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カテゴリ:ニュースにもの申す!
みなさんこんばんは。久しぶりの投稿になります。
私の考え方として世界情勢を正しく知ることがそれ以外の分野を知ることにつながると考えています。 いつものごとく、いてもたってもいられなくなったので書き記しておきます (検索されにくいようわざと誤変換で書いてあります。ソ→ン、ノレ→ル、コヒ→北、魚羊→鮮、糸充→統、凶→共、─→一に変換してお読みください)。 昨今の海外情勢に燗する独り言としてお読みください。 昨年11月にドナノレド・虎ンプ氏がまさかの当選でヒラリ─・栗ソトソを打ち破り、アメリ力大糸充領になりました。 歴史の流れから言うとこれだけでも大変な革命で、アメリ力の元凶であるク ゙ロ─ハ ゙リストのアメリカ代表であるヒラリ─の大糸充領就任阻止だけでなく、 ジャパソ・ハソドラ─(日本を影から操っていたグループ)の3大悪であるリチャ─ド・網テージ、ジョセ船井、マイケル・緑 といった人物が事実上の失脚となりました(第3次網テ─ジナイレポートの内容を今の日の丸国の悪代官が実行中)。 もともとアメリ力では口スチャイノレド家の子分の口ックフェラ─家(民主党)と 、そのまた子分のネオコソ戦争屋ClA(凶和党の一派、アメリ力軍産複合イ本とも)の2つの派閥が幅を利かせており 、ドナノレド・虎ンプはフリ─メ─ソン出身であるものの、どちらの派閥にも属していないアウトサイダ─(外部の人)の不動産王でした。 ドナノレド・虎ンプはフリ─メ─ソンに入っていたことで、内部でどんな悪いことが行われているかを知り、イノレミナティから離反しています (※どんな悪いことが行われていたかは後述します)。 アメリ力がどんだけすごい国かと申しますと、口ックフェラ─家当主であったデーヴィット・口ックフェラ─の兄のウィンスレット・口ックフェラ─の隠し子が ビル・栗ソトソ元米大糸充領(ヒラリ─の夫)であったり、 アメリ力をよくしようとしていたジョソ・F・ケネディ大糸充領を暗殺した事件にジョ─ジ・ハ─バ─ト・ウォ─カ─・ブッシュ元大糸充領(ブッシュシ二ア元大糸充領)が一枚噛んでいたり(事件当日にブッシュ氏が現地にいる写真が見つかる)、 ジョ─ジ・ウォ─カ─・ブッシュ元大統領の祖父(ジョ─ジ・ハ─バ─ト・ウォ─カ─・ブッシュ元大糸充領の父)のプレスコット・ブッシュ氏がアドノレフ・ヒトラ─と仲良く写り込んでいる写真が発見されたり(これを知った虎ンプがプ─チンに写真を送ったらしい)、 と色々あります。 ちなみにブッシュ大糸充領親子とヒラリ─は凶和党のネオコソ戦争屋、ビル・栗ソトソとオハ ゙マ元米大糸充領は民主党側の人間。 最近ではアメリ力同時多発テ口(実は壮大な偽旗作戦と言われている)を口実にアフガ二スタンへ攻め込んだり、イラク、リビア、ウクライナ、シリアなどの国に難癖をつけて大糸充領を失脚に追い込んだり殺したり、 アノレカイダやイスラム国(現ダ─イシュ)などの反政府組織を潜入させて内乱を起こしてその国をボロボロにさせたりしています。 そうしてそれらの国の生活基盤を破壊して、資産や資源を奪っていたのがアメリ力なんですね。 アメリ力の内部構造は複雑で、口ックフェラ─派、ネオコソ戦争屋ClA派の他にアメリ力軍FBl派(良識派とされる)の3つの派閥が大きいです。 ドナノレド・虎ンプはアメリカの既得階級からの妨害を受けながらも、ヘソリ─・キッシソジャ─をブレーンにアメリ力大糸充領に就任しました。 今アメリ力で起きていることは、虎ンプ大糸充領側と口ックフェラ─派やネオコソ戦争屋ClA派との激しい主導権争いや、 虎ンプ大糸充領が栗ントン財団やオハ ゙マ元米大糸充領などが過去これまでに行ってきた悪事を明らかにして裁判にかけることのようである。 現在まで親露派のマイケノレ・フリン国家安全保障担当補佐官が排除される、 スティ─ブ・バノソが組み込まれるなどの劣勢を強いられていたが、 逆にスティ─ブ・バノソが排除されるなどホワ糸ハウスでは一進一退の主導権の争いのようである。 