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刹那と永遠 - Moment and eternity -

・南アフリカへの道(4)~ROAD TO 2010~




(2009年9月・10月 サッカー日本代表の記録)






○YATTOさんとHONDAくん。



■俊輔&圭佑 天才レフティー先発共演へ(2009/9/3 スポニチ)


■日本代表が紅白戦、本田「楽しみですね」(2009/9/3 日刊スポーツ)


トップに岡ちゃん2号
俊輔、ケンゴ、HONDA▼ぢゃなかった△の二列目
はせべえ&ヤットのダブルボラ・・・


やっべえええええ


この布陣、かなり好きだわ
今の面子でベストの選択かも


堤真一さんの若い頃に似てるんだよねえHONDAクン^^
ゴ●ラ系ワイルドちっくないい男だわ

ウズベキ戦@W杯予選でのプレイを見る限り
ヤットもHONDAくんの使い方を判ってるカンジだし
北京で叶わなかった二人の共演をA代表でみることができるのは
haka的に感無量

ねえお願い
先発じゃなくて時間限定でいいから
ヤット+HONDA+織田信成くんに似ている香川くんの三人で中盤で
超hakapyon仕様の萌えトリオを組んではくれまいか
岡ちゃん1号



■遠藤万全!寒さの中でも激しい動き(2009/9/3 スポニチ)

>日本代表の遠藤が、1日午後の練習では、小雨が降る中で2対2などの練習で激しい動きを見せた。「僕は寒い方が好きなんで。いつもは窓を開けたままで寝たりするぐらいですしね。とりあえず体調だけは崩さないようにしたい」。練習時の気温は20度を下回っており快適な様子。痛めていた右内転筋、右太腿も回復。万全の状態でオランダ戦を迎えられそうだ。

南国生まれ(の永遠の5さい)でも寒いほうが好きなのかwww

ちなみにhakaも晩秋生まれの所為か
秋冬の寒い時期の方が好きです。

特に自分の誕生月近辺・・・10月~大晦日にかけては
無駄にテンションがあがります。



http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/200909030000/




***





○続・YATTOさんとHONDAくん。




■ヒデ流継ぐ!本田“王様”が岡田日本仕切る (2009/9/4 スポニチ)

>冷たい風が吹きすさぶ練習場に、本田の大声がこだました。攻撃練習でMF遠藤がゴールすると「ナイス、ヤット」。先輩に対しても愛称で声をかける姿は、堂々たるものだ。前日2日の紅白戦では主力組の右MFに入り、内田、長友の両サイドバックに「上がりすぎるな。オレのスペースを消さないでくれ!」。その内容は、まさに“王様宣言”だった。



生意気なwww



いいぞもっとやれwwwww




こーゆーキャラを待っていたのだwwwww





■遠藤、パスで“魅惑の2列目”操る あすオランダ戦(2009/9/4 スポニチ大阪)

>俊輔、憲剛とは長い時間をピッチでともにしてきただけに、カギになっるのは本田の生かし方だ。「(本田)圭佑は“足元でボールをくれ”というのがハッキリしている。使いづらいことはまったくないし、最大限に生かしてあげられれば」。1対1での勝負を好む本田だからこそ、紅白戦では本田の足元に速いパスを送り届け、サイドで1対1となる局面を何度も演出した。確かな技術が根底にあるから、どんなタイプの選手にも合わすことができる。


ウズベキ戦を見る限り、ヤットはHONDAさんの使い方わかってるね。

しかしスポ新は「司令塔」って言いまわし好きだな。いまどき古いよ。



http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/200909040000/




***




○超!独断と偏見によるサッカー日本代表「オランダ×日本」。



岡ちゃん1号よ。


「世界をあっと驚かせたい」なら


蒼き侍たちが
捨て身で斬り付けていた
「ガンバ×まんU」戦の再現を
W杯でやりたいのなら


つまりはバカ試合をやりたいのならwww


超!攻撃のキーマン・ヤット(遠藤)を
もっと攻撃に絡めるような戦略を立てないといけないですぞ!!


