲にするという
結論有りきのプロパガンダだ。

これは、色々な見方が有るが非常に狡猾で汚い一方的な遣り方だが、個人的には
万難を排してでも上映すべきだと思う。
少なくとも彼ら欧米人に憲法の表現の自由云々を言われたくないからな。

もうここまでくれば判ると思うがイルカを野良猫と置き換えれば
これは野良猫愛誤の屁理屈と全く同一と言っても良いだろう。

だからと言って、俺を含む反愛誤派は無理やりに実力行使で野良猫を
捕獲処理や駆除始末している訳ではない。

少なくとも、愛誤みたいに野良猫被害者の肉体的精神的金銭的苦痛や
そこに至った背景なんかを一切考えないで、
徒党を組んで寄って集って反愛誤派のサイトを潰すなんて事は
「これで幾つものサイトが潰され、泣かされてきた野良猫被害者が居るはずなのに」。

それでも、メゲずに現在の法に則り、
それなりのプロセスを経て色々悩みながら仕方無しにやっていることであり
又、愛誤に議論に参加するよう愛誤のブログに散々書き込んでいるが、未だに
駄々っ子の様な要求するか、返答無しだ。

そのうち、特に愛誤の某○氏みたいな輩の妄想が暴発して悲劇のヒロインの主役で
「ザ・ノラ?」とかいう野良猫撲殺映画でもデッチ上げて上映するのかな?
そうすると全国の愛誤から反愛誤派に抗議のメール等が殺到するとでも
考えているかもな?

実際、この映画でも何を勘違いしたのか背景や歴史も考えないノー天気な
連中が映画のロケ地の漁協等に抗議のメールや手紙が殺到したらしいからな。






最終更新日  2010年07月07日 00時47分04秒
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