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CUANTAS VECES TU NOMBRE ESCRIBI・・

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2022.06.26
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カテゴリ:ジャイアンツ
巨人10-11ヤクルト(26日)パンチ

戸郷を中4日で炎天下で投げさせて打たれたら「苦言」だ?ムカッもういいわ、監督・コーチ全員辞めればいい。ミヤちゃん見てみろ、イキイキとしてるじゃないか!そしてほんとにちゃんと立て直せる人を監督に招聘して、コーチングスタッフもその人に決めさせればいい。ぐっさん?もういいよ。こんな苦しいことやって責任押し付けられてたらやってらんないだろって。何をやりたいんだか。コーチをやりたいんだったら、お金はあるだろうからアメリカでも行って修行して来ればいい。野球に携わりながら細々とやれればいいならまたアカデミーに戻ればいいし。ぐっさんがいればイベントでも客呼べるだろう。もう、会えなくても私は我慢するわ。あんな言われようきいてるよりずっといい。

ぐっさんだって、スコット鉄太朗がチームにいたら大して苦労もないだろうに、誰かさんが去年のリリーフ陣全部ぶっ壊すから。今年リリーフやってるのは高梨以外去年までほとんど2軍にいたメンバー。ブルペンってのは「柱」がないといっぺんにぶっつぶれるものなの!大勢?柱になんかできんだろ、すごくても新人だぞ?去年だってあれだけ文句言われてたのに、それ以下のメンバーでやってる今年なんてどう整備するのか誰か説明してよ。

今まで打線が働かなかったのはもうみんな忘れたのか?もう、切り替えが良すぎて?呆れかえるぞ。4月勝ってたのは若手投手陣(と今ボロクソに言われてるリリーフ陣)がなんとか頑張ってたからで、打線が働かないから大勢の出番が多すぎて上がりの時誰も代わりできなくて苦労してたくらいじゃないか。打線が働かなかったのは意固地に繋がらない打順を組んでたからで、やーーーーーーーーーーっと何十日も経って繋がるようにしたから点が取れるようになったのであって。今まで大チャンス潰しては流れを悪くして直後の投手が流れを止められずに打たれたりもしたろ、なんで全部投手のせいにされなあかんねん、ふざけんな!ムカッ「これで○○を負け投手にするのか?いい加減にしろよムカッ」ってこのブログにも何回書いたか。都合の悪いことはみんな忘れて、お前らみんな幸せだろムカッ

この神宮での「ノーガードの殴り合い」の流れを作ったのは菅野だからね?大体、菅野が阪神のおっさんに打たれたりして変な流れを作ると、1週間ぐらい巨人はおかしくなってたが、昨日19点取って勝って「あれ?大丈夫だったのかな?」と不思議に思ったんだけど、19点取ったのも殴り合いの一環だったから、そのまま今日に持ち越されてこのザマよ、だ。球場もカードも変わって、火曜日(中日戦)になったら、このまま打線が打つのかどうか、私は懐疑的に見ている。打ってほしいよ?打ってほしいけど、ベンチの雰囲気って、私はいいとは思えないんだけど。そんな時、うまくいくような気がまるでしないんだけど。

去年、ほぼ全員の巨人ファンが「やめてくれ」と言い、全く機能せずチームは負け続け優勝を逃したばかりか危なくCSまで逃すところだった、そんな酷いザマになってもあの人たちは詰めローテを頑なに続けた。何かそれが今、チームのためになっているか?(なってるわけねーだろ、壊れた投手がいるだけだ、リリーフ陣含め)そうなっても、その過ち(と、私は言う)を年を跨いでまたやろうと、いやもう昨日からやってるわ、そしてきっとまた続けるんだろうよ。もう、うんざりだ😮‍💨ムカッ

桑田コーチは家から出られないだけで別に意識不明の重体なわけじゃないんだから、リモートでなんぼでも仕事に参加できる。試合に参加できないだけであって。今回の戸郷の中4日だの赤星突然リリーフだの、その運用に絡んでないわけがない。なんで、桑田は無関係だと思うんだろう、世の雑談好きな奴らは。まあ、試合には参加できないから原が暴走するのはあるかもしれないが。暴走を止められない投手コーチはクビにしろって?ああいいよ、クビでいいよムカッ。一体誰があれを止められると思うんだかパンチ

