Moon Phases

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考え事

2021.01.06
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カテゴリ:考え事
歴史上の人物についての真実をゆるーく明らかにしようと思います。
ここでは詳細に分析はしませんが、ホロスコープが示す明らかな事のみ出していきます。

まず藤村操という方は夏目漱石のクラスの生徒であって華厳の滝で投身自殺し、現場に残された遺書によって当時、そして現代でも人々に波紋を広げたエリート学生さんです。

その文学的な遺書「巌頭之感」の中の一節の “ホレーショの哲學”云々の問題点に私は過剰に注目をしてしまうのでした。当時も誤訳を指摘されていたようですが、シェークスピア原文には存在しない二人称のあなた、つまりホレーショの哲学は存在しないのに遺書にはそのように読める事です。

それならと彼のネイタルをよく見てみると、なんかスイッチ一つで翔んでいくようなものです。私は安易に敏感点という言葉を使いませんが、時が来れば彼のネイタルは一つの方向にいつでもいける状態であるという事。彼がエリート学生であるとしても水星◻︎海王星は、彼の中に「不可解」とエゴのテーマとは切り離せないでしょう。夏目漱石の心理にその後影響させたように、二人の強い縁は確かに後世まで語り継がれる程にあったと言えるでしょう。夏目漱石は水瓶座の奇才ですが、感情に導かれる蟹座の太陽では二人は全く合わない。彼の悩める哲学が向かったのは全ての人間関係からの永遠の出奔でした。もしかして彼が師の叱りと誤訳を関連付けていたとしたら、意訳した翻訳に感化されていたとしたら残念な事です。これについては後に漱石が言及してるように。
彼の決断スイッチが生まれながらに大きいので、トランジットにも真相が示されているのでしょうが、ここではゆるく見ていくのでここまでとします。

失恋は、私の考えでは小さな原因のままだと思います。死の数日前に二人称での翻訳文が出版されたようなので、彼は読んだかもしれませんね。その場合としてこの訳者のホロスコープをみてみました。彼の運命のスイッチを押す力、影響を与える事が出来る人かどうかです。そしたら可能性としてピタリときてます。私には意味を感じます。真相は分からないままで良いでしょう。只の一学生というだけなのに彼の人々を扇動する性質は、本人の与り知らないところで水星◻︎海王星として利用されてきたようにそういう運命なんだなと思うばかりです。歴史の事実にこのような点から想いを馳せています。






Last updated  2021.01.06 21:00:04
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2020.09.09
カテゴリ:考え事
火星逆行ステーション


火星が逆行ステーションを迎えたので、それに相応しい内容記事と思って発信します。

例えば有名人のネイタルチャートを読むことがあると思います。

いつも自分の読みが基本から外れないよう、精度を上げるべく精進する必要があるので、私は時には海外のアストロロジャーによる即興のネイタル読みを後で聞くことがあります。動画ですと彼らが重要だと思う部分が感覚的にも手に取れます。

他のアストロロジャーがどう解釈していくかを見るのは楽しいです。ある実践の場面で有力だと私も気づいていた一般に重要視しない方法を使っていたり、それを強化したり、ある方法ではそれは違うだろうと内心突っ込んだ方法が、検証する必要があるとまで思った事などです。

ビリー・アイリッシュについての他の一アストロロジャーの解釈で思うのが、解釈する人の文化圏からくる世界観というフィルターを感じることです。有名人の場合は検証なので、最初に知られている情報を前提とするのですが、チャートに合う要素をもっとネット上から探そうというのは、何処でもよく見かける光景だなあと思う。やり過ぎればこじつけになるので難しいところです。
チャートの水星と土星のミューチュアルレセプションは、スピリチュアルなものに目を向けないであろうと最後に彼女も指摘してくれていたのは良かったです。アセンダントの弱さと儚さよりも多くの創造力と頑固さ、そして独立してる鷹人タイプであることも。今後下世話なコミュニケーション社会に向かう必要にどう対処していくかを見ることになるのかもしれません。

チャートに示されるものは、誰よりも優れているか目立つ特徴であるはずです。例えば一生肝臓に問題のない人がいたとして、問題という指標を一生懸命チャートに探すでしょうか?無いものは無いし、あると思い込んでるものが間違いなら実際には無い。

