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カテゴリ:ネイタル
デキ婚 出来ちゃった婚から子沢山の夫婦になった場合のシナストリーを、遠い歴史上の人物から見てみます。 男性が子を認知し、結婚したのが二人目を授かったのが分かった時点でした。この男性の落ち着かない性質は、太陽にスクエアで海王星合冥王星の様相です。これに女性側の土星がハードアスペクト。責任を強いるきついものですが、二人を繋げる強い絆にはなってます。そして二人ともドラマチックな獅子座の月です。男性の太陽/海王星は、自滅的(冥王星)に自死として二人の関係は悲劇的に終わりました。 金星合太陽 ネイタルでこの様相は対人関係でソフトでいて人目を引くものがあると思う。私の出会った中では、牡羊座、乙女座、水瓶座がいる。上記夫婦が互いに太陽合金星があるので、コンポジットもそうであろう。見目麗しいこの二人の子供たちに果たして同じ様相があるか見てみたが、特になかったのはやはり確率の話だからだろう。ただその中で「一番の色男」と評判高かった一人のネイタルを見ると、金星魚座に冥王星のソフトアスペクトがあった。 短命 健康面で問題があり、寿命よりかなり早く亡くなる場合、それはネイタルの太陽に出る場合が多いだろう。40代で突然の脳出血で突然死した人には、太陽合天王星に土星のスクエアがある。50代で白血病で亡くなった人は、太陽合Chironにオポ土星がある。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.09.21 16:37:41
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