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エデュテイメント

2016.12.03
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カテゴリ:エデュテイメント


映画「聲の形」を見てきた。予備知識はほとんどなく原作を読まずに
見たためか、ものすごく感情を揺さぶられる結果となった。



小学生の時に転校した先でうまく馴染めず、いじめられた時期がある。
横浜から逗子へという、神奈川県内の電車でほんの30分程度の移動だ。

逗子という場所は今でこそおしゃれなリゾート地のイメージがあるけど、
それは逗子マリーナ周辺だけであって、基本は漁師言葉の残る田舎町なのだ。

狭い世界で生きる小学生にとっては戸惑うのに十分な変化だった。


その時に学校の先生というのは何の役にも立たないどころか、いじめを
助長するような存在だと知ったし、プチ登校拒否にもなった。

いじめがエスカレートせずに済んだ理由は、足がそこそこ速く、野球とドッジ
ボールが上手かったからだ。小学生男子の世界では、勉強できる奴は妬まれるが、
運動できる奴は基本的に尊敬される。

「お前気に食わないけど、ドッジボールできるからな・・・」と直接言われた
わけじゃないけど、そんな空気を感じて少しづつ受け入れられた。





中学生の時は逆にいじめに加担したことがある。自分としては面白がって参加
しているだけの意識だったが、対象の女子生徒が泣き出してしまったのだ。


その時に、もしかしてとんでもないことに加担していたのでは?と気付いて
すごくショックを受けた。まさか自分がいじめをしているなんて思わなかった。

しかし時はすでに遅く、今さらその子に謝ることもできなかった。最低である。


そのシーンは30年以上たった今でも目に焼き付いていて忘れられない。






そんな過去があるためか、映画を見ていて見るのがつらいシーンもあった。
主人公はいじめ、いじめられ、複雑な感情を持ったまま人間関係で苦悩する。


しかし同時に暖かい気持ちにもなれた。なぜか物語全体に抱擁感があるのだ。


石田君の母親・姪っ子、西宮さんの祖母・妹などそれぞれの家族の存在が
実に暖かくて、それが物語全体の安心感に繋がっているのかもしれない。



映画の途中からもう涙が止まらなかった。原作も読んでみよう。







Last updated  2016.12.03 08:06:57
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2012.05.27
カテゴリ:エデュテイメント
湘南マラソンは今年も11月3日に開催される。

きのうエントリーがあったので、PCの前で手続きした。
申込サイトは順番待ちで、テレビのバレーボールを見ながら
時々PCの画面を見て確認していた。

去年は朝方にやっとつながったから、長時間の格闘を
覚悟していたが、1時間くらいで申込サイトにつながった!

サーバーの数が増えたのかな。

で、きちんと申込を完了できました~♪




今年はフルマラソンはこの湘南マラソン1回だけ。

あんまり練習してないんだよぉー。
言い訳としては毎月のように海外出張があったので、
時差ボケや移動で練習どころではなかった!

体調を維持するので精一杯で、負荷をかける
トレーニングは最近できてないのであった。

いまはハーフマラソンもきついだろうな。。。




ということで、11月に向けて少しづつ走る時間、距離を
伸ばしていく必要があるのだ。

よーし、申し込みができた=改めて目標ができた!
ということでトレーニングするぞー。

と思ったけど6月はユーロ(サッカー・欧州選手権)が
あるのだったよ。忘れてた、いやウソだ、忘れてない。

ユーロが始まると時差の関係で夜中に起きて試合を
見なくちゃならない。毎回ユーロのときは睡眠不足なのだ。

ということは練習時間は確保できないな(≧∇≦)



トレーニングは7月から頑張ろう~(笑)

って7月になると雨やら暑さやらで、やらない
言い訳がさらに増えそうだなぁ・・・。







Last updated  2012.05.27 08:25:55
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2012.02.13
カテゴリ:エデュテイメント
もともと日本の映画が大好きである。

最初にいいな~と思ったのは「櫻の園」だったか「泥の河」か。

若い頃はハリウッドの作品ばかり見ていたけれど、ある頃から
だんだんと物足りなくなってきた。ワンパターンなんだよね~。

わりとアメリカの映画って善と悪がはっきりしてて分かりやすい。

しかし人間40歳も過ぎると「分かりやすい」なんて
ロクなもんじゃないと気づく。善悪なんて価値観はオセロゲーム
のように、あっという間に裏返ってしまうものだからだ。

