背徳の文化評論

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2004年07月14日
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いやぁー日本は 相変わらず景気がいいねぇ。

みんな「不景気だ帰らないほうがいいよ。」

そんなこと思って 麻薬の運び屋になったり馬鹿な奴だよ。

カンボジアから見たら ここは天国 

毎日誰かが何かくれるし

昨日も隣からねぎもらっておかずもらって

パキスタン人からテレホンカードもっらって

お米ももらって

「みんな 浦島太郎になっている。
私を哀れんで喰い物は増える一方。」

しめしめコンドはコンビニのゴミ捨て場には

うまいものがコンビに弁当が ガンガン捨ててあるらしい。

不景気なんて嘘嘘だまされているだけ。

まだ娘は 親の借金で身売りもしていない。

家のローンが払えない。

ふざけるなぁー。

そんなもの処分しちまえ。

破産しろ。

一日二百円あれば十分贅沢な生活ができるぞ。

ネットは使い大放題。
医療費は安い。

カンホジアじゃ毎日毎日それどころか

五歩歩くと 金くれ 金貸せ

人と十分はなしていると

「一緒に商売しょう 八千ドルだしてくれ。」

それじゃぁ 一緒に商売するのなら

あんたも出資するんでしょうね。

「一文もないよ。」

それじゃあ一緒に商売とはいえないよ。

それでも 日本から来た怠け者の親父には天国天国

「王様だぁ。金もちだぁ。」

みんな世界中が俺にひれ伏す。

世界はお前にはひれ伏していません。

かみさんの親族のみです。

そうだからとって勘違いして

「私にまで威張り腐るなよ。」








最終更新日  2004年07月14日 21時57分54秒
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2004年02月28日
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オウムは 本当に宗教ボケ集団であったのか?

麻原の本当に命令だけでアレだけの
大それた事件を巻き起こしたのであろうか?

私の知るところのオウムというものは

たいした害もないお宅の寂しがりやの集まりのように見えた。


しかしバブル経済当たりより

がらっと何かが変わった。

各地の不動産屋に声がかがり
宗教法人用地

一万坪探せ

という仕事がよく来た。

大手の建築会社まで話をもってきた。

しかし ながらすこしすると

話が消え ある日宗教法人が

突然たっていた。

そしてそこの地主は行方不明となっていた。

お布施したらしい。

ナチスの人間償却器と同じドラム缶式の
電子レンジで焼ききったと言う。

そのわか 巷にオウムLSDというものまで出回った。

問題は大きな金が絡んでいた。

金で結束された。

信者達 教祖など単なる飾りだ。

たんにお宅だけでできますか?

高橋君がよく知っています。
日本の警察の人

早く調査御願いします。






最終更新日  2004年02月28日 08時17分24秒
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2004年02月27日
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地下鉄、松本両サリン事件など13事件で起訴されたオウム真理教の麻原彰晃こと松本智津夫被告(48)の判決が27日、東京地裁で言い渡される。娘が生まれる前に夫を失った妻。事件後、失った息子に婚約者のいたことを知った母。そして、娘一家を奪われた父――。初公判から約8年。全事件の首謀者とされる「教祖」に審判が下される日を、遺族たちは様々な思いで迎える。

◆初めて母から真相、小2の娘ただ無言…地下鉄サリン◆

地下鉄サリン事件の1か月後に生まれた長女(8)は小学2年生になった。毎朝仏壇の「パパ」の写真に「行ってきまーす」と呼びかけて、家を出る。

1995年3月、通勤途中に、サリンで亡くなった父のことを、母(38)は「事故で死んだ」と説明してきた。「自然に分かるようになればいい」と、命日に、父が倒れた地下鉄のホームに2人で花を供えに行っても、事件には触れなかった。

その娘が昨年暮れ、松本被告の裁判のニュースを見ていた時、「パパを殺したのはこの人だよね」と、ポツリと言った。誰に聞くともなく、父が「殺された」ことに感づいていた。

