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ぐーさーの自由研究日記

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XL125R

2008.10.23
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カテゴリ:XL125R

XLを廃車にしてばら売りしようと思ったのですが、

売れるかわからないのにエンジン下ろすなんてとても無理っす。。。orz

もう少し考えることにします。

 

ノーマルと現在のXLを比較してみます。

ノーマルXL 現在XL 

ううノーマルかわいい・・・(笑)

 

 

行き詰っている低開度のキャブセッティングはおいといて、

くたびれた外見をいじったら気分も変わるでしょうか。

 

 

あまりお金をかける気もしないので、

・錆び錆びのスポークをペイント

・ボロボロのフォークブーツを黒に変更

・ライトカウルをXR250あたりの純正品に変更

 ぐらいが適当かな・・・







Last updated  2008.10.23 23:02:56
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2008.08.18
カテゴリ:XL125R

ハンドル比較

XLのハンドルを変えました。いままでは上のレンサルを使っていましたが、

見てもわかるように、曲がってしまっています。

下はGPXに使おうと思っていたロードバイク用です。こちらに変更します。

ハンドル交換後

XL080818

 

ハンドルが高くなり干渉がなくなったので、

Fフォークの突き出しをもう少し増やすことにします。

 

突き出し変更

 

突き出しはかなり多くなってますが、ようやく普通に曲がれるようになった・・・かな?

 

 

 

XLOC

おまけ。スイングアームにXLオーナーズクラブのステッカーを貼りました。







Last updated  2008.08.18 19:03:04
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2008.07.11
カテゴリ:XL125R

ナップスで後輪のチューブを交換しました。

ビードストッパーは外して、二つともメクラ蓋に変更しました。

点検でもタイヤが古くなってきていることを除いて問題なしとのこと。

後輪は2004年製造でした。 

 

今日は東京はかなり暑かったです。

MJ120 N80K1/5(最濃) SJ35 AS2.5

N80Jも試してみましたが、アイドリングが下がりすぎてダメでした。

クリップを一番濃くして、やっとギクシャクはなくなりましたが、

エンジンが熱いです。プラグもだいぶ薄い茶色になってしまいました。

MJを上げるか、ワッシャーかましてクリップを5.5段位にしたいところです。

 

ひとまず出かけて帰ってこれるくらいにはなりました。

 

XL080711

 

そうそう、ブログのタイトルを「ぐーさーの自由研究日記」に変更しました。







Last updated  2008.07.11 17:58:14
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2008.07.10
カテゴリ:XL125R

どうやらPWKは冷えているときと温まっているときの差がだいぶ大きいみたいで、

エンジンがかかりにくく、温まるとカブるのはこれが原因と思われます。

試しにSJを38、40と上げていくと、冷間始動が楽になり、

温間時の再始動がしにくくなることに気づきました。

38では濃いようです。 

 

さらに、エンジンが熱くなるとアイドリングが500rpm以上あがる症状があり、

自分はてっきり、ゴムが軟化して二次エアを吸っているのかと思ってました。

しかし、二次エアの原因かと思って外していたチョークを戻したら、

SJ35でもあっさり掛かりました。

SJ35でも冷間は薄かったのです。

濃すぎてかかりにくいものだとばかり思っていました。

なぜかというと、アイドリングで放置するとかならずプラグがカブるからです。

しかしこれは、バルブの張り付きで、全閉手前だったようです。

スプリングをさらに強化し、 カッタウェイを上げたことにより、かなり改善しました大笑い

ずいぶん遠回りをしたものです。(まだ終わってないけど)

 

4stにPWK28を使うなら、

カッタウェイ・スプリング・ N80系ニードルは重要ですね。







Last updated  2008.07.11 10:10:18
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2008.07.06
カテゴリ:XL125R

