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刹那と永遠 - Moment and eternity -

・南アフリカへの道(6)~ROAD TO 2010~

☆「無病息災」。/いたづら野郎。



やっとお休みできたのね、と
思いきや

はやくも始動っすか!




◆G大阪・遠藤“無病息災”W杯へ決意の大トリ始動(2010/1/23 スポニチ大阪)

>「最大の目標」へ決意の大トリ始動。G大阪の日本代表MF遠藤保仁(29)が22日、吹田市内のグラウンドで始動した。25日からの鹿児島合宿に臨む代表戦士27人の中で最も遅い動き出しとなった司令塔は、約1時間のメニューで汗を流した。これまで大舞台の前にケガや病気に泣かされてきた遠藤にとって、10年のテーマは「無病息災」。南アフリカW杯へ、オレ流調整を続ける。


たまたま最近見たヤット動画
北京オリンピック前のトーク番組で

「北京オリンピック、めちゃめちゃ行きたいっすよ」と
ヤットが語っていたのを見てしまっただけに


「無病息災」。



貴方がいうと重みがあるね。




◆遠藤、超強行日程!25日からW杯メンバー発表までオフたった3日(2010/1/23 スポーツ報知)


う~~~ん。

やはりヤットの最大の敵は
この「超過密日程」だな。




◆遠藤マイペース…決意のスロー始動(2010/1/23 デイリースポーツ)


「明日やろうはバカやろー」ですから。

思い残すことのないように
今日を懸命に生きましょう。





◆平山生かすも殺すも「教育係」の遠藤次第(2010/1/23 日刊スポーツ)


上手く操縦してやってください。


ちゅ~かベネズエラ戦出るんですかwww休めよwww




◆遠藤、復帰小笠原とのコンビ「楽しみ」(2010/1/23 日刊スポーツ)


ヤット×みつおの「黄金世代」コラボ…。

やべえ。ボランチ好きのhakaにはヨダレもんだわこりゃ。




http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201001230000/










☆黄金連携。


◆息ピッタリ!小笠原、遠藤と“黄金連係”復活(2010/1/26 サンスポ)


WYを共に戦った“黄金世代”
トルシエに屈しなかった頑固者同士www
J屈指のアラサーボランチ

東の横綱・岩手之満男(鹿島部屋所属)と
西の横綱・薩摩之ヤット(大阪部屋所属)のコンビが
代表で観られるとは・・・


ああ、感激・・・


みつおが入ることで
確かに中盤のレギュラー争いは厳しくなる

しかし日本代表が最終的に目指すのは「ベスト4」
世界を驚かせ、日本もやるじゃん!と一泡吹かせてやること
そのためには
ネームバリューだけでメンバーを選ばず
実力を備えたそれなりのメンバーで切磋琢磨し
チームとしてさらに強くなっていかなければならない
と思うのよ

今のヤットなら
その競争も
超えていけると信じている
からさ

先日、スポーツ番組で
代表キャプテン・ボンバー中沢が
城さんとのインタビューの際にこう言っていた


「今の代表はクラブチームみたい」


ヤットの目指す
「小さいけれど破れない輪」は
確実に出来上がってきている


頼もしき戦友の加入は
チームをさらに進化に導く
はず

勝負時のここに来ての「黄金連携」
ヤットが嬉しいのと同じく
hakaも嬉しいぜ

彼らの脳裏でいまだに続く
アフリカ大陸への「終わりなき旅」

“まだ限界なんて思っちゃいないさ”

ぎゅっと強く繋がって
現在(いま)を輝け

黄金世代。





◆調整OK!抜き打ち体重測定に全員合格(2010/1/26 サンスポ)



ひええええ~

こりゃ黒豚しゃぶしゃぶ自重するわなwww



◆遠藤は“初蹴り”でいきなりミニゲーム(2010/1/26 日刊スポーツ)


◆遠藤 自覚の全メニュー消化(2010/1/26 スポニチ)


どひゃあ~

結局出るんかいwww



http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201001260002/












☆理由判明。/「ミスター80%」。



◆岡田ジャパン初合宿でいきなりパンツ一丁(2010/1/26 日刊スポーツ)


黒豚しゃぶしゃぶ断ちの理由判明www




◆遠藤が練習フル参加!岡田監督「彼は中心」(2010/1/26 サンスポ)

>日本代表合宿(25日、鹿児島・指宿市内)岡田ジャパンが南アW杯イヤーの実質的な始動を果たした。
元日の天皇杯決勝出場で、22日に始動したばかりのMF遠藤(G大阪)もフルに練習消化。故郷での合宿に「元気な姿を見せたい」と熱い思いをみせた。昨年58試合に出場した疲労を考慮しマイペース調整を認めていた岡田監督も「顔が締まっていた。彼はこのチームの中心」と信頼。関係者によると、2月2日のベネズエラ戦は回避の可能性もあるが、初優勝を目指す東アジア選手権に向けては不安なさそうだ。



黒豚しゃぶしゃぶ断ちの成果がここにもwww


なんて冗談は抜きにして
確かに最近のヤットは精悍な顔つきをしている
ような気がする

これは・・・本気(マジ)だな。












「ヤットアワード」でも話題になっておりました
「ガンバTV」での
「ヤット80%」発言

未見だったので
ようつべで確認してみました


★【youtube動画】ガンバTV「これだけは●●選手にいっておきたいこと」


「真面目に練習してください」
「今も100%でやってない」
「試合も80%」
「ヤットがやっと本気になってくれた」
「ヤットはトップスピードでボールを受けない」
「究極のサッカーはダッシュしないこと」(by yatto)



ミスター80%襲名www



ちなみに明神はんはミスター250%wwww



いつも思うんだけど
皆ヤットに対して結構失礼なこというよな
で、当の本人は「あはははは~」なんてノーテンキに笑ってたりするw

(時々、聞いてるこちらがハラ立ったりするもん)←短気なhaka

確かにヤットは沸点高いわ

でも(クララさんご指摘のとおり)
爆弾発言しながらも(←問題意識を持つのはいいことだ)
猫の首に鈴をつける役割はドライにキャプテンへ無茶振りできるあたりに
AB型によくみられる、自分の領域以外は犯さない割り切りの良さと
ドSメンタルを感じるね(^^;



