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HABANDの世界!

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movie

2013年09月19日
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カテゴリ:movie
今日は通常通りに仕事ですが、午後には1件県内出張があるかもしれません。



・・とある事情で、ここ数ヶ月地元のスーパーやコンビニに足を運ぶことが多くなってきました。

大抵は買い物の目的が決まっているのですが、コンビニに寄るとついついコミック本の棚を見てしまいます。
というのも、この数年比較的安価で人気作品を再編集したものがよく見られるからです。

お約束の(?!)「ゴルゴ13」などにまぎれて「三丁目の夕日」やこの「鎌倉ものがたり」が定期的に置かれており、そういった時は嬉しくなりますね~♪



思えば高校生の頃に未だ「夕焼けの詩」というタイトルでしか売られていなかった西岸良平(さいがん・りょうへい)氏のコミック本を読み、その独特なタッチの描画やストーリーなどに感銘を受けたのを機に、以降氏の著作をほとんど読破してきました。

「鎌倉ものがたり」は今年30周年を迎える様ですが、そうなると-今さらかもしれませんが-時間が経つのが本当に速く感じられます。


小説にせよマンガにせよ、よくもまあ定期的に新たなものを創ることが出来るものだなぁ~・・などと、読み手としてはお気楽に考えているのですが、作り手の方はまさに「生みの苦しみ」を痛感されながら創作されておられるのでしょうから・・もう敬意を表するしかないです。

それが30年であったり、コミックが100巻を越えるなどということはスゴイことであると思います。
何せ「継続は力なり」ですし。。


「鎌倉ものがたり」の魅力は推理小説風の謎解きがストーリーにふんわりと、ほど良く入り込んでいることでしょう。

登場人物などの設定も良く考えられていて、時々フィクションなのか事実なのだか分からなくなったりすることもあります(苦笑)。
まあ「魔界」や「魔物」がフィクションであるくらいはすぐに分かるのですが(爆)。

新刊のコミックは大体1年に1回の頻度で刊行されている様ですが、改めてテーマを決めて再編集した【写真】の様なコミックはチョットした束の間の休息に最適で、今後も愛読させて頂くことになりそうです。


そうそう、「Always-三丁目の夕日-」シリーズだけでなく、「鎌倉ものがたり」も映画化して頂けると良いと思うのですが、如何なものでしょうか。。。



  • Image3557.jpg







最終更新日  2013年09月19日 14時45分58秒
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2013年06月25日
カテゴリ:movie
1泊2日の仕事はまだまだ続きます。

先週末の夜、携帯に1本の電話が鳴りました。
あまり嬉しい内容ではなく・・昨日の時点では切迫した状況ではなくなったものの、未だ業務上様々な配慮が必要になっています。

明日からは「早めの夏休み」でしたが、半分に縮小し、週明けからまた仕事することにします。【注)御心配な方は直接拙宛にご連絡下さいますと幸いです。】



さて、休みの日に日本版の「ハッピーフライト」を鑑賞しました~。
ヒコーキ好きの小生にとっては、なかなか見応えのある映画でしたが、それにしても笑えること・・(嬉)。

ANAが協力しているのですが、普段愛用している非常に信頼のある航空会社であるだけに・・今後の搭乗が気がかりです?!(←ウソ)


キャプテン昇格の試験に臨むコ・パイロット役の田辺誠一氏が三枚目の役という意外性があり、ストーリーでは思わぬ非常事態でさすがの(?!)大活躍をしてその結果・・。

新米のCA役には綾瀬はるかさんという配役ですが、コチラは初フライトということで緊張しているのやらしていないのやら・・と面白い役柄でした~。


同じタイトル(邦名)のアメリカ版「ハッピーフライト」よりもメリハリがあって、観終わった後に心地よい疲れを感じました~。



さて、夏休みはヒコーキに乗るのですが・・・
航空会社は・・・ヒミツです(笑)。



↓楽天ではコチラ~♪







最終更新日  2013年06月25日 00時46分16秒
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2013年04月05日
カテゴリ:movie
今日は1日通常通りに仕事でした。
勤務体制が変更になり、週末と週明けが入れ替わった様な感じがします。
事実そうなのですが、業務内容によって異なる曜日の感じ方にズレを感じています。



公休日の昨日、久々に娯楽映画を観ました。
「ハッピーフライト」というのですが、単純に面白いです~♪

まあシンプルかもしれませんが、大笑い出来る楽しみも時には必要なものか・・と。



↓楽天でも中古の在庫があります~♪







最終更新日  2013年04月06日 23時49分56秒
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2011年02月14日
カテゴリ:movie
1泊2日の仕事はまだまだ続きます・・。
今朝は曇り模様ですが、もしかするとまた雪が降る可能性もある様で・・。
あんまり降らないで欲しいです。


さて、週末には楽天で注文していた山本耀司が衣装を手がけた、北野武監督作品「BROTHER(ブラザー)」を鑑賞しました。
独特の薄いブルーのタッチはフィルターで出来上がると聞き、オドロキました。

まあ内容は何と言うか、まあ「男のロマン」といったところでしょうか。
寺島進さんも良い味を出している様に思いました。

衣装の方は、「やっぱり~、耀司さん!!」という感じで良かったです。
'00の作品というと、11年前になるのですね。
年代、時代を問わないカッコよさが感じられました。