TVで見られるのは嬉しいんだけど、こう言うのが嫌だったんだよ、一軍のコーチって。それもチームの過渡期の今は球団の歴史上でも相当大変な時期に当たると思う。ここまでもう十分楽しませてもらったし、交流戦の楽天戦も終わった。もういいです。仕事なんかなんぼでもあるだろうし、今後の仕事もらえるだけの仕事は今まで山のようにしてきただろう。もういいよ。もういい。うんざりだ。大嫌いだ、あんな奴ら。同じ巨人ファンだなんて思いたくない。

話変わって、岡本のファンも相当頭にきてるだろうな。まあ、実際、岡本が打てなくて負けた試合は結構あるよ?今の村上って、6年前のバケモノ化してた時の筒香みたいな感じになってる(ヒットを打つようにHRを打ってる、「マルチHR」なんて言葉もそれ以来聞いたような)。ただ、この二人、一度立場を逆にしてみたところを見てみたい気がするのよ。

・・・大変だよ、「巨人の○○」って。岡本もヤクルト行ったら伸び伸びやれて今より成績いいかもね(って、一応2年連続二冠なんだけどさ)。巨人だけ特別っておかしいだろって?いや、ほんとにおかしいけど実際そうなんだって。「巨人(と阪神)のクローザーは(言葉がわからない)外人の方がいい」って、そう言うことなんだから。4番も外人の方がいいかもね。言葉も(だんだんわかってくるだろうけど)わからない、巨人がどう特別なのかのニュアンスも、むしろ言葉よりこっちの方がわからない。わからない方が平和、心穏やかに仕事できるだろうね。巨人ファンぐらい、わかってやれよそんなこと。

最後に、もう地球がおかしいんだから、6月になったら原則外の球場はナイターにしろって。選手も観客も危ない。4月や10月の仙台ですらナイターやってんだから、たとえ6月に寒い日があってもなんの問題もなかろう。昨日今日の神宮はヤバかったし、来週マツダとか、ちょっとゾッとするんだけど。私的にも土日はナイターの方が睡眠時間も確保できて助かる。

あ・・・「海の日」のデーゲーム、いく予定だ・・・まあ、ライトはすぐ日陰になるから大丈夫だと思うが。三塁側、レフト側は暑くて大変だよ・・・。

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Last updated  2022.06.26 23:38:18
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2022.06.25
カテゴリ:ジャイアンツ
巨人19-5ヤクルト(25日)荒波

・・・ちなみに前日のスコアは「巨人6-16ヤクルト」。正直、最初から気分悪くなってそれでも最後まで見たがそのせいでやっぱり具合悪くなって何もしないで寝た。ただでさえ金曜日は疲労で力尽きやすいのにムカッ

25日負けると自力優勝が消滅、だそうで、しかもこの日の先発が中5日でサパテロ、と聞いて日曜日は中4日で戸郷に行かせる気じゃないかとものすごく嫌な予感がし、実際朝になってほんとに日曜日は戸郷ということが報道される。

・・・・・・バッカじゃないの!!パンチ

いい加減にしやがれっての!いや、日曜日、中4日の戸郷で勝つかもしれない。意外とその確率は高いかもしれない。しかし、去年その愚行でミヤちゃんに責任取らせて辞めさせてんのにまだ同じことを繰り返す。最終盤の優勝争いしてる時だったら期間限定でやるのはわかる。しかし、今このザマしてこんなことやる時か?

大体、佐々木朗希なんかあと3~4年しかロッテにいないのにあの過保護なほどの起用法。まあ、高く売り飛ばすために大事に大事にお取り扱い奉ってるのかもしれないが、その佐々木より1歳しか年上じゃない戸郷の、去年からの(いや、一昨年だって似たようなもん)この使い方の粗さよムカッ。戸郷が将来メジャーに行きたいかどうかは知らないが、もしメジャー志向がなければあと10年以上、巨人のローテの中心を担ってくれると思われる戸郷を、もっと大事にしろよ・・・わからん。まあ、巨人ファンも良くないよね。去年から、インフルエンサー的な人たちからもSNSでどんな言われようだったか、私はよく覚えてるわ。戸郷が先日、直接対決で投げ合って「佐々木朗希君には絶対負けたくない」と言っていた(と菅野が冗談めかして言っていた^^:)というのはほんとに相当頭にきてたんだと思う。そして勝った。

