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刹那と永遠 - Moment and eternity -

2021.06.14
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​​◆NHK大河「青天を衝け」いまだ続く“円四郎ロス”が結びつけた絆 第18回見どころ
2021.6.11 スポーツ報知)


 俳優の吉沢亮が実業家の渋沢栄一を演じるNHK大河ドラマ「青天を衝け」(日曜・後8時)の第18回「一橋の懐」(13日放送)では、栄一(ドラマ内では篤太夫)が主君・徳川慶喜(草ナギ剛)の一橋家を強化するために本格始動する。
 慶喜から「歩兵取立御用掛」というスカウト担当に任命され、一橋領のある備中(現在の岡山)へ。さらに懐(財政状況)を潤すための手段も慶喜へ提案する。かつて故郷の“深谷編”で見せた商才が生かされていくことが予想できる。
 気になるのが、栄一と慶喜の距離が縮まったこと。かつては栄一が拳を振り上げ、思いの丈をシャウトしても慶喜は眉一つ動かさず、会話が成立していなかった。それが今回では熱心に栄一の意見に耳を傾けている。
 理由の一つに、慶喜の重臣でもあり、栄一の恩人でもある平岡円四郎(堤真一)の死がある。以前、栄一と慶喜の会話は円四郎を介して行われていた。その円四郎が亡くなり、悲しみを共有することで2人の心理的な距離感がぐっと近くなった。現在もSNSでは、ファンによる“円四郎ロス”が多数ツイートされている。だが、見方を変えれば亡くなったことで、主演級の2人のつながりが強固になったという側面もある。
 大物のロスによって得られるものもある。自己評価が低く、政治や幕府の今後に“我関せず”だった慶喜に、自覚が芽生えたのも父・徳川斉昭(竹中直人)の死がきっかけだった。決して悪いことばかりではない。登場人物が次々と亡くなる宿命にある時代劇。そう思わないと心の整理が追いつかない。
 前週の第17回「篤太夫、涙の帰京」はサブタイトル通り、涙、涙のストーリーだった。夫の死を知らされたヤス(木村佳乃)は半狂乱に。江戸で知らされた栄一も目に涙を浮かべて立てなくなった。後半、ヤスは、家に隠されていた円四郎の手紙を見つけ、また涙。そのたびにネットでも「普通に泣いた つらい」など悲しみの声が相次いだ。さらには、直接の接点がないはずの徳川家康(北大路欣也)までも番組内で「家臣が亡くなり、私もつらいのだ」と語ったほど。同局関係者も「スタッフもSNSは見ています。私もつらい気持ちになった」と漏らす。(以下略)



篤太夫もとい栄一の慶喜への力強い建白場面
その姿からはなんとなく
今は亡き平岡円四郎を彷彿させた

堤さんと吉沢さん
両名のファンである私にはわかる
この場面の吉沢さんは堤さんにお芝居を寄せている
堤さんの科白の抑揚、リズムやテンポが
自然と体に(心に?)馴染んでいるのだと思う
(もちろんそのように演出もつけているのだろう)

ドラマの中の設定とは言え
堤さんの志を吉沢くんが継ぐというのは
たまらんな。


「両方なければ駄目なのです」


「論語と算盤」の片鱗、見えたり
志と懐具合、どちらも大事

聡明な慶喜の懐の深さゆえに
その慶喜の懐に入り

刀を算盤に持ち替えて
円四郎さんに背中を押されて
一橋家の懐具合を整える

これぞ栄一の「初陣」
商才の本領発揮!

おかしろくなってきました!


◆【youtube動画】慶喜の側近たちは命懸け!『一橋家臣』を解説!【川村恵十郎 / 原市之進 / 黒川嘉兵衛 / 猪飼勝三郎】






一橋家の懐刀・家臣の皆さん!
猪飼さんとか…毎週良い味だしてるよねw




◆北大路欣也演じる徳川家康の画期的な位置づけ 『青天を衝け』が描く本質を見失うことの恐さ(2021.6.13 Real sound)

 「おかしれえ」男が死んでしまった。『青天を衝け』(NHK総合)における平岡円四郎(堤真一)のことである。ただ心から惚れ込んだ「俺の殿様」一橋家当主・徳川慶喜(草なぎ剛)が作る新しい世を、最愛の妻やす(木村佳乃)と共に見ることを心待ちにしていた男は、本来なら慶喜に向けられた怒りや不満の矢面となり、斬られてしまう。