↓楽天ではコチラ~♪







最終更新日  2011年02月14日 08時12分10秒
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2009年09月04日
カテゴリ:movie
・・今日は朝から2泊3日にて仕事です・・。


さて、昨晩は久しぶりに懐かしい映画を観てしまいました~♪
'85東映発給の「野蛮人のように」は柴田恭兵さんにとっても、薬師丸ひろ子さんにとっても輝かしい金字塔と言うべき名作であると思います。


ストーリーは、繁華街でたまたま出会った女流作家とチンピラから始まる。
まんまと罠にはめられたチンピラが手負いのまま女流作家の家に流れ込む。
ところが、ふとしたことで罠にはめたヤクザに潜伏先を知られてしまい、奇襲をくらうハメになる。
・・ところが、事態は意外にも思わない方向へ・・。


罠にハメたヤクザ役は清水紘治氏といかにも、といった配役も妙に堪えません・・。
また、奇襲に乗じるヤクザの子分には山西道広氏・・。
これは映画ファンにとってもたまらないですネ!

この映画の出来た'85年は大学に入ったばかりの若い頃でした。
今になって・・この映画を少なくとも5~6回ほどは観た現在となっては・・娯楽映画の醍醐味を複雑な意味で知るのでありました~・・。






最終更新日  2009年09月04日 00時53分07秒
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2007年01月18日
カテゴリ:movie
久々に画面でお会いした寺島進さんの最新情報です!

‥現在、氏の出演しているドラマは?!
CX系(フジテレビ系列)にて毎週火曜日22:00から放送中で~す♪










最終更新日  2007年01月18日 21時37分51秒
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カテゴリ:movie
・・ウォーッ!!
今晩の「とんねるずのみなさんのおかげでした」の「食わず嫌い」コーナーに俳優:寺島進さんが出演しておりますっ!

・・ん?!
誰だ、それは?!
・・とご存知のない方々は↓へアクセスするかHABANDの世界!「平成18年9月17日」のdiary↓↓へどうぞ♪

http://www.bitters.co.jp/filmbook/oker/oker_top.html

http://plaza.rakuten.co.jp/haband/diary/200609170000/

うーん、久々ですっ!!
HABANDも出演しているこの映画「おかえり」、いよいよオリジナル・ヴィデオにて購入可能となり、嬉しい限りですっ♪

・・思わず身内への配布用に10本ばかり購入?!
なーんて、かなりの自己満足でしょうか?!








最終更新日  2007年01月18日 21時42分58秒
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2006年09月17日
カテゴリ:movie
今日から2日のお休みです♪
・・昨晩はワインを飲んで、さて一休みと思い、TVでやっている映画などを観てしまいました・・。
ふと見ると、某近日公開の映画の予告で寺島進さんが・・!

最近結構いろいろな映画(北野武作品が多い)やTVドラマ(「富豪刑事」など!)、CM(確か、少し前の、日清のインスタントラーメン「ラ王」など♪)などに出ておられるのですよねー!

普段はあまりTVは観ない方ですが、ふと見かけた氏の活躍ぶりから数年前のことを思い出してしまいました・・。


・・実は、'95年のコムテッグ・ビターズエンド配給の映画「おかえり(洋題:OKAERI)」(篠崎誠監督)の撮影に、ひょんなことから参加させて頂きました・・。
まあ、いわゆるエキストラ的役であったのですが、それでもパンフレットにも名前が出て、滅多にあるようなことではないので、非常に嬉しく、また思い出深いものとなっています・・。

丸1日かけてのロケハンでも、映画の上では数分・いくつかのシーンになるものの、アッという間のこととして過ぎ去ってしまいます・・。 
モノ作りは何でもそうでしょうが、想像していたとはいえ、映画製作が非常に根気が要り、情熱なしでは作れないものなのだなー、と感じました・・。

この映画で寺島進さんは主役の男性の役柄でしたが、撮影時以外は寡黙で穏やかそうな人に映りました・・。
役柄上は「塾の講師」という、余り見かけない役柄(そう言えば、映画やTVドラマでもヤクザや刑事役が多いような・・)で、すごく情熱をもって演じておられた様でした・・。

この映画は大成功で、様々な国際映画祭にも出品され、数々の賞を受賞されていたように思います・・。
東京国際映画祭が渋谷のシアター・コクーンで開催され、数多くの俳優さんを身近で見て、存在感に圧倒されたり、調布のフジフィルムで試写会が開催され、仕事を早めに終わらせて駆けつけ、プロの方々の仕事の一端を垣間見たり、となかなか出来ない体験させて頂いたりしたのが、つい最近の様に感じられてしまいます・・。

・・もう10年以上も前の作品で、所詮エキストラ役であった自分のことなど覚えていて下さるとは思えませんが、これをきっかけに寺島進さんをみかけると、ついつい応援したくなってしまうのでした・・。

残念ながら、この映画「おかえり」はビデオ化されておらず、職場の後輩がBSで放映されたのを録画しておいてくれ、ダビングしたものが我が家に1本と公開当時のパンフレットがあるくらいです・・。
画像はすごく綺麗とは言えないものの、自分にとってはかけがえのない宝物です・・。

寺島進さんのプロフィールはこちら↓
http://www.office-kitano.co.jp/contents/OFFICE/MENBER/tera/tera.html






最終更新日  2006年09月17日 18時52分10秒
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