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Jul 4, 2022
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テーマ:三浦綾子(2917)
カテゴリ:三浦綾子
 自分自身の身に起きたことなら嗤えぬことを、他人事なら嗤うとい冷たさは、決して許されることではあるまい。嗤うべきことは、他人の失敗や不幸を見て嗤うおのれ自身の姿ではないだろうか。
 人を嗤った時、その時の自分こそ嗤われる人間なのだ。わたしたちは何を嗤うべきかを知らねばならぬ。

(三浦綾子『太陽はいつも雲の上に』)









Last updated  Jul 4, 2022 12:09:58 AM
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Comments

森田裕史@ Re:主は今生きておられるの歌詞を工夫してみました♪(04/20) 素晴らしい和訳、有難うございます。 フェ…
太郎英語@ Re:三浦綾子の言葉(11/18) 30年近く前に読みました。
王島将春@ JESUS CHRIST はじめまして。福井市在住の王島将春(お…
ロン@ゴスペル@ Re:Re最近 行ってませんが(04/14) lavien10さんへ 書き込み有難う御座います…
lavien10@ Re最近 行ってませんが キレイですね。たまにはと。

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