000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ミミとアタマと魂と(スピリット)

ミミとアタマと魂と(スピリット)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

hakusan2008

hakusan2008

Freepage List

Dec 12, 2014
XML
カテゴリ:精神世界全般

前回の続きになります。

いったんあなたがなぜ自分はここにいるんだろう?という疑問をもてば、おそらくあなたの守護霊、指導霊は大喜びするでしょう。守護霊、指導霊はこの瞬間を長く長く待っていたからである。あなたのこの疑問を自分の内側になげかければ(ここでは自問自答でもよい。守護霊、指導霊側がその質問に対して答えがわかるよう導いてくれるからです)。あなたが今ここで生きていることに疑問を持てば、あなたが自分の内側に始めて意識を向け始めたことであり、ここぞとばかり守護霊、指導霊側は率先してあなたの家庭教師となって協力してくれます。自分も似たようないきさつで2005年頃からそういう疑問を持ち初め、鬱にも悩まされましたが、精神世界への興味のスイッチが入ったのは2008年頃。自分が精神世界に入るきっかけになったのは坂本政道さんの本でしょうか?このあたりをきっかけに精神世界の本を貪り読むようになりました。他にもベンジャミン・フルフォード、デーヴィッド・アイク、中丸薫、竹下雅俊、リチャード・コシミズ、大摩邇(おおまに)など、インターネットでの発信者、ブロガーが多数おり、闇の支配者による情報統制で従来のテレビや新聞ではなかなか報じない世界の出来事の裏をウェブサイトや書籍で細かく解説しています。この世界で起きていることを知るきっかけ、精神世界へのきっかけとしてはどれもいいものです。
ただ最終的にはスピリチュアリズムにいきつくのも確かで、自分の前世は何者だったのか(何かカルマを作ってしまったか)?、どこの星から地球へ転生したのか?霊的な答えを誰に教えを受けたらよいのか?自分の霊的成長はどのあたりまできているのか?という疑問が湧き上がれば、答えを教えてくれるかのように導かれ、自分が過去何者だったか、どのルーツだったか、霊的世界を教えてくれる然るべき人にも会えました。このあたりのところは誰にでもそれを求める自由は約束されているようです。まさに「求めよ、されば与えられん」の通りになります。もっとわかりやすい現象として日常的な忘れてることで思い出したいことがあれば、ちょうど良いタイミングでふっと思い出したりします。まさに共時性(シンクロニシティ)というのですか。本当にグッドタイミングなときがあります。
もっと極端な例だと何か霊的な疑問を感じたとき、後日ふいに心の内側からじんわりとくるものがあり、それがダウンロード完了したようになるといつの間にか頭の中で言葉にできているのです。このあたりは直感的なもので、なかなかその過程を言葉にできるものではありませんが・・・。

ここまでくればなんとなくお察しできると思いますが、あなたの高次元の世界のポータルは自分の外側ではなくて、それぞれ自分の内側にあるのです。高次元意識の世界には肉体などはなく、感情体、意識、そして根源的なものに近づくに連れて集合意識というものへ変わって行きます。そこには体というものはありません。それ自体が光り輝いてその形を見定めるには非常に眩しく、その世界に入る頃には言葉、音声というものではなく交信でコミュニケーションすることになっているそうです。その内側への世界はポータルは見ることはできません。瞑想するように目を閉じ、心を静かにしてリラックスし、始めは「自分はなぜここで生きているんだろう?」でもいいので自問自答するようにしてみてください。すると音声ではなくてもなにか感じるものがあるはずです。世間でいう「心境の変化」というものもありますが、今書いてきたこともその一つになるでしょう。説明するのも難しいですが、一言で言うと自分の心の中で何かが変わった気がするというものです。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Dec 13, 2014 03:48:38 PM


Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

コメントに書き込みはありません。

Headline News


© Rakuten Group, Inc.
X