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ミミとアタマと魂と(スピリット)

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hakusan2008

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Jul 26, 2017
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こんばんは。今月2回目の投稿になりますが、注目すべき最新情勢がありましたので書いていきたいと思います。
今回のテーマは家計学園、РKО日報問題、ア〆リ力の動向です。

いつものように、ソ→ン、ノレ→ル、〆→メ、‡→キ、〒→テ、八→ハ、ー→一、糸充→統、令頁→領、単戈→戦、自→目、区欠→欧、コヒ→北、魚羊→鮮、ネオ→材、に変換してお読みください。


2014年に行われたフライング学園所属の千葉科学大学の開学10周年記念式典に ゴッドマザー(現総理の母、安倍晋太郎元首相の妻)が出席している写真が出回っているようだ。 悪代官が家計氏と昵懇なのは周知の事実なので、自分の部下を連れて出席するのはさもありなんですが、なぜここにゴッドマザーが出てくるのか?ということだ。
悪代官が家計氏と腹心の友という関係だけではなさそうだ。 実際、理事長の加計孝太郎という人物は昭和時代の岸信○元首相によく似ている。とくに耳、顔の輪郭はほとんど同じといってもよいくらい。
また加計孝太郎氏に姉がおり、姉の美也子氏の顔はこれまたゴッドマザーの面影によく似ている (姉の美也子氏は弟と違って今のところ学校経営にスキャンダルがないことを断っておきます)。
これは腹心の友じゃなくて身内じゃないのか?と色々考えてしまいます。 フライング学園の理事長が身内だからゴッドマザーが出席したのではないか?という新たな疑念が出てきました。 お隣の国のクネクネ大統領と同じで、戦略特区という名の下に身内に利益供与していたのではないか?ということです。
 
文春砲で山本地方創生相が2016年11月17日にフライング学園に決めたと言う趣旨の発言をしていたことが 日本獣医師会側の議事録でわかったそうです。なお公募と決定が行われたのは2017年の1月ですからこの件は政府決定の2ヶ月前です。
これが事実なら少なくとも2ヶ月前には加計学園の獣医学部新設で路線が内定してたのではという新証拠になりそうです。
フライング学園、地方創生大臣はともに、週刊文春の事実確認に応じなかったが、 大臣との会合に同席した獣医師会の北村直人日本獣医師政治連盟委員長を直撃すると、 「詳細に自治体の負担額をあげて、『加計に決まった』と言われ、反対意見を申し上げた記憶があります」と答え、 文春記者が議事録を見せると、本物であることを認めた。
また2016年10月にボーリング調査が始まっていたこともわかっており、 政府側はどうせ今回も怪文書だと突っぱねるでしょうが、議事録から紛れもない事実の可能性が高く、 フライング学園ありきで進めていたことを示す証拠がまた1つ積み上がりそうです。
 
さらにはよ去ね防衛大臣が単戈闘が記されているとされるРKО部隊の日報をフリージャーナリストが公開請求したところ、 陸自が廃棄したとして不開示決定していながら、その後防衛省統合幕僚監部や陸上自衛隊に電子データとして保管していたことがわかった隠蔽問題で 2017年3月にその電子データが見つかった報告を受けていたかどうかを問われて報告はなかった答弁していたが、 2月15日に稲田防衛相が「事実を公表する必要はない」と非公開にする会議に出席してしたことがわかり、3月の答弁は虚偽答弁ということになる。
それでいて防衛省に隠蔽体質があるかどうかの特別監査を3月に命じていたのだから、もはや言い訳ができず、責任を問われて辞任待ったなしの状態らしい。 そして今そのことを問われて、説明を受けたが、次官らが勝手に決めたと苦し紛れのコメント。 悪代官も「少泉政権時に田中真紀子を更迭して支持率が下がった」と訳の分からない発言していますが、要するに更迭は拒否の構えか。
 