ところがこのアストロロジャーが必死にチャートから探していたのは、ビリー・アイリッシュの良い声の指標で、無理やりこじつけてました。私はアンケートで多数決取ると良いけど、まあ内心無理でしょうとつっこみました。優れていると示されてるのは音感やリズム感とイメージの表現力で、私が評論すると声質、声量共に平均的です。彼女の声はイメージを表現する道具でありイメージそのものですので、その点で優れているとは出てる。典型的な声の良い人は適切なサインに適切な惑星のリンクがあります。彼女には典型的なそれは無い。この独特の歌い方は喉を痛めない確率が高いので、長く一線で活躍できる可能性が高まるという事で、計算されたマネージメント方向なら良く出来てる印象です。彼女には信頼できる兄がいつも付いています。洋楽はヒップホップもヘビメタもフュージョンなども全て一周して歌ってきた私ですが、ビリー・アイリッシュの曲は一曲聴き終えることさえ難しいのです。人の喉の響きが創る芸術に興味があるからでしょうね。
彼女は人気を得る運命にあるので、癒しの神としてぴったりとハマる人にはハマるでしょう。

火星逆行の象徴そのままを再現してみました。






Last updated  2020.09.09 06:30:06
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2020.07.10
カテゴリ:考え事
世間を騒然とさせたらしい女性、メアリー・ケイ・ルトーノーMary Kay Letourneauさんが58歳で癌で亡くなりました。小学生と関係を持ち逮捕され後にその相手と結婚、ゴシップネタで登場してたらしい夫婦でしたが、男性側から離婚申請され離婚しています。
実は私このお話は全く知りませんでした。私には御縁が無かったようで、有名な時でさえニュースは入ってきませんでした。

この方々のチャートを見ますと、占星術教室で教えるような重要な事がてんこ盛りの内容になっています。。ネイタルだけでかなりの面白い読み込みができます。それぞれのネイタルチャートの意味する事を正確に理解する事。次に二人のシナストリーの力関係。これを見ると誰も知らない二人の間の真実もみえます。そこから見える二人に起こったストーリーなど。結局彼にとって彼女は安心できる場所では無かったようです。2017年に蝕が男性の人生の転機としてピンポイントで降りてますね。

鑑定で時々同じようなものを見る事があります。私が伝えたくても伝えられない結末が相性に示される時と同じで、たまにあるそういう種類の相性です。






Last updated  2020.07.10 00:17:53
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2019.11.08
カテゴリ:考え事
先人たちが残してくれたデータで検証したいと思います。
死を予想するという西洋社会ではタブー視されていることは、世界中のアストロロジャーたちの研究場面では制限はないはずです。私自身についても死期はいくつか候補を出してありますし、予想はたぶん死ぬまで終わらないと思います。占星術とはつまり人生観が普通ではなくなるということを感じます。

あるアストロロジャーが残してくれたデータから、死期の予想についてチャートを見ていきたいと思います。この方は、Richard Houckさん。インド占星術を取り入れて死について書かれた占星術書籍があります。ご自分の死を2031年と予測し、実際には2001年に不治の病で亡くなりました。

伝統的占星術やインド占星術では細かく決められたルールがあって、水星に土星が効いているか、山羊座(蟹座)強調、権威志向のアストロロジャーには好まれる方向なのではと思います。特徴として非常に細かいルールがありますし、そのルール通りに導けば正解にたどり着くのでしょうが、時にそのルールが具体例そのものであるならルールとして機能していないことがあるように思います。

今回彼の亡くなった日のチャートと病気になった時期のチャートを二つじっくりと検証してみました。ネイタルチャートのどこにどう絡んでいたかを別々に調べました。始めに私が注目したポイントは病気になった時期のチャートで当たっていました。死のチャートは典型的なもので、どの惑星がどのオーブで引き金になるかのルールを私なりに得ました。

載せた彼のネイタルチャートの印象は強い様相の少ないあまりぱっとしないものです。デトリメントの月と水星と土星。ぱっと見で少なくて2つは健康問題の暗示があるし、決定的な弱点ポイントが数か所あるのが分かります。ここに外惑星が一気に悪様相を作れば出来事は起きうるであろうというチャートです。ですのでこのポイントがどのタイミングで刺激されるかを見ました。病気になった時のチャートは正にこのポイントがこれでもかと引き金となっています。
病気になった時期では、まず4月に肝臓がんが転移していたと発表しています。この時期をよく検証したら、4月5日~10日。あるいは4月2日頃から検査やら診断、あるいはご本人にとって決定的に感じる何かがあったように示されています。実際にその前から身体の変調はあったでしょうから、その時期はさかのぼって1月末からすでに出来事は起こり始めていると示されています。世紀末当時のトランジットを覚えているでしょうか? グランドクロスが話題になっていた時期、出生のフィックスドクロスの状態によってはもろに影響を受けてしまうこと。多くの人がこの時期に厳しい思いをしたのではと推測します。私ももろにこの影響を受けました。