判決直前の今こそ、話すべき時なのかもしれない。先月、母は初めて娘に、父の死について明かした。

「パパが乗ってた地下鉄に毒がまかれ、それを吸って死んだの。すごい苦しかったんだよ」

娘はうなずきながら聞いていた。無言のまま、母に何も尋ねなかった。「事件の話をすると私が悲しむと思ったのでしょう。ショックだったと思う」







最終更新日  2004年02月27日 09時26分54秒
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2004年02月26日
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地下鉄、松本両サリン、坂本堤弁護士一家殺害など13事件に問われたオウム真理教の麻原彰晃こと松本智津夫被告(48)の判決が27日、初公判から7年10か月を経て、東京地裁(小川正持裁判長)で言い渡される。

松本被告は事件の実行犯ではないが、共謀に問われた各弟子被告の判決では、13事件すべてを松本被告が指示したと認定されており、求刑通り死刑判決が出される公算が大きい。日本の治安を揺るがす空前の犯罪を次々に引き起こした教団トップの判決で、一連のオウム事件は大きな節目を迎える。

判決言い渡しは、午前10時から始まり、午後3時過ぎまで行われる見通し。

松本被告が起訴された13事件では、計27人が亡くなっており、検察側は昨年4月の論告で、「我が国史上、最も凶悪な犯罪者」と指摘、死刑を求刑した。これに対し、弁護側は同10月の最終弁論で、「弟子たちのむき出しの願望が組織の方針として機能しはじめ、一連の事件が引き起こされていった」と、「弟子の暴走」論を展開し、全事件の無罪を主張した。

最大の争点は、松本被告が弟子たちに犯行を指示・命令したかどうか。12人の死者を出し、最も量刑に影響を与える地下鉄サリン事件では、事件2日前に松本被告が専用車内で弟子たちと謀議したかがポイントだが、この点も、既に弟子被告の判決で検察側の主張通り謀議が認められている。

松本被告の審理は256回に及んだ。松本被告の判決で、一連の事件で起訴された189人全員に1審判決が言い渡されることになる。





毒をまく人毒を吸った人 ほらほら 毒まけ毒まけ 世直しバカヤロ!! (AM 09:36)
あの日に起こった悪夢はまだまだ終わりはしない
松本が死刑になろうと


まだまた高橋克也はずうずうしくプノンペンを闊歩して

アンフェタミンづけになっている。

背後には越南マフィア北朝鮮

ほれほれ 毒を日本に送りましょう。

「小さな子になめてもらうだけでしあわせです。」

こんな馬鹿な話をしている。

いつ待て続くか感動のない
この鬼畜の人生

私が この人に与えたいのは

「長生きする刑」

怪人となり何万年も一人で生きていくという刑


「不信感刑」


いつでも卑しいおとこたちにかこまれ
なかまなかまといっているが

実は詐欺にかかかってる。

裏切りと猜疑心の中で長生きしてほしいものです。


猜疑心をあやつるおとこ (PM 11:32)
プノンペンから妻子をのこして失踪した男とメール交換をしていると言う人に出会っ
た。

このプノンペンから妻子を残して消えた男は

家族親戚の心配をよそに

男どおしでメール交換をしているという。


それとも亭主がいなくなったから

とおおさわぎして

私は一月バタンバンへ言ってまいりました。

写真を見せこの男の親族が捜索していると

きくともちろん有料

写真の男と思われる人間を遠くから見せてくれる。

そういうシステムでした。

薬の反応で激しく叫んで苦しんでいましたが

それが本当に本人かどおかは私は よくしらないひとですので

まぁそうかな。

大変だなと思っただけでアンコールワット見て帰ってきました。

その人からメールが来ると言うことは
私がその人の学校から頼まれて見た人は別人だったんだしょう。

とりあえずご無事でなによりです。

大使館に通報しようと思っていたところです。


元気にネットカフェにでもいっているのでしょう。

よかったてせすね。






最終更新日  2004年02月26日 09時49分42秒
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2004年02月25日
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プノンペンには九年前から 
オウム信者達が住み着いていると言う。

