GT-ONE 楽天タグ講座 パイプ奮闘記

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パイプ奮闘記

2009/08/16
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カテゴリ:パイプ奮闘記

  ボウルトップのレストアとリペア( ̄^ ̄)b4回目着色!
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    では、着色してみましょう!
    柘製作所から出ている、パイプ用染料を使います。
    今回使うのは、「茶色」と「黒」です。
          
    まずは、リムを削ったサンドブラストに黒染料で着色してみましょう!
    1~2ccの無水エタノールにモールの先にちょこっと染料をつけ溶かしますと、薄い黒染料の溶液になります。
    決して、染料の原液をそのまま使いません!そのまま使うと大変なことになりますよ!
    着色した後、5分ほど置いた後、半渇きの染料をウエスなどで拭き取ります。
    着色終了です( ̄m ̄*)V この後、1時間ほど乾かしシェラックなどで艶出しをすれば完成です。
     
    スムースの場合は、木目出しが重要です。着色する前に黒染料で木目出しをします。
    これをしないで、いきなり茶色などで着色しますと木目が出ないでお化けのようになってしまいます。
    木目がないと、周りの木目に負けてしまって違和感がでます。
    薄めの黒染料で木目だしの後、5分ほど置いた後、ウエスにエタノールを浸み込ませ木目以外の染料を拭き取ります。
    2回ほどこの工程を施します。左の画像が木目出しが終わったものです。
          
    続いて、着色です。着色はいきなり色をつけようとしてはいけません。
    1~2ccのアルコールに茶色の染料を溶かします。蓮華に溶かしているぐらいの濃さでいいでしょう。
    数回に分けて、ボウル側面の色合いに近づくまで色付けします。
    ボウル側面にはみ出した染料は、その都度、ウエスなどで拭き取ってあげましょう!
    右端の画像が着色終了のものです。
    半日乾燥させた後、カルナバでバフを掛けて「リペア」完了です。
     
    リムを着色したサンドブラスのパイプには、シェラックを塗布します。
    シェラックについてはこちらから!
    1カットのシェラックを2度塗布しました。2度目は1度目が完全に乾いてから塗布します。
          
     
    完成です!スムースはカルナバで磨き上げてあります。
       
     
    というお話でした。
    では!........((((ヘ_ _)ヘ カサコソカサコソ
     
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Last updated  2009/08/16 12:20:26 PM
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2009/08/15
カテゴリ:パイプ奮闘記

  ボウルトップのレストアとリペア( ̄^ ̄)b3回目!
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    前回はサンドブラストのボウルのトップをリペアしてみましたが、
    今回は、スムースのボールをやってみます。
      

    ご覧の通り、プリンスのトップは、タールでべっとりです。多分いくらか、トップオフしているはずです。
      
    まずは、ボウルに付着した、タールや汚れを拭き取ります。
    無水エタノールを入れた噴霧器で満遍なく吹き付けます。
    ボールトップにもたっぷり吹き付けます。
    このパイプは、ある程度カルナバのワックスが残っておりましたが、
    2~3回の拭き取りで、すべてタールと一緒に落してしまいました。
          
    ボウルトップのタールは、一筋縄では、落とすことが出来ません。
    エタノールを噴き付けながら、リーミングナイフなどで削ぎ落としていきます。
     
    傷などに入り込んだ、タールなどはブラシなどを使って落とします。
    ボウルトップから徐々にリム ボウル内もリーミングしてあげます。
    リーミングし終わったものが↓真ん中の画像です。
          
    焦げ落ちたリムを均等になるように馴らします。#240のサンドペーパーでトップの幅に気をつけながら削ります。
    まずは、ボウルの生地を出すことに専念します。
    そうしますと、焦げ落ちた程度などが分かってきます。
    もっと、トップオフしていると思っておりましたが、この程度なら、リムを整形するぐらいで、
    私は「よし!」とするのですが、今回はトップのリペアですから、トップも整形しましょう。
     
    ボウルのトップを整形します。
    平らな面に#400程度のサンドペーパーを置き、円を描くようにボールを削っていきます。
    こうすることにより、フラットな面が出来ます。
          
    ボールトップのフラットな面が出来ますと、トップの幅とリムの歪さがはっきり判る様になります。
    リムを均等になるように#400のペーパーで削りそろえます。
     
    この作業を#600・#1000 と繰り返しますと、生地仕上げは出来上がりです。
          
    最低でも#1000まで 磨きを掛けます。
    そうすることによって、塗装の載りと仕上がりが一段とよくなります。
    生地仕上げは、終了です。
    右上の画像が今回使った道具です。サンドペーパーは#240・400・600・1000です。
     
    次回は、いよいよ色付けしてみましょう!
     
