000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ミミとアタマと魂と(スピリット)

ミミとアタマと魂と(スピリット)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

hakusan2008

hakusan2008

Freepage List

May 27, 2014
XML
カテゴリ:精神世界全般
 2013年12月を最後に途絶えてましたが、何だか書く気になったので再び精神世界全般カテゴリへ。

 そっちの方面では最近どうしてるかと申しますと、スピリチュアル関係の本を読んだり、ヘミシンクのメタミュージックのCDを聞いていることが多いです。以前と比べてますます自分と俗世間の意識の乖離が激しくなったように思います。ただしスピリチュアルに興味持ってる方と会うと波調はちゃんとうまくいっています(笑)。体がやばいのではというと体調は悪くありませんよ。
 見た目の生活は以前と変わっていませんが、霊的には随分変わって来ました。霊感が強くなったというのか、人魂のような幽霊が見えたりするんですよね(今まではこんなことめったにありませんでしたが・・・)。ここ1年ほど前からです。最近はとくにその出現頻度が激しい。いつの間にか目の端に白い人魂がいたりするので、気がつくとそれはさっとに見えないところへ消えてしまいます。一度だけはっきりと横顔を見たことがあります。人間の顔でどこかで見たような見たことがないような人相でした。自分が死後世界に戻ったら誰なのかたぶん分かる人物でしょう。
 うちは幽霊屋敷ではありませんが(笑)、たぶん自分の守護霊またはハイアーセルフだと思います。そのハイアーセルフと呼ぶものは出現する時間帯は決まっていませんが自室にいるときに出ることが多い。部屋の上のほうでふわふわ浮いている感じです。悪さするわけではないので基本的に見守っているのでしょう。数日前は自分の顔のすぐ横に霊魂そのものが居座ってたときは椅子から飛び上がるほどびっくりしましたが。
 もうひとつはオーブっぽいものです。ビー玉よりさらに小さいものですね。エメラルドグリーンかコバルトブルーであることが多いです。まれに金色のときもありました。トイレで用足してるときに出てきたのには困りましたが。というわけでおおむね人魂とオーブの2種類を見ることがあります。

 この絡みの影響か、何かを行動する前に「やっていい」「しちゃダメ」と自分の内側からなんとなく教えられる気がします。たぶんこれが内なる声だと思いますが、一番ショックだったのは外国語覚えちゃダメって言われたこと。どうしてだろう・・・って、しばらく納得がいかない状態でしたが意外に早くその答えをもらった。初め外国に旅行するのは危険なのか?って思いましたが、それもだけど論理を鍛えちゃダメってことらしい。自分は生まれたときから直感が強くて論理が苦手って分かっていましたが、外国語まで言語を覚えると論理思考を強化することになるみたいなので、直感がその分弱くなるのかもしれません。日常生活程度の語彙であなたには十分てことらしい。
 第4密度の世界ではコミュニケーションは言語ではなくイメージでコミュニケーションするようです。また言語は第3密度のツールなので言語は不要と言われているのかもしれません。道理でプログラミングの本なかなか読めないわけだ・・・orz
 ただし同じ活字ものでも精神世界の本を読むことは例外的に許可されているようです。例えば5、6年ほど前、独特の表現を使うためかなり読みにくい部類に入る「ラー文書」が書店で目にとまり読んだときは、自分でも難解で読むだけで疲れてしまう類のものでした。アマゾンで検索したら良書だというので、とりあえず買ったのですが、すぐに読む気になれなくて本棚に1、2年ほど放置状態でした。
 そして再び手に取ったときはあの難解な分厚い「ラー文書」を一気読み。今思えば、買った当時は読むのはハイアーセルフから許可されてなくて、読むのにふさわしい時期が来ると
許可されるようになるというしくみだと思います。

 許可というのか、シンクロニシティ(共時性)と言うのか、いわゆる「自分が必要な時に必要な物が手に入る」時代になっています。私の場合、2008年頃からその傾向がありましたが、最近はとくにその傾向が強いですね。逆にハイアーセルフが「ダメ(許可しない)」って言われるときは許可されません。許可が降りない時には望みが叶わないことが多いです。ただし叶わない選択が自分にとっては結果的によかったということも結構ありました。なので最近は望みが叶わないときはあっさり諦めるほうがよい選択だと思うことにしています。
 第4密度で大事な要素として、以前話した「自分の想念が具現化している世界であることに気づく」という事柄と同時に「自由意志が尊重されるとともに自分が選んだ選択に責任をもつ」が付随します。今自分に起きている「許可する(やっていい)」「許可しない(やっちゃダメ)」という選択は、いずれ第4密度に行ったときあまり間違った選択をしないようにというチュートリアルなのかもしれません。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  May 28, 2014 01:02:17 AM


Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

コメントに書き込みはありません。

Headline News


© Rakuten Group, Inc.
X