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"創価学会?の嫌がらせ"テクノロジーによる攻撃”

犯人は誰なのか?

=犯人は誰なのか?=
Sストーカーでは、旅行先で出会った見ず知らずの人も  ターゲットについて知っている様な行動をしまして、 
広範囲に広がっている可能性が高く、  また、テレビ、ラジオ等から自分に当てつけているかのような 話が出て来たと書かれているブログがありますし、自分も同じ体験をしています 
  仮に、学生時代の人間関係に問題があったとしても、ここまで広がるものか疑問です  そうしたわけで、組織的な要因が大きく絡んでいるのではないか? と私自身見ています
その中でも、特に、創価学会は、脱会者に対しての嫌がらせは昔から言われている事ですし  脱会者以外の人に対しても、トラブルが起こったら必要以上に攻撃してくる事が  言われています
数年前に、創価学会の信者の男性で、別れた彼女の携帯履歴を入手して逮捕された人がいますが、   信者仲間であったNTT職員2人と結託しての事でした   不正に行われた、この情報漏洩事件は、 携帯履歴を入手した人間が口を滑らせた為に発覚したものの、 そうした事がなかったら、解決出来たからよかったであろうと考えるし、  こうした事が氷山の一角で、普通に行われているのではないか?
と思ってしまうところです 
別れ話でも、こうした事をしてくる人間が内部にいる創価学会であるし  NTTのみならず、役所、企業、警察等、ありとあらゆるところ、 何処にでもいますので、   一人に恨まれると、それらの地位を盛っている人達との繋がりを駆使して、 証拠が取られない様に広範囲に嫌がらせ行為を広める事が  出来るのではないか?
と思っています 

とにもかくにも、一度、標的になった人間に対しては  トコトンまで社会的に追いつめなくては気が済まないようでして   その事によって、自分たちは正しかったと言う自己満足を得たいのだろうと思っています 

また、Sストーカーの被害の中で、普通の人には理解出来ないであろう  電波による嫌がらせがあります
この電波を使った人に対する攻撃は古くから研究されていて
戦時後、旧ソ連、アメリカで電波を用いた洗脳、マインドコントロール実験を行っていたようです    旧ソ連でも行われていたので、こうした嫌がらせを行う人間は共産主義者と唱える人もいますが
  私としては、それ以上に、今に至るまで日本に影響しているのはアメリカであるので、 CIAが行っていた実験、研究が一番色濃く影響しているように思います
     特に戦後の混乱期の中、正力松太郎という人がCIAのスパイであったと言う話があり  アメリカ主体の国作りを目指していた事も背景にあるので、日本人を、意のままに操れる様に  これらの実験にされている可能性も否めないと感じるところです
    また、この正力松太郎氏は読売新聞創設社として有名な方で、マスメディアにも強く影響し  権威のある立場であったと思います
他にも岸内閣において、国家公安委員会委員長に就任していた事があり、 深い関係であった事も言われているし
この岸信介氏と創価学会戸田2代目会長が親密であったという事も有名な話で    これら3者が繋がっていたようであります
  そうした事から、日本社会の権力者の中に公安警察を始め、ありとあらゆる機関を用い  こうした事を引き起こさせている主犯がいると感じています 


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