まあアメリカ映画とひとくくりにしては失礼ですね。




で、ここ10年くらいの日本映画はほんと好きで良く見てる。

なるべく劇場で見たいけど、そんなに映画マニアでもないから
DVDになってから、なんて風にしてるけどね~。

で劇場で見た映画をメモっておきます。




「三丁目の夕日’64」

もうこの作品は説明する必要ないですね~。
これは実に平和な映画だと思う。でも泣ける。

人の暖かさが心に沁みますな。



「麒麟の翼」
東野圭吾作品を映画化したもの。

同じシリーズのドラマ「新参者」は見ていなかったけど
映画だけでも十分に楽しめた。ドラマ見てるともっと
小ネタで楽しめたようだけどね。




「ロボジー」
主演の五十嵐信次郎って誰かと思ったらミッキー・カーチスじゃない。
彼もずいぶん年取ったなあ。だからこの役に選ばれたんだろうケド。

アクチュエーターとか加速度センサーとか、
なじみのある言葉が出てくると理系的には嬉しいっすね。

木村電機の開発エンジニア3人もいい味出してます!







Last updated  2012.02.13 17:05:18
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2012.02.02
カテゴリ:エデュテイメント
いまさらだけど「1Q84」村上春樹を読み始めた。

まだ1巻を読み終わったところだけど、かなりおもしろい!
春樹節も健在だよな~。気に入ったところを引用してしまおう。

「でもね、メニューにせよ男にせよ、ほかの何にせよ、
私たちは自分で選んでいるような気になっているけど、
実は何も選んでいないのかもしれない。それは最初から
あらかじめ決まっていることで、ただ選んでいるふり
をしているだけかもしれない」




その他、最近読んだ本を書いておく。


「錨を上げよ」 百田尚樹
めちゃ骨太の長編です!


新書では

「2022年 これから10年、活躍できる人の条件」神田昌典

「アホ大学のバカ学生」石渡嶺司・山内太地

「実況・料理生物学」小倉明彦
これ阪大の生協で買った。
阪大の講義録なんだけど、めっちゃ楽しい講義やってたんだな~。




それとマンガで

「3月のライオン」羽海野チカ

「雪の峠、剣の舞」岩明均



映画もたくさん見たので、今度紹介しま~す。






Last updated  2012.02.02 23:19:50
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2012.01.26
カテゴリ:エデュテイメント
映画「ヒミズ」を観た。

原作はずいぶん前に読んだのでストーリーはすっかり忘れていた。

しかし映画はかなり原作と違うらしい。
確かに園監督の味がすごく?出ていたように思う。

ただし「冷たい熱帯魚」ほど暴力が前面に出てはいなかった。




それにしても、なんでオレこういう映画見に行っちゃうんだろうな?あ。
いや、別に悪くはないんだけどハッピーな映画ではないんでね。

自分の奥底に燻っているものが見えてくる感じで、
ヤバイな~と?思いつつも求めてしまうんだな。

だからあえておススメはしません(笑)

幸せ気分に浸りたいなら「三丁目の夕日’64」がいいです。






Last updated  2012.01.27 19:47:28
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2012.01.20
カテゴリ:エデュテイメント

この半年間、心理学・メンタルサポートの講師トレーニング
という講座に取り組んでいた。

ただの研修講師ではなく、心理学のというところがポイント。

知識を教えるだけでなく、受講生と信頼関係(ラポール)を築いて、
グループカウンセリングのような講座にしていく必要があるからだ。

ハードルが高い分、学びも多くトレーニングもきつかった~。





講師の認定が取れれば実際の講座を担当するかもしれない。
その結果は今月末である。受かっているかな~。

しかし認定が取れるかどうかより、大切なのはこの半年間のプロセスだ。

自分がひとつの目標に向かってトレーニングしたこと。
その間の自分自身のメンタルの動きも大きな学びだった。

その過程こそが自分にとって価値のあるものだ。

結果はもちろん欲しいけど、それは後からついてくれば良し、
って感じかな~。つまりはよく頑張ったなオレ!ということです。





そして頑張ったら自分にご褒美をあげないとね。

baumu.jpg
学芸大学にある「マッターホーン」のバームクーヘン

でもさー、これスポンジケーキ風のバームだった。。。
神戸の「マリアンジェラ」みたいな感じっす。

つまりはアーモンド(マジパン)の風味がないんだよね。

うーん、自分としてはいまいち。
妻はこの味が大好き!と言っていたから好みの問題だけど。

というわけで、さらにご褒美が欲しいと思う今日この頃なのでした。。。







Last updated  2012.01.20 17:31:09
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2011.11.04
カテゴリ:エデュテイメント
湘南マラソンに参加してきた!