その男達はどう見ても サリン事件などと言だいそれた

事件を自ら計画実行すると言う

能力はなさそうである。

「傘でつつくくらいの蛮勇は持ち合わせているようではあるが」

ソレはあくまでも蛮勇であり

覚醒剤による

蛮勇である。

覚醒剤を好むものはまるで英雄のような気分に浸る。

それからずいぶん時間がたち

サリン事件も風化してきたかのように思えた。

ふと 周りをみると だれも 彼の顔に気がつかなくなっていた。

高橋克也という名前を聴いても知らない人がでてきた。

昼間カフェに座ってみた。

だれも 自分の存在をしらない。

「いままで怯えて外に出てこなかったのがばかばかしくなった。」

そらそら おどれ おどれ

悪魔の踊りだ。

仲間を連れてぞろぞろあるきまわり

越南マフィアとも北の工作員とも

おつきあい 俺はギャングのボスなのだ。

金を見せびらかせば卑しい奴らが

「御伴します。御伴します。」

野グソをしたら

金でふく こんなものなんだ。

人生はチョロイ警察なんて何でも金なんだよ。

友達なんて金次第

とぎ時日本にう帰っていることすら
馬鹿な日本の警察はきがつかない

一生懸命ー捜査しているのは外国人の不法就労さ


この人は実は笛などふいていません。

ふいているのは かのお国 

踊らされては死んでいく

逃がしてやる助けてやる。

その実は拉致されているに過ぎません。

何とかならないのでしょうか。

「はやくぎかついてほしいものです。」

かの国が滅びたときすべてが

決着がつきます。
一兵卒


カンホジアの内閣のもめている問題のひとつにあがっている!! (AM 09:46)
七月末に行われた選挙はまだたま

内閣がお互いに相容れない。

その理由のひとつとして

麻薬組織の放置 

ソキメックス タイブンロン

二大組織 その他弱小組織
と言っても大抵子の二つに所属しているようである。

タイブンロンはタイで逮捕家族は越南で拘束中の模様である。

石油屋は 一族行方不明
子分下っ端まで消息不明である。

外国人のカンホジア国内での脱税と犯罪の放置


越南タイとの国境問題

子の上記の問題はすべて上記の人間が深くかかわっていたようである。

カンホジアの経済の殆どかドーマーに握られている。

しかしいざとなると緒戦はまあフィあ

アメリカに成敗されてしまった。そのようである。






最終更新日  2004年02月25日 10時26分03秒
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2004年02月24日
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以前も盗撮写真集が出ていたとは知らなかった。

ああいった写真は大抵恐喝に使用されるものだが

いつもターゲットは無職のオヤジ

こんなものはターゲットにはなりはしない。

しかし問題はだれが撮影しているのか?

撮影しているのは

めがねの色白の男だと言う。

大きなかばんを抱えた色白の男

今はこれが定説となっている。

というとプノンペンには一人該当者がいます。

そうです。

サリン君です。

私は当初ゲーロンクソソバだとてっきり

信じていました。

しかし時間がたつにつけ

以前からクソソバを知っている私には

これは少し別の誰かであることが
判ってきました。

自己顕示欲が以上に強い

日ごろはおとなしく異常なる自己顕示欲


ヤフーに有る写真も相当の至近距離から取っています。

望遠なんかではない。

そうすると相当周りから信頼されている人間の仕業です。

サリン君は相当周りから信用されている。

それを間抜けな風船屋の仕事だといってあるったのも

サリン君でしょう。

なぜならいまだに風船屋が犯人と言い張っているのは

サリン君の手下のみなのです。

もちろんある巨大掲示板に掲示板を立てたのも
本人

PPすすぎさんに 

風船屋であることを吹き込んだのも

サリン君

長い逃走生活に飽きた末の出来事のようですね。

とられた人間は気にもしてませんよ。

所詮は世捨て人です。

しかしサリン君は世を捨てられられない。

未練があるようです。


いやはや疲れます。 (PM 10:07)
サーバー不調
このサーバー変えようと思います。

この頃こちらも専用回線
更新サボるかもしれませんが

そのときはごめんです。

このごろネットも飽きてきました。

というか高橋と言う人に興味がなくなってきました。

知れば知るほど面白くない。

つまらない人間です。
サリンを撒くくらいですから

私ももう少しかわっているのかな?