    というお話でした。
    では!........((((ヘ_ _)ヘ カサコソカサコソ
     
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Last updated  2009/08/15 11:15:05 AM
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2009/08/10
カテゴリ:パイプ奮闘記

  トップ!リペア塗装前!
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    リペアの結果は・・・これ!プリンスのスムースは、次回・・・!
    この状態で、着色するだけ!
     

     
    というお話でした。
    では!........((((ヘ_ _)ヘ カサコソカサコソ
     
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Last updated  2009/08/16 12:38:12 PM
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2009/08/09
カテゴリ:パイプ奮闘記

  ボウルトップのレストアとリペア( ̄^ ̄)b2回目!
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    お盆休み突入らしく、高速道路はばか込みのようですね。
    ETCの割引が、民族大移動の大渋滞に拍車を掛けている感が否めません。
     
    前回、お約束しました、「ボウルトップのレストアとリペア」をやって見ましょう!
    題材パイプは、「ハードチャッスル」のプリンスと「F・B・C」のブラックサンドブラストです。
     

    プリンスのトップは、タールでべっとりです。多分いくらか、トップオフしているはずです。
    ブラックサンドは、ボール自体がラッカーで仕上げたような照かりをしていますが
    トップ自体はさほど焦げておりません。トップよりトップ内側のリムが相当、片焦げしております。
    2本とも大きなアルミのフィットメントが付いておりますが・・・外れませんr( ̄_ ̄;)
    今回は、マウスのレストアは載せません。マウスのレストアは、『レストアの仕方』こちらからどうぞ!
     
    私の場合、まずは、ボウルに付着した、タールや汚れを拭き取ります。
    シャンクの煙道は、モールブラシやブリストルモールでクリーニングしてありますが、それは割愛しますね!
    ちなみにクリーニングに使うアルコールは「無水エタノール」です。
    煙道の掃除に欠かせないのが、100キンで仕入れる、「ストロー洗いブラシ」これ優れものです( ̄m ̄*)V
          
    綺麗なウエスに「エアタノール」をたっぷり浸み込ませて汚れを落とします。
    噴霧器に「エアタノール」を入れて、直接ボールに吹き付けるのが手っ取り早いです。
    ボールトップにも勿論吹き付けます。
     
    サンドブラストやラスティックなどは、ブラシを使って溝などもクリーニングするといいでしょう!
    私は、歯ブラシのブラシ部分を半分にカットしたものを使っております。
    ブラシ洗いのために、蓮華は欠かせません( ̄^ ̄)b
          
    このサンドブラストのパイプは、トップもサンドが掛かっていますから、勿論ブラッシングします。
    今回は、トップにサンドペーパーを掛けて研磨しませんから、このブラッシングが唯一のクリーニングになります。
    上の右端の画像!新品の雑巾がここまで汚れます。経年による汚れです。
    こげ茶が、タールです。黒っぽいのが黒染料ですが、染料はさほど落ちることはありません。ご心配なく!
    ボールのクリーニングにより、艶はなくなります。・・が!私は後でシェラックで仕上げますので・・!
    仕上げが出来ない方は、この作業は、パスで・・・汚れたままお使いになるのも・・・手です!( ̄^ ̄)b
     
    トップをクリーニングした結果、さほど焦げはないようです・・が・・!
    内側のリムは、相当ダメージを受けているようです。
    リーミングナイフで、リムのタールとカーボンを削ぎ落としていきます。
    同じところばかり、リーミングしないように、ボウルを回しながら徐々に研磨していきます。
          
    カーボンとタールを落とし生地を出したものが、右上の画像ですが、12時から3時の部分まで焦げ落ちておりました。
    普通はここまでで、研磨したところに黒の染料を塗布すれば終わりなのですが、
    こいつは、もう少しリムをいじって、見た目をよくしてあげます。
    ここからは、レストアではなく、私の場合「リペア」と考えております。
    元パイプの形状や新たにマウスなどを変えますと、それは、リペアではないかと!
     
    リムをサンドペーパーで研磨します。一番ダメージを受けているリム部分に、出来るだけ近づけるように研磨します。
    サンドペーパーは、#240・400・600・1000を使います。
    トップ部分の幅が同じになるように徐々にサイディングします。
          
    右上の画像がリムをお化粧してリペアしたものです。
    後は塗装を施すだけですが、このままでもすぐにカーボンでリムは黒ずんできますが・・・!
    塗装の仕方は、後日もう一本と一緒にやってみます。
     
    次回は、スムースのプリンスをやってみましょう。
     
    というお話でした。
    では!........((((ヘ_ _)ヘ カサコソカサコソ
     
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Last updated  2009/08/09 03:07:38 PM
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2009/07/29
カテゴリ:パイプ奮闘記
 

ボウルトップのレストアとリペア( ̄^ ̄)b
 画像はクリックで拡大します!
 


