背徳の文化評論

フリーページ

2004年02月21日
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
戦争をすれば死ぬ 

戦争をしなくても 人間は死ぬ

そんな当たり前のことがわからない

生まれた記憶もなけれは

死ぬときも記憶などありはしない

しかし 何ゆえにサリンなど地下鉄で撒いたのであろう。

そんなことをすれば 大変なことになる。

「大変な ことになるのは 自分がである。」

親や親戚は近所に顔向けもできず

ましては縁談などありはしない

以前大久保清と言う強姦殺人魔の親戚が

一族全員独身であった記憶がある。

墓を立てても破壊され

結局東京に身をかくし

親族の中から

自殺者まで出たと思う。


宮崎勉にしても父親が自殺している。

私は彼ら少しでも気持ちがしりたいのであるが

まるで判らない

要するにまったく違う人間であるのだ。

結局のところステージが違うのだ。







最終更新日  2004年02月21日 23時56分25秒
コメント(0) | コメントを書く


PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


風船男

お気に入りブログ

韓国ドラマ「町の弁… 七詩さん

維持管理 artaxerxesさん

退役 自称「ナショ… ぐりーんわいあっとさん
あやしいふるほんや… はるる!さん
2,462,015,520 ckay2003さん

コメント新着

 風船くん@ いえはや ここの IP忘れてしまいました。
 六道涙目抜刀隊@ あれれ? こっちになったんですか?

© Rakuten Group, Inc.