(ってそれじゃ西野先輩@ガンバとかわらないwwww)


ちゅーかヤット!
あんたもピッチの空気読みすぎや!!
読めすぎや!!!


たまには空気読まずにイケイケでイケ!!!!


・・・というのがヤットびいきhakaによる正直な感想。



あとは・・・



FK場面だな。


ヤットがGOサインだして
HONDAさんが蹴ろうとした瞬間に
俊輔がさっと奪って、蹴った。


驚いたわ。



1997年の日本代表(奇しくもこのときも岡ちゃん体勢チーム)
「日本×イラン」@ジョホールバルでのFK
カズさんがナカタと名波のFK勝手に蹴っちゃった場面

ナカタ→HONDAさん
名波→ヤット
カズ→俊輔

が被ったわ。



歴史は繰り返す。










その他、超ヤットビジョン(←ヤットを中心としたヤットびいき&萌え~視点)な感想。



・ヤットの長袖シャツ×半袖ユニ萌え~!パーマ頭萌え~!!(←アホ)

・左サイドで囲まれて長友にアウトサイドで出したパスに萌え~!

・ことごとくボールを奪取するヤットが大明神様に見えて萌え~!“ヤットゥーゾ”キター!!

・前半のはせべえのボール奪取で始まった一連の攻撃での岡ちゃん2号・・・左にヤットが(この試合ではめずらしく)フリーでPAに走りこんでいるのに自らシュート。ま、FWだからシュートするのは当然なんだけどね。ヤットに出す選択もあったな、と。

・PAエリアに飛び込んでくる選手が少ないから攻撃に厚みがない。連動した守備に意識が向きすぎて連動した攻撃ができていない。もっと2、3名が飛び込んできて「誰に付いたらいいの!?ディフェンスこまっちゃう~!!!」的な攻撃しないと(個の力に乏しく決定力不足なだけに(^^;)ゴールを割るのは難しい。

・(岡ちゃん1号も置き場所に悩んでいたらしいけど)ケンゴの位置が難しい・・・。もともとhakaはケンゴ二列目派だけど・・・もう少し後ろで使ったほうが必殺スルーパスが冴えるかも。

・ヤットの位置もなあ。バランスとるためとはいえ低すぎる。あの位置でヤットの攻撃力を眠らせて守備に翻弄させるのはもったいない。

・ヤットとケンゴのパス交換。これが代表の肝でしょ。これを増やさなくちゃ。

・ケンゴ×ヤットにさらにはえべえもからんでのトライアングル。これが「日本代表△」でしょ!

・ケンゴもいるしヤットもいるし・・・代表の攻撃オプションとしてカウンターorショートカウンター出来ないのかな。

・日本中の期待を背負って登場したHONDA△(アゲ↑)が数分で▼(下げ↓)に・・・途中出場なのに動きが・・・トロすぎます・・・。

・居なくなってはじめてわかる、守備的FW、玉ちゃんのありがたみ。

・HONDAさんの本日のメインお仕事:前半ダブルボランチが対応に苦労した10番スナイデルを破壊www

・俊輔、視野の広いアンタなら絶対見えてるだろうに・・・フリーのHONDAさんにパス出さないんですね・・・。

・確かにパスもらえないHONDAさんにも原因はあるね。もらう動きをしてないもん。ぴったりマークついてたけど、あれを振り切るような動きをしないと危なくて出したくても出せないって。