しかし あまりにも普通の人あまりにも普通で知性のかけらもない。
あきました。

マッタクもってあきました。

面白くない人間です。

あ~あ退屈だ。






最終更新日  2004年02月24日 08時53分59秒
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2004年02月23日
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プノンペンは悪党の巣窟

悪党は悪党どおし仲良くやっているようだか?

悪党は所詮悪党で

相手の懐しか考えてはいない。

そろそろ太ってきたな

喰いごろだ

今喰わないといっちゃうよ。

そうすると身近に 不可解な出来事がおこりだす。

例えば家の前に常にゴミが捨てられている。

片付けても片付けても毎日毎日

下手すると糞尿がおちてくる。

そんなことをしていて

恐怖に陥れてくる。

恐怖と欲で詐欺に掛ける。

そんなところに多額の金をかしてくれとかいいにくる。

これも脅迫

嫌がらせを散々しておいて

コンドは金をかりにくる。

かさないと脅しあげる。

コンドは仲間なのに刑務所に入れる。

半年ほどすると
工場の名義を変えてしまい。

刑務所に薬物の差し入れデモしてくれる。

親切に永久的に出ては来られない。

「すべて俺のものだすべて俺のものなのだ」

恐怖と欲で詐欺にかけるのだぁ。






最終更新日  2004年02月23日 18時47分52秒
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2004年02月22日
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プノンペンはつまらなくなった。

もう五年前で終わっている。

いる人はいらいらしていて

人の悪口ばかり言っている。

何か気になるらしく

日本人の集まるところ集まるところ

徘徊している。

口の聞き方も乱暴だ

監視されているようでちっとも面白くない。

【もちろん監視に来ているんですよ。】


Fw: 猜疑心をあやつるおとこ (PM 11:32)
----- Original Message -----
From: "KANPONGCHAM CAMBODIA"






最終更新日  2004年02月23日 00時30分13秒
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2004年02月21日
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戦争をすれば死ぬ 

戦争をしなくても 人間は死ぬ

そんな当たり前のことがわからない

生まれた記憶もなけれは

死ぬときも記憶などありはしない

しかし 何ゆえにサリンなど地下鉄で撒いたのであろう。

そんなことをすれば 大変なことになる。

「大変な ことになるのは 自分がである。」

親や親戚は近所に顔向けもできず

ましては縁談などありはしない

以前大久保清と言う強姦殺人魔の親戚が

一族全員独身であった記憶がある。

墓を立てても破壊され

結局東京に身をかくし

親族の中から

自殺者まで出たと思う。


宮崎勉にしても父親が自殺している。

私は彼ら少しでも気持ちがしりたいのであるが

まるで判らない

要するにまったく違う人間であるのだ。

結局のところステージが違うのだ。







最終更新日  2004年02月21日 23時56分25秒
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2004年02月20日
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人というものは神を作るものだ。

造ったものから造られる。

そ人は神を持ちたいと言う

性質をもっている。

そして数々の教祖が誕生する。

あの男の結審ももうすくだという。

あの男に関しても

果たして神と崇め奉られて

はた迷惑なことではなかったのか?

通常であれば

「あいつを殺せ!!」
と叫んだところで

だれも飛んでいって殺したりはしない。

たんなる悪い冗談で終わるのだ。

しかし この男はかわいそうなことに

この男を絶対神として信じたい。

凶暴な やからに囲まれてしまった。

サリンをつくれ

本当に造ってしまった。

撒け

本当に撒いてしまった。

「そんな親切な 弟子達のおかげでこの男は 死刑になる。」

この男のような

男は世の中に腐るほどいるはずた。

しかしこの男のように運悪く

「たちの悪い弟子に囲まれた。」

かわいそうな 奴はこの男しかいないのだ。

この 哀れな盲目の男を死刑に導いたのは

これを見ている おまえ自身なのだ。






最終更新日  2004年02月20日 22時59分46秒
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