 その後、やすや栄一(吉沢亮)ら彼の訃報を聞いた人々と同じように「嘘だろ、冗談じゃない」と言い倒れ、生への執着を最期まで捨てなかった彼の死は、一際凄絶なものがあった。第17回で、本来なら「自分が死んだ後を見越して妻に宛てた手紙」が見つかりそうなシチュエーションにおいて、一切自分の死を予感していない、未来への希望に満ちた「妻への手紙」が見つかることもまた、この「予期せぬ死」の残酷さを際立たせた。

 大河ドラマ『青天を衝け』を観ていると胸のあたりが「ぐるぐる」してくる。一途に、真っ当に、正直に生きているか。一生を懸けて身を投じたい何かに出会えているか。登場人物たちが問いかけてくる。NHKの連続テレビ小説『風のハルカ』や『あさが来た』を手掛けた大森美香のオリジナル脚本で描かれる「近代日本経済の父」渋沢栄一の物語が、あまりにも等身大だからだろう。今まで自分で炊いたことのなかった米を何度も失敗を繰り返しながら炊き、ようやく成功させ喜ぶ栄一と喜作(高良健吾)や、円四郎が小姓として慶喜のご飯をよそうも、そのあまりの豪快さに慶喜自ら手本を見せるといった光景は、150年以上前に生きていた人々をより身近な存在にする。

 地震、疫病など彼らが見舞わられる様々な災厄は、コロナ禍を経験しなければ気にも留めなかっただろう「アマビエ」の絵を通して現代と重なり、道理がまかり通らない世の現状に「悲憤慷慨」し何かをやってやろうとする若者たちの台頭は、共感と驚嘆を以て受け入れられる。第12回までの間に描かれた、故郷・血洗島を出て「大義のために生きたい」栄一と、共に穏やかに過ごしていたい家族との葛藤や、惇忠(田辺誠一)、平九郎(岡田健史)ら故郷を出たくても出られない人々の葛藤も、自分たちの物語として置き換えて考えずにはいられない。

 そして、これまでも多くの大河ドラマが描いてきていた「幕末」を、元は一百姓であった栄一、後に「最後の将軍」となる慶喜、そして、まさかの江戸幕府を開いた徳川家康(北大路欣也)という、今までにない3つの視点から描いていることも画期的である。百姓の視点、政の中心にいる者の視点の両側から見つめることで、知っていると思っていた「幕末」が一風違った形に見えてくる。

 そしてそれらをさらに超越した神の視点が、登場人物たちが置かれた状況を歴史的背景含めて分かりやすく解説してくれる「家康によるレクチャータイム」である。前の週休んだことを詫びるといった茶目っ気を時折見せながらラフに登場するのも楽しい。第14回において、あらゆる巷の伝聞を聞きかじり構築した持論をぶつけた栄一に対し、円四郎が今の状況をサクッと説明することで「目から鱗が落ちた」と栄一が言う場面があったが、このドラマ、特に「家康レクチャー」の分かりやすさはまさにそれだ。

 
 あまり時代劇に馴染みのない人でも気軽に楽しめる構造になっていると同時に、「知ること・学ぶこと・視野を広げること」の重要性を栄一と共に学ぶことができる。なぜなら、幕末の動乱の数々を、栄一の生まれ育った故郷、武蔵国血洗島村の近郊に位置する藩であり、慶喜の出身地でもある水戸藩を中心に捉えることで、このドラマが描いているのは、実体とかけ離れた「幻の輝き」に踊らされ、本質を見失うことの恐ろしさなのである。(以下略)

​​


農民視点で描かれる
「青天」の「尊王攘夷」は

昭和の「226事件」や「日本の一番長い日」のクーデター
「学生運動」や「オウム真理教」等々
近代の歴史で繰り返されてきた
ふわふわした若者達の行き場のないエネルギーの発奮場所
理念の暴走と同じように思えてくる

間違えもすれば失敗もする
そこで刹那に劇的に命を散らせるのではなく
己を生かす道を選んでフレキシブルにしたたかに生きていく
そんな等身大の若者である主人公・渋沢栄一は
コロナ禍で価値観が激変し混沌とした現在の
水先案内人になるやもしれぬと
個人的には思っている

だってさあ
AKBのCDの売り方とか
会社の買収問題とか転売ヤーとか
マーケットが膨れ上がりすぎて制御できなくなった東京五輪とか
大金を落とす中国人観光客を重視しすぎた故に
コロナ禍になって行き詰ったインバウンド政策とか

「ただ儲かればいい」みたいな考え方が
いつのまにか「正義」になってしまっていたもの

あれ?近頃世の中何かおかしくない?と感じていた人
多かったのではないかしら

栄一の「論語と算盤」こそがその疑問の答えだよね
中庸・バランスが大事
行き過ぎたやり方には必ずその先に
振り戻しがあるということさ。




◆『青天を衝け』“篤太夫”吉沢亮&“慶喜”草なぎ剛、絆の深まりに反響「慶喜様が笑った!」(2021.6.14 クランクイン)

