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ゴーヤ泡盛の野毛日記

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野毛周辺

2012年11月08日
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カテゴリ:野毛周辺
酉の市の賑わいを後に一人阪東橋へ向かう。馴染みの細くて急な階段を上がると「いらっしゃい」の声。「おかえりなさい」の気持ちのこもった声を聞くと思わず安堵のため息。そろそろ私がやって来る頃だと思ったとお母さん。何故かこの店には秋口から冬にかけて来ることが多い。ピリ辛のこんにゃくから始まり、海老の炒め物をつまみに瓶ビールを頂く。私が新しい職場の話をすれば、お母さんは最近行った旅行の話をする。カウンターには見たことがないくらい大きな椎茸が乗っていて、せっかくだからとバター焼きにして頂く。肉厚でぷりぷりの椎茸を味わいながら、そうそう昔はこんなこともあったねなどと今度は思い出話。さっぱりと枝豆を食べる頃にはもういい気分だ。そこからさらにブロッコリーのグラタンで日本酒に突入。もう十分と思いきやおかゆまで頂いてしまった。満腹満足。特別なおみやげ付きで締めて¥3500也。






最終更新日  2012年11月09日 19時56分49秒
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2012年07月21日
カテゴリ:野毛周辺
毎年7月になると飲み友達の誕生日のお祝いに決まって行く沖縄料理屋がある。鶴見の「八ちゃん」だ。駅からの便は良くないが、この店とはもう20年以上の付き合いになる。おばあがニコニコと出迎えてくれ、田舎に帰って来たような気持ちになる。ナーベラー、ゴーヤー、フーチャンプルー、ラフティーとわんさか頼みモリモリ食べる。そしてやはり野毛に帰って来る。「Laranja」で生ビール。「○豊」でレモンサワー。「よりみち」でシークワーサーサワー。「無頼船」で生ビール。「如水」で刈穂。「美人ママの店」で芋焼酎。「鳥剛」でグレビ。「ファイブペニーズ」で生ビール。「ストラット」でグレビ。もはや朝。野毛小路に入ると開店前の「養老の滝」から声がかかり入店。そして朝から何故か呼び出しの電話がかかり横浜橋の「浅見本店」へ。ここで日本酒を飲んで家路につくはずが、伊勢佐木町へ逆戻りして「ジョンジョン」。さらに野毛に戻って「きよ」。気がつけば日暮れの「リガット」で生ビールを飲みつつラタトゥイユを食べている私。「コッコ堂」、「○豊」、「如水」。デジャビューか。「56's」の階段を転げ落ちなかったことを幸いに最後は「鳥剛」。まさに一巡した気分。長い長い一日だった。






最終更新日  2012年08月07日 07時53分50秒
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2010年06月22日
カテゴリ:野毛周辺
散歩の途中で見つけた蕎麦屋は日ノ出町の坂の上にあった。路地の中、紺地の暖簾が揺れる。玄関を入るとテーブル席。奥が厨房。右手に座敷があり堀炬燵式で足が下ろせる。ご主人に座敷に通される。目の前には広い縁台。その先に庭が広がっている。日差しが強くなければ外の縁台でも食べられるという。まずは生ビール¥450.-。お通しはセロリの梅肉和え。メニューはせいろ¥700.-、冷やしたぬき¥1000.-、かもせいろ¥1300.-などの他、季節限定のメニューとしてさくらそば(由比産のさくらえび使用)¥1000.-と小柱入りあられそば(温)¥1000.-がある。蕎麦は迷わずさくらそばを選んだ。一品料理はこんにゃく味噌田楽400.-、鈴廣のたのしむ板わさ600.-、刺身盛り合わせ1200.-、天麩羅盛り合わせ¥1200.-、宮崎産地鶏たたき¥500.-等充実している。蕎麦を待つ間、つまみに鰹土佐酢漬け¥800.-を頂く。夏蜜柑で浸けたという酢漬けは果肉いりで口に入れると爽やに香る。和服の女将さんが運んで来たさくらそばは、硝子の器に盛られ薄紅色の麺は目にも涼しい。薬味は山葵、長ネギ、辛味大根。辛味と甘味の両方が味わえる大根だ。食後、蕎麦湯に薬味を入れて頂き嘆息。暑さを忘れるひとときを過ごした。

