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昨晩、丸子町にある鹿教湯病院内講堂で ドラマ等でおなじみの
「一色彩子さん講演会」があった。少し遅れて会場に入りました。 会場内の受付に生田さんがおられ、会費を払いながらのごあいさつ 男の方が、「一番前空いてますからどうぞ…」って言われましたが 小心者なので、後ろの席に座らせていただく。 「U---N、あの人か!きれいだな(うっとり砂丘)」 終始笑顔で語られ、緊張した聴衆らもいつしか緊張がほどけ リラックスして聞き入っておりました。 ●自分がしてほしいことを、先に人にしてあげ、喜んでいただく ●現場であいさつしてくれない人には、もう一度その方だけに あいさつをして コミニュケーションを円滑に図る。 ●いつも笑顔で生活する。 ●周りの人を自分の枠に無理やり押し込まない。押し付けになる 女優は見られる商売、だから常日頃から、体重や肌の健康などを ベストの状態に保っていて、いつお声がかかってもいいように しているということです。流石プロです。プロフェッショナルです やはり、笑顔が大切。ありがとうの心が大切。それを終始言って おられました。いつも自分が思っていることと同じ、小林正観さん と同じで嬉しくなっちゃいました。 話し方は決して上手いとはいえませんが、そこが初々しくてよかった です。ようは、なんでもOKじゃん…ですね。 後半の質疑応答では、女性が多いせいもあって「きれいに写真に 写るには」…とか…「女優として日頃からのボディメンテナンスは?」 などと、突っ込んで質問してました。 ある程度はきれいになるが、元の問題もあるし、お金もかかるし 一色さんには到底なれないってこと、自覚したのではないでしょう か。でも、笑顔美人もあるし、道は閉ざされてないってことですか ね。8時50分頃には終わり、お開きになりました。 生田さんにごあいさつをしたら、今日参加てくれたことや、先日小 林正観さんの時に、今日のチラシを配ったりしたことで、えらく感 激してくれてました。でも、こちらが思っても見なかったことで こんなに喜んでもらえるなんて、これこそが真に「喜ばれる存在 に」を実践できたってことですかね。こちらも、感激です。 ロビーでは、一色さんを囲んでの写真会をしてましたが おばちゃんたちが、取り囲んでいて、中々小心者としては 入っていけませんでした。ツーショットならず! 「彩ちゃん、また合おう!」って、小さく微笑み別れました。 帰りは気分良く車を走らせ、帰路に着きました。 途中、月が異常にキレイでした。そう、満月の夜だったんです。 おもわず月に向かって雄叫びを上げてしまいました。 実物はもっともっと綺麗な彩ちゃんです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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