背徳の文化評論

フリーページ

2004年02月25日
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
プノンペンには九年前から 
オウム信者達が住み着いていると言う。

その男達はどう見ても サリン事件などと言だいそれた

事件を自ら計画実行すると言う

能力はなさそうである。

「傘でつつくくらいの蛮勇は持ち合わせているようではあるが」

ソレはあくまでも蛮勇であり

覚醒剤による

蛮勇である。

覚醒剤を好むものはまるで英雄のような気分に浸る。

それからずいぶん時間がたち

サリン事件も風化してきたかのように思えた。

ふと 周りをみると だれも 彼の顔に気がつかなくなっていた。

高橋克也という名前を聴いても知らない人がでてきた。

昼間カフェに座ってみた。

だれも 自分の存在をしらない。

「いままで怯えて外に出てこなかったのがばかばかしくなった。」

そらそら おどれ おどれ

悪魔の踊りだ。

仲間を連れてぞろぞろあるきまわり

越南マフィアとも北の工作員とも

おつきあい 俺はギャングのボスなのだ。

金を見せびらかせば卑しい奴らが

「御伴します。御伴します。」

野グソをしたら

金でふく こんなものなんだ。

人生はチョロイ警察なんて何でも金なんだよ。

友達なんて金次第

とぎ時日本にう帰っていることすら
馬鹿な日本の警察はきがつかない

一生懸命ー捜査しているのは外国人の不法就労さ


この人は実は笛などふいていません。

ふいているのは かのお国 

踊らされては死んでいく

逃がしてやる助けてやる。

その実は拉致されているに過ぎません。

何とかならないのでしょうか。

「はやくぎかついてほしいものです。」

かの国が滅びたときすべてが

決着がつきます。
一兵卒


カンホジアの内閣のもめている問題のひとつにあがっている!! (AM 09:46)
七月末に行われた選挙はまだたま

内閣がお互いに相容れない。

その理由のひとつとして

麻薬組織の放置 

ソキメックス タイブンロン

二大組織 その他弱小組織
と言っても大抵子の二つに所属しているようである。

タイブンロンはタイで逮捕家族は越南で拘束中の模様である。

石油屋は 一族行方不明
子分下っ端まで消息不明である。

外国人のカンホジア国内での脱税と犯罪の放置


越南タイとの国境問題

子の上記の問題はすべて上記の人間が深くかかわっていたようである。

カンホジアの経済の殆どかドーマーに握られている。

しかしいざとなると緒戦はまあフィあ

アメリカに成敗されてしまった。そのようである。






最終更新日  2004年02月25日 10時26分03秒
コメント(0) | コメントを書く


PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


風船男

お気に入りブログ

韓国ドラマ「町の弁… 七詩さん

維持管理 artaxerxesさん

退役 自称「ナショ… ぐりーんわいあっとさん
あやしいふるほんや… はるる!さん
2,462,015,520 ckay2003さん

コメント新着

 風船くん@ いえはや ここの IP忘れてしまいました。
 六道涙目抜刀隊@ あれれ? こっちになったんですか?

© Rakuten Group, Inc.