後輪がパンクしました。

ビードストッパー固定用の穴から空気が盛大に漏れています。

リムの穴はなにかで塞いであったような気がするのですが、

今日見たらなくなってました。チューブがむき出しです。

金曜日に空気を入れて、久しぶりに走ったために、

いままで耐えていたチューブに穴があいたようです。

とりあえずパンク修理剤をぶちこんで漏れはとまりましたが、

穴から大量に噴出したので、リムの内側も修理剤まみれになっていることでしょう。

ナップスでチューブ、リムバンド、そしてビードストッパーを買いました。

セール中で激混みなので、後日作業をお願いする予定です。

 

そのほか

・スロットルバルブスプリングを手で引っ張って伸ばしてみました。

 低開度の落ち着きが増した気がします。

 

・フォークの突き出しを5mm増やしました。

 いままでやたらに立ちが強かったのですが、普通に曲がれるようになりました。







Last updated  2008.07.07 09:12:21
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2008.07.05
カテゴリ:XL125R

今日はナップスの全品10%オフセールだったので、

XL用のエアフィルターを買ってきました。

もともとK&Nのオーバルテーパー型をつけていたのですが、それはキャビに移植され、

XLは濃すぎるセッティング対策に直キャブ仕様を余儀なくされておりました。

 

同じようなものが欲しかったのですが、

ラムエアー

これが安かったので買いました。

巷ではいろいろ言われてますが、ものは試しということで。

一応キャブからエアクリBOXまで自作のパイプがつながっているので、

その先に付ける形です。セッティングがでれば引火はしないでしょう。

(いままではスロットルを開けてキックしようものならバックファイヤーバリバリでしたが)

 

エンジン修理前の始動困難状態のセッティング

MJ140・ニードルN68F 3/5・SJ35・ASスクリュー取れる寸前戻し・CA4.0

エンジンがかかってしまえばそこそこ力強かったのですが。

 

本日の暫定セット

MJ130 N80K 1/5(最濃) SJ38 AS2.5戻し CA5.0

キックを修理したこともありますが、思い切ってSJを大きくしたところ

エンジンの掛かりが改善されました。 

アイドリングが濃い濃いと思っていましたが、SJは小さすぎ、

開け始めがニードルとCAの影響で濃かったようです。

いままでアイドリングだと思っていたのは、張り付きでスロットルバルブが閉まりきっていない状態だった可能性があります。

始動時は張り付いてませんので本来の全閉のセッティングというわけです。

ミニモトでも張り付くらしいので、250ccの負圧ならありえますね。

現在キタコの150%をいれてますが、ケーヒンの強化スプリング(200%)に変えようと思います。

 

MJは10番落としてみたのですがいまひとつ。140のほうがよかった気がしてます。

とりあえずまともに走れるようになってきました。







Last updated  2008.07.05 23:05:35
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2008.07.01
カテゴリ:XL125R

ヘッドボルト以外はトルクレンチも使わずアバウトに組んだだけなのですが、

今のところオイル漏れもなくエンジン自体は問題なさそうです。

ただし、まだエンジンの掛かりは悪いですね。

 

ただ、カッタウェイ4.0から5.0にしたらかなり変化しました。

開け始め付近はぼんやりした感じなのに、

少しあけるとグワっと2stのようにふけ上がり、ギクシャクして乗りにくい・・・

でも、プラグはいままで出たこともないイイ色だったので、

このグワっとくる吹けあがりがPWKの本来の姿なのかも。

キャビのほうはセッティングが一段落したので、 

これからXLのPWKセッティングに励みます。







Last updated  2008.07.01 18:45:20
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2008.06.27
カテゴリ:XL125R

ヘッドボルトのシーリングワッシャーを交換して、エンジン完成。

厚みが2.2mmが2mmまでつぶれていました。

そして搭載。

XLエンジン搭載

今度こそうまくいってくれ!