俳優の吉沢亮が主演を務める大河ドラマ『青天を衝け』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)第18回「一橋の懐」が13日に放送。篤太夫(吉沢)の言葉に大笑いした慶喜(草彅剛)の笑顔や、2人の絆が深まっていく展開に反響が集まっている。
 慶喜からの密書を受け取った耕雲斎(津田寛治)は降伏を決意する。天狗党征討総督の田沼(田中美央)は、慶喜に天狗党の公平な処置を約束するが、その約束は破られ天狗党は首をはねられてしまう。篤太夫は新たな兵の招集を慶喜に建白し、軍に必要な歩兵を集める役職・歩兵取立御用掛となり、一橋領のある備中に向かう。
 紆余曲折ありながらも兵を集めて帰った篤太夫は、慶喜から褒美を差し出されるが「兵が増えるのは喜ばしいことですが、その分、兵を賄う金も入り用になると存じます」と意見。さらに「小四郎(藤原季節)様たちは忠義だけを尊び、懐を整えることを怠った。両方なければダメなのです。某は一橋の懐具合を整えたいのでございます」と告げる。
 篤太夫はそもそも一橋家には腰掛けのつもりだったと明かしながらも「しかし今、改めてこの壊れかけた日の本を再びまとめ、お守りいただけるのは殿しかおらぬと。そのためにこの一橋のお家をもっと強くしたい」と強い瞳で語る。そして算盤を出し「懐を豊かにし、その土台を頑丈にする。軍事よりはむしろそのような御用こそ己の長所でございます」と訴える。
 慶喜は「父を思い出すのう」と斉昭(竹中直人)を懐かしみ、父は百姓のことも尊んでいたと語る。篤太夫が斉昭のことは今までとんでもない石頭の風神雷神のような方だと思っていた、と驚くと、慶喜は声を上げて笑い「雷神となった父を思い浮かべてしまった。円四郎(堤真一)め。まことに不思議な者を押し付けおった」とおかしそうに話す。そして慶喜は「もはや腰掛けではあるまいな。ならばやってみよ。そこまで申したのだ。お主の腕を見せてみよ」と篤太夫を受け入れるのだった。
 篤太夫の言葉に声をあげて笑った慶喜の笑顔や、2人の絆が次第に深まっていく展開に視聴者からは「慶喜様が笑った!」「慶喜公に笑顔が見られるようになって一安心」「笑顔なのに泣けるよ」「二人の絆の始まりを感じて胸が熱くなりました」「円四郎が繋いでくれた二人の絆が深まる」「絆ができた場面を見た気がします」などの声が相次ぎ、反響を集めている。



「慶喜さまが笑った!」って…
「クララが立った!」かよw

では栄一はハイジですね(笑)

慶喜さんは
パパ(烈公)大好きなんだね
パパの話になると顔がほころぶ。




◆吉沢亮、“覚醒”の瞬間を表現した眼差し 『青天を衝け』栄一×慶喜の節目の回に(2021.6.13 Real sound)

 大河ドラマ『青天を衝け』(NHK総合)第18回「一橋の懐」では、栄一(吉沢亮)が慶喜(草なぎ剛)に認められ躍進する。その手には算盤を持ち、一橋家の懐具合を整えるために動き出すのだった。

 きっかけにあるのは、武田耕雲斎(津田寛治)や藤田小四郎(藤原季節)ら天狗党の多くが首をはねられたこと。それは天狗党がいずれ一橋家に取り込まれれば、幕府を潰す火種になるかもしれないという理由からの斬首であるが、栄一の言う「武士とて金は入り用」。すなわち、天狗党は忠義だけを尊び懐をととのえることを怠った故の顛末だと慶喜に提言する。

 歩兵取立御用掛となり、一橋領のある備中にて新たな兵を招集してきた栄一。兵を賄う金を稼ぐべく利を得る方法として、「米の入札払い」「播磨の木綿」「備中の硝石」と3つの提案をする栄一からは、血洗島を飛び出し一人で藍の葉を調達に出かけた百姓としての姿が思い出される。

「今改めて、この壊れかけた日の本を再びまとめ、お守りいただけるのは殿しかおらぬと。そのためにこの一橋のお家をもっと強くしたい。懐を豊かにし、その土台を頑丈にする。そのような御用こそ己の長所でございます」

