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テーマ:日々の出来事(6428)
カテゴリ:日々のこと
生きていくというのは、本当にお金がかかるものだなと、改めて感じる出来事がありました。 突然給湯機が壊れてしまいました。前触れもなく、お湯が出ない。蛇口をひねっても冷たい水が流れるだけで、「あ、これはまずいな」とすぐに分かりました。 お風呂に入れないのは、思っている以上に不便です。特にまだ肌寒い日があるこの時期、シャワーすら使えないのはなかなか厳しいものがあります。銭湯に行くという手もありますが、毎日となるとそれも現実的ではありません。 結局、業者さんにお願いして修理してもらうことにしました。もちろん、それなりの出費にはなります。正直なところ、「痛いなあ」と思わないわけではありません。 でも、生活に必要なものが壊れた以上、放っておくわけにもいきません。こういう出費は、いわば“生きていくためのコスト”の一部なんでしょうね。 予定外の出費はつらいけれど、仕方がない。お湯が出るありがたさを感じながら、そんなふうに自分を納得させました。 しょうがない。 そうやって一つ一つ受け入れながら、日々は続いていくのだと思います。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.05.07 07:00:09
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