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HABANDの世界!

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racing

2019年12月25日
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カテゴリ:racing
首尾よく説明を受け、帰りにGSに寄り帰還。


‥早速、警告灯がついており完全には治らないと悟った次第です‥(苦笑)。

古いクルマは維持するのもタイヘンですね。






最終更新日  2019年12月25日 14時54分07秒
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2019年10月20日
カテゴリ:racing
今月唯一の休日ですので、有意義に・・と考えていたところが預けたままになっているBMW645Ciを引き取りに出かけようかと思い、ディーラー系工場へ電話しました。

前回のハナシでは警告灯は点いているものの、エンジンは動くので断続的な兆候であろう、この状態であれば「車検」も通るということでした。


ところが事態は一転・・・

その後工場内で移動などしていたら、エンジンが動かなくなったということです。
もし公道で運転していたら戸考えると、背筋が凍ります(大汗)。


今後の対処としてはミッション自体を交換しないといけないということです。
部品代と諸費用を含めて100万円くらいということで・・結局1ヶ月前の状況がさらに念を押されてしまった感があります。

いろいろと調べてみたのですが、部品交換も新車の定価を考慮すればまあ割安(但し、絶対的には高額には違いナシ!!)でもあるのでそういった道筋を選ばないといけないのかと感じてしまいます。

故障があまりにも多くなると困るのですが、かといって・・コレといって欲しいクルマがないということになれば、やはり長く乗り続けるのが理想形でしょうね。

そういった訳で・・・
数日検討したうえで(恐らく)修理継続をお願いすることになる模様です。


モノは大事にしないといけないけれども、ヒトが作ったモノに限界はある。
それなりの代償がかかることもあるが、考え方次第・・といったところでしょうか。

これから先の出費にも柔軟性を持って考えていかなければいけないと感じた次第です。
良くなります様に。。






最終更新日  2019年10月20日 12時24分09秒
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2019年09月22日
カテゴリ:racing
8月4日に地元の正規ディーラー系工場へ依頼したものの、未だ修理が完遂されていない同社のその後。
昨晩担当者から家人に電話があったということでした。

結果は

・・・チーン・・・


一度取り寄せた部品(ATコンバーター)に合わせてマッピングしたものの結局上手く進まなかったので、再度「同じ」部品を取り寄同様のことをしたものの結果は同様・・ということで「BMW本社とやり取りをしながら進めることになった」ということでした(←この時点で、本社かどうかはともかくそこまで力を入れないで対処していたということになりますね・・)。

今後の方針としてはな、何と「ミッション」本体を交換するということになるという連絡でした。
ミッションっていっても、エンジンとタイヤをつなぐ非常に大事な部分で、部品の交換には今までの部品の倍の「100万円」かかるということでした。

修理して治るかどうかについては、「『さすがに』治るでしょう」とのこと。
自動車メーカーがたかだか10数年の車をきちんと修理するのに、メーカー本社をあげていともアッサリと「ミッション交換」などと話すくらいですから、いよいよ信用出来なくなってきました。

修理期間も「急がないから」とは言ったものの、せいぜいひと月もあれば進むかと思っていいたものの、予想時期を過ぎても(今回も)連絡がなく、有ったと思ったら「良くない内容」というのであれば、やはり取り扱っている工場の「スキル」、「レヴェル」が低いと考えても仕方ないのではないでしょうか。


さすがに今後の方針にまた聞きの電話連絡で「ハイ、どうぞ」という訳にもいかないので、時間を考えて対処方法を検討することに致します。
どこの部品のどのような点が悪いと思われるのか、またこれ以上費用が掛かることはないのか、とか・・ミッションを交換して治らない場合はどの様にするのか・・いや、そもそも別の工場にお願いすることも検討しないといけないでしょうか。。