・・・だがそこがイイ!!




http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201001260003/










☆三十路の誓い。(by遠藤三十郎)


◆遠藤三十路の誓い「W杯で結果出したい」(2010/1/29 日刊スポーツ)

>日本代表MF遠藤保仁(G大阪)がW杯で結果を出すことを、三十路(みそじ)の誓いにした。28日は30歳の誕生日で、食事会場にケーキが用意されて祝福を受けた。「いつも合宿中に誕生日なんですよね。今年はW杯もありますし、そこで結果を出したい。サッカーは年齢でやるもんじゃないですし、若い選手よりいいプレーをしないとね」とニヤリ。記念日ということもあり、両親や後援会メンバーも合宿地を訪れて練習を見学。父武義さんは「もう30歳ですか。節目の年ですし、本人もやらないといけないと思っているはず」と孝行息子を見つめた。



◆遠藤 両親祝福で三十路スタート(2010/1/29 スポニチ)

>28日に30歳の誕生日を迎えた不動のボランチが、来月2日のベネズエラ戦での先発出場に意欲をみせた。MF遠藤は11対11の試合形式練習で主力組に入り、的確なパスワークを披露。22日に始動したばかりとはいえ「2日に最低限の状態に持っていければ」と先発出場に照準を合わせた。

この日は父・武義さんや母・ヤス子さんら親族が桜島から駆けつけて練習を見学。両親からケーキをプレゼントされ「元気な姿を見せられて良かった」と笑顔だった。





ヤットお誕生日オメ!


三十路を迎え
まさに「遠藤三十郎」www


昨年のバースデーは
異国・バーレーンだったんだよねえ

残念ながら今年も
家族とは一緒に過ごせなかったけど
(なんせ「日本一忙しいサッカーパパ」www)

故郷のおとん&おかんに祝ってもらえてよかったね。





◆遠藤、スタメン出場目指し調整 2・2ベネズエラ戦(2010/1/29 スポニチ大阪)

>「最低限の状態に持っていければ」

やっぱりこの男がいなければ始まらない。11対11のミニゲームで主力組のボランチに入った遠藤が、稲本、小笠原、中村憲と組んだ中盤で好連係を披露。流動的なポジションチェンジを繰り返しながら、自身も積極的に前線に顔を出した。

「中盤はあまり固定せずに、バランスさえ崩さなければ自由にやっていいと思う。自分?疲れはありますけど、とりあえず2日に最低限の状態に持っていければ」

今月22日に始動し、オフ明けに初めてボールを蹴ったのが合宿初日の25日。元日まで天皇杯決勝を戦っていたために自主トレも思うようにできなかった。ただ、今回の合宿でフルメニューをこなすボランチは、来月2日に控えるベネズエラ戦での先発出場に照準を合わせて調整していることを明言した。

きょう29日に控える今合宿初の対外試合となる鹿屋体大との練習試合にも「普通にやると思いますよ」と話しており、出場は決定的。黄金世代と呼ばれる同学年の稲本、小笠原は旧知の仲であり、憲剛とも代表で共存を重ねてきただけに、中盤の連係に不安はない。岡田ジャパン初結成とは思えないコンビネーションを見せる4人が、そのままベネズエラ戦のピッチに立っている可能性は高い。




◆遠藤、実戦まみれ!VIP待遇捨てた (2010/1/29 サンスポ)

>日本代表合宿(28日、鹿児島・指宿市内)MF遠藤保仁(30)=G大阪=が、主力メンバーでの今季初対外試合となる29日の鹿屋体大との練習試合、今季初国際試合のベネズエラ戦(2月2日、九石ド)出場を宣言。両親が見守る中、この日30歳を迎えた男が“三十路の決意”を示した。

甘えはなかった。遠藤が地元・鹿児島の地で、始動7日での対外試合、同じく11日での国際試合出場を宣言した。

「2月2日(ベネズエラ戦)に最低限は持っていきたい。あしたは普通にやるんじゃないですか? 監督からは何もいわれていないけど、2日を考えるとやっておいた方がいいでしょ」。いつものそよ風が吹くような飄々とした口調ながら、言葉は決意に満ちていた。

元日に天皇杯決勝・名古屋戦に出場し快勝。昨季は代表戦、アジアCLなど計58試合をこなした男は、休養で今月22日に始動したばかり。岡田監督もマイペース調整を容認していた。

しかし、この日の紅白戦ではMF稲本との主力組ボランチで1、2本目に出場。言葉通り、今季初対外試合となる29日の鹿屋体大戦、初国際試合となる2・2ベネズエラ戦出場へ、問題ないところをみせつけた。

まさに“三十路の決意”だ。30歳の誕生日を迎えたこの日、練習には武義さん(62)とヤス子さん(60)の両親が故郷の桜島からお祝いを兼ねて訪れていた。

「彼はこのチームの中心」と指揮官に言わしめる男も、4年前のドイツW杯ではフィールド選手でただ1人、出番なしに終わった。「本人が親より悔しさを感じていると思う」と気遣う武義さんに、遠藤は「両親は気持ちを分かってくれている。悔しい思いをしているので、いいコンディションでW杯を迎えたい」とキッパリ。だからこそ、九州から始まるW杯イヤー初戦で、休むつもりはない。

「サッカーは年齢でやるものじゃないし、若い選手よりいいプレーをすればいいだけの話」

両親から西欧最高峰の山をモチーフにしたケーキ、モンブランを贈られた遠藤。大好物に舌鼓を打ちながら、その視線はサッカー界最高峰での活躍を見据える。




ベネズエラ戦、出場ですか・・・

結局こうなるんだよなあwww


ヤットの姿を見られるのは嬉しいけど
元日までハードに働いたのだから
無理せずゆっくり体を休めてほしい気持ちもあって
複雑だわ

そして
息子の好物・モンブランを差し入れるご両親に
愛を感じるわ

でもさ
コレ食べたら
黒豚しゃぶしゃぶ断ちの意味なしwww




◆遠藤、三十路の誓い!おとんをW杯に(2010/1/29 デイリースポーツ)