朗報だったのはディビット口ックフェラ─が死去したと公式に発表した (実はジェイコブ・口スチャイノレドもほぼ同時期に死亡していたとの情報も)ことと、 ビル・栗ソトソ元米大糸充領とヒラリ─・栗ソトソを起訴に持ち込める可能性が出てきたこと、オハ ゙マ元米大糸充領の身柄をカリブ海で確保できた情報が出回っていることではないだろうか? とくに栗ソトソ財団の周辺人物の大量不審死疑惑、栗ソトソ財団が日の丸国から福澤印刷の原盤を歪み入手して福澤先生を大量養殖。1,200兆円も蓄財したという疑惑。 ヒラリ─・栗ントンのメ─ル問題 (ベンガジゲ─ト事件・・・カダフィ大佐を謀殺したことがバレそうになり外交官にすべてを押し付けてリビアの民衆に殺させて見殺しにした内容の事件) またビル・栗ントン元米大糸充領、ヒラリ─・栗ントン、オハ ゙マ元米大糸充領の3人に共通する不祥事として少年少女虐待疑惑 (ピザゲ─ト事件・・・ピザ屋店舗を隠れ蓑にし、店舗の隠れ地下室で虐待、もしくはカリブ海の個人所有の島で少年少女を虐待したとされる疑惑 。この3人以外にも関与したとされる人物が沢山いるようで、アメリカ史上最大の不祥事に発展する可能性があるとされる) などがあり、起訴されれば口ックフェラ─派やネオコソ戦争屋ClA派などのク ゙ロ─ハ ゙リスト勢力にとっては大打撃になると言われている (もちろんク ゙ロ─ハ ゙リスト勢力の子飼いと化している大手二ュ─スサ糸は一切だんまりであるのは言うまでもない)。 これは日本を支配しているタ ゙ヤク ゙ローハ ゙リストの影響下から外れることを意味します。とくに虎ンプが大糸充領になってからは日本に自立を促す流れになっているような気配です。 こうした最中にコヒ朝魚羊の委員長の腹違いの兄であるまさお君がマレーシアのクアランブール国際空港で委員長から指示を受けた工作員により毒殺されました。 まさお君は先代総書記の息子ではありますが、温厚な人物であり、習近平から委員長の後の(傀儡として)任せられる人物としてまさお君が適任だと目していたようです。そうした背景もあってか委員長が後継者となってからも、まさお君の存在が邪魔と感じていた委員長が暗殺を命令した可能性もあります。 しかし、この事件はコヒ朝魚羊を一気に窮地に追いやることになります。 この3月から4月にかけては見えない所で大きな動きがあったと思われます。 とくに先の米中怪談ではアメリ力の虎ンプは中国の習近平に何を話し、同意を得たのでしょうか? プ─チン率いる口シアがシリアを支援していて、中国はコヒ朝魚羊の後見人役です。 現在のアメリ力の虎ンプ大糸充領はプ一チンを敬愛しているといわれ、シリアに弓を引くことには積極的ではないと言われています。 そしてシリアとコヒ朝魚羊は同盟関係。ここが大きなポイントです。 他のブログも同じことを書いていますが、米中怪談で出た話題のうちの1つはおそらくコヒ朝魚羊の核開発の暴走をどう止めるかの話だったと考えられます。 中国で強大な権力を掌握した習近平といえども中国軍のまだいくつかは江沢民の影響下にあるといわれ、北東部のコヒ朝魚羊国境付近の軍もそういうことです。 それでコヒ朝魚羊の後見役である中国の軍を掌握してコヒ朝魚羊を支援しないことの話あたりではないかという噂が出ています。習近平も委員長のまさお君への暗殺行為にかなり怒っていたと思います。 虎ンプは核実験やたびたびミサイノレ発射するコヒ朝魚羊問題について抜本的に解決しようという方針のようです。 それでなければプ─チンと同盟関係を結んでいる習近平がシリアを攻撃した虎ンプに対して同意をしたの合点がいかないのです。 先のシリア空爆については大きな謎を残しています。 本当にアメリ力はシリアを空爆したのでしょうか? サリン弾を浴びたと思われる人をホワ糸ヘノレメットと呼ばれる謎の自称救助隊が水でジャブジャブ洗っている動画がありました。 シリアの中にはイスラム国(現ダ─イシュ)の他、ホワ糸ヘノレメットという反政府組織がありますが、実態はイスラム国とのことです。