 一橋に腰掛けのつもりで仕官していたことを正直に伝え、その上で勘定方が自分には合っていると自信たっぷりに算盤を弾き出す。最近は栄一が慶喜に無礼をしてはその度に、猪飼(遠山俊也)が一喝をする終わりの見えないループに入っているが、もはや何を言いだしても慶喜は栄一を怒りはしないだろう。栄一の自分の考えを忖度なくきっちり言える性格は、今は亡き円四郎(堤真一)によく似ている。「ハハハハハ」と慶喜が笑い出すのは、円四郎が亡くなってからは初めてだ。

「円四郎め、まことに不思議な者を押し付けおった」
「渋沢よ、ならばやってみよ。そこまで申したのだ。おぬしの腕を見せてみよ」

 そう言って、慶喜は栄一を勘定組頭に抜擢することとなる。今週は栄一にとって大きなターニングポイントとなる回であるが、『青天を衝け』における俳優・吉沢亮としても大きな節目と言える回であった。

 千代(橋本愛)に宛てた手紙での、おどけた姿は見慣れた栄一であるが、歩兵取立御用掛として責務を全うし、一橋家としても頼れる存在へと躍進していく様がこの第18回では見て取れる。備中で村民に演説する栄一や慶喜に提言する姿に思う変化は、その眼差しの強さ。そこには任務を務めることの責任感と少しつづ増していく慶喜への忠義心が垣間見える。

 草なぎ剛のインタビュー(『青天を衝け』公式サイトより)での言葉を借りれば、「吉沢くんには完全に栄一が乗り移っている」というのが今の吉沢亮の凄みを表現する答えであろう。

 第19回「勘定組頭 渋沢篤太夫」では、栄一が財政を豊かにすることで一橋家を支えようと決意し、紙幣の流通に取り組む。欧州から帰国した五代才助(ディーン・フジオカ)も再登場。そして、2度目の長州征伐に向け不穏な空気を漂わせていた家茂(磯村勇斗)が大坂城にて倒れることとなる。




◆特集 インタビュー:徳川慶喜役 草彅剛さん(「青天を衝け」NHK公式サイト)

(前略)Q:渋沢栄一を演じる吉沢亮さんとのシーンも増えていますが、吉沢さんの印象はいかがですか?

吉沢くんに対しては、とにかく毎日セリフの量がすごいなと思っています。あのセリフ量だとおそらく、あらゆる時間でずっとセリフの練習をしていないと演じられないと思うんです。すごいのはセリフ量だけではなく、一緒に演技をしていると、吉沢くんが『青天を衝け』の渋沢栄一に懸けている思いがすごく伝わってくるんです。
あれだけ多くのセリフがあると、たまに少し間違えたりすることがあるんですけど、そのときに役に対するアプローチとか思いというのがかいま見えることがあるんです。吉沢くんはセリフが出てこなくても最後まで芝居をやめない。最後の最後までお芝居をしているんですよね。それを目の前にすると、すごくグッときてしまって。若いのに立派だなと思うんです。今まで僕と栄一のシーンでそのようなことは数回しかないけれど、そんな吉沢くんを見るたびに、僕も「もっとがんばらないと」って本気で思うんです。
吉沢くんには完全に栄一が乗り移っている…。それほどのすごみを感じています。



芝居を止めない。

「役を生き抜く」というのは
こういうことなんだな。


「お前はお前のまま、生き抜け。必ずだ」


作品を貫くテーマであろう
堤円四郎さんのこの言葉は、深いな。

間違えても
やり抜く、生き抜く
そこからまた新しい「おかしれえ」が生まれる

「失敗してもやり直しが出来ない」
舞台を重ねてきた役者さんには
この感覚はあるだろうけれど

「やあ!沖田くんじゃないか!」

意外と吉沢さんの場合は
福田組あたりで
培われたような気もするわ

「科白は相手にかけるもの」は堤さんの言葉だったかな

吉沢さんの芝居が生き生きするのも
芝居を受ける相手の方があってこそ

慶喜役・草彅さんの
受けの芝居がとても良い
聡明さゆえにすべてを見通した
優しい声、優しい微笑み

自分より若い人の芝居への向き合い方から
「凄み」を感じ取り、思わず涙してしまう
そんな草彅さんのピュアな感性から生まれる
「輝きが過ぎる」慶喜の個性

何度も繰り返して申し訳ないが
堤~草彅~吉沢と
この名優たちに引き継がれる奇妙な「縁」は
個人的にとても嬉しい。




ついしん:
剣術場面&甲冑姿の篤太夫の精悍さといったら…
NHK様!改めて吉沢亮くんの剣豪or武将役オファー頼みます!













最終更新日  2021.06.14 18:30:47
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