>練習前の選手宿舎で遠藤を待っていたのは、父・武義さん。「早いもんだなぁ、もう30歳かと。『頑張れよ』って声をかけました」。ケーキを手渡すと、その後の息子の練習を見守った。

「年齢でサッカーするわけじゃないし、何も変わらないですよ」と、はぐらかした遠藤。だが、06年のドイツW杯ではGK以外の選手で唯一、ピッチに立つことができなかっただけに、W杯初出場となる南アフリカへかける意気込みは人一倍だ。父も「(W杯で見られるのは)最高の喜びです」と話す。

6月の本大会では、選手の家族をキャンプ地に招くツアーも予定されている。「前回は悔しい思いもしている。良いコンディションでW杯を迎えたい」。代表になくてはならない存在へと成長した司令塔が、三十路(みそじ)で臨むW杯で大輪の花を咲かせる。



「おとん」www

前回のW杯は
本人はもちろんのこと
家族のみんなも悔しい想いをしているからなあ
今年こそ皆で
喜びの花を咲かせてほしい

しっかしこれらの記事のヤットの写真・・・

スライディングにヘディングに・・・
体張ってますなあ。




以上
ヤットバースデー記事を
ざっと並べてみましたが

はたして「三十路」という言葉が
何回でてきたでしょう???





***




◆小笠原、ベネズエラ戦で代表4年ぶり先発(2010/1/29 日刊スポーツ)


>「今がいちばん楽しい」「みんな仲間だからね」



ドイツW杯ではピッチにも立てず
チームが崩壊するのをただ外から眺めていた非力な自分を
責めたこともあったのかもしれない

負けたこと以上に
チームが決裂してしまったことが
悲しかったのかもしれない

だからこそヤットは
“小さくても「破れない輪」”を
作りたいのかもしれない


そんなヤットに聞かせてやりたい
みつおの言葉です

でもきっとヤットは
このみつおの気持ち
パス交換の中で
プレーの中で

ビンビンに感じているよね

アラサーみつおも
ヤットとはまた別の王道を歩みながら
今日までずっと“耐えてきた”

若き頃
アフリカ大陸で
ともに戦った「黄金世代」
それぞれに経験を重ね
数々の修羅場をくぐり
いまや亜細亜MVPとJのMVP

タイトル引受人でもある“Jの両雄”
ヤットとみつおが
円熟期である「三十路」を向かえて
再びコンビを組むというのも
「サッカーの神様」の粋な計らいなのかもしれない。




◆遠藤、平山に期待「やっていて楽しい」 (2010/1/29 サンスポ)



ベタ褒めやな。





百戦錬磨の野武士・みつおと
平山クンはじめピチピチ若侍たちの加入で

士(さむらい)の心で
志(こころざし)高き
遠藤三十郎率いる「さむらいぶるー」


さらに進化する予感。





http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201001290000/










☆後半途中から見たベネズエラ戦・感想。


◆W杯イヤー国内初戦はドロー/親善試合(2010/2/2 日刊スポーツ)


お前らwww

FK番長
俊の居ぬ間に
ボールの周りにわらわらとwww



・・・記事の写真の感想です(^^;






諸事情により
後半途中から見ました

まさに「ゴールデン・スランバー」
黄金(世代)のまどろみ・・・(←別の意味で・・・トホホ)

途中で寝てしまいそうになりました・・・

開幕前の
シーズンオフでの
今年最初の試合ですから
まあ
こんなもんでしょ

いつもなら
代表は
基本ヤットロックオンなのに
(時々、まっつん)

今回ばかりは
超!みつおモードで
見入ってしまったよ

ゆえに
みつおさんが
下がっちゃった時点で
“黄金のまどろみ”(=眠気)が
襲ってきたのでありんすええ

“黄金世代ふたたび輝く!”の図・・・
みたかったなあ

あ、でも
相手のベネズエラさんが
結構ガチできてくれたのが
ありがたかったわ

ちんたらやられて
間違って勝っちゃって
「俺たちは強い!」なんて
W杯前に勘違いされるよりも

厳しいくらいの試合内容のほうが
逆に
引き締まって
いいわ

あくまでも
チームのピークは
6月にもっていかなきゃね

いまからあまりに
イケイケで
調子いいと
逆に怖いしさ


(と負け惜しみ)←負けて無いけど


ヤットさんは
事前の予想どおりの
調整モード・・・かな

23人入りを争う
新顔さんたちはともかく
すでに実績のある
貴方はソレで結構です

とにかく
病気と怪我だけには気をつけてくださいまし

ちゅ~か
この試合
お休みするんじゃなかったのかよ
VIP待遇どうなったww

結局今年も代表でも
馬車馬のように
働かされる運命なのか・・・

(また本人がそれを望んでいるから始末が悪い(^^;)

天皇杯の犬飼さんじゃないけど
ヤットの年イチの本気も
南アまで
とっておいてもらわなきゃね

てなもんで
後半途中からしか
見て無いけど(←オイ)

以下、つぶやき系で
試合の感想。






・2トップにしろっつ~の。

・良くも悪くもw大久保祭り。(岡ちゃんは大久保のやんちゃなところが好きなんだよね)

・「水を運ぶ人」不在。強力いなもとに運んでほしかった・・・。

・FWが下がりすぎてバランスが悪いように見えた。

・ぼんばーなかざー孤軍奮闘。

・だからつーりお下がれってwwwボランチ困るだろwww

・今日もヤットが「お前あっち!」「こっち!」と手振りで指示しまくり指揮しまくり。

・「ミスしたら絶対に取り返す」超ウルトラスーパー負けず嫌いヤットwwww

・ヒラヤマくん身体つえええ!前線で体張ってキープできるのは頼もしい。

・このメンバーにプラス前田もみてみたいんだけどな

・スピードスター☆石川ちゃんを見たかったなあ。

・かがーくん&むーはもうちょっと長い時間見たかった。しかしむーかっけえなあ。

・寿人ももっと長い時間で見てみたい。でも彼と石川くんは岡ちゃん的に「スーパーサブ」の位置なんだろーな。

・カジさん見慣れてるからか・・・サイドがしょぼ(以下略)

・いくらヤマさんでも、ピッチに降りてのインタビューはあまり好きではない。

・インタビューでみつお涙眼wwwやべえカワイイwww

・みつおの顔は眼の保養。見入ってしまう。

・毎度つまらん岡ちゃん監督のコメント。監督なんだからもうちょっと危機感持ったほうが良くないか??