・HONDAさんがパスもらえずに孤立気味の中、ヤットは何回かパス出してたな。ことごとく失ってたけど。

・ウズベク戦でもヤット→HONDAで効果的なパスが出てたし、ここは詰めていくと面白いかも。

・FK場面、ボールの周りにわらわら人多すぎwwwHONDAさんの代表デビュー、バーレーン戦を思い出したわwwww

・最終予選で俊輔が決めたFKは2本ともヤットが微妙にアシストしたもの。二人のコンビプレイで得たもの。そこに割って入るHONDAさんってばwww空気よめねえwww

・でも・・・困ったことにその生意気さ、嫌いじゃないwww

・問題のFK場面・haka的見解:HONDAさんが蹴る前提でヤットとHONDAさんがFKの壁の相談→俊輔が(ボールを触って俺が蹴る!モードで)割って入ってヤットとHONDAさん困る→HONDAさんと俊輔が何か言い合う→結局ヤットがGOサイン出してHONDAさんが助走体勢に入ったにもかかわらず突然俊輔に蹴られてあぜんとするHONDAさん→CKのために逃げるように現場を立ち去った俊輔・・・のように見えた。勝負の世界は厳しいとはいえ、「惚れてます!」(@「やべっちFC」)とまで言った盟友のこの行為を目の当たりにしてヤットさんは何を思ったのだろうか。

・あ~めんどくさっ!こんなにもめるくらいならヤット蹴っちゃえwwいっそファウル取ったケンゴ蹴れwww

・ケンゴ→コオロキの交代によるHONDAさんトップ下の「HONDAシステム」でますます中盤の連携が崩れていった気がする・・・。でもそれはHONDAさんだけの問題ではなく・・・。


・終盤、ピッチ中央で相手ディフェンスを交わしてドリブルしながら出しどころを探っていたヤットを見て、CWCのまんU戦を思い出した。こんな風に敵をひらひらかわしてボールキープしてた場面があった様な。

・つーりおさん・・・お願いだから無駄な上がりは止めて自分本来の居場所で仕事してくれ・・・。

・ご自慢のロングフィードもキいてないぞ・・・あせらずまずはボランチに預けろ。

・いままでの代表戦を見ても「速い」ケンゴが攻撃に絡むとハイペースになる傾向がある。これにもう少し「緩い」ヤットが絡んでいけばペース落ちるような気がするんだけど。(ウズベク戦もこんなカンジで後半バテて怒涛の如く攻められたんだよな)

・親善試合でありながら中盤バテバテでありながら交代カードを2枚しか切らなかった岡ちゃん1号。W杯本番を想定してのことか。

・岡ちゃん1号はモチベーション高めるのは上手だけど戦術家ではないな。勝負師でもないな。教育者って感じだな。

・前半はヤット&はせべえのボランチが機能してチームの要・スナイデルをよく抑えていた。中盤はオランダといい勝負だった。攻めて(攻めさせられて?)いながらも前線の決定力不足での無得点が痛かった。後半は皆バテ気味でプレスが続かなかった。そこをずばずばやられた。日本代表によくあるパターンwww

・まんU戦といい今回のオランダ戦といい、ヤットのボール奪取は強豪と対戦すると光る。

・試合後の監督&一部選手のインタビューが「個人攻撃」に感じられてちょっと引いた。(ま、気持ちはわかる(^^;)

・ストロングポイントが「一体感」(byヤット)、無風状態だった代表チームに天衣無縫のHONDAさんが風穴をぶち開けた!ってカンジ。波乱の予感www

・でも。このこのいざこざを経験してこそチームはもっと強くなる・・・に違いない。

・HONDAさんも体強いから本気で守備したらかなり手ごわいと思うぞ。めげずにガンバれよ!

・楢崎・中澤・遠藤・玉田・前田・そして本田。この代表どんだけAB型多いねんwww

・以下、次のガーナ戦の個人的願望&見所。

・みんな仲良く。

・前線に攻め手がいないことが多いのでワントップやめて2トップにしてみてや!

