|
カテゴリ:カテゴリ未分類
列車が深夜に突然走り出す・・・そんな嘘みたいな真夏の夜の怪が出た~
ところは三重の津のあたり、ときは草木も眠る丑三つ時。 三重の家城駅から3つ駅を過ぎた上り坂に差し掛かったところでやっと止まるというプラレールの遊びを実際にやってくれた鉄道があるらしい(一応言家城って一発変換できるもよう)。 この事件で実際に見た人がいたらしいが、電車が踏み切りに近づくと踏み切りの警報機が鳴るので、見た人はさぞかし恐怖だったろな(笑)。見た人のイメージはこんなあたりか Σ(゚д゚; ) (゚д゚;) ( ;゚д゚) けど列車って停泊する時は車止めが必要と言うのは初めて知った。 考えればあの辺りは単線なはずだけど、よく事故にならなかったなと思う。 ネタとしてはウケるが新聞沙汰になれば危機管理の問題になるから洒落にもならない。 おかんに言わせれば「下り(線路)だけに階段にならないな」だと。 そりゃ上りだったら怪談になるっての お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
Aug 21, 2006 10:25:04 PM
|
|