・試合後、ヤットユニ交換。ヤットユニは人気あるのか?CWC効果か?

・しかし、ヤットはめったにピッチでユニフォームを脱がない男。
今回も表彰式の時に相手にそっと手渡ししてたw(そのお姿がTVにバッチリ映ってたぞ)
相手えらい喜んでなかった?(小さくガッツポーツかましていたようなw気のせいかww)

・胸元レッドカードの新ユニも結構見慣れてきたなw青が深いのはイイ!

・で。まだ見ていない前半・・・見る価値があるのか否か(^^;



http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201002030000/








☆べねずえら戦全般・あらためて感想。




・2トップだったのね・・・。

・新ユニ、深みのある蒼色はいいけど背中の黒いたすきがけ模様はいただけない。

・なぜヤットの名前を「遠藤保仁」とフルネーで呼ぶ!?実況アオシマ!!

・ベネズエラさん、どいつもこいつもガチムチwww

・ベネの7番!あんたホントに17歳か!?既に何人も人を殺してきたんじゃねえかって風貌だぞwww

・ベネ監督イケメンwww監督メン対決は日本の完敗www

・大久保さんwww飛ぶわ転がるわ踏んづけるわw大活躍だなwww

・そんな暴れん坊な大久保さん、MFに下がってからは好クロスあげたり攻撃参加していた様子。岡ちゃんが惚れこむのもわかる。

・一触即発!つーりおさんおちついてー!!

・ヒラヤマタワーキいてるなあ。

・いなもとさんがすっかり空気・・・。きっとヤットが上がっていた間にアンカー仕事をしてくれていたのだろう。

・いなもとさんをはせべえに変えたらかなりボールが回りそう。

・長友さんのフィジカル炸裂アクロバットサッカーは面白い^^

・しかしよく戻ってるよ長友。(ヤットにあっち!こっち!と指示されながらww)岡田JAPANでいちばん成長したのは彼かもしれない。

・最終ラインでCBやってるヤットさんを見ていると何故か泣けてくる。絶対使い方間違ってる。

・みつおのボランチが見たい。

・危険な位置でのCBと前線の繋ぎ&配給役・・・みつおにもできるんじゃないか?メドが立てばヤットを前でも使えるぞ。

・みつおのミドルイイ!ふかさず枠にいくところがすばらしいっ!

・次戦は内田くんも復活か!?みつお×内田クンの鹿島コンビに期待!

・ヤット×ケンゴの縦ラインはこのチームの生命線。

・ケンゴほせえええええ!!

・フィジカルに課題はあるけど・・・やはりケンゴの速さと視野の広さは光るものがある。

・天皇杯を彷彿させる、ヤットのぴょん!と跳んで敵をいなすドリブル、イイ!

・最近のヤット、ドリブル突破が増えたなあ。どうしちゃったのwいいぞもっとやれ!

・徳永&ヤットで右サイドを崩した場面よかった。それまで右サイドほとんど機能してなかったもんなw

・後半はヤットがボール持つと3人ぐらい寄ってきてビビッたwベネちゃん、ハーフタイム中に修正したな。

・試合終了後、ヘアゴムをはずした(ガチャピン後の)ヤットが妙にイケてる件。

・この試合のhaka的ツボ:
試合終了後ベネズエラの8番にユニ交換をせがまれるヤット→「あとでね、一度引っ込んでからね」と手ぶりで答えるヤット→表彰式で両チームキャプテンが優勝カップを掲げようとしている最中、空気読まずにTV画面後ろに映りこんでベネズエラの8番にユニフォームを渡すヤット→硬く抱擁する二人、の図w

・(見返してみたら)8番のガッツポーズはヤットのユニをもらえらからではなくてw優勝カップをもらったことに対してでしたww




http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201002040000/





☆もっと自由に。~東アジア選手権・VS中国戦感想。~



■遠藤「もっと自由に…」/東アジア選手権(日刊スポーツ)

>MF遠藤保仁(30=G大阪)が、2試合連続ノーゴールに終わって、まとまりを欠きはじめたチームに「遊び心のすすめ」を説いた。きまじめにサイド攻撃を繰り返した単調な攻撃へ「もっと自由に、もっと楽しく」と言い、具体的な打開策を示した。守備陣は若い中国代表に何度も決定機をつくられ、PKを止めてチームの危機を救ったGK楢崎正剛(33=名古屋)は「負け試合を引き分けに持ち込んだだけ」と厳しい表情だった。

岡田監督はハーフタイムの控室で「もっと泥臭く」と叫んだ。試合後の選手たちは落胆し、いらだちを見せ、コメントを拒否するように足早に通り過ぎていった。そんな中、遠藤は淡々と、どんな質問にも冷静沈着に答え続けた。

遠藤 監督はハーフタイムに泥臭くと言いましたが、僕はそれは遊び心だと思っています。要は、守りやすい攻撃は有効じゃない。サイドからクロスを上げ、ニアに誰かが走り込んで、中で競り合う。それを繰り返せば相手守備もやりやすくなる。その型にはまりすぎたと思います。日本人の悪いところですね、きまじめというか。

その中でヒントになるプレーがあった。後半20分、遠藤は中盤の底でボールを受けると、フワリと前線のFW平山に送った。そこには小刻みなパス交換も、連動性もない。遠藤のひらめきに、平山は振り向きながらのジャンピングボレー。結果は空振りだったが、豪快かつ想像力にあふれるプレーにゴール裏からは歓声がわき起こった。

遠藤 あれだって平山がボレーを決めていればすばらしい点だった。決められなくても、GKに当たってこぼれ球を誰かが詰めていれば、得点になるでしょ。空振りしたけど、それは結果であって、そういうことが大事だと思います。

岡田ジャパンはまとまりがある時は強い。しかし、歯車が狂い出すと、チームコンセプトにしばられ、自由を失う。「遊び心」はコンセプトに逆行しないのか?