・HONDA△!なリベンジに期待。

・稲本×ヤットのWY再来!?ガンバコンビが見てみたい。

・稲本×HONDAさん×ハッシーさんのガンバユース三羽烏wwも見てみたい。

・磐田の31アイスクリーム屋で遭遇した前だの代表ブレイクに期待。

・ちなみにhaka旦那は磐田の100円ショップでも前だに遭遇しているwww

・ナカタ、城、高原、西沢・・・「haka旦那と磐田の街で遭遇するサッカー選手はブレイクしてその後海外移籍する」という法則があるので前だもきっと(略

・試合後、ヤットがユニフォーム交換してた。珍しいこともあるもんだ。



http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/200909090001/





***




○続・和を以ってヤットとす。





■【国際親善試合 日本 vs ガーナ】試合前日の日本代表選手コメント(09.09.08 J’S GOAL)


●遠藤保仁選手(G大阪)
「やることは変わらないと思うし、あれだけうまくかわされて点を取られたけど、前からうまくプレスに行ければもっとよくなる。やり続けていきたい。ゴールのためには、今もある程度までは運べる。問題はそこから先。シュートを積極的に狙うとか、ワクに飛ばすとか、できる限り脅威に与えるようにシュートに持っていきたい。シュート意識は遠目からとかいろいろあるけど、ペナルティエリアの中でできるだけ打ちたいなというのはある。最後ドフリーになっていない限り、何らかの相手のプレッシャーはかかる。ピンポイントで合わせたいけど、なかなか難しい。一瞬のスキを狙うことが大事。例えばオランダ戦の2点目とか、ギリギリのところを狙うとか。より分厚くするために、2列目、3列目も必ず前へ飛び出すという意識が必要だと思う。ボランチは1枚が残っていたら、1枚は上がっていい。積極的に行きたい。
本大会を見据えると同じメンバーで行くことは難しい。交代で入ってくる選手のいいところを出していければいいと思うし、周りもサポートしてやらないといけない。誰かが入ってもチームがガタガタとなるようでは、チームは戦えない。その選手の特徴を生かしたい。オランダ戦では本田が入って微妙に変わったか? いい形でボールを渡せば仕事をしてくれる選手。その回数が少なかったし、彼の特徴はどんどん動き回ってという感じじゃない。それを理解して特徴を生かさないといけない。基本的にはハードワークをして、勝点を取りに行くことを監督は求めている。最低限やらないといけない。前へ前へというのが(本田)圭佑の一番の特徴なんだから、そこを削ることは彼も考えてない。圭佑の特徴はいいことだと思う。時間が経てばもっとよくなっていくから、やり続けながらよくしていくしかない。その人が持っている特徴を出すのが一番。その中で最低限の仕事をやらないといけない。チームがうまく機能するために1人1人が最低限やらなきゃいけないことがあるから」



☆以前のhakaブログより「和を以ってヤットとす」 VOL.1(08.08.21 hakaブログ「刹那と永遠」)


>ヤットのサッカーはあくまでも他人本位

>ああ、このヤット・スピリッツを
>チームの和をぶちこわして我を通そうとした
>成金ゴ●ラさんに注入してあげたい・・・(←コラコラ(^^;)


ここで書いていたことが現実となって驚いてます。










こてんぱんにやられ無得点に終わったオランダ戦の
リベンジともいえる本日のガーナ戦


先発布陣は如何に!?




■対アフリカ布陣”で稲本&長谷部起用(09.09.09 スポニチ)


■稲本&遠藤、ダブルボランチ結成(09.09.09 サンスポ)

右SBはせべえ&ガンバダブルボランチ復活キター!!



■西野監督、遠藤に「もっと攻撃参加を」…G大阪(09.09.09 スポーツ報知)

断言してもイイ。ヤットの攻撃参加無くして代表の攻撃力アップは在りえない!




http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/200909090000/





***




○超!独断と偏見によるサッカー日本代表「ガーナ×日本」。




圧倒的ではないか・・・



じゃないよな
3点入れられてるんだもんなw



圧倒的でもないか、わが軍はwwww


(何だソレwwww)



ぶっちゃけ
所用により
後半スコア3-1から
見始めたのでありますが

二点目
タマちゃんの
ビューティフルゴールに
見惚れ

岡ちゃん2号の三点目に繋がる“起点”
ヤットの「らしい」楔の縦パスに
痺れましたわ

これだよ
この縦パスが日本の生命線
攻撃のスイッチ
これが入ってくると日本の攻撃は機能する

こりゃイケるでええええ~

と思ってほどなく
強力いなもと☆ミドル炸裂!!