大敗したのもさることながら、またこの「詰めローテ」をやり始めたのが心に暗い影を落とした。ほんとにこの1週間だけにして、来週末からは元に戻してほしい。戸郷をはじめ、どうかみんな、無事で🙏

さて、や・・・・・・・・・・っとのことで、意固地に続けていた「ソロHRでしか点の取れない不動のオーダー」を変えた。ちょっと大方の巨人ファンの希望とは違っていたが、

3増田陸8丸7ウォーカー5岡本6坂本9ポランコ2大城4吉川尚1シューメーカー  ぼの、尚輝嫌いだよね(ーー)爆弾

まあ、変える気になっただけでもいいか。初回、早速この新打線が機能する。先頭の陸が中前打。続く丸の当たりは二塁の頭上にふらふらと飛んで、かなり微妙に山田のグラブを掠めて落ちるヒット、地味にこれが大きかった。1死二、三塁となった後、岡本の左中間への2点タイムリー二塁打で先制。2死後、エラーと暴投でさらに二、三塁とした後、これも大きかった、大城の2点タイムリー二塁打が出て都合4点。これまで大体1点ずつしか入らなかったのが、幸先良く試合の主導権を握れることとなった。グッド

しかし、セ界の火ヤク庫というのは、蟻があけた穴から象まで通すやつらであるショック。4点で安心などとてもとても。2回、陸のHRが出て5-0。3回にはポランコが久しぶりのHRで6-0。得意のソロアーチ攻撃で点差を広げていくが、4回裏に青木のツーランが出て、もうわからなくなったショック

が、直後の5回、先頭のウォーカーが16号ソロ💓、この追加点が効果的だった。結局あっちの先発のサイスニードから7点を奪ってKO。6回には代わった坂本からこの日3安打目となるヒットの陸を置いて丸がツーラン🙆‍♀️、1死後二塁打の岡本と四球の坂本ちゃんを置いてポランコがこの日2本目のHR、これがスリーランとなってこの回5点、12-2。

酷暑のデーゲームで中5日のサパテロ(35)、6回に捕まって2点を返されたところで2番手鍬原にスイッチ。目が点のアヒルちゃんがグランドを飛び試合が中断する中(笑)、後続を併殺に切って取る鍬原。

7回も坂本続投。岡本のタイムリー二塁打で1点追加、そして湯浅のプロ初HRとなるツーランも出てこの回3点、15-3。さらに9回には3番手木澤から八百板の二塁打、増田大四球から岡本のこの日4打点目となるタイムリー、湯浅のタイムリー二塁打、小林の一ゴロの間にもう1点、尚輝振り逃げの間にもう1点、で計19安打、19得点。前日にさらに上乗せしたお返しをすることができた。

前日村上が打ちまくるのを悲しい目で見ながら9回に一発打った岡本、この日はHRこそなかったものの、前日の悔しさが確実に力になっていると思われる。巨人は鍬原の後、高梨、平内と繋いで9回は今季初登板の救いのヒーローぶた、対策していたはずのオスナにHRされるもその1点のみ、ゲームセットグッド

ヤクルトは打たれても投手を代えずに済ませたところが巨人と違う、という評価もあるが、まあ10ゲーム以上離して首位を走るチームとは立場が違うだろう。前日の巨人は増田大を登板させるわけにも行かず(やったら誰も共感しなかったと思う)、仕方がない。交流戦以降、ゲーム差が縮まった(11→10苦笑)のは初めてではないか?(^^:)

前回、やっと打順を変えたと思ったら1安打完封されたことで1試合でやめてしまったが、今度はしばらくそれでいくだろう。一つ一つ、戦っていくしかない。

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Last updated  2022.06.26 13:31:05
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2022.06.24
カテゴリ:野球
巨人○-●○ヤクルト(まだ試合中)

なんで1点取るたびその裏3点(以上)ずつ返されるんだかわからん萎えるわ・・・

これをやってる選手は悔しいと思わなきゃダメだし、ベンチは意固地になってないでもっとまともな野球やってくれ。戸郷に中4日なんてやらせんじゃねーぞ!💢人一人、全部被らせて辞めさせてんだからいい加減わかれよな(またあれやって今度は誰が辞めさせられるのか考えただけで○意が湧くわ💢)