MF遠藤 もっと自由に、もっと楽しくやることも大事です。

それで、岡田監督のやり方に反しないのか?

遠藤 それはその時にチームのためを思ってやるわけだから…。あくまでもチームを考えてやるんだから、そういうことは気にしなくていいと思います。

遠藤はぶれない。岡田監督が我を忘れて怒鳴ったのとは対照的に、心臓に毛の生えた遠藤はタフだ。まったくこたえていなかった。




*****



いやあ
びっくりしました


つまんなくて。


0-0で均衡しているにもかかわらず
ヤット様がフル出場しているにもかかわらず
「つまらん…途中で見るのやめようかなコレ…」と
思ってしまいましたもん

こんなの初めて…

もちろん
代表・中国戦の話です

決定機は
結構あったし
復活したうっちーも
ガンガン走って上がってたのに

フィニッシュがヘボすぎる…

サイドからクロス
サイドからクロス
再度、サイドからクロス
攻めの形もワンパターン

皆、コンセプトに縛られてる感じ
だからすごく窮屈に見える
選手たち自身がが楽しんでいない
だからつまらない

この試合と同じく
コンセプトに縛られ
攻撃がアーリークロス一辺倒でなかなか追加点が入らなかった
アジア杯予選(VS香港)での
敵はもちろん
(型どおりにやっていた)味方をもあざ笑うかのような
ヤットのアシスト
寿人への超!ふんわりクロスの如く

ヤットだけが
違うことをしてギャップをつくろうとしていたけど
いかんせん“遊び心”を共有できる人が
ピッチにいなかった

こんなとき
ヤットと似たような感覚の持ち主がもうひとり
たとえば俊輔なんかがいたりすると
リズムを変えることが
できるんだろうけどね

いつもなら
ケンゴあたりが
共有できている気がするけど
この2連戦については
なんか彼はヘンだ

ピッチの上に
みつおがいれば
また違っていたのかもしれない…

まず、監督に
遊び心がないから
難しいよなあ…





はああ…
技術的にもお粗末な上に

状況に応じて
フレキシブルに考えるチカラ

知性が足りないんだよなあ…






その他ぼやき的感想。






・ちびっこ3トップはやめようよ。

・前でぜんぜんボール収まんないし。前線総入れ替え希望!

・前線にもっとアタッカー入れようよ~

・寿人とヒラヤマとむーをもっと長い時間見たい。

・ファウル後のタマちゃんのリアクションがでかすぎる件wwwいいよどうでもwwwあの間に素早くリスタートされたらどうすんだよ!!

・岡崎がクロス上げてどーすんだwww誰が飛び込むんだwww

・みな簡単に倒れすぎ。倒れずに振り切るくらいの馬力の持ち主はいないのか!?

・うっちーの機動力すげえ。こりゃ戦力になる。だからって彼の走力に頼りすぎてはいけない。攻撃がワンパターンになって相手に読まれる。

・これって相馬&ナラハシ両SBがガンガン上がってく12年前の岡田JAPANと変わんないジャン…進歩ねえな。

・ケンゴどうした…ニッポンが南アフリカで良い成績を上げるにはトップ下のアンタが機能することが重要なんだぞ!

・みつおを出せええええ!みつおの持ち腐れじゃあああああ!!

・プレイも見たいが顔はもっと見たい!(←オイwww)

・最後にチラっと映った、うっちーとみつおの2ショットに萌えええ。

・みつおトップ下&イナヤットボラ、あるいはヤットトップ下のみつおイナボラが見たい。

・強力いなもと!さすがに対人守備は強力だ!!

・毎度ながら岡田JAPANのボランチの安定感は異常。

・ぼんばーやとぅーりおがしきりにあがってきていたのはふがいない攻撃陣への喝!だったのね

・だからといってあがりすぎだぞとぅーりおwwとっとと戻れボランチが大変だwww

・このチームはアジアのホーム戦は弱いなあ。引かれるとダメだね。

・でもアウェーの強豪相手(前にでてくるようなチーム)なら結構やれる気がする。

・あとはフィニッシュなんだよ!フィニッシュの精度!!

・岡ちゃん監督…ハーフタイムのコメント「もっと泥臭く」(=形にこだわらない?)ってwwそれじゃ伝わんねえよwww理解力のない選手はもっと必死に、ひたむきにクロスあげちゃうじゃん(実際そうなってたしwww)

・試合終了後のコメントにも誠意がなさすぎwww2試合無得点の攻撃陣はヤバいだろ。

・大ブーイングすげえええwww東京FCサポ容赦なし(そして身内のヒラヤマには温かいw)

・いいぞ楢崎もっと言えwww

・楢崎神!そしてその神から4点取ったガンバは超神www

・中国、カンフーサッカーかと思いきやクリーンで驚いた。それなのに負けた(ありゃ実質負けだよ)って…ショック。人口の多さとか考えると、数年後に逆転されるな。

・実況アオシマ、名前間違い多すぎw「粘る岡崎!」って思いっきりタマちゃんだしww

・実況アオシマ、相変わらずヤットは「遠藤保仁」とフルネームなのね。

・しかしヤットいいかげん髪の毛切れwww

・昨シーズンいちばん遅くまで試合してていちばん始動が遅くていちばんJの試合が早いヤットが2試合フル出場ってwww

・とにかく…怪我なく無事に終わってくれて良かった。

・本日のhaka的YMP(ヤット様萌えポイント):
「君が代」最後にドアップで抜かれた顔www超びびったwwwしかも何を間違ったか結構かっこよかったしwww



http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201002060000/







☆「ENJOY」にはまだ遠い。~サッカー日本代表・東アジア選手権VS香港戦~



■遠藤「3点だけでは…」/東アジア選手権(日刊スポーツ)