あっという間にスコア3-4



3年4組バカ試合キタアアアwww


やはり
バカ試合にはヤットの攻撃参加が欠かせないということが
よ~くわかった
昨日のガーナ戦後半終盤

(ちょっと待てそれって失点も多いという両刃の(以下略)

コンディション不足で
ガーナ陣の足が止まっていたということを差し引いても
超!攻撃的で楽しいひととき^^

しかも
新たな戦力がフィットすることによりチームが活性化し
(カラまわり気味の方もいましたがww)
今後の展開に期待を抱かせる内容は

hakaの大好きな
オシム時代の
スイス戦@欧州遠征思い出したわ

(異質なものを入れての活性化:まっつん=HONDAくんってことで(^^)

あれから2年
いろいろ
遠回りしたけれど

ぐるり一蹴(一周)して
あのワクワク感に
やっと戻ってこれたのですね

岡田JAPANの
世界を驚かす旅は



まだはじまってもいねえよ。









以下、試合終了後に録画を見直してチェックした

(例のごとく)超!独断と偏見とヤット愛てんこもりによる
ヤット中心ヤット視点ヤット贔屓の試合感想。





・HONDAさんの登場で攻撃陣のシュート意識がめっちゃ高まった件wwwハンパない影響力ww

・俊輔。今は無理せずに怪我を治しておくれ。そしてスペインで結果を出して自信をつけておくれ。

・俊輔はがんばっていた。それなりに。でも今回の一連の流れはオランダ戦のFKの時に決まってしまったような気がする。

・ちゅ~か今日はその位置でもヤットには譲るんだFKw足が痛かったのかな。

・タマちゃん!相変わらず「なぜそんなに爽やかなんだタマちゃん!!」

・しかも得意の位置でビューティフルゴールを決めやがって。笑顔で。惚れてまうやないか!

・タマちゃんのスーパーさぶ仕様はスピードあっていいねえ~

・後半のヤット×ケンゴ×タマちゃんのタマ回しに萌えたwwスペースあるとはいえ途中出場で体力あるとはいえ何なんだタマちゃんwFWのくせに妙に巧いよww

・前だが前だらしくwジミ~にキいていたような気がする。ケンゴの得点ではジミ~につぶれ役になってたし。今後もまた代表でみたいっす。

・岡ちゃん2号のインタビューwwwしかし見れば見るほど犬顔だなwww

・一列目:たまちゃん&前ださん 二列目:HONDAさん 三列目:ヤットさん 四列目:なかざーさん これで五列目(GK)にせいごーさんがいたら岡田JAPANAB型完全制覇やなww

・ケンゴのシュートモーション(っていうのか?要はシュートの際の足の振り)はやっ!これがケンゴの得点に絡む才能に繋がっているんだな。

・オランダ戦でケンゴの位置(二列目)について疑問を感じたんだけど・・・この試合で解決。俊輔ではなくヤットが攻撃に絡むとケンゴがパスの「受け手」だけではなく「出し手」になることが多くなるので(ヤットが受け手にも回るから)この位置で良し!

