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テーマ:日々の出来事(6618)
カテゴリ:日々のこと
今日は病院の待合室で、ちょっと面白い話が聞こえてきました。 隣の人たちが、 「先生は優しいから血圧上がらないんだよね〜」 って話してて、なるほどって思ったんだけど、 すぐに話題がこっちに。 「でもさ、あの血圧測る機械がダメなんだよね」 「わかる!あの締まる感じでパニックになる」 「腕入れた瞬間にもう上がってる気がする」 ……めちゃくちゃ共感してしまいました。 たしかに診察のときって、先生と話してると落ち着くんですよね。 優しく説明してくれるし、「大丈夫ですよ」って言われるとホッとするし。 でも血圧計の前に座ると、一気に空気が変わるというか。 静かすぎるし、逃げ場ないし、 「これから締まりますよ」みたいな雰囲気がすでにプレッシャー(笑) 結果、まだ何も起きてないのに心臓だけ忙しくなるという…。 待合室ではみんなうなずいてて、 ちょっとした“あるある大会”みたいになってました。 結局、機械そのものが悪いというより、 「測られるぞ」って意識が一番血圧を上げてるのかもしれませんね。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.06.05 16:52:48
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