2週間ほど前からこの日に向けて調整してきて、
少し緊張した状態で当日を迎えた。

身体は少しだけ重たい感じ。
これはあえて軽すぎないようにしたつもりだけど、
経験が少ないので良いかどうか分からない。

正解かどうかは30kmくらいで答えが出るだろう。

ミクシィ・ブースでマリサポ仲間さだっちくんと落ち合い、
目標タイムが同じだったので一緒に走ることにした。

20kmくらいまではいい感じで江の島を折り返す。

彼が給水所で少し遅れたので、こちらは同じペースを
維持したまま一人旅に出た。

10kmと26km地点で家族の応援があり、
とても助かる。そこでチョコとスポドリを補充し、
26kmでは右足にできたマメに絆創膏を貼った。

ただしマメは大したことはなく、つぶれる前に予防した形。





このまま最後まで行けるかな~と思っていたら、28kmくらい
で急にスタミナが切れてきた。えー、早いよぉオレの身体・・・。
コンディション調整は失敗だったのか?!

その後しばらく惰性で走るが30kmすぎてどのくらいだろう、
結局はへばって歩くことになってしまった。

2週間前の練習では40kmを余力を残して走れており、期待した
だけにがっかりだった。その40km走を3~4週前にしておけば
よかったのか。それとも前々日にかけた負荷トレが重かったのか。

歩きながら考えるが答えは出ない。
最後まで歩かずに行く気だっただけに、精神的にもきつい。

しかもゴールまではまだ10km以上ある。
このへとへとの状態で歩いてかよ~、もうウンザリである。





フラフラになり、途中で休みをいれながら36kmまで歩いた。

あと1kmほどで最終関門があり、それをクリアすれば多分
完走はできる。でもそこからあと5km歩くのは願い下げだった。

4月に一応フルマラソンの完走はしていたから、どうしても時間内
にゴールしたいという気持ちはなかった。早く楽になりたかった。
とにかく横になりたいんだよー。

湘南マラソンはスタート、ゴールが大礒プリンスホテルで、
37km地点で一度ホテルの前を通り過ぎる。そして2.5km
先まで行って、折り返してから42kmのゴールなのである。

つまり37km地点で走るのをやめればすぐ会場に帰れるわけ。

だからそこでやめようと思った。

でも自分からリタイヤです、というのはちょっと悔しいので関門の
少し手前で座って休むことにした。これで最終関門の制限時間が
来てしまえば自動的にリタイヤ扱いである。

もうええわ完走は。5kmも歩くの嫌だ。
これ以上歩いたら吐きそう。





というわけで休んでいたら、最初一緒に走っていた彼に追いつかれて
見つかってしまった。彼もすでに歩いていたが、完走はする気らしい。

「あ、寺ぱぱ~!もう足ダメなんですか?」

「いや、足は大丈夫だけど疲れちゃった」

「最後の関門もうすぐですよ、まだ間に合います」

うーん。そうだよなあ。いや、知ってるんだけどさ・・・。
じゃあ関門まではいくか。とほほ。

そして一緒に37kmの最終関門をクリアした。
ここを過ぎればあと5kmは歩いても制限時間6時間ギリギリで
ゴールできるのである。だからそこをクリアする=完走なのだ。

しかしオレはその5kmを歩くのがもう嫌なんだよぉ~。





でも、なんとか踏ん張って5km歩いてゴールしたです。

制限時間6時間の5分前くらいにゴールへ辿り着いた。
もうゲロ吐きそう。足もつりそう。横になりたい、おうち帰りたい。

ああ、でも彼のおかげでゴールできたな。
一人だったら絶対にあそこで止めてたな。

仲間がいるのはありがたいことだ。

そして自分の走力が足りないことを痛感した。
多少はコンディションに難があっても力があれば
走りきれるもんなあ。って前も同じこと言ってたような。。。

結局マラソンは練習量が全てなんですね、はい。

コンディション作りも次回への課題にしよう。

完走メダル.jpg
完走の記念メダル





疲労困憊だったので、会場から帰るのが大変だった。

会場で駅へのバス待ちもつらくて立ってられない。

なんとか茅ヶ崎駅まで帰って来たが、そこから歩いて5分の
実家までがキツイ・・・。たった5分だけどもうムリ。

駅のベンチで横になって少し休んだ。

そしたら隣でタバコ吸ってたお兄さんに「大丈夫ですか?」
って心配して声をかけられちゃったよ。

いま思えばあの人、かなり不健康そうな人だったぞ(≧∇≦)

そんな人に心配されるくらいつらそうに見えたんだろうなあ。




あー、もうフルマラソンには出たくない~!
と確か前回も言ったのに、出てしまった自分はかなりバカだと思う。

で、次回の湘南マラソンも申し込んじゃうんだろうな。。。







Last updated  2011.11.04 13:23:27
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2011.09.16
カテゴリ:エデュテイメント