・はずしてもはずしてもトライし前に飛びだして行くケンゴ。そして得点を決めるケンゴ。ひたむきな姿が光った。快活でカワイイ顔して負けん気が強くて、陽性のオーラがあってまっすぐで努力家。ケンゴは少年漫画の主人公のイメージ。ちなみに彼は昨年くらいからhaka脳内で勝手に連載中の大河少年漫画(←何だそれはww)「2010年・南アフリカW杯物語」主役を張っているw

・妄想ついでに・・・時にケンゴの最大のライバルとなり時に最強の味方となる最優秀助演キャラはヤットだったりするw(haka的にはヤットは脇で光るキャラなのだ)

・HONDAさんがピッチに登場したとたんになぜかHONDAさんを必死で応援していた自分に気づき愕然wwHONDAさんのことそんなに好きだったのかwww

・ほら、だって・・・オランダ戦FKの時にはまさかの展開に多少は傷ついただろうし(←そんなタマじゃねえかw)たぶんヤットも責任感じて心配してるだろうし(←こっちもそんなタマじゃねえかww)まあ、チーム的にもフィットしてほしいじゃん。

・とはらはらしながら見ていたら・・・とにかくなんとかピッチを走って守備(らしきもの)をしていたので安心したわ。常にゴール傍にいてゴールを狙っていたのもよかったね。

・まさかのHONDA→ヤットへのふんわりパスwwそれを背中でうけるヤットwwwヤット→HONDAは想定内だったのに・・・そうきたか!(ほっこり)

・今日も今日とて上がりまくるトゥーリオ大先生・・・攻撃でアピールしながらも大量失点の原因となり岡ちゃん1号からダメダシくらうの巻。あんた絶対自分の仕事履き違えてるwwでも今日はフィードの精度がよかったので許すw後半の怒涛の攻撃のときは出てきてなかったしwwゴール前でのオシャレ(なはずなのにどたばたしていたw)ヒールパスには笑ったぜw

・なかざーさん・・・・2試合で6失点はまずいっす・・・隣の人は気まぐれだし・・・職場放棄するし・・・あなたが頼りなんです・・・

・GKwwwwww

・長友大陸wwww身体がガーナの皆さんと接触するとゴムまりみたいに飛ぶ跳ぶふっとぶwwでもまたボール奪うww曲芸師かお前は!!面白いなあもうwww

・右サイド、個人的にはうっちーよりこまぴょんが好きだ。こまぴょんはいじられ役であんなキャラだけど(^^;実はすごいんだぞ☆

・でもちょっとこまぴょんだけでは不安なのでwはせべえのSBも見てみたい。

・途中出場で1A1G!流れを変えた強力いなもと△△△!!!おまえはやはり「持ってる」な!!短い時間できっちり仕事!伊達に欧州さすらっちゃいねえぜ!

・ちなみにhakaは2002年W杯ロシア戦を生観戦した時にスタジアムに居ながらボケ~っとしていていなもとの歴史的ゴールを見逃したアホですwww持ってねえwwwww

・ヤット×いなもと!ガンバ印のダブルボランチ!イイ!!緻密なヤットとダイナミックないなもとさんとでお互いの良い所が引き出せそう。

・ヤット×いなもとがアリなら、はせべえのSBはますますアリだな。

・俊輔、はせべえOUT→いなもとさんINでヤットが前目に出て俄然攻撃参加していた件。やはりヤットは守備専ボランチと組んで攻撃に絡んでこそ脅威となる。

・岡ちゃん2号の三点目に繋がるヤットの楔のパスとケンゴのダイレクトパスに萌え萌え~☆

・ヤットが後方からがーっとあがってきてサイドに張って決定的なパスを出す・・・ガンバでよく見るこのカタチが代表で何度か見られて嬉しい限り^^

・しかしヤットは取って取られてのバカ試合好きだなwwwある意味楽しいサッカーだがwww

・今回の欧州遠征、マスコミは俊輔とHONDAさんのポジション争いを煽っているが、実は俊輔とケンゴのエース争いの場だったのかも。

・つまり「中村」はピッチの上にひとりだけのほうがいいのかもしれない。

・さらにもしかしたら今後は俊輔とヤットのボランチ争いになっていくのかも。(・・・それは無いか?(^^;)