■攻撃リズムつくった遠藤「もっと点取れた」(スポニチ)


■岡ちゃんジレンマに弱音/東アジア選手権(日刊スポーツ)

>(略)「前半はミスが多くて肝心のゴールを奪う意識が少なかった。後半、遠藤を前に上げてからはよくなったが、あと2点くらいは取りたかった」。岡田監督にしては歯切れが悪い。香港の金判坤監督には「韓国はボールを奪うとすぐにシュートやゴールを目指す。日本はボールを奪うとビルドアップに結びつける」と、日本の長所であり短所でもあるポイントを鋭く突っ込まれてしまった。

MF遠藤は「勝ったのはよかったけど、楽しくはなかった」と険しい表情を浮かべた。「一番いけないのは点が入らず焦ること。今のチームに焦りは感じなかったのはよかった」と話したGK楢崎のように、落ち着き払っている選手がいる一方、若手の中には現状への不安を口にする選手もいる。現状認識において、選手内でも微妙な温度差が生じているのも事実だ。(略)



何をいまさらwww>遠藤を前に

つーかコレ
ヤットの名前出しているけど実は
後半途中までの二列目の仕事にダメダシしてるよな


>「楽しくはなかった」by yatto


これが、すべて。


「ENJOY」(ENDO-JOY)には
まだ遠いってワケだ。




■「日本代表、3-0で香港下す」玉田2点、闘莉王1点で無得点から221分ぶり脱出(増島みどりHP)


>(略)「アンパイ、アンパイじゃないサッカーしないと・・」ー玉田圭司

後半、稲本がワンボランチに入ってから、ピッチに描かれるパスのラインは明らかに変わった。そこまでどうしても中盤の横、横、で展開していたボールが、縦に動き、時に斜めに入り、パスのラインが多彩になるにつれて、代表のエンジンも久々に始動したようだ。

遠藤は、その変化をこう説明する。
「(中盤の並びを)ダブルからダイヤモンドにし、横で回さず、縦に、斜めにパスが出るようになった。中には、憲剛らの起点があって、そこで自分がサイドに出て崩そうとすれば、中もさらに生きることになる。そういう工夫は、ゲーム中にもっと自分たちで感じないといけないことだった。そこが今まで足りていないところだった」。

ハーフタイムの指示でもまだ打開できなかったことから、岡田監督は稲本をワンボランチで投入し、ボールをコントロールしていた小笠原と交代。ちょっとした「手直し」で、中盤を軸に、滞っていた代表の循環に活発な「血流」が生まれたような場面だった。動きが出ると、不思議とパスやドリブルにも「元気」が出る。1月25日と遅い始動で始まったW杯シーズン、選考に残りたいと思う守りの気持ちや、ライバルとの競争、プレッシャー、それが重くのしかかり止ってしまう足。すべて悪循環に入る。2ゴールをあげた玉田は、そんなチームを「やっぱりみんな凄く堅くなってた」と見ていたという。(略)

「(マージャンでいえば)安パイ、安パイ、じゃないプレーをしようと思った。(最初のゴールは)何も考えず、覚えていないほど、体がすっと動いた」と、ミックスゾーンでスパイクを片手に笑顔を見せた。遠藤が「もっと試合中に敏感に感じないと」と分析した、互いの位置関係、玉田が表現した「考えるより早く体が動く」頭でっかちから足が先に出るプレー、ともに、試合カンといってしまえばあまりに単純だが、代表の「血圧」が少しあがった試合だった。あまり血圧が高くなるのも問題だが、ここは少し高めで行かなければならないところだろう。




「“なぜそんなにさわやかなんだ”タマちゃん」と
hakaにヘンな渾名をつけられるだけのことはあって

今回も確かにイイ笑顔してました、タマちゃん。

倒されて
ファウルとってもらえないときもね(^^;

でもそんな
ガッチガチ勝負の中でも
さわやかスマイルがでちゃうくらいの
チカラの抜け加減こそが

彼の魅力なのかもしれない。



******




haka的感想。



気温試合内容スタンドの雰囲気、何から何まで寒そうだとか
前半はタイクツだったけど後半はチャンス多くて中国戦よりは熱くなれたかなとか
でも香港相手に3-0ってどうなのよ(--;とか(hakaが日本平で見た試合では6-0だったのに)
世界基準のちょっと速いパスだとトラップできなかったり
(雨の影響もあるだろうけど)単純に「止めて蹴る」などの基本技術がイマイチだなとか
ヤットはやはり前で攻撃参謀として使ったほうが有益だわとか
そのためには今後もイナワンボラダイヤモンド形はアリなのかしらとか
でもhaka的にはみつおとヤットのボランチタイムをもっとみたかったとか
ケンゴとみつお(+オオクボ)が横に並ぶとどーにも滞る?とか
もっとしゃべってヤマさん@解説とか
対戦相手の国名間違えすぎ@実況とか
お寒い場の中でひとり気を吐き熱いぜカビラン@インタビュアーとか
ちびっこ2トップ転びすぎ(--;とか
うっちーはガムが無いと戦闘力落ちるな@前半とか
つーりお超攻撃モードで上がりすぎだけど今日はほめて使わすとか
ゴール前フリーなのに気づいてもらえずバンザイしてたヤットさん切なすぎとか
ヤットCK→つーりおゴールでアシストオツカレとか
ヒラヤマが決めてればもっとアシストついたのにとか
でもヒラヤマは「ヒラヤマwww」的なはずしっぷりも含めてキャラが立ってきた感がありw
期待もこめてもっと見たいとか
香川君や寿人も長い時間見たいとか
ヤットさん顔をしかめた時に右目も二重になってたなあとか
まさか韓国戦でもフル出場なのかヤットはやめてくれよとか
最後にふたり並んで話しながら寒そうにグランド一周していた
ケンゴとヤットのツーショットに萌え~☆とか