次は死の日のチャートです。ご家族発表の時間と公式とは違うので、時間はあまり信用しないで大きいところを見てみました。時計の針がこの日を待っていたようなチャートです。運命に導かれるようにその日、力が消耗していってゆっくりと命の火を消していったと示されていました。
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次に予想チャートを見てみます。アストロロジャーである彼が予想、希望したご自身の死の日のチャートを目の前にして特殊な気分にあります。これは彼が望んだ余興だったのかもしれないし、真剣に取り組んだ結果かもしれません。さて見てみますが見ながら書きます。
一見すると月を含むカイトなので安らかな大往生、それにTスクエアもあり、典型的な突然性もありそうで、太陽/天王星で心臓の突然の病で亡くなるという予想にも見えますが、何か安易に決めたような感じに見えます。いくつかの特徴は運命的な出来事としてインパクトのある様相もありますが。。。老後に心臓発作で大往生。彼は水サインのうお座水星トライン蠍座木星のネイタルをお持ちなのでドラマ的になるのですね。ハウスとルーラーシップも考えられている。特に天王星と土星の合が6室入りした部分は安易かなという感じはします。

チャートの全体像としては良く考えられているけれど、人が死を迎える時のチャートって、これはきついなと思わずにはいられない一点強烈な象徴が目を引くトランジットが多いと思います。ネイタルに厳しい健康問題があるならそこに目を向けるはず。この予想チャートでは引き金が全くはっきりとしていない。彼の社会的地位や関係、コミュニケーションが完全に破壊されるであろうようにも読めますが、80を過ぎればもうその段階は過ぎてしまって、この時期の指標ではない。老後の人生は別物になってる時期です。このチャートは安らかな死と突然の死の両方の意味があってぼやけています。

太陽/天王星で心臓病で亡くなると彼は事前予測したのですが、よく考えても分かるように、これは毎年1回必ず来る日でもあります。彼のネイタルに心臓病の典型的な特徴は見られないです。もし6室の天王星が健康の害を示すとすれば、日常のすべての行動や健康法でさえ人とは違った方法であったり落ち着かない神経質なもの、それが少しずつ健康を損なうことにはなるのかもしれません。この天王星や他の指標が健康面でヒントがある場合には。そして確かにネイタルにそれはありました。発病の時にそれがはっきりと証明されています。そしてその後に続く詳細に意味ある通過。
彼の最期は、突然の不治の病で急速に悪化して発病から2年で54歳で亡くなりました。
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これは考え事としての記録になります。






Last updated  2020.10.12 16:54:20
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2019.08.03
カテゴリ:考え事
何故に私がアストロロジャーであると名乗りたいのかという理由があるのですが、何故西洋占星術師だけでは駄目なのかと思われるかもしれないけど、職業的にそう名乗るのは良いのですが単に一緒くたにされるのは違う気がしております。もう日本語の書籍で学び終えたのは遠い日で、性格診断の初期テーマを超えて、日々のデータと事象の関連性というフィルターを通してしか世界を見れなくなっています。自分の感情さえこれらフィルターを通して客観的にしか見られません。もう昔の自分には戻れない世界観の中にいるという点で、私自身が誰かと言われればこれしかありません。

10年以上前になりますが、趣味の会で出会った英語教師の方への海外みやげ品のお返しに、個人名刺を作ってもらった事があります。デザインはお任せで文字入れのお伺いのところで「Astrologist/アストロロジスト」とあったので、その時の私の見解としては「学者っぽいニュアンス」がよりあると思ったので、丁重に一般的な「Astrologer/アストロロジャー」に直してもらいました。
「psychology/psychologist」が一般になっているので「astrology/astrologist」が普通と思ってもおかしくないのですが。

Astrologyを深く学び関わっている者にとって「Astrologer」は非常に一般的であり自称する事を好むので、その利用割合は99パーセントという数字の報告もあります。また「Astrologist」はジャーナリストや懐疑論者や詐欺師などのセミ占星術論者やアウトサイダーなどが使うという報告も海外にはあります。それが公の印象になるならそれさえ良くも悪くも利用する人達が現れるということにも繋がるようです。(Chris Brennan 氏による記事より)これに関しては、一般的な名称を受け入れたくない心理と区別が見て取れるのではないでしょうか。この単語に関する人々の思惑と力関係さえ。

私はごりごり基本のアストロロジャーであるべきだし、これに個性を加味して別物にしたいと思いません。そうしたら全く当たらないものになってしまうという単純な理由ですけれどね。
日本はAstrologyとは別物が多くありすぎてどうなんでしょう。疲れるので考えるのは辞めるほうが良さそうです。






Last updated  2020.08.09 15:29:53
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2019.07.01
カテゴリ:考え事
今日の見解:

抽象語を正確に扱う事で知ることが出来る世界。






Last updated  2020.07.21 18:47:01
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2019.04.13
カテゴリ:考え事
ネイタルに持つ様相、例えば月/火星がある人がいたとして、他の人もアスペクトのタイプに関わらず月/火星があったなら、この二人の相性には同じく月/火星の雰囲気が出てくるというルールがある。
理論的にはシナストリーに出ないことがあっても、コンポジットチャートに月/火星様相が出てくる事で分かる。