タイトルは、自分が精神的に不安定になりやすい人間だったら、かなりの確率で子供もその素質持ってるから。あんまり「圧」かけちゃいかん。なんでもほどほどにしとかないと。

しかしこの試合最後まで見てる私も大概だな^^:

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Last updated  2022.06.24 21:15:16
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2022.06.23
カテゴリ:ジャイアンツ
巨人5-7DeNA(23日)涙ぽろり

帰宅して、まだ0-1だったのだが、先発の赤星と組んでる捕手のツルツルのプロテクターを見て目を疑った。あれほど相性が悪いから組ませるなといってるのに小林と組ませている!ムカッ 逆に小林と相性の良いビエイラとはこの4連投させる間に一度も組ませていない(ほぼ毎回失敗)。で、赤星は案の定4回5失点・・・しょんぼりバカなの?で、少ししてその理由もわかった。

あっちの先発のバナナマンが左だから、左の大城ではなく右の小林にしたんだろう。わからんスタメンが、6番ナカジ、7番インドア派・・・・って、バナナマンに小林含めて右打者並べて悦に入ってるしょんぼり・・・バナナマンは巨人キラーだったルーキーイヤーから左打者の方が苦手なのに、こんなアホなことされたら「あー、助かったグッド」としか思わないだろう。

案の定、合わないバッテリーで臨んで大量失点した巨人相手に余裕を持って投げられていた。今年は毎回ボコボコにしていたから余裕などないはずなのに。呆れ果てて野球見ながら罵詈雑言の嵐だった。まあ、ナカジ出したのは陸が昨日の自打球禍で万全でなかったのもあるんだろうからそこはいいとしても、選手起用がここまでめちゃくちゃだと、最早「敗退行為」にしか思えない。

ただ、この日起用されたインドア派は気迫に満ちてよく粘って二塁打含む2安打、頑張っていた。インドア派が明らかに好相性のエスコバーからこの日も口火のヒットを放っていて、あそこは彼の頑張りを無駄にせず同点、逆転と繋げたかったところだが繋がらない打線は今に始まった事ではない。
ムカッ

そもそも、点取れてないのは見りゃわかるんだから、普通なら打線組み替えしようって思わないか??一向に、思考停止の不動のオーダー(この試合は左右病によりちょっと出てる人は違ってるが)。スタメン見るたびにがっかりする。打線、つながったら困るんだよね?そういうことだよね??

それでも、なんとか2点差まで追い上げて、なおもチャンスで坂本ちゃんの2ストライク後のストライク判定、ありゃなんだ???ムカッ

この牧田球審は、ブラウンがしょっちゅう靴脱いで置いてきて退場になる、その原因を作ってきた人だ。坂本ちゃんもしばし三振させられてるのに気づかず打席にいたくらいだ。あれで事実上、巨人の反撃ムードがポシャッた。坂本ちゃん、守っててリクエストが覆らなかった時みたいに、打席で「コロン」と転がれば良かったのに爆弾

追い上げた、と言っても、最初から捕手を山瀬にするとかして(「山瀬まつり」は終わったの?仙台で9点取られたからか?)、打線はもっと繋がるように組み替えて、勝つためにやるべきことをやって負けたのならある意味仕方ないとも思える。

しかし、こっちだって巨人に勝って欲しくて休みの日も早く起きて用事を済ませ(土日もっとナイター増やしてくれしょんぼり)験担ぎでがんじがらめになって生きてるのに、当のやってる方があんな「思考停止」な「敗退行為」をしてたら、野球見ててほんとにアホらしくなってくる。

去年もほぼ全てのファンが「やめてくれ」と泣いて頼んだあの詰めローテを最後までやり抜いてくそぼろの結果になったわけだから、なんぼ我々がやめてくれと言ってもこの繋がらない打線は秋まで続けるんじゃないの!?しょんぼりもうまじめに試合見てるの馬鹿馬鹿しくさえなってくる。

それでも文句垂れながら毎日見てるのは、去年もそうだったけど選手がかわいそうなのと、大忙しのぐっさんがいるからだ。このベンチワークを本気で勝つためにやってるとしたら、もうそれは完全に勝負勘が「おかしい」「ない」ので、ちゃんとやれる人と代わってほしい。流石に人1人辞めさせてるから、もうローテを詰めるのだけは一切やってないでしょ?あれは釘を刺されたんだと思う。しかし、今度はその意固地さを打線の方に発揮している。前監督に戻す?それはもっとイヤしょんぼり

