230190 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

★GROSS(ドイツ歯科技工マイスター 大畠一成)のBLOG!!★  ●歯科界の動向●

PR

全32件 (32件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

カテゴリ未分類

Sep 20, 2016
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
(有)デンタル・ラボア・グロースの公式ホームページをリニューアルいたしました。
 
  レスポンシブWEBデザインとなっておりますのでパソコンだけでなく、
  タブレットやスマートフォンでもご覧いただけるようになりました。


  今後とも(有)デンタル・ラボア・グロースをよろしくお願い申し上げます。


attachment1






Last updated  Sep 20, 2016 06:58:43 PM
コメント(0) | コメントを書く


May 21, 2011
カテゴリ:カテゴリ未分類
☆Gross dental information サイト、「Picasaウェブアルバム」の追加アップロードです。

 今回は「職人:a craftsman」を編集し、掲載致しました。

 この限定ギャラリーは Picasa web アルバムギャラリーのURL
 を click! するだけで鑑賞できます。

ムラノ島_ガラス職人11






Last updated  Jun 8, 2013 10:50:39 PM
コメント(1) | コメントを書く
Mar 26, 2011
カテゴリ:カテゴリ未分類

今日は「デュッセルドルフの夜」も追加しましょう!

限定公開ギャラリーは Gross dental information HP をアクセスし、
「Picasaウェブアルバム」を click! するだけで鑑賞できます。

Duesseldorf _Koe 03






Last updated  Mar 26, 2011 04:40:32 PM
コメント(0) | コメントを書く
Jan 1, 2011
カテゴリ:カテゴリ未分類
2011年、初日の出01


昨年9月でうちのLaboが10周年を迎え、皆でバーベキューを行った
葛西臨海公園からの今年の初日の出でした。

丁度、ディズニーランドのスペースマウンテンの辺りから初日の出。
また隣に、シンデレラ城も供覧できますよ!

喪中なので、明けまして、、、は禁句らしいけど、

 今年も宜しく願い致します!!!






Last updated  Jan 2, 2011 12:27:14 AM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 22, 2007
カテゴリ:カテゴリ未分類
第52回北海道歯科技工学術大会は十勝(帯広)にて開催!:

第52回北海道歯科技工学術大会は十勝(帯広)、とかちプラザ 視聴覚室において平成19年10月13日(土)に開催されました。                           

OTEさんのコメント返信にも書き込み致しましたが、北海道歯科技工士会は非常に「熱い!」方々の応援で大盛況のうちに幕を閉じました。

10月12日、十勝空港に降り立った私は、15年間滞在した「ドイツ」を想わせる湿度無い気候と地平線が浮かぶ広大な地形に感銘を覚えました。

また学術学会会場の「十勝プラザ 視聴覚室」は170名を収容できる設備だったのですが、参加者が230名でしたので、急遽、50名程収容できる別室を借りて、モニターとスピーカー設備を増設して戴いた次第です。立ち見の方々には本当にご迷惑をお掛け致しました。

学術学会後の懇親会には100名を超える会員の方々、有田先生をはじめ、十勝の歯科医師会長、歯科衛生士会副会長のご臨席を賜り、どうも有難うございました。

懇親会01
(図01)懇親会:旭川の鎌田さんグループと

懇親会(図01)、女性部の集い(図02)、歯科医師会、および歯科衛生士会(図03)との連携等も含めて、北海道は学術、活動ともに熱心な方々が数多くおられました。参加者の皆様、本当にお疲れ様でした。

北海道女性部会01
(図02)「北海道女性部会の集い」の方々

徐々に寒さが増し、旭川では初雪が観測されましたが、その「熱さ」で冷たい雪や厳しい冬も心配ないと考えます。

十勝歯科医師会長、有田先生と。
(図03)懇親会二次会:十勝歯科医師会長、有田先生と

杉岡北海道歯科技工士会会長、岩原十勝支部会長、十勝支部 宮田学術部理事をはじめ、役員の方々には一方ならぬ御尽力を賜り、感謝の気持ちで一杯です。


*今週末は「岐阜」での第51回岐阜県歯科技工学術大会です。







Last updated  Oct 22, 2007 02:19:50 PM
コメント(2) | コメントを書く
Jul 8, 2007
カテゴリ:カテゴリ未分類
*CAD/CAM System & ジルコニアとは?シリーズノ途中ですが、、、、、、、

◎今、鹿児島から「生研」が終わり、帰ってきました。

 100名超の聴衆者の方々が来られ、お蔭様で大盛況でした。
(私は知りませんでしたが、今まで鹿児島では聴衆者100名超は無かった、と言われました)

 鹿児島県技の役員の方々に非常にお世話になりました。
 この場を借りて、心から感謝の辞を表したい気持ちでイッパイです。


知覧_特攻01
 「知覧町HPより」

また、学術の中村さんには特攻で有名な「知覧」へ連れて行ってもらいました。1,036柱の隊員の遺影が出撃戦死した月日順に掲示されています。そして、その下には家族・知人に残した遺書・手紙・辞世・絶筆等を展示してあるのです。深い感銘を覚えると同時に、感涙の想いで立ち尽くす自分が居ました。

国のために散って行った若い特攻隊員は、今の「日本」をどう想うのでしょう?

◎来月は「九州、沖縄大会」があり、 開催県は今年は佐賀です。
また、頑張る所存でございます。






Last updated  Jul 9, 2007 12:23:44 AM
コメント(0) | コメントを書く
Feb 17, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
もっと白くて硬いフレームはこれ「インセラム・ジルコニア(GC社)」です。フィットもいいので今のところ最もお勧めです。歯全体を形取っているのは『Vintage AL(松風社)』です。(下顎前歯:中切歯2本の連結)

 症例担当:東京都神谷町開業 UKE DENTAL OFFICE 宇毛 玲先生

 つづく






Last updated  Feb 17, 2006 07:40:03 PM
コメント(3) | コメントを書く
May 4, 2005
カテゴリ:カテゴリ未分類
はてさて、「アテネ」から、どうしよう。それが問題です。エーゲ海クルーズを楽しみながらクノッソスの遺跡が残る「クレタ島」や美しい花の島「ロドス島」へ渡るのも良し、「クレタ島」の海は下の写真のように、透きとおってる。

EPSON015 (5)

でも、ここからは全く路を変えて空路で、「パリ」へ。パリと言えば、エッフェル塔、凱旋門やルーブルとかになりがちなので、ここで“通“は思考を変えて、「ディズニーランド・パリス」(写真)へ行こう(あまり人がいないから、、、)。

ディズニーランド/パリ01

さあ、ここまで来たら、ヤケクソで「ドゴール」へ向かい、一気に「NY」までGo!!!(写真)

NY Times squ.01

つづく

{PS, 決してマネしないで下さい!!!}






Last updated  May 4, 2005 10:51:42 PM
コメント(2) | コメントを書く
Apr 26, 2005
カテゴリ:カテゴリ未分類
Whitening01
●術前は上部写真左のように、明度は低い(テトラサイクリン着色歯:C系統)ものであっても、エナメル質のミネラル化に異常の少ない場合、歯牙をブリーチングすることによって、「白く美しい歯」にすることが出来ます(上部写真右)。

●左上中切歯は抜髄(神経を抜く)による変色を避けるため、セラミックス・コアー(Empress?:イボクラール社、写真左下)、および、セラミックス・クラウンを装着した(写真右下)。

●ホワイトニング、および、総合したセラミックスによる修復により、より白く、そして、美しい歯が蘇るのである。

★術式担当:川崎市新丸子 さかい歯科 坂井聡先生







Last updated  Apr 26, 2005 05:48:00 PM
コメント(0) | コメントを書く
Apr 22, 2005
カテゴリ:カテゴリ未分類
ラミネート1

● 欧米人には良く見受けられる「前歯」が後退し、虫歯による歯の着色が見受けられます(上部写真 左上下)。そこで、鼻骨尖頭部を基準に「ノーマルでナチュラルな歯を(上部写真 右下)」と言うのが患者さんの主訴でした。

ラミネート2

● この場合、ほんの少し歯を削るだけで薄いセラミックスを製作し、接着する「セラミック・ラミネート」と呼ばれる補綴法が応用できます。上部写真 左は通常のケースで0、3~0、5mmの薄さで天然歯の持つキャラクタライズを施したものです(耐火材埋出、直後)。

●このケースでは前歯の出具合を変更するので、通常のものより厚く製作してあります。ただ、この「セラミック・ラミネート」のテクニックを応用することによって、スープラ・マージン(縁上の人工歯と天然歯の境界線)にもかかわらず、マージン部は透明感を与えることが可能でよりナチュラルな歯を製作することが出来ます(上部写真 右)。

●完成した「セラミック・ラミネート」を口腔内に装着した状態(下部写真 左)と患者さん(下部写真 右)。この笑顔は何ものにも代えがたい!!!

「症例担当:ドイツ Dusseldorf市 Dr.Maiyerhofer先生」






Last updated  Apr 22, 2005 08:14:20 PM
コメント(3) | コメントを書く

全32件 (32件中 1-10件目)

1 2 3 4 >


© Rakuten Group, Inc.