いなか暮らしの現実
今日、ISDNからADSLに切り替える工事日いきなり工事をすると工事費が発生するから工事を始める前につながるかどうか調べるという「残念、接続不能です。」工事屋さんの説明「回線がたくさん分枝しているらしくロスが大きい。」「じゃぁ、枝分かれしない線を引いてくれ」「ハイ、でも今は外線部分も個人負担となります。」調べないとわからないがとんでもない金額になりそうとのこと民営化されてからNTTは、だんだん悪くなる、公衆電話は撤去するし、携帯は、つながらない。都会との通信網の格差がだんだん広がっていくばかりだ。ついでだから書いちゃうがNHKは、公共放送だというが、私のテレビ、シマウマが走り回っているし、雨やあられも降ってくる。かなり昔のことだがNHKの集金人、テレビの画面を見て黙って帰っていった。「当たり前だ!。これで金払えといったら喧嘩になる」公共というならすべての国民に分け隔てなく視聴できるようにすべきだが。「郵政も民営化」・・・おまえもか。?本当に行政改革すべきは農水省だと思うが。