・わかっちゃいたけど改めて感じたこと。この代表はヤットとケンゴのチームだ。
このふたりが創り出すシンプルで緩(ヤット)と急(ケンゴ)のある攻めは面白い。

・阿部ちゃんと交代しピッチを去る前にぺこん!とお辞儀したケンゴ。なんという清清しさ。お前はどこのサッカー部員だw

・まっつんの居場所は・・・もう無いのかなあ・・・(涙)

・欧州遠征二試合連続フル出場。チームを生かすために心臓は決して鼓動を止めない。お疲れ、ヤット。











ガーナ戦の新聞記事抜粋。



■岡田ジャパン“W杯システム”で5分3発大逆転(2009/9/10 サンスポ)


跳びつきケンゴwww

「よく出来ました」なでなでヤット(←ルーツは鹿児島少年時代)wwww



■5分で3発!岡田ジャパン1―3からガーナを大逆転!(2009/9/10 スポーツ報知)

>日本代表スタッフによると、オランダ戦敗戦直後、岡田監督は自室に主将のDF中沢、MF中村俊、遠藤という主軸3人を呼び出し、極秘会談を持った。オランダ戦で精彩を欠いた本田が物議を醸し、乱れかけたチームが一枚岩になるため、ピッチ内外で修正点などを協議したという。その結果、「前を向いた時に枚数が少ない」(FW玉田)という弱点解消に4―4―2システムへの変更やFW前田の先発テストなどの大改革を決断。さらに試合当日にベンチ予定だった中沢を先発に戻し、ボランチで先発起用する予定だった稲本をベンチに置いた。


「HONDA△の乱」。めでたく鎮圧。

適度な刺激と競争意識で、チームはますます強くなるの巻。




http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/200909100000/




***




○涼しい顔で。/続々・YATTOさんとHONDAくん。





■G大阪・遠藤、12日神戸戦“強行出場”へ (2009/09/11 サンスポ)



■G大阪・遠藤、神戸戦に強行出場だ(2009/09/11 デイリースポーツ)

>代表のオランダ遠征から帰国したJ1・G大阪のMF遠藤保仁(29)が10日、“阪神ダービー”強行出場に意欲をにじませた。12日の神戸戦(万博)は中2日となるが「もちろん頭からのつもり。充実してたんで、疲労はあまり感じない」と、涼しい顔で言い切った。


お帰りなさいませ。
ご無事で何より。


ちゅ~かこの週末にまた試合ですかww
欧州への移動含めて週3ペースじゃないですかwwww

ヤットの「涼しい顔」はデフォなんだから

2試合フル出場後なんだから
いい加減休めよ。


いや、休ませろよ。









■遠藤反省、本田の個性を引き出せず(2009/09/11 日刊スポーツ)

>日本代表MF遠藤保仁(29)がMF本田圭佑(23)の個性を生かしれなかったことを反省した。2試合ともフル出場したが、本田とのコンビがスムーズにいかず「圭佑がもっと前を向けるように、工夫しないといけなかった。彼の特長である突破力を、もっと引き出さないといけなかった」と悔やんだ。本田が浮いた存在にもなったが「自分の思ったことをはっきりと相手に伝えるのは大切なこと」と擁護していた。


■遠藤、本田の自己主張に「いいんじゃない」…G大阪(2009/09/11 スポーツ報知大阪)

>「自己主張はいいんじゃないですか。チームの最低限のコンセプトを守れば、個性を出すのはいい。
運動量は特徴ではない。前を向いて渡せればいいと思う」


そんなことで反省しなくてもww
ヤット、いいひと。だあな。

オランダ戦でもガーナ戦でも結構パス交換してたもんね。
なんとかケイスケを使ってやろう!というヤットの気持ちがかいま見えて
なんだか微笑ましかったわ。

ガーナ戦でヤットが本田くんに出すのは想定内だったとしても
本田くんからゴール前のヤットにふんわりパスが出てきたのには
驚いたww

その絶好のプレゼントパスを
なんだかオシャレかマヌケか紙一重のトラップしてたヤットさんwww

むしろそっちを反省してください。



http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/200909110000/













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