思ったことはいろいろあるけど


haka的いちばんのツボは
中国戦に続いて今回も
「君が代」の最後がヤットさんの左からショットだった件www

いいぞフジTVわかってるなwグッジョブwww




http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201002110000/






☆負けちゃった者たち。~東アジア選手権VS韓国戦~



国歌斉唱の時点で
勝負は決まっていたような気がする

胸に手を当て高らかに国家を歌う
気合十分の韓国に対し(キャプテン敬礼www)

なんともふぬけた
さむらいぶるー(涙)の皆様・・・

(そして今回は「君が代」の最後がヤットじゃなくてなかざーだった件www)

感想
いろいろありますが

とりあえず記事抜粋。





******





◆遠藤、先制PKも…/東ア選手権 (サンスポ)

>東アジア選手権最終日(14日、日本1-3韓国、国立競技場)MF遠藤は国際Aマッチ出場が通算89試合となり、三浦知良(横浜FC)と並んで歴代5位となった。前半23分にはPKを得意のコロコロでなく、ゴール左上に突き刺したが、勝利にはつながらなかった。「この結果から逃げるのではなく、受け入れて見詰めることが大事」と悔しそうに振り返った。




◆カズに並んだ遠藤、先制PK弾も一瞬…(スポニチ)

>MF遠藤は三浦知良に並び日本歴代5位となる国際Aマッチ通算89試合目で、前半23分にPKで先制点を挙げた。相手GKの動きを見極め、得意の“コロコロ”ではなく強めのシュートを中央左寄りへ叩き込んだ。

 ただ、代表通算8点目も勝利には結びつかず「先制点を取れて試合は支配できていたんですけど…。収穫?世界で勝つのは簡単じゃないよってことがみんな分かったと思う」と話した。




◆遠藤怒った「ブッ倒せ」/東アジア選手権(日刊スポーツ)

>敗因を問われると、選手たちは「フィジカルが足りない」と声をそろえた。日本代表MF遠藤保仁(30=G大阪)は「1対1になったらぶっ倒すぐらいでなければダメ」と言い切った。後半25分にダメ押しをくらった3失点目が象徴していたという。敵陣中央でボールを失い、そのまま左サイドを突破され、あっという間にゴール前に迫られた。「2人ががりで囲んだところをぶっちぎられた」と振り返る。(略)

ところが敗因に挙がった「フィジカルの弱さ」は、4年前のW杯ドイツ大会でグループリーグ突破を果たせなかった当時のジーコ監督が真っ先に挙げたもの同じ。反省、分析を経て今大会まで強化を続けてきたはずが、まるで時間が逆戻りしたように、根本的問題にぶつかった。遠藤は「あと4カ月しかない。時間は待ってくれない」と焦りとも取れる言葉を口にした。




◆「サッカー東アジア選手権、日本1-3で韓国に完敗し過去最低の3位」犬飼会長、岡田監督との緊急会談召集 選手コメント(増島みどりHPより)

>遠藤 「やり方変える必要はない」
 闘莉王の退場で流れが悪くなってしまった面がある。前半を1-1で終らなくてはいけない状況だった。ハーフタイムは人数が少なくなったので、簡単なフォーメーションの確認と、絶対に諦めるな、と監督からは精神的な面の話しがほとんどだった。(きょう一番悪かったのは)球際だった。韓国が特別強く来ていたのではなかったのに、こちらが相手をぶっ倒すというくらいの気持ちを見せていかなくちゃいけないゲーム。3失点目も、サイドで二人を寄せたのに、(球際の弱さで)一気にブッちぎられてしまっての失点。優勝できずに悔しいが、やり方を変える必要はない。チームに帰って、目標に向かってしっかりやるだけ。






よっしゃ、よく言った!




オシム~岡田と二人の監督に重用され
ふたつの日本代表をパスサッカーで繋いできた男
遠藤保仁



貴方のことは信じてるから



貴方のやり方を、貫きとおしたれ!!




http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201002140001/





☆もっと前へ!~東アジア選手権VS韓国戦・ぼやき的感想~



◆FWもっと前へ!遠藤&岡崎が真剣トーク (サンスポ)


◆遠藤惨敗に「工夫をしていかないと」(日刊スポーツ)




「ここを乗り越えれば僕らはもっと強くなる」


ガンバがACLを制覇した年
シリアに行く前に連敗していた時の
ヤットの言葉を思い出す

チームは生き物だ
悪い流れの時もあるけれど
何かひとつ、きっかけさえつかめれば
急に浮上して快進撃を続けたりする

現日本代表の“心臓”は
実際にそんなチームの修羅場を潜り抜け
経験してきているのだ

そしてそのどん底だったチームが
数ヵ月後に栄光をつかんだ姿を
私は確かに
見届けたのだ


だからこの現状も、そんなに悲観していない


逆にチームが引き締まって
イイ傾向とさえ思う


(・・・と思うしかないだろーwww)


応援する側が
闘う前から
負け気分でいて
どうすんだ


まずは
信じましょう
そのうちに


闇は過ぎて光と成る。



(と何気に信成&ヤットの名前を織り込んでみるwww)




ま、不毛な「踊れねえ大四連戦」での
唯一の収穫は

ヤットを上げると
いかに攻撃で有益なのかわかった点。


(攻撃の起点のほどんどがヤットからだったし・・・)


FWもだけど


ヤットももっと前に行っちゃえ!!




