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ペンギン日和DIARY

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ジェフ

2007.02.18
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カテゴリ:ジェフ
 今日は雨の中、開幕2週間前恒例のちばぎんカップが行われた。この千葉ダービーマッチも13回目、ここまで恒例行事になっているプレシーズンマッチはこの大会くらいなものだろう。ただこの試合勝つと縁起が悪いと言われるようになってしまった。もともとはジェフはこの大会3勝しかしていないのだが、この勝った年にJ2に落ちそうになったとかあって、勝った去年もあの騒動があったからなのだ。ただ最近レイソルもJ2に落ちた年に勝っていたこともあって、レイソル側からも言われるようになってしまったらしい。自分に言わせるとレイソル側もにわかが増えてきたのかなという感じがする。
 今年はU-22とA代表の招集があってジェフは主力が6人、レイソルも1人と言うことで調整試合の感じがいつも以上に強かった。斎藤大輔の先制点でジェフがリードしたもののお約束通りレイソルに逆転されて終わってしまった。それでも前半ボールが回せたのは良かったし、初出場の選手もいた中では得る物も大きかったと思う。






Last updated  2007.02.25 20:47:46
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2006.11.23
カテゴリ:ジェフ
 この試合は青木孝太のJデビューという意味以外はない。久々にきてくれた友人もがっかりの内容で、ジェフのやりたいサッカーはできずに、やるべきプレーをサンフレッチェにやられている。もっと動いて、もっと前に出るプレーをしないと得点なんてできるはずない。






Last updated  2006.11.28 19:42:22
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2006.11.19
カテゴリ:ジェフ
 この試合はジェフが見事に空気を読んで、Jリーグをおもしろくしたとしか言いようがない。しっかりと少ないチャンスをものにしたマグノ・アウベスとチャンスをはずしまくった山岸をはじめとするジェフの攻撃陣との差が出てしまった。後半負けているのにボールを回し続ける選手が多い中、勝ちたい気持ちをプレーに表し続けていたのは阿部だった。ただなかなか形にならないのが残念だった。それにしても、負けている中ポゼッションというかボールを回すことしかできないことにものすごく腹が立った。それでできることをやっていると言えるのかと。来期に向けて足のあるFWが必要だと思う。とりあえずは青木をいつ使うのかが興味のあるところだ。

 これで9月の3連戦ツアーも含めて、連戦ツアーは全敗で終わった。来年はサポは楽をしては勝てないジンクスもあるので、静岡は各駅停車の旅にするなど調整していきたい。






Last updated  2006.11.23 11:14:33
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2006.11.12
カテゴリ:ジェフ
 トップチームのごたごたから離れて、ジェフクラブの観戦はサッカーの楽しさを感じることができた。レディースのプレーぶりも含めてやっぱりジェフなんだというプレーをするだけでなく、サポーターの応援も原点に戻って自分も楽しみつつ周りも盛り上げる感じがあって良かった。しかもこの試合から市原臨海でやることになったのも大きかった。ただものすごく寒かったけれど、グッズ以外の売店がなくてつらかった。1000人位しかいなかったとはいえ、カップラーメンやホットコーヒーぐらいは売って欲しかった。次からお願いしますよ。とは言ってもこれで見納めなんだけれど。






Last updated  2006.11.16 23:02:17
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2006.11.11
カテゴリ:ジェフ
 こんな試合をやっていたら、どこにも勝てないと思う。アマルはJFLとJの試合だと言ったが、ジェフクラブのアマチュアの選手はあんなやる気のないようなプレーはしない。せめてベンチ入りしていた若手を使ってくれれば救いがあったのに。






Last updated  2006.11.16 22:51:11
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2006.11.08
カテゴリ:ジェフ
 フクアリに行った。天皇杯4回戦唯一のアップセットを見せられただけの試合。コンサはしっかりとやるべき事をやった、ジェフの方はピッチ上で寝ていた。それが結果に表れただけのこと。






Last updated  2006.11.16 22:47:50
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2006.10.14
カテゴリ:ジェフ
 鹿島スタジアムでのジェフ戦、アウェイ自由ではなくいつものように指定席に潜入での観戦。モツ煮やつみれ汁、牛串などのスタジアムグルメを堪能した。試合が始まる前までは、ナビスコの決勝と同じ対戦ということもあって勝ったほうが良いのか、手の内隠したほうがとか複雑だった。とくに代表のインド戦で酷評されたこともあって、代表組のメンタル面のコンディションも心配だった。
 結局阿部がハットトリック、山岸も得点を決めて巻もアシストと4-0での勝利。周りのアントラーズサポの切れ気味なジェフのゴールに対する拍手があったりして、少し怖くなった。それでも山岸のゴールが決まるとガッツポーズを小さくしてしまったりして。試合終了後の巻や阿部・山岸の批判の矢面に立たされた選手達の笑顔を見てこっちも安心したし、うれしかった。

 それにしてもサッカー協会会長の言葉の軽さにはあきれるばかり
報知のインド戦後の記事
鹿島戦後の記事
巻のプレースタイルや特徴役割といったものが見えていないのによく言うよ。






Last updated  2006.10.15 18:01:05
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2006.10.09
カテゴリ:ジェフ
 うわさを聞いていたことが、報道で表面化した。
どうしてこうも悪いタイミングで、人材が流出してしまうのか。聞いた話が本当なら、サポートする身としてはやりきれなさでいっぱいだ。後任人事だけでなくや監督人事までとはあきれてしまいそうだ。しかも名前が挙がっているのが古河OBということで、人事抗争を想像してしまう。それでジェフのサッカーが前進するとは思えないのだけれど。






Last updated  2006.10.10 00:09:30
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2006.09.30
カテゴリ:ジェフ
 国立からフクアリに向かう。途中千葉駅で縁起担ぎのカツ弁を購入。対戦相手のトリニータには負けたことが無いとはいえ、順位も調子も相手のほうが上では行動も勝率重視になってしまう。サッカーの方向性が似ているチーム同士ということもあって、試合内容はかなり厳しいものになった。前半はほぼ5分5分で後半勝負ということになった。その後半ジェフのほうはリズムがおかしくなっていて、攻撃の動き出しに時間がかかるようになってしまった。その上失点の場面では高松の前でクリアーに行ったジェフのDFがかぶって、高松へのマークが甘かったところを決められてしまった。結城のJ初ゴールで追いつき、巻が深谷に倒されてPKとなり阿部が決めて勝ち越し。これで3試合連続でPK勝ち越しとはちょっと複雑。






Last updated  2006.10.01 16:01:17
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2006.09.23
カテゴリ:ジェフ
 フクアリでの京都戦を観戦。先発出場を求めて移籍した林がどういう形で出てくるかがこの試合の第一の関心事だった。あとはジェフがいろいろな意味での連敗をとめることができるかどうか。ただこのことは20日の試合があったのであまり期待はしていなかった。
 林は先発だったので、元気な姿が見れて良かった。得点も決められなくて良かった。ジェフが5月3日以来の完封試合で勝ててものすごく良かった。これで本当に上向きになれると思う。






Last updated  2006.09.24 21:35:53
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