ちなみに、先日この工場のハナシをしていたところ判明したのが・・・

知人が頼んだ旧3シリーズの「車検」後に室内が「ガソリン臭い」と思ったら、あろうことか・・車検時に開けたままになっていた場所からガソリンが垂れてきていた・・

で、「工場の所長だかが菓子折り持参で詫びに来た」

とかいう冗談の様な、ホントに訳の分からない顛末に至った正規ディーラー系工場(失笑)でありますから、見限った方が身のためかもしれませんね。


こんな心配が出てきてしまったからには、もうすぐ予定している「夏季休暇」も楽しめそうにないのでどうしようか本当に悩んでしまい眠れないくらいです。

困ったものです・・(怒)。






最終更新日  2019年09月22日 02時19分55秒
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2019年09月08日
カテゴリ:racing
そうそう、もう1台の「白車」の方についてもその後進展がなかったので、電話にて確認。

ちなみに予定では8月21日までお盆休みで、その後1~2週間、目安としては8月28日頃には修理が終わる予定・・ということでした。

まあゆとりをもって2週間経つのを待ってみましたが、「なしのつぶて」です。
ということで、昼間電話をしてみましたが「接客中」ということで取り次いで頂けず・・少ししてから出先に連絡がありました。


結論からすると・・・
取り寄せたコンピューター部品を交換し、予定通りにマッピングを変える作業をしていたものの、そもそも情報伝達が出来ず。取り寄せた個体の問題と思われたということで、再度部品の取り寄せをしているということでした。届き次第再度同様の作業を行うので、9月18日頃を目途に考えて欲しいということでありました。

まあ、それにしても一報入れて頂きたかったですがね。

・・良く考えたら消費税が9月イッパイで上がるのと、月末は不在にするので・・出来れば早めにクルマを受け取れると嬉しく思っていたのですが。

既に入庫して5週間になりましたが、さすがに1ヶ月くらいで良くなると見込んでいただけに少々長くかかってきていることに苛立ちを感じ始めていますねぇ~・・。


こうなってくると・・もし、再度部品を交換した上で調整が困難であった場合がどうなるのか気になるところです。これについても伺いましたが、明言しないものの別の手段を考慮するということでありました。

古い、といってもせいぜい十数年くらいの時代の車ですから、正規ディーラーであれば直せられないということは有り得ないとも考えてしまいます。
まあ、この時期の同ブランドのクルマのコンピューター関係は決して良く出来ているとは考えられず、別のラインですがリコールや不調による入庫などを経験しております。

他ブランドの自動車、特にアナログな要素が濃いモノであれば民間の専門工場の方が優れた経験や技術を有するというハナシは聞いたことがありますが・・このクルマでは、どうでしょうか。


再度新たな部品が届き、諸調整をした上で不調なく性能が改善するのを願うばかりです。
地元の正規ディーラー系工場がダメなら、詳しい友人や知り合いのディーラーマンに相談するしかなさそうですが。

まあ、そうならない様にお願いしますね、●沼工場の担当の皆様方。。






最終更新日  2019年09月08日 22時18分37秒
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カテゴリ:racing
休日の本日はお昼過ぎ迄ゆっくりと休み、スタッドレスタイヤでお世話になっている近所の「タイヤ館」さんで、家人のクルマのエンジンオイルを交換して頂きました。


選んだオイルは5W-35のnutec製です。

効果が体感出来ると嬉しいです。


お世話になりました♪






最終更新日  2019年09月08日 20時00分23秒
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2019年08月08日
カテゴリ:racing
急遽ATのトランスミッションが誤作動するトラブルが生じた、我が家の愛車ですが・・結局、At周りのコンピューター部品を交換し、さらに不調が生じる様であればCPUマッピングの書き換えを行うということで・・最低50万円、必要に応じて10~20万円追加との見積もりでした。


