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ミミとアタマと魂と(スピリット)

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hakusan2008

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Nov 9, 2018
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こんばんは。長い間の投稿が出来ずに申し訳ないです。ただいまリアルのほうが忙しくなっています。
遅ればせながら10月の国内&国際情勢をみたいと思います。

 
いつものように、ソ→ン、ン→ソ、ノレ→ル、〆→メ、‡→キ、〒→テ、八→ハ、ー→一、糸充→統、令頁→領、単戈→戦、自→目、区欠→欧、コヒ→北、魚羊→鮮、ネオ→材、に変換してお読みください。

前回記事の続き。悪代官とみぞうゆう副宰相が盗み出した金額は某ブログによるとなんと816兆円らしい。信じられない金額だが、ともかく天皇はもちろんプーチン、トランプ米大統領らは激おこだとか。大金を戻させたかどうかは不明だが、謝罪行脚という噂。

続いて沖縄県知事選では翁長前県知事から後継指名された玉城デニー氏の圧勝で、辺野古移設反対が継続になった。なりゆきを見守りたいところだ。

6日アメリカではブレット・カバノー氏の連邦最高裁判事に就任が決まり、米最高裁は保守派が5人、リベラル派が4人となり、保守派が多数派となった。この意味は大きい。トランプの大統領令発動へ強みとなるからだ。

サウジアラビア出身のジャマル・カショギという記者がトルコのサウジアラビア総領事館で行方不明になった事件で、なんかゴニョゴニョあったようだ。ベンジャミン・フルフォードあたりの陰謀論サイトに入り浸っているような人はすでに突っ込んだことは知ってるかもしれないが、この事件の内容が恐ろしすぎて書きづらい。1つだけ書けるとしたら渦中のサルマン国王とムハンマド皇太子とその弟はシロの可能性があるということくらいか。

さらに第四次ア一ミ〒一ジ・ナイレポ一トが発表された。日の丸国の政府や霞ヶ関官僚の政策立案の原型だとか。ただシャンティ・フーラさんのところではリチャ一ド・ア一ミ〒一ジ、ジョセフ・ナイ、マイヶノレ・緑、力一ト・‡ャンベノレといったジャパンハンドラーの面々はすでにヘンリー・キッシンジャー博士に従っているとか。
今後米露中日韓北はヘンリー・キッシンジャー博士を中心とした政治の動きになるらしい。日の丸国ではこれに伴いI.Oという超大物政治家が急浮上してくると予想される。

再びアメリカに目を向けると中間選挙で騒がしくなり、Qアノンという人物の正体が誰なのかということが話題になった。これも明らかになった時点で、ディープステートを処分できる目処が立ったということなのだろう。
おそらくトランプは次の2020年には彼にアメリカを託そうという意味で、これまで彼の素性を隠していたのだろう。面白いことしますなw

で、11月にはいるとフリージャーナリストの安田純平という記者が解放された。解放されたこと自体は喜ぶべきことだが、なんだか違和感を感じた。捕まった経緯は説明していたが、むこうで何をしようとしていたのか肝心な部分を話していないように感じた。

11月6日の中間選挙では上院は共和党がとったが、下院は民主党がとったという。だが、これはトランプのアメリカ分断、大統領令乱発を止めることにならないらしい。
そもそもこういう風に書き立てるマスコミはどちらについているかまず考えなければならない。
下院が民主党がとったといっても、45%以上は共和党がとっている。そして民主党も1枚岩ではなく、トランプに対して徹底的に反対する候補だけでなく、いわゆるディープ・ステートでない穏健派も存在するとの事。そういった候補はまともな人物ということか。
これに先立ってオバマ前大統領やヒラリー・クリントンらに不審な郵便物が届けられたという事件ですが、大方の見方は、民主党が同情を買うためのイ為旗事イ牛であり、爆発物と報道されているものは、実は映画用の小道具だったとのこと。クリソトソやオ八゛マという元大統領宅に、郵便物が”直接届けられることは絶対にない”とのことです。犯人として捕まった50代の男性の車には、トランプのステッカーがたくさん貼ってあったとのことで、あからさまです。トランプの狂信者が敵対グループのクリントンやオバマに爆発物を届けようとしたという卑劣なイメージを作ろうとしたようですが、バレバレの意図ですな。日本人でもこれはやらせ臭いなとわかります。

サウジアラビアの記者殺害事件、安田純平の解放など中東では混乱がありましたが、10月の終わりの時点では大きく和平に向かっているということです。

そして現在日の丸国の官邸ではある案件で追い詰められているという。
沖縄県の米軍普天間基地移設問題をめぐって「最低でも県外」と公約した当時の鳩山由紀夫首相に対し、
リチャ一ド・ア一ミ〒一ジ、ジョセフ・ナイが外務省に文書を偽造して、これを理由に実行できなかった鳩山元首相は辞任に追い込まれた。
このときの文書に根拠がないとして、立憲民主党の川内議員が追及を始めているという。
そして某ブログでは当時の関係者であるリチャ一ド・ア一ミ〒一ジとジョセフ・ナイが証言してもいいとか言い出しているとか。これが本当なら官邸は苦境に追い込まれるはず。見守りたい。

私はあまり好きではないが、国民民主党の玉木雄一郎代表が自民党の会合を欠席したらしい。これが大きな現在話題になっている。
今臨時国会の焦点である改憲や入管法、水道法などの改悪で、国民民主党を抱き込むための会合だったと噂されているが、当の玉木氏は来なかったという。
国民民主党が自民党に抱き込まれる予感を察知して難を避けたのかどうかわからないが、この1件はこのままでは終わらない気がした。

この10月の一連の出来事はトランプが2020年までの米政権の足固めしたことは確かであるが、はたして日の丸国の現政権の瓦解の足音が忍び寄っていると感じるのは考えすぎだろうか―――?





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Last updated  Nov 9, 2018 11:03:56 PM
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