今まで阪神を13ゲーム差から逆転して優勝したとか、カープを11ゲーム差からひっくり返して優勝したとか、あったはあったけど、とても今の原監督でそれができるとは思えない。2年前の彼だったら十分期待することができたが、前監督の時同じことを言われても「この監督じゃ無理」と思って実際無理だった。今の原監督じゃ同様に無理だろう。じゃ、だれならいいか??

・・・とんと見当がつかない。ここまで頭の中身というのは衰えるもんなんだなと。

そうそう、中田小が追撃のツーランを打ったのだが、そもそも、巨人は中田を2回も二軍に落としてる余裕があったのか?落とすなら他になんぼでも候補がいたと思うし、ずーっと疑問だった。使えばもっと打つ気がするのだが。

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Last updated  2022.06.24 01:38:20
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2022.06.22
カテゴリ:ジャイアンツ
巨人5-4DeNA(22日)グッド

・・・せっかく勝った試合の話を書こうと思ったのにこの「敗退行為」を見たらテンションダダ下がりだショック

さて、試合が終わる前に頑張って書こう。先発はメルセデスといした。前日、三振を繰り返して美技まで見せた、なんか別の人が入ってるんじゃないかと思った佐野がなんかバケモノ化していて先制される。しかしその裏、丸四球、ウォーカーの二塁打から尚輝の内野ゴロの間に同点。そして岡本のツーランで勝ち越し。速報の画面に景気の良い花火🎇🧨🎆

しかし、帰宅してみるとあっちが1点増えている。嶺井一族に一発食らった模様。その裏、ウォーカーのぎひになる当たりで三走メルセデスがホームに滑り込まずにアウトになり、解説の赤星氏にものすごく怒られる。そして佐野の同点HRを食らう・・・。

尚輝「俺が必死で『滑れ!』ってジェスチャーしてるのにCCシカトしやがるしムカッ。昨日は大事なとこで代打出しやがるしムカッ全く腹のバカタレが怒ってる」(←私の脳内変換です^^:)

といった感じで、その裏尚輝の勝ち越しHR。

しかしこの日のメルセデスはシャキッとせず、5回の先頭を歩かせたところで交代。。。1点リードでなんと井納を出す。荒波まあ、ここでうまく投げれば、移籍後初勝利もあり得る場面だ。が、

ボール、ボール、大暴投、ボール(四球)であっという間に交代ショック・・・何のためにでてきたのか、これで逆に負け投手の目が出たわからん。しかしここで今季初登板の京介が同点まででなんとか踏ん張る。

巨人は6回鍬原が三者凡退、7回ばいばい今村がピンチを招いたが踏ん張り、そしてその裏ウォーカーが伊勢S太郎からバックスクリーンへ勝ち越しHR💓グッド

この1点のリードを、この試合は牧、宮﨑、ソトの右打者3人の8回を平内に託し三者凡退、そして9回は守護神大勢が三者凡退に抑えてゲームセット。グッド

巨人は中継ぎが弱いと言われており、実際試合の後半の失点も多く防御率も悪いんだけど、ビエイラについても書いたけど使い方が雑すぎる。この試合は試合後半を4人の投手で適材適所で1イニングずつ、ピンチで左が来る場面が来たら高梨を投入できるようにスタンバイもさせ、こういうリズムで行くのなら投げる方もやりやすく結果も出やすいのでは、と思った。高梨はもうちょっと出し惜しまずに使ってもいいと思うが(100試合投げるイメージで作ってるって言ってたし)。

と、せっかく勝ち試合の記事を書いたんだけど、次の試合がまた「敗退行為」のような選手起用でク○試合と化してしまい・・・何十年野球やってるんだ、って延々とぼやくぼやく涙ぽろり

~続く。

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Last updated  2022.06.23 21:45:21
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2022.06.21
カテゴリ:ジャイアンツ
巨人1-3DeNA(21日)ショック

リーグ戦再開後1勝3敗。しかし、負けた3試合、全部采配に対して小一時間文句垂れたくなるような試合。接戦になるとぼのが信じられないような用兵や作戦を繰り出してきてそれが原因で負ける。