※店主の意向を踏まえ、あえて店名を記しておりません。
 興味のある方は個別に対応致しますので、ご連絡下さい。






最終更新日  2010年06月23日 08時39分35秒
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2009年10月22日
カテゴリ:野毛周辺
阪東橋の交差点を過ぎて顔を上げると「笑好」の明かりが灯っていた。私がまだ関内に勤めていた頃に鎌倉街道を歩いていて見つけたお店だ。壁が少し剥がれて落ちているような古い建物が実に私好みだった。入口が街道に面しておらず路地側にあるのも奥ゆかしい感じだ。お店は2階。階段は幅が狭く急で、途中からカウンターに座るお客さんの足が見えてくる。今ではすっかり慣れたものだが、初めてお店に入る時には緊張したものだ。えいやと扉を開けたら女将さんの笑顔。聞けば開店から11年だという。時の経つのは早い。カウンターに座り、まずは生ビール。最初に出てきたのはほうれん草の胡桃味噌和え。胡桃味噌は頂いた胡桃を炒って擦り、味噌、醤油、砂糖を加えた自家製。酒の進む味だ。続いて御坊の豚肉巻きとインゲンと蒟蒻の煮物。やわらかな甘さは与論の砂糖によるものだという。威勢よく酒屋さんが来ると、食べて行きなと蕎麦を振る舞う女将さん。大事にするのはお客さんだけではない。日本酒に切り替えて蛸の刺身とタラコを頂く。さらにいい鮪が入ったからと鉄火巻きとカッパ巻きを出して下さった。私の大好物だ。そして酒屋さんも食べた蕎麦で〆。今夜も満腹満足。






最終更新日  2009年10月23日 17時30分40秒
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2009年10月16日
カテゴリ:野毛周辺
若葉町のジャック&べティが気になって仕方がない。時折野毛の「Movie Star」で貼り替えられるポスターと上映スケジュールを眺める。充実したラインアップと盛りだくさんのイベント。向かいにあった横浜日劇がなくなったことで横浜で唯一の名画座シネマとなったジャック&べティの活躍はめざましい。これはという作品を上映することに終始するのではなく、様々な企画を地元を巻き込みながら形にしていく中でしっかり地域に根付いて来た。近所のパン屋さんのパンが劇場で食べられたり、入場券の半券でやはり近所にあるカフェでグッズがもらえたりといったお楽しみがあるのは、スタッフの努力の賜物だ。私が今日観た作品はイタリアアカデミー賞10部門を独占した「湖のほとりで」。明日(17日)、明後日(18日)は「スローフード・オン・フィルム2009」という映画祭が開催される。取り上げられる作品は「かもめ食堂」などスローフードの理念に合致した作品。11月に入ると野毛を舞台とした映画「俺にさわるな」が上映される予定で、こちらも興味津々。ジャック&べティは何かやってくれそうだ、そんな期待を持ってこれから
も見守っていきたい。






最終更新日  2009年11月01日 13時23分48秒
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2009年02月15日
カテゴリ:野毛周辺
横浜が発祥といわれるナポリタンが名古屋のナポリタン(イタリアン)と頂上対決を行うと聞いて会場に駆けつけた。場所はTVK一階にあるイベントホール。13:30の開場、14:00からのスタート。満席の会場は熱気に満ちている。横浜代表はハマの麺食い男こと、ALETTA1500GTさん。名古屋代表はのミュージシャンのシンディさんだ。この二人の作るナポリタンを試食し、参加者が横浜か名古屋に一票を投じる。さらに特別審査員が各自の持ち点10ポイントを好きな割合で投じて勝敗を決める。まず名古屋イタリアン。シンディさんは「ノーモア・アルデンテ」と書かれたTシャツでイタリアンについて語りながら腕をふるう。赤いウィンナーを用い、隠し味は八丁味噌。さらに鉄板の上に盛りつけた後に卵を流し込むという関東では見ないスタイル。一方ALETTA1500GTさんの作る横浜ナポリタン。ナポリタン用に作ったという生麺、横浜ポークなどを用いトマトの風味がしっかり味わえるもの。仕上げはパセリだった。全ての投票が終わり開票。結果はナポリタン発祥の地、横浜の勝利であった。