     
          
    トップオフした、ボウルのレストアとリペアーをやってみましょう!
     
    スムースのものとサンドブラストのものをやってみます。
    スムースのプリンスは、「ハードキャッスル」
    サンドが「F・B・C」?です。
     
    何回かに分けて、ご紹介いたします!
    今日はここまで!
     
    というお話でした・・・!
     
    では!ε=ε=ε=(┌ ̄)┘ダッシュ!
     
    ※日記のネタになるご質問をいただければ幸いです。

     

 

 
 


 
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Last updated  2009/07/29 08:24:02 PM
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2009/07/26
カテゴリ:パイプ奮闘記

  外出時!御伴のパイプたち!( ̄^ ̄)b
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    暑いですね!・・・いや!じめじめといった方がいいのでしょうか!
    正直なところ、炎天下では流石にパイプは吸えない状況です。
     
    が!私は毎日何本かのパイプをお伴で連出しております。
    現場事務所、会社、移動中の車の中!(すべて冷房が効いているところ(*mm)キャっ)
    パイプ喫煙タイムは、多々あります( ̄m ̄*)V
     
    下の8本が、お伴の定番です。左の4本はスタンウェルとウォーレンですが、マウスがアクリル(ルーサイト)です。
      

    右の4本は、ピーターソンと柘の加賀です。こちらのマウスは、エボナイトです。
    アクリルマウスは紫外線による劣化が皆無です。
    気兼ねなく何処でもぶかぶか出来ます。
    弱い歯でこれでもかと噛んでも、びくともしません!
    外出時のお伴には最適です!
     
    が!エボナイトは、そうはいきません。水分が残っているとそこが劣化しますし
    紫外線で褐色に変わります。
     
          
     
    エボナイトのピーターソンを外出時になぜ持ち出すか?
     
    手荒に扱っても、喫味が変わらないのです。
    私が思うのに、ピーターソンは、コレクションのパイプではありません。
    パイプ煙草を吸うための、パイプです。
    安価な割りには、初心者にも進められる、現行唯一の当たり外れのないパイプではないかと思っております。
     
    というお話でした。
    では!........((((ヘ_ _)ヘ カサコソカサコソ
     
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Last updated  2009/07/26 09:45:58 PM
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2009/07/21
カテゴリ:パイプ奮闘記
 

暑中お見舞い申し上げます( ̄m ̄*)V

 


    暑中お見舞い申し上げます。

    もう、前回の奮闘記を書いてから、1ヶ月になる┗(-_-;)┛
    ネタがないのである!
     
    自作もまったく削っていない。
    パイプのレストアも最近は、ほとんどやっていない!
    レストアをするパイプが底を着いたのだ。
     
    レストアの極意も生意気なことに、大体判ったつもりである。
    自作も一筋縄でいかないことがわかった!
     
    忙しい訳ではないのだ!
    パイプに関する・・・というか、ブログを書くこれといったネタがないのだ!
     
    どちら様か・・・ネタをください(〃_ _)σ゛イジイジ・・・
     
    私の部屋は・・・帰ってくると・・・臭い!
    ムーンとした熱気と、パイプ煙草の匂いが扉を開けると襲ってくる!
    ラタキヤが多くなったのも要因のひとつである!
    空気清浄機は、次の朝までフル起動である。
    100本を超えるパイプがあれば、当たり前である!
     
    いつ、かみさんと娘に「この匂い!なんとかしなさい!」と言われないかと
    びくびくしている、今日この頃である!
    (特に娘は・・・こ・わ・い)機嫌をとらねば・・・・・・・・・!
     
    というお話でした・・・........((((ヘ_ _)ヘ カサコソカサコソ
     

 

 
 


 
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Last updated  2009/07/21 08:14:08 PM
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2009/06/20
カテゴリ:パイプ奮闘記
 

『KB&B ミニプリンス!』(*mm)キャっっ
 画像はクリックで拡大します!
 