*****




いまさらではありますが
韓国戦感想。

哀も変わらぬ
超!ヤット視点によるつぶやきモードです。



・国歌斉唱。胸に手を当て高らかに国家を歌う気合十分の韓国に対し(キャプテン敬礼www)なんともふぬけた表情のさむらいぶるーの皆様(涙)・・・国歌斉唱の時点で勝負は決まっていたような気がする。

・今回の「君が代」のラストショットはヤットじゃなくてなかざーだった件wwwさすがキャプテン最後は持ってったかwww

・フィジカルでことごとく競り負けていたような気がする。特に前線。軽量系攻撃陣がボールをキープできない・・・。

・でもそのフィジカルや球際の強さも結局はメンタルからくるような気もする。気合でも負けてたわ(--;

・前線にFWいねえwwどこいったんだお前らwww

・後方につーりおいねえwwあ、そうか、退場だったわwww大一番でコレとは使えねえなwww

・・・・冗談抜きで、個人的にこの4連戦でイチバン戦えていたのはヤットとつーりおだと思っていたので・・・退場は残念でした。つーりおがいなくなった次点で「だめだこりゃ」by長さんモードでしたわ。

・ケンゴ・・・どーしちゃったの・・・(涙)
haka脳内で勝手に連載中の「2010年W杯物語」の主役は君なんだから・・・頼むよ。

・ケンゴが機能していないのに「ケンゴシステム」組んでたら・・・そりゃ勝てねえなあ。

・もともとhakaは「ケンゴ前、ヤット後ろ」派だったんだけど・・・この4連戦でケンゴのあまりのフィジカルの弱さを目の当たりにして考えが変わってきたぞ・・・
やはり「ヤット前、ケンゴ後ろ」の“オシムシフト”が正解だったのか・・・

・でもこの「ケンゴシステム」「ヤットボランチ」こそが岡田さんが自分で見つけ出した「脱オシム」の“答え”だからなあ。岡田さんはこの布陣にこだわるだろうなあ・・・

・「ハーフタイムの監督の指示は精神的なことだけ」byヤット。意味深だな。

・岡田JAPANにいちばん必要なもの:監督の頭の柔らかさ、遊び心

・みつおとヤットの黄金ボランチコンビをもっと長く見たかった・・・

・みつおとイナモトのボランチ、ヤットのトップ下も見てみたかった・・・

・とにかくみつおをもっと長い時間見たかった・・・あのめんこいクールフェイスを見たかった・・・(←顔かよwww)

・ヒラヤマ山脈(←ひとりだしw山脈じゃないしww)がみたかった・・・彼が入ると攻撃が一気に活性化して面白いのに(^m^

・オオクボさんは前線での守備という面ではキいてる。攻撃ではようわからんwww

・タマちゃんもようわからんwwwでもあの空気読めない爽やかさ&力の抜け加減は嫌いじゃないw

・オカちゃん2号、守備ガンバってるのはわかるけど・・・お前さんFWなんだから前を向けよと。

・ヤットが上がると何かが起こる。サイド切り込めるし、クロスもパスもある。攻めのバリエーションが豊富なヤットはもっと攻撃に絡めるべき。

・ボランチと前線と・・・ヤットが二人いたら便利なんだけどなあ。ヤット1号、2号と分裂しないかなw

・試合の組み立て以外にもCK、PK、FKとヤットは結構仕事量多いな。これで運動量も求められらキツいよなあ。中心選手は大変だわ。

・正直、今回の連戦は(攻撃面では)ヤットとみつおとつーりおくらいしか期待できなかった・・・(涙)

・強力いなもとが底でキいていた。さすがに対人守備は頼もしい!ショートパス中心のチームでのロングフィードも新鮮だ!バイタル埋める運動量があればなお良し!!

・ちりちりパーマ2号(1号はもちろんヤットw)こと岩政大ちゃん!大一番でやっと出番がキターー!!大ちゃん好きのhaka大興奮!!(←ネタキャラ好き)彼ももう少し長い時間みてみたいわあ。

・日本のセットプレーの後のカウンター攻撃が怖かった・・・(ヤットがあがっちゃってるから中盤の守備が不安)

・うっちーとながともはまだ「若い」な。大事な試合でその若さが出てしまうから怖い。

・うっちーの走力は魅力だけど・・・彼が上がった後戻れないことが多くて右サイドに穴ができるのが怖い。(で、そこを狙われる)

・韓国の選手に蹴られまくる長友はんを見て、CWCでルーニーに蹴りを入れられまくるみちぴょんを思いだした件www

・イグノがサイド突破を試みるたびに「イグノが行くの!」とひとりでシャレを連発していたhakapyon。(←すでに試合に飽きていた様子w)イグノこええええ!!!

・しかし・・・韓国相手の「ガチ勝負」は面白い!!

・そのぶん・・・韓国に負けると悔しさ倍増だわ(--

・仕方がないから試合終了後はヤットのPKを何度も見返しちゃったわwwwコロコロでなくとも見事にGKの逆を突くとは・・・ヤットの必殺ドSPKは何度見ても素敵!

・ヤットのPKで日本先制!でも後で帳尻合わせのPKがくるんだろうなあ~と冷めてみていたら・・・本当に帳尻PKキタしwww

・でもまさか退場の帳尻まであるとは思わなかったわwww退場が大嫌なhaka夫妻、このときばかりは狂喜乱舞!!

・hakaの誕生日(11月24日)にアジアMVPをゲットし、hakaの結婚記念日(2月14日)に大一番でPK決めてくれるヤット最高!ま、どうせなら勝ってほしかったけどさー(^^;

・PKゲットのおかげさまでヤットのアップが多くて満足!つーりおぐっじょぶ!!PK蹴る前のヤットってばこれがまた引き締まったいい表情してんだよwww(←あくまでも本人比>引き締まった)

・そうやって何度もPKを見返して得た結論=「ヤット、はよ髪を切れ」(←そこかよ)←貴重なオフである今日当たりに切りに行ってるかもな

・でも今のちりちり焼きそばパーマ結構好き☆

・全国のフクヤマファンの顰蹙を承知で言ってしまうと・・・最近、ふいにヤットがフクヤマ龍馬に見えてしまうから怖いwww
(ちりちりアタマとタレ眼と鼻筋のあたりがビミョーに似てるwww)←ちなみにhakaはフクヤマファンではない
ヤット龍馬よ!日本の夜明けは近いでごわすか!?

・後半あたりは実況アオシマと解説カザマさん?が説教モード入ってた(^^;見てるほうもネガるからヤメてくれwww

・オカちゃん2号、試合後にヤットと仲良く何をしゃべってたんだwww気になるぞwww(←本日の日記の記事参照)



http://plaza.rakuten.co.jp/hakapyon/diary/201002160000/

































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