大腸ポリープ検査受診してきた
前日の食事制限から当日の下剤まで検査の準備段階で嫌になってた大腸の検査
いよいよ検査
検査台に横たわり左側を下にして横向きに
おしりをつき出して
おしりにゼリーみたいなのを塗ってくれて
グリグリッとカメラを入れられる
行きしなは突っ込むだけ
痛みはほとんどない
大丈夫
目的地点まで到達するとカメラを抜いていく
検査そのものは帰りしなにするみたい
カメラを抜きながらチェックをしていく
目標到達地点で先生から嫌な言葉が
「何かいろいろあったぞ」
チェックしながら抜いていくと
「ここあった」
カメラに何か突っ込んで針金っぽいものが出てきて丸い輪っかを作りポリープ?らしきものを輪っかを閉じて切っていく
「ここにもあった」
また突っ込んで切る
「これも」
で結局切ったポリープは7つ
そして最大の問題が…
「これはデカい!無理だ」
8つ目はデカすぎて針金で切り取ることはできないって
專門の病院で取ってもらうしかないって
それはデカいけど今は何もないらしくほっとけば数年でガンになるって
紹介状を書いてもらって手術になるらしく
1週間程度の入院も伴うらしい
「よかったやん、ちゃんと検査しといてよかった」って
そして極めつけ…
まだまだ小さいポリープは数しれずある
5年計画で少しすつ取っていくか
向こう5年毎年大腸ポリープ検査決定…
検査準備の段階でオムツ履きながら2度としたくない検査と思ってたのに毎年5年間決定
最悪…
わかったことで良いことなんだけど数知れずあるポリープで最悪
検査やって良かったのか悪かったのか
心の整理がつかないよ😭