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江戸人の俳散歩

2020/07/05
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かわせみの ぎょうしのさきにある もじり


「もじり」っつうのは、魚が起こす波紋。また魚が水面付近で身を翻し、背ビレなど体の一部を見せることなんですナ。

果たして翡翠がその「もじり」を見て、狩りのタイミングを計っているかどうかは、知りません。

翡翠は水面下の魚を直接見て、狩りに飛び込むのかもしれませんが・・・・・・。

ま、妄想で作ってますので・・・・・・・・。







Last updated  2020/07/05 07:00:09 AM
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