そのあたりについて面白い考察があったので紹介。 なぜ稲田防衛大臣の失言や不祥事が相次いでも切らないのか?という部分。
閣僚の不祥事や失言が続いたら普通は首相が早い段階で任命責任で該当の閣僚を更迭する。 ところが悪代官がはよ去ね防衛大臣を切らないのは、切っちゃうと悪代官にとってJapanConference(和訳するとナニ会議?)の支持を失うからだと。 つまり悪代官は支持率頼みにしているところがあるみたいですが、国民からのではなく例の会議の層からの支持だけは死守したいと。
悪代官のことですから、誰が自分を支持しているかということは一番理解してるので、一般層からの内閣支持は諦めてるのでしょう。 その部分があったので悪代官は防衛大臣の更迭を拒んでいるのだが、このタイミングで切っちゃうとこの団体からの政権不支持へのダメージがでかいかもしれない。
なんとか更迭したという事実を作らずに次の内閣改造までもちこたえさせたいと考えているでしょうが、 そこのみぞうゆう財務相や眼鏡大臣や当たらない官房長官と揉めて人事が決まらない、ってところでしょうか?
おそらくみぞうゆうは内閣改造ではなく悪代官そのものを下ろしにかかっているはず。 内閣改造の人事で揉めれば揉めるほど内閣支持率はじりじり落ちていくと思います。 Japan会議から強い支持を得ている閣僚って防衛大臣の他に誰がいるんですかね?
その団体から強い支持を得ている別の閣僚から不祥事が漏れてマスコミの餌になればその層からの支持も揺らぎそうですが。 そこの団体って日本神道絡みでしたっけ?
 
2017年7月24日の閉会中審査で、民進党大串議員の「国家戦略特区を活用した加計学園の獣医学部新設計画の申請を知った時期」の質問に 悪代官が「2017年1月20日の第27回国家戦略特別区域諮問会議でフライング学園が申請というのを知った」 と発言しているようだが、この悪代官が2013年からフライング学園の理事長とゴルフしていた動画や、 その学園の客員教授も"兼任"していた副官房長官も交えてバーベキューしていた写真が出回っている。
確か4月18日頃に福島瑞穂議員が「加計孝太郎理事長が今治市に獣医学部を作りたいと考えていることをいつから知っていたか?」という (フライング)学園の獣医学部新設に関する質問主意書で、4月28日頃に獣医学部の新設については平成19年11月の愛媛県今治市等からの 構造改革特別区域法に規定されている提案に係る説明資料において、学校法人加計学園がその候補となる者である旨記載されており、こうした提案を受けて内閣総理大臣を本部長とする構造改革特別区域推進本部において、 平成25年10月11日、平成26年5月19日、平成27年8月25日に、構造改革特別区域の提案等に関する政府の対応方針を決定すると共に、平成27年6月30日に「日本再興戦略」改訂二○一五」を閣議決定したところである」と答弁書で回答している。
他にも2017年5月8日頃の衆議院予算委員会で宮崎委員から「加計孝太郎が獣医学部を作りたがっていることをいつからご存知だったか?」という質問に
悪代官は「平成19年11月の今治市による構造改革特区提案において(フライング)学園が候補として記載されていました。」と答えている。
こうした過去の事実があるのに、なぜ(フライング)学園の獣医学部新設計画の申請を知ったのが2017年1月20日という答弁は矛盾する答弁ができるのか?
国民の納得できない部分をこうした過去の発言事実を持ち出して、虚偽答弁であるという認識をもったほうがよい。
また丁寧な説明とは、議員やテレビを視聴する民衆が納得できる説明であって、物腰低くして柔らかい口調で説明することではない。 実際この閉会中審査で明かになったことはほとんどないのだから。
目民党は反証の資料すら(ないので)出さず、「記憶にない、よって言っていない」「潔白だ」「一点の曇りもない」と言葉遊びして批判をやり過ごそうとしてるだけである。
 
さらにMr.サンデーとかいう番組で日本医師会連盟の北村直人委員長がこう証言したらしい。
「自分の息子が鹿児島(大)の獣医学科に入学している。いきなり(悪代官)さんですという言葉が出たんで、
これくらいの建物で獣医学科ができるんなら父さんが作ってやるよと。家計さんの後ろには(悪代官)がいるんだなと」 もう晴々しいくらいに動機がはっきりしました。
家計学園理事長の息子が地方国公立大の獣医学科に入学してるので父さんの友人の悪代官に頼んでうちの学園に獣医学部を作らせてやるよ。 こういうことか。
これが国家戦略特区の正体か。これに国民の税金の何億円が使われたんですかねえ(白目)。
それにしても悪代官はなぜ加計孝太郎氏とゴルフやバーベキューで交流できるほど仲がよいのか? 不思議に思う人は多いはずだ。その疑問の答えがこの記事の冒頭につながってくる。
加計孝太郎という人物は悪代官の祖父の岸○介元首相によく似ている。とくに耳、顔の輪郭はほとんど同じといってもよいくらい。 また家計孝太郎氏に姉がおり、姉の美也子氏の顔はこれまたゴッドマザーの面影によく似ている。
その手の記事をスッパ抜いてくれる雑誌社が出てくれるのを私は待っている。
 