エンジン始動の前に、最後の切り札投入。

 

 

 

PWKスロットルバルブ比較

PWK用スロットルバルブです。左からカッタウェイ♯3.5、4.0、

そして一番右がバムレーシングから取り寄せた♯5.0です。

切り欠きの大きさの違いがわかるでしょうか。

 

ちなみに、キタコから出てるスロットルバルブはナップスで9000円以上しますが、

バムレーシングのやつは6300円くらいです。

本来、開度1/8~1/2位に影響するパーツですが、

4.0でもアイドリングでカブってしまうので、ちょっとでも改善すればいいなと。

これでダメならPWKはあきらめます。

 

で、キックを試みます。

最初はオイルを回すため空キック10回。

 

 

おおゥ

 

ちゃんとキックペダル戻ってくるし。

ギヤがガリガリ滑らないってこんなに気持ちいいのか(笑)

なんか知りませんが、キーONにして3発で始動しました。

始動成功

時間がなかったので走りませんでしたが、一安心です。

明日、あちこちのチェックをしたいと思います。

今日はよく眠れそうだ・・・







Last updated  2008.06.28 08:01:39
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2008.06.20
カテゴリ:XL125R

一応組みあがってキックペダルを下ろしてみると、

ちゃんと滑らずにクランクまでまわるのですが、

キックペダルが自然に戻りません。

 

リターンスプリングの組み方を間違えたのだろうか・・・

ケースにスプリングのフックはかかっているのですが、

スプリングのもう一方はカラーに引っ掛けるだけで、

カラー自体はスピンドル側に固定されていません。

 これではスピンドルが回ってもスプリングは巻かれないのでテンションがかからないように思うのですが・・・

なにか勘違いをしているのだろうか?

 

6/23追記:

組みなおしてきましたが、私の勘違いでした(爆)

スピンドル側に、スプリングの先端を突っ込むための穴があいておりました。

本来、そこにスプリングを差し込んでから、カラーを上から入れるのですが、

知らずにカラーを先に入れたために、穴が隠れてしまいわからなかったのでした。

とりあえずやりなおして腰下はうまくいったのですが、

どうもヘッドボルトのワッシャーが限界なのか、規定トルクまで締められません。

袋ナットの奥まで突き当たってしまっているようです。

スタッドボルトがねじれて戻るような感覚があります。

同じワッシャーで3回も組みなおしたらヘタるよねそりゃ・・・

新品買うべ。

 







Last updated  2008.06.23 17:55:02
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2008.06.14
カテゴリ:XL125R

今日は6時間ほど時間をもらい、

懸案だったXLのキックギヤ修理にとりかかりました。

 

何回かエンジン脱着は経験しているのですが、

今回はインパクトレンチを使っているのでバラすのは至極順調です。

ケース右

今回はエンジンを外す際にちょっとでも軽くなるようにと、

車載状態でクラッチカバー内を外してしまいます。

今回はすんなり。

TLRエンジン0614

ごろ~ん

 

 

キックギヤの交換と、キックラチェット、クラッチ板、オイルシールを交換。

キックギヤ

一番上の銀色に光っているのが新品のキックギヤ2枚。

意味はないですがWPC加工しています。

キックラチェット

ピンボケですが、これがキックの空回りの原因と思われます。

キックラチェットとギヤのかみ合いがナメてしまっており、

回そうとすると簡単に離れてしまいます。

ラチェットも新品注文しておいて正解でした。

 

ケースを閉じ、クランクがちゃんとまわることを確認して

腰上を組みました。前回交換したピストンリングの張力が強くて苦労しました。

 

ここまでは順調にみえたのですが、

シフトスピンドルを組んでシフトドラムを回そうとすると・・・

ガチャ 

 

ガチャ

 

ガチ!?

 

3速に入らないんですけど!?

 

まじすか。

イチからやり直し・・・orz

腰上組む前に確認を怠った私のミスですね。

キックギヤ変えただけなんだけどなぁ

エンジン載せてから気づくよりはいいか!







Last updated  2008.06.14 20:59:01
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