     
          
     
    ドルリーさんから頂いた、KB&B
    お嫁さんを紹介いたします。
     
    KAYWOODIE DRINKRESS 8781
    KBBのクローバーがないので、戦後のものかと思いましたが
    戦前のものなのですね!
    かわいい4ホイールのスティンガーが付いています。
    PAT.ナンバーとDRINKRESSのロゴもしっかり残っています。
     
    二本並べて、にたにたしているのは・・・娘には見られたくないです。(〃_ _)σ゛
    ボールは小指の第一関節しか入りません。
     
    かわいい二本です!
     
    というお話でした・・・!
     
    では!ε=ε=ε=(┌ ̄)┘ダッシュ!
     
    ※日記のネタになるご質問をいただければ幸いです。

     

 

 
 


 
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Last updated  2009/06/21 07:08:27 AM
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2009/05/31
カテゴリ:パイプ奮闘記

  『丸くなったリップのエッジを立ててみよう!』
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    『レストアの仕方!』に入れたかった項目が一つあります。
    「リップのエッジをたてる」リペアです。
    今日は、それをご紹介します。
     
    エステートやビンテージの中古パイプをオークションなどで購入しますと
    ステムのリップ部分が丸くなっているものがあります。
    私は、これがいやでたまりません。
    弱い歯で咥えると、エッジがチャンと立ってないとしっかりホールドできません。
    ビリアードなどは、咥えている先から・・・プルプルしてしまいます (* ̄m ̄)
     
          
    上の画像のパイプ「COMOY'S」セカンドの「SUNRISE185]です。
    リップのエッジが丸くなっております。
    これは、まだ、ましな方です。これでは、犬歯に軽く引っかかりません。
    がじっと噛まないと、ホールドできません。
     
    「リップのエッジを立ててみましょう!」
    必要な道具は下記のようなもので、手軽に出来ます。
     
    1.精密ヤスリ 平鑢、1本で大丈夫です。
    2.#400・600・800・1000・1500・2000の耐水ペーパー
    3.プラスチック用コンパウンド
    後は、水とウエス(綿)とティシュペーパー!
          
    まずは、精密ヤスリで丸くなったリップの平端を研磨してゆきます。
    そろりそろりやりましょう!ヤスリは引いてはいけません!押します( ̄ー ̄ゞ-☆
    リップの立ち上がりの入隅をつくります。
    凹がある場合などは、その凹まで研磨したくなりますが、
    それをやると、穴が開いてしまう恐れがありますから、ケースバイケースで適度に!
     
    ある程度、平端の整形が出来ましたら、今度はリップの立ち上がりを造ります。
    マウスを倒立させまして、平端と直角になるようにヤスリを当てていきます。
    時々、親指の腹でエッジを確認しながら、整形しましょう!
          
    この作業をお気に召すまで繰り返します。削り過ぎには注意です。
     
    ヤスリの研磨が終わりましたら、耐水ペーパーを#400から掛けていきます。
    せっかく立てたエッジを丸くしないように注意しながら、平端から磨きます。
    下の画像が#400で磨いたものです。水はしっかりつけて研磨します。
       
     
          
    左が#600で研磨しているところです。真ん中が#2000です。
    エボナイトの削れ方が違うのがお分かりでしょうか!
    耐水ペーパーは、#800・#1500は飛ばしてしまっても支障はないと思います。
    研磨終了のリップ部分です。
     
    さて次は、磨きです。プラスチック用のコンパウンドを使います。
    ウエス(古着のTシャツなどが最適!)にたっぷりコンパウンドを付けまして、磨きましょう。
    エッジを立てた入隅は入念に!ただ、ただ、手を動かして磨きましょう( ̄^ ̄)b
    この時、私は、ボールにステムを付けて磨きます。シャンクはマスキングテープなどで巻いて養生しておきます。
          
    ボウルをつけることで、ステムを満遍なく磨けます。ボールも持ち手になりますし!
     
          
     
    出来上がりです!
    これで弱い歯の私でも、引っ掛かりがよくなりホールドできます。
     
    というお話でした( ̄‥ ̄)=3 フン
     
    ※日記のネタになるご質問をいただければ幸いです。
     
    では!........((((ヘ_ _)ヘ カサコソカサコソ
     
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Last updated  2009/05/31 07:20:53 PM
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2009/05/24
カテゴリ:パイプ奮闘記
 

レストアの仕方!( ̄^ ̄)b
 画像はクリックで拡大します!
 


    レストアの仕方を別ページでまとめました。
     
    『レストアの仕方!』はこちら!
     
    というお話でした・・・!
     
    では!ε=ε=ε=(┌ ̄)┘ダッシュ!
     
    ※日記のネタになるご質問をいただければ幸いです。

     

 

 
 


 
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Last updated  2009/05/24 09:19:50 PM
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