このところほとんど毎日、政府周辺から政治スキャンダルが出て、日に日に政権支持率は落ちていく印象。
国民も悪代官がいつ辞めるかとか、新聞の政権支持率調査発表を楽しみにしている人がいるんじゃないかと(笑)。 よっしゃー36%だー。よっしゃー29%だーとかね(笑)。
そういや確か2016年12月2日頃のFасеb∞k調査で内閣支持率が6.3%という数字がありましたね。不支持率92.6%なんだっけ? 組織票がなければ支持率というのは案外これが本来の数字かもしれませんね(モロトモ学園問題が露呈する前ですが)。
半年後の今どれくらいですかね?今新聞紙がどんどん数字を下げていっていますが。
23日に毎朝新聞の世論調査が発表され、支持率26%にまで下がったそうです。ダム貯水率に例えると取水制限ですよ! このままどんどん下がっていきそうですね。
 
悪代官の健康問題で新たな情報が入ってきたようである。 やはり転移性の肺がんという情報は正しくないようで、病巣は別の所だった。おそらく消化器系の腫瘍ではないだろうか?
悪代官の主治医はKO大学病院所属の教授センセイということだが、年末年始前後に主治医が炎症性腸疾患の専門から 「癌治療認定医」や「癌薬物療法指導医」などの資格をもつ腫瘍専門にバトンタッチされたという情報がネットにあった。
もともと悪代官に20代半ばから持病があり、それが潰瘍性大腸炎という。そして10年以上の長期に渡って患っている場合は大腸癌にもなりやすいとか。 一国の宰相が通院というのはそれだけで記事沙汰になる。よろしくないということで、六本木のホテル内部にあるスポーツジムで汗を流したということにして 、ホテルの中のスポーツジム内にあるメディカルセンターを使ってKO大学の教授センセイを含めた医師団をわざわざ呼んで"メディカルチェック"しているということだろう。
一段と悪化して体調が悪くなったというのは想像にがたくない。だから専門担当の医者を替えたのだろう。こちらのほうの情報がある程度信憑性が持てます。
 
改造内閣の人事と言えば、防衛大臣、法務大臣などがクビになり、少泉進二郎が閣僚に入るとの噂があるが、 果たして少泉進二郎が悪代官のところで閣僚に入るだろうか?
と考えていたが、予想通り、少泉進二郎も橋卞徹も改造内閣への入閣はない見込みとのこと。
やはりキャリアに傷がつくのを嫌がり、沈みゆく泥舟に乗る者はいなかったということだ。 それもこれも国のトップが保身に終始して、議員・官僚・国民が納得できる”丁寧な説明”をしていないからだ。 これでは8月上旬に第3次改造内閣だと意気込んでもその効果はほとんどないだろう。 少なくとも悪代官政権が新聞記事の捏造をもってしても支持率がV字回復して持ちこたえることはない。
あとは総辞職した時に目民党以外が政権をとり、目民党旧シ青禾口会から寝首を掻かれないように政権を盤石にすることだ。 それにはプ一チン、虎ソプ、習近平らと友好を結び信頼を得られる総理を出す必要がある。
 