・・さすがに決して「安い」とは考えられませんでしたが、親友から譲り受けた大事で思い入れのあるクルマですので、その方向で修理をお願いしました。

走行距離が未だ50000Kmに届かないくらいで、エンジンはむしろ良好、気持ちの良い吹け上がりを・・これからが良いバランスであると感じています。

 
まあ、壊れてしまうものは「仕方ない」ですね。
思う存分走り切れていればハナシは別でしょうが、例えば別の車種で「どうしても」乗りたいクルマが見つかり難いのも事実です。

特にこのセグメントのクルマは今どき希少ですから。


納期は、部品の本国からの取り寄せもあるので少なくとも2週間とのこと。
急ぎはしないのですが、コレでキチンと治るのを期待しています。。

いや、本当に・・正規ディーラー系の鹿●工場に期待しています~。






最終更新日  2019年08月08日 18時34分58秒
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2019年03月08日
テーマ:フォーミュラ(3)
カテゴリ:racing

2019年 全日本スーパーフォーミュラ選手権
「第2回 公式合同テスト」開催のご案内

拝啓、日頃は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 来る3月26日(火)、27日(水)の2日間、富士スピードウェイにて2019年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 の「第2回 公式合同テスト」を開催いたします。

今シーズン新たに導入するシャシー「SF19」によるテストで、開幕戦を前にした最後のテストと
なります。

是非ともご取材賜わりますよう、ご案内申し上げます。

敬具

        日時:2019年3月26日(火) 09時00分〜11時00分 14時00分〜16時00分
           2019年3月27日(水) 09時00分〜11時00分 14時00分〜16時00分
        場所:富士スピードウェイ

 

以上

*この件に関するお問い合わせは、下記までお願い致します。
株式会社日本レースプロモーション 広報部
(http://www.superformula.net/)
102-0074東京都千代田区九段南2-3-25 平安堂ビル 3F
Tel:03-3237-0131 FAX: 03-3237-0135 e-mail: media@jrp-inc.jp

 

 

 

Media Information

2019 年 TCR ジャパンシリーズ 公式テストのご案内

Media Information No.001
2019-03-08

各位

日本国内で初めてとなる TCR ジャパンシリーズの公式テストを以下のスケジュールで開催いたします。
今回のテストには仮エントリーを済ませている 10 台前後が参加を予定しています。
当日は参加者全員がラインナップするフォトセッションとともに、乗車リポートが可能なメディアセッション、またエントラントとの懇親会も予定しております。
皆様ぜひご取材ください。

■会場:富士スピードウェイ レーシングコース

■日時:2019 年 3 月 26 日(火)
12:00 ~ 13:00 公式テスト1
13:15 ~ 13:45 公式フォトセッション(全車ラインナップ、個別撮影)
16:20 ~ 17:20 メディアセッション(TCR 車両の乗車インプレッション取材 ※)
※インプレッション取材にはいくつかの条件があります。
ご取材希望のメディアは下記の事務局までご連絡ください。

■主な参加車両
HONDA CIVIC TCR / Audi RS3 LMS / Volkswagen Golf GTI TCR

■その他
ご取材を希望の方は下記のアドレスより取材申請をお願い致します。
http://www.cobans.co.jp/

■スーパーフォーミュラ 公式テスト 取材申請事務局
コバンス株式会社内 担当:小林 e-mail media@cob.co.jp
Tel. 03-6715-1201 0550-78-2622(レース期間中の連絡先)

■TCR Japan Series に関するお問い合わせ先
TCRJ レース事務局 03-6411-6201







最終更新日  2019年03月08日 17時26分35秒
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2018年10月08日
カテゴリ:racing
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トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1日本GPの決勝レースを11位でフィニッシュした。予選7位となり、好位置からのスタートだったが、レース終盤にカルロス・サインツJr.に抜かれてしまい、ポイント獲得を逃してしまった。