この理論でいきますと、
私が経験したある人との会話の中には、『太陽/リリス』テーマが醸し出されていました。太陽/リリスの話題で盛り上がった訳ではなく、正に言葉のキャッチボールが太陽/リリスの雰囲気なんです。自覚的には、理論整然で凄く気持ち良くパターンにはまっていく感じと、感情が入っても知的化する努力の過程が爽やかで、ピンポイントで知的に結論に至ります。私が感激したのは言うまでもありません。一度話した事は二度言う必要はありません。的確な言葉が返ってくる事に驚きました。こんな会話が出来たのは初めてで、何が相性にあるんだろうと思ったら太陽/リリスです。この場合、相手も太陽/リリスを持ってるので、コンポジットチャートの乙女座辺りに、太陽/リリスのコンジャンクションがある事になります。これはわざわざチャートを出さなくても誰でも頭で計算できるものです。

そして、コンポジットが客観的な関係の姿なので、太陽/リリスに無縁な人でも誰でも偶然に『太陽/リリス』の相性に出会う事があります。その相手を探すのは計算を一捻りして出すか、それとも偶然現れる人の中に見つける事が出来るでしょう。






Last updated  2020.04.24 16:37:03
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2017.06.23
カテゴリ:考え事
占いでは分析系がやはり一番当たるという利用者さんの声を聞きます。特にヘビーな占い依存の人の中に、です。アストロロジーはその名の通り、海の向こうでは学問になりますから、当たるも八卦...という占いと同列で見られるのは、私には非常に違和感があります。日々惑星トランジットのエネルギーと生きてると、何度もこれは凄いわ、象徴通りに世界が動いてるわ、こんな体験を人は知ろうとしていないという儲けた不思議な感覚、世界を俯瞰してる感じがします。きちんとした基本の技法と解釈を覚えたら、あとは誰がやっても結果は同じです。某ディベーターにも鋭く突かれたポイントですし、理論的にはその通りなんです。しかし人間というのは各自のネイタルエネルギーパターンを持っていて、インプットしたデータがアウトプットするときにエネルギーが変換されてしまって、どうしても自己流の別物になってしまう。他の人が同じチャートを読んでも、数十もある分析方法のどれを選ぶか、どれを重要視するかアストロロジャーの経験と勘と認知バイアスによって変わってきます。だからこの分野の究極の才能とは、自己をどれだけ無に出来るかにかかっていると思う。基本の解釈は絶対的なもので、その知識量は膨大です。自分の色を押し出して宣伝すればエンタテインメントになってしまいます。確信してるものほど脇に置いて再考してみようという柔軟性がアストロロジャーには必要と思う。






Last updated  2017.06.23 18:12:51
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2016.04.02
カテゴリ:考え事
金星の牡羊座、乙女座と蠍座は、品位ではデトリメントとフォールなので、不幸な愛に繋がる決定的な行動パターンに気づく。

金星は愛、お金、調和、楽しみ。

これらの人達は、楽しみに水を差したり、人との調和の回復不能なラインを簡単に越える傾向がある。人との関係で楽しい雰囲気をぶち壊すのも早いけど、険悪になりそうなら、早々と決定打を打つ人になる。あるいは人が離れて行くような、変質、あら探しや金銭交換条件など、歪んだ要素が楽しみの形式にある。

押し付けや潔癖であったり頑固な性質は、金星の愛や調和とは異質なものです。

人生の楽しみや平和を維持することと、維持した中に努力する楽しみを見つけることが出来ない。これは結局、刹那的な関係の繰り返しか、隠遁に繋がる。一生独身、金銭との交換ビジネス等もある。






Last updated  2017.11.20 13:47:46
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2014.01.02
カテゴリ:考え事
シューマッハが闘う現状は、家族やファンには辛いものです。何度も事故に遇いながらも生還してきた彼の今回のトランジットを見てみた。

もし誰かがこれに気付いてたらと思う。あの日、運命的な事故に遭うことは予想出来ました。

ネイタルのテンションを示す太陽/月のオポ。トランジットは今年冥王星合太陽、天王星□太陽に入る。事故の日、正にイラついた火星/月が、天王星と共にネイタルとグランドクロスを形成してた!

グランドクロス!

安易な冒険。一瞬に魔物がとり憑いたよう。浅い雪に隠れた岩の中に誰も滑り入りたいとは思わないはず。月/太陽/火星/天王星のグラクロなんて、突然の災難しかない。すぐに山羊座の太陽に冥王星と天王星のダブル凶相が来ることも加味すれば、引き留めることも出来たかもしれないのにと思う。また不屈のシューマッハを見せて欲しいと思う。






Last updated  2017.11.20 13:35:30
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