海外情報です。
論客サイトですごいことを言っている人がいます。 なんとネオコソ単戈争屋ClAグループの首領の1人であるジョソ・マヶイソ上院議員が脳腫瘍に倒れているとのこと。 さらに別の某サイトでジョソ・マヶイソが椅子ラム国に武器を出荷していたことを示す文書が出てきたそうです。
確か彼はヒラリー・栗ソトソの上司ではなかったでしょうか?一緒に2人で写真に収まっている画像を見たと思います。 先にデイヴィット・口ックフェラー、ジェイコブ・口スチャイノレド、ス゛ヒ゛ク゛ネフ・プレヅソス‡一が亡くなったことを書きましたが、 続いてジョージ・ソ口ス、栗ソトソ夫妻、ビノレ・ゲイツはもう亡くなってるとのこと。
クリントン夫妻は去年から具合がよくなかったのでさもありなんというところですが、短期間でこんなに亡くなる? この情報は本当かどうかわかりません。誰か確認とる方法あるかなぁ?
早い話が、近代以降、世界を牛耳ってきた口スチャイノレド財閥、口ックフェラー財閥が、ここ最近になってその当主が逝去。 闇の最大勢力でもあったバチ力ソ(イエズス会)、マノレタ騎士団も降伏状態ということだそうです。 口スチャイノレドやバチ力ソはプ一チソ、口ックフェラーは虎ソプが潰したようなものだからです。
で、残っている勢力はイスラ工ノレ、サウシアラピア、口スチャイノレドの残党とネオコソ戦争屋ClAの残党ということになります。 今そのネオコソ単戈争屋ClAのメンバーが次々と亡くなっているということで、これらの連中も事実上崩壊状態、 その手先であった日の丸国の悪代官、ケケ中ら目民党シ青禾口会が政治的に追い詰められているわけです。
日の丸国に悪代官が辞めてプ一チソ、虎ソプのような旧支配勢力によらない人物が首相になる日はいつ来るんですかね?
 
ア〆リ力についてですが、グッドニュースが入ってきたようです。
虎ソプがア〆リ力がシ.リ.アからの撤退を公式に発表したこと。
そして虎ソプが今までホワ糸八ウス内で分かれていたClA派、八゛チ力ソ派、口スチャイノレド派の権力闘争に打ち勝ち、1つにまとめたということらしい。
もともと虎ソプはフ゜一チンに共鳴していたが、親露からの路線転換を目論んでいた各派閥の代理人として入り込んでいた閣僚はそうではなかった。 そのため政権内部では内輪もめが起こっていたのだが、ClA派の首領格が病気や相次ぐ死亡などで総崩れ、八゙チ力ソ派閥は降伏、 各派閥の閣僚もフ゜一チンや‡ッシンシ゛ャ一に従うことになり、虎ソプ政権内部の権力構造が1つの方向性を打ち出したことだ。
これはア〆リ力に巣食う〒゙ィ一プステ一ト(表に出ない闇の支配勢力)による虎ソプ政権への介入や内部切り崩しがもはやできなくなることを意味する
ア〆リ力で残る虎ソプ政権の敵は口ックフェラ一やClAの残党とそれにおもねるマスコミだけになり、ア〆リ力国内の抵抗勢力の崩壊は時間の問題だろう。 もうリチャ一ド・網〒一ジ、ジョセ船井、マイヶル・緑のジャ八 ゚ンハソドラ一3人衆も以前のような力を盛り返すことはほとんどないでしょう。
だからこそ、次の政権は目民党議員から首相に返り咲いて立ち直ることができないくらいに悪代官を徹底的に追い詰め、支持率を落とすことが大事になってきます
私たちから見て分かることは、これから西イ則マスコミの口シアへの不当な批判、悪いイメージを作る工作は次第に収まっていくと思われます。
またア〆リ力のシ.リ.アへの変な介入がなくなることにより、椅子ラム国の供給源が絶たれるので、掃討はより進むでしょう。
ア〆リ力はある意味最高のタイミングでユタ ゙ヤ支配の陰謀から抜け出しました(99%国民側の批判の矢面に立つことがない)。 これにより一層追い詰められるのは椅子ラ工ノレとサウシ゛アラヒ゛アです(サウシ゛アラヒ゛アもロシアにとりなして椅子ラ工ノレ包囲網から一抜けしそうな予感がしますが)。
海外情報を見ますと、椅子ラ工ノレ政権も軍部から激しい批判にさらされているようです。
今回の出来事は、アウトサイタ゛一の虎ソプがア〆リ力大統領に当選することと同じ位重要な局面に立っています。
 
最近、日の丸国の悪代官が右手を挙げている場面を切り取った画像がよくみられる。 もうすぐこの世から去るのでバイバイとさよならの手を振っているサインだろうか?





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Last updated  Jul 28, 2017 08:14:54 AM
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