9月になって、自分を磨く日々が続いております。
プレゼンのトレーニングですね~。



正直なところ、自分の下手さ加減が浮き彫りになって
精神的にキツイっす。特にビデオで自分の姿を見るのはねー。

でも現状をしっかり見ないと成長もないわけで。。。

そのなかでも出来ているところ、自分の長所は素直に
認めて伸ばしていかないと。

ありがたいことにビデオ撮影に協力してくれる
方々がいて、もう頭があがらないですね。

家人は「ふーん」て反応です。また何かやってるよ、みたいな。




でもここで踏ん張ってトレーニングを続けることが
この先の自分の成長につながるわけです。

やめてしまっては、そこでおしまい。

鍛錬を苦痛と思わず、ゴールをイメージして取り組もう。
マラソンのトレーニングと一緒だね。

そういや、11月3日は湘南マラソンだよ。

一時期よりも走る時間が取れないけど、そこは優先順位があるから。

できることを続ける。
出来る範囲で続ける。

さあ、また次の一歩を。








Last updated  2011.09.16 18:49:43
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2011.07.26
カテゴリ:エデュテイメント

高校の時、ショウダくんという同級生がいた。

彼はとてもマイペースで、ほとんど毎日学校を遅刻してきていた。
クラスメートからはだらしないヤツ、でもどこか憎めないヤツ、
という風に思われていたようだ。

そんなショウダくんは学校の中間試験のときも、朝のホームルーム
の時間、いつものようにいなかった。そして試験が始まってから、
ガラっと教室の扉を開けて悪びれる様子もなく入ってきた。

彼は何ごともなかったかのように普通に試験を受けた。




その日の昼休み。

バスケ部の強面のクラスメートが言った。
「オレはあいつを見直した!」

卒業してショウダくんはアメリカへ行った。
彼はその後どうしただろう。






いまウチの息子は中学生である。

成長期ゆえか、いつも眠い眠いと言っている。
家でちゃんと寝ているけど、学校の授業中もよく寝ている。

おまえ中学生が授業中に寝るか?我慢しろよ!というと
「だって眠いんだもん仕方ないじゃん」との答えが返ってくる。

そしてある日、授業参観があった。

息子はなんとその日も授業中にウトウト寝ていたのである。
授業参観で親が来ているのに寝るか普通!?

オレは息子を見直した(≧∇≦)






ま~、でも卒業してアメリカに行くような根性はないな(笑)






Last updated  2011.07.26 17:32:09
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2011.05.02
カテゴリ:エデュテイメント
土曜日に娘と一緒に大山を登ってきた。

実は自分が幼稚園のときに登ったらしいので、
三十何年ぶりの大山登山か?

幼稚園児が登れるくらいだから、そんなに大したことは
ないだろうと思ってた。ハイキングの少しキツイくらい
なもんかな~と。。。

いやはや、結構しっかりと山登りだったよ。




茅ヶ崎から車で45分くらい。伊勢原を経由して大山の駐車場へ。

ケーブルカーで阿夫利神社神社(下社)まで登り、そこから
頂上までは90分ほどの道のりです。周りはおじいちゃん、
おばあちゃん、さらには連休のため子供づれも多かった。

だけど緩やかな山道ではなく、急な石段をひたすら登っていく。

こりゃあ普段ランニングしてる自分はともかく、大して運動も
してない娘にはちょいときつかったかな~。

でも周りには幼稚園くらいの子もいたし、娘も負けてられない
と思ったのか、疲れた疲れたと言いながらも最後までいい
ペースで登りきりました!やった~頂上だぞー(^o^)/




頂上は風も強くて寒いくらいだったなあ。

そこの阿夫利神社の本社でお参りを!

頂上の売店で、ジュースはともかくビールを売っているのは
いかがなものかと思ったけど(笑)

そこで持ってきたバナナを食べ、寒いのですぐに降りた。

で、降りるのがまた筋肉と膝に負担がかかるんだ。
俗に言うところの、膝が笑うってやつ?




下社まで着いて、そこで昼飯にざるそばを食った。
いや~、登山の後にズルズルっとたまらんな~♪

娘はざるうどん。
観光地の食堂にしてはうまかったなあ~。

そして帰りはケーブルカーに乗らずに歩いた。

ケーブルカーの迂回路は地図には「坂道」と書いてあったけど
実際はずーっと階段であった。下るのもきついじゃねーか。

朝、駐車場に来てから戻ってくるまで約5時間。

いいトレーニングになったな。
こんど海岸を走るのに飽きたら、ここを登ることにしよう。







Last updated  2011.05.02 17:54:02
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