最終更新日  2009年02月16日 12時31分31秒
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2008年11月17日
カテゴリ:野毛周辺
酉の市と聞くとついそわそわしてしまう。今年は一の酉に行きそびれなんだか遅れをとったような気分で落ち着かなかった。三の酉は月末の土曜日でかなり人が出るだろうと予想される。かといって月曜日の二の酉はどうだなどとつまらないことで迷っていると、ちょうどいい具合にお誘いがかかった。こうなれば行くしかない。横浜橋の商店街の入口で待ち合わせをして、時間より早く着いた私は当然ながら飲み始める。商店街の入口もわからないほどに露店が並び、どこから湧いて出たのか人、人、人。そんななか時折、威勢のいい声がかかり手拍子が聞こえる。待ち人が到着してまずはお参り。タコ焼き、焼きそば、お好み焼き、おでん、焼鳥、ステーキ、煮込み、唐揚げ、チヂミ、鰻などなど、通りに溢れる誘惑と人をかきわけながら進む。神社の前はさらにごった返し、なんとか参拝を終えて人気のない路地に入って一息つく。次は熊手だと再び人波に飛び込む。買い物を済ませてやっと二杯目のビール。賑やかな夜に乾杯。いよいよ年の瀬が近づいて来るのだなと空を仰ぎ見た。






最終更新日  2008年11月18日 12時22分50秒
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2008年09月06日
カテゴリ:野毛周辺
かつての銀行をアートスペースとして活用するというBankARTプロジェクトは旧第一銀行を活用した「BankART 1929 Yokohama」と旧富士銀行横浜支店「BankART1929 馬車道」の2ヶ所を中心に活動していたが、現在は「BankART 1929 Yokohama」と、日本郵船歴史資料館として使われていた倉庫を改修した「BankART Studio NYK」を主な拠点としている。
神奈川県警の脇を海側に向かって歩くと左手に入口がある。中に入ると白を基調にした空間が広がる。「BankART Studio NYK」だ。倉庫を改修しただけあって天井が高く気持ちがいい。通路を進んで行くとゆったりとしたテーブル席があり、みなとみらいの景色と対峙する形でカウンターがある。カウンターの上には何故かおにぎり。聞けばメニューにあるらしい。丸いテーブル席に腰掛けワインを頂く。静かなフロアに音もなく流れ続ける映像。夜の顔を見せはじめるみなとみらい。開放感溢れるフロアで緩い時間を過ごした。






最終更新日  2008年09月08日 12時33分29秒
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2008年01月14日
カテゴリ:野毛周辺
「CRAFT BEER BAR」は関内にある国産地ビールの専門店。路地の中に溶け込むようなたたずまいでうっかり通り過ぎてしまいそうだ。扉を開けると10本のタップが並んでいるのがまず目に入る。磨き上げられたカウンター。やわらかな照明。緩いジャズ。カウンター8席とテーブル席が2席。全体の空気はオーセンティックなバーである。ボードに本日の樽生10種が書かれている。
●「箕面ビール」ホワイトエール(柚子入り、リアルエール)
●「ベアードビール」ライジングサンペールエール
●「サンクトガーレン」ゴールデンエール
●「富士桜高原麦酒」ラオホ(スモークビール)
●常陸野ネストビール」ホワイトエール
●「志賀高原ビール」 IPA
●「スワンレイクビール」アンバーエール
●「いわて蔵ビール」IPA(リアルエール)
●「博石館ビール」ラガー(麦麦ラガー)
●「ベアレン」クラシック(濃厚ラガー)
これらが整然と並んだタップのなかみだ。樽が空になるたびに別の種類の樽を開けるため、毎日違った味が楽しめるのも魅力。私はバーテンダーのお勧めに従い、スワンレイクビール(新潟)【アンバーエール】と志賀高原ビール(長野)【IPAインディアンペールエール】を頂いた。泡の少ないビールをこれほど美味しいと思ったことはない。

※文章中10本のタップと書いていますが、2本はリアルエールです。






最終更新日  2008年01月17日 12時07分17秒
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2007年12月23日
カテゴリ:野毛周辺
京浜急行線日ノ出町駅前の交差点を伊勢佐木モールに向かって歩くとその途中に小さな立ち飲み屋がある。店の名は「名無し」。ひさしよろしく張り出した看板に店の名前。大きな赤提灯が道行く人の足をとめる。横引きの扉を開けると正面と左右にカウンター。正面で注文して後は好きな場所で飲めばいい。思いの外高い天井。壁は板張りだが、まだ工事途中のように完全に天井には達していない。店の中央には何故か木製の電柱。この電柱もドーナツ型のカウンターになっていて、電柱を囲むように客が立つとそれだけで自然に人と人の距離を縮める。ドリンクはオープン記念価格。まずは生ビールから頂く。続いてレモンサワー。ふと見ると、カウンターに湯呑みが山積みになっている。何かと思えばこれで焼酎を飲むという。九州スタイル。それではと、ど黒を湯呑みで頂く。最後に本日のスープを、こちらも湯呑みで頂いた。ホッと一息。しばらくは年中無休。朝の5時まで営業。






最終更新日  2007年12月25日 12時32分04秒
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