「良いスタートを決めて、ブレンドン(ハートレー)を抜くことができた。最初のスティントは素晴らしかった」

 ガスリーはチームのプレスリリースにそうコメントを寄せた。

「僕はロマン(グロージャン/ハース)の後ろを走り、マシンは良い感触だった。彼にはとても近かったんだ。でもその後、トラフィックに引っかかることを懸念して、最初のスティントをあまりにも速く走りすぎてしまった。そして、何台かのマシンが僕らをアンダーカットしていった」

「ピットではソフトタイヤを装着し、最初の数周はバトルやオーバーテイクなどを楽しんだ。でも次第にリヤタイヤの激しいブリスターに苦しみ、最後には生き残るのに精一杯だった」

 ガスリーは初日、そして2日目と、走行時間を失うトラブルに見舞われた。そのため十分なロングランを行うことができず、それぞれのタイヤのデータを、十分に収集することができなかった。このことも、タイヤ戦略を見誤った一因となった可能性も指摘されている。そんな中でも鈴鹿でポイントを獲得したかったと、ガスリーは語る。

「今日はもっとうまくできたかもしれない。だから、何が起きたのかをより深く分析する必要がある。おそらく僕らは、最高の選択をしたわけじゃない。でもそういうことは時には起きる。他の選択もできた可能性があるなんてことは、後で言うのは簡単だ」

「昨日の様な良い予選の後、(こういう結果になったことは)少し残念なことだ。今日、チームと日本が母国のホンダにポイントをもたらすことができたら、素晴らしかっただろう」

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最終更新日  2018年10月08日 13時19分40秒
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2018年10月07日
カテゴリ:racing
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F1日本GPの予選、ホームレースを迎えたトロロッソ・ホンダは不安定な空模様も味方につけ、ブレンドン・ハートレーが6番手、ピエール・ガスリーが7番手と、鈴鹿に集まった日本のファンの前で揃って好結果を出した。

 ホンダは、前戦ロシアGPでパフォーマンスアップの片鱗を見せながら、使用が断念された最新パワーユニット(PU)を再投入。トロロッソはチーム代表のフランツ・トストが”予選Q3進出は必須”だと語るほどの自信を見せていた。

 予選は、雨が周期的に強まる不安定な天候。それに振り回されるチームもある中で、トロロッソは予選を完璧に戦い切り、好グリッドを手にした。

「今日の予選は2台が揃ってQ3進出という素晴らしい結果になりました。ドライバーは2人とも見事なパフォーマンスを見せてくれましたし、多くのファンが詰めかけたこの鈴鹿で、このような結果を得られたことを本当に嬉しく思っています」

 ホンダのF1テクニカルディレクターである田辺豊治は、そうコメントを発表した。

「PUについては、ロシアGPでの懸案をこの予選までに解決し、予選に臨むことができました。この作業に当たった全てのプロジェクトメンバーに感謝しています」

 Q2、Q3の終盤には雨が強まり、タイム更新が難しい状況となったが、トロロッソのふたりはそれまでにしっかりとタイムを残していた。

 田辺も「また鈴鹿に向けて競争力があるマシンを作り、今日も不安定な天候を先読みしていい戦略で予選を戦ったチームも、素晴らしい仕事をしてくれました」とチームを讃えた。

「今日の結果は、レッドブル・トロロッソ・ホンダのチームメンバーとドライバーのここまでの努力の結果だと思っています」

 それでも、マシントラブルの影響で十分走りこめなかったガスリー車のPUは、まだセッティングが完璧ではないとのこと。あくまで予選は予選。決勝に向けて全力で臨むと、田辺は意気込んだ。

「ただ、ガスリー選手のPUのセッティングにはまだ改善の余地があるので、明日に向けて対応を検討したいと思います」

「レースは結果が全てですので、明日はさらに良い結果を得られるよう全力で臨みます」


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最終更新日  2018年10月07日 12時15分58秒
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2018年10月03日
カテゴリ:racing






最終更新日  2018年10月03日 11時06分02秒
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