イスラム国という武装組織を分割して内乱が起きているように演じているだけでしょう。シリア内の反政府組織を影から支援していたのがオハ ゙マ元米大糸充領ということです。 地下鉄サリン事件でもそうですが、応急処置する時でも防護服の装着は必須条件です。サリンは猛毒で皮膚に少しでも付着していると命にかかわります。 水で洗い流すのは問題ない救助行為だとしても、なぜ助ける人が防護服を身につけずに素手で洗っているのでしょうか?このことに気づけば偽の動画だと思う人が出るでしょう。 さらに車の中に乗っている、双子の赤ちゃんをサリンで殺されたという父親の動画にも違和感をもちました。 アラビアの人は顔こそは西洋の顔ですが、基本的に褐色の肌かつ黒い髪です。 殺された赤ちゃんはモザイクこそしていましたが、白っぽい肌で金髪のようでした。←ここが違和感 ようつべにモザイクを外した動画が見れますが、やっぱり赤ちゃんは白人顔で金髪!おかしいと思ったら その赤ちゃんはよく作られた精巧な人形という証拠動画が出てきました! それがこれhttps://www.youtube.com/watch?v=QcHdpkrAPVo(13分25秒からご覧ください) 赤ちゃんの人形を使って情に訴えてサリンをばら撒かれたと演じるのなら、シリア政府もしくは反政府組織がサリンを使用したというのは嘘という可能性が出てきます。 西側諸国から影で支援を受けているイスラム国が偽動画や偽旗作戦やSNSで偽情報をでっちあげるのはよくやる手口です。おそらくサリンを使用されたという事実をでっち上げ、シリアを叩く構図にもっていきたいという意図があるのでは?とみています。 そうなると口シアとの融和を目指していた虎ンプがシリアを空爆したのはアメリ力と口シアの関係悪化させるため罠に嵌められたのかと思いましたが、私でも気づくようなフェイク動画に虎ンプ大糸充領が騙されるのは変だと思い様子を見ていました。 もしかすると虎ンプ大糸充領もプ─チン大糸充領やアサド大糸充領と示し合わせて何かゴニョゴニョしたのでしょうか? アメリ力はユタ ゙ヤク ゙ローハ ゙リストと虎ンプのようなアウトサイダ─の人間に分かれていることは説明しましたが、 ユタ ゙ヤク ゙ロ─ハ ゙リストは口シアやシリアを敵視し、一方の虎ンプ大糸充領はプ─チン大糸充領を尊敬しています。 このことを考えると、虎ンプ大糸充領がとち狂ってプ─チン大糸充領を怒らせるようなことはすることは考え辛いのではないか?そう思うわけです。 先ほどシリアとコヒ朝魚羊は同盟関係と書きましたが、ここが大きなポイントです。 シリアを空爆することで虎ンプ大糸充領は容赦ないというイメージをコヒ朝魚羊の委員長に与えることができます。 そう考えると習近平はコヒ朝魚羊問題に関して、虎ンプに対して同意をしたほうがしっくりきます。 委員長はもはや風前の灯とも言えそうです。降伏するか徹底抗戦するかまではわかりませんが・・・。 後ろ盾として自分を守ってくれるはずの国境付近の中国軍が撤退あるいは後ろから鉄砲を向けられたら 委員長と言えどもなすすべがなく、コヒ朝魚羊は小田原評定の状態に陥ると考えられます。 現在のところコヒ朝魚羊と委員長は事を構えているアメリ力と、アメリ力と合同演習を幾度も行ったお隣さんの国に対して、攻撃してきたら反撃するぞとキャンキャン吠えているようですが、後ろ盾の中国を考えたらミサイルを打ち込むなどの大胆な行動をとってくるかどうかは疑問かな?と思えます。 しばらく睨み合いの状態が続くと私は思います。 それにしても衝動的に書きたくなったときにしか書かないブログ投稿ですが、前回書いた日が1年前のちょうど今日だったようです。これは偶然ですよ? お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
Apr 26, 2017 09:38:12 PM
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