まずそもそも、あのソロホームランでしか点の取れない打線。去年の優勝を逃した元凶・中5→4日ローテと同じく、もう「思考停止」を通り越して「意固地」としか言いようがない。今年も誰かがミヤちゃんみたいに快く?全部被って責任取って辞めてくれるかどうかはわからんぞ。

そして、勝ち越しのチャンスの7回、中日戦の頭に大野相手に代打で出てあえなく3球三振、全国の巨人ファンからボロクソに言われてしまったインドア派が、以前サヨナラ弾を打ったことのあるエスコバーから先頭で二塁打、これはとても嬉しかったのだが、・・・・ここで丸にバントさせ、1死三塁からこの日ホームランを放っているウォーカーは(S子と対戦あったか?)三振、そして

尚輝に代打・ナカジしょんぼり

S子は左が苦手、尚輝は左が特に苦手のイメージはなくまっすぐに強い。そしてナカジは対S子9-0わからん・・・データも何もなくただの左右病。相手は確実に尚輝が嫌だっただろうに、きっと「助かった^^:グッド」と思ったに違いない。これ、ベンチが絶対にやっちゃいかんやつ。相手が嫌がることをしないといけない。結局この回無得点、4連投のビエイラがストライクが入らず決定的な2点を失って負ける。

うーん、ビエイラの起用にしても、仙台での快投を受けて、セットアッパーで使うにしても、もうちょっとお膳立てをしてあげないと。いきなりピンチで登板だの回跨ぎだのやらせてボロボロにしてから、しかも全部大城と組ませた4連投。ほんとに「ぶっつけ本番」とか「無茶振り」が好きだ。案外、先週金曜日は8回頭から行かせていたらすんなりセットアッパーとして滑り出したかもしれない。

どうも、ぼのの「戦術」「起用法」「勝負勘」がみんな「枯渇」している気がする。・・・まあ、前監督は元々「ない」だったけど、ぼのの場合はたくさんあったものが加齢により枯渇した、と思える。もしかしたらまた突然「湧き出して」くる可能性がないとは言えないが、数年前なら9ゲーム差離されても「まだまだ!」と思えたのが、どうしてもこの監督で追いかけていくのは無理があるとしか思えない。

さて、真澄おばちゃまがコロナ感染・・・ショック。投手コーチ同士、一緒にいる機会は多いだろうから、ぐっさんに感染(あるいは元々ぐっさんがうつしたのかも知れず・・・家に小学生もいるしリスクは高いと思うわからん)、ひいては「ブルペンにコロナが入り込む」という一番悲惨なパターンも心配したのだが、検査した結果、ぼのの隣のいつもの位置に、いつも通りのかわいさでぐっさんがいてホッとする泣き笑い。大忙しだが、代わりに大竹さんが補充で入ってぐっさん、楽しいかも荒波

22日の試合は、次のエントリーに続く。

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Last updated  2022.06.23 12:48:47
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2022.06.20
カテゴリ:カテゴリ未分類



巨人が9週間ぶりに日曜日に勝ったとはいえ、やはり月曜日に出勤するのは憂鬱。この日は昼にお弁当が出ることになっていたので、これだけを楽しみに歯を食いしばって出勤しましたとさ。

・・・午後には「ああ、楽しみ終わっちまった・・・ショック」←どんだけ嫌やねん大笑い

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Last updated  2022.06.21 12:53:51
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2022.06.19
カテゴリ:ジャイアンツ
巨人3-4×中日(18日)ショック

前日のク○采配からの悪い流れが影響していた試合。無死一、二塁のチャンスを3回逃すというイライラ試合。そもそも先発のアンドリースが1回途中13球で打球が当たって降板、という緊急事態となり、リリーフ全員が回を跨ぐという過酷な試合。いろいろリリーフが言われるが、1イニング限定なら全員無失点だったわけで。本当に流れの悪い試合だった。以上。

巨人5-3中日(19日)号泣

日曜日の連敗を8でストップ。泣き笑いDeNAも9連敗で終わった模様笑荒波

この日は息子ひよこが来ていてカープ戦にチャンネルを譲ったので、そしてバンテリンはほぼネット中継やってくれないので、よっぽどