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2018年07月24日
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カテゴリ:病院
夜中に目が覚めた。

あっつー。

エアコンがタイマーで切れてたので暑さのため目が覚めた。

ふと足元を見ると。

シーツが血だらけ。

うわぁー、やってしまったー

これたまにやってしまうこと。

夜中の足のシビレで、知らず知らずに足をバタバタさせてしまう。

バタバタすることによって、壁を蹴ったり、物を蹴ったりしてしまう。

たぶん、それを繰り返すんだろうな、壁一面と、シーツ一面が血だらけになってるから。

足は、消毒して、ある程度シーツの血を拭き取るけど、こっちは、なかなか取れないんだよな。

それを防ぐために、ベッドと壁の隙間には、クッションを置いてる。

そのおかげで、血だらけになることはなくなったんだけど、今回に限って、そのクッションがずれてしまってて。

壁に直接蹴りが入ってたんだろうな。

その後、リビングでまたうたた寝。

とんとんと嫁さんに起こされて。

嫁さんの指差すカーペットを見ると。

あらー、ここでも、やってしまったー

ベッドのシーツと同じように、カーペットが血だらけ。

しかも、びっくりすることに、足の親指の爪が、そのままの形できれいに取れている。

爪が、そのままの形で剥がれてるんだ。

数年前にも1度やったことがある。

爪が、取れた指は、少々グロテスク。

嫁さんも、よく見られない。

爪が剥がれた後の皮膚は、生々しく赤い。

血もあるかもしれないけど、赤くて、じゅくじゅくしてる感じ。

月曜日、朝から外科に寄ってから出勤した。

病院では、消毒するだけなんだけどね。

爪の具合を見た、看護師さんが、あらーって言って、顔を背けてたよ。

やっぱりグロテスクなのかもね。

先生は、これは相当痛いでしょうね?って。

だろうね。

ここまですべての出来事は、普通の人なら、ならないことだと思う。

そもそも壁を知らず知らずに血だらけになるまで蹴って気づかないわけがない。

爪が剥がれて、痛くないわけないもんね。

先生に言われて、いや腰のケガで足の神経がないんです、だから痛いとかないんです。

なんか不幸中の幸いですわって言っといた。

何が不幸で、何が幸いなのかよくわからないけどね。

しかし、しばらくは気をつけておかないといけない。

神経がわからない分、ひどくなってもわからないからね。

しっかり消毒しておかないと。

今日は、夕方からのお出かけ。

ちょうど1日夏休み。

消毒のため、続けてきてください!って言われてたので、朝から消毒に行ける。

ひどくならないように注意しないと。










最終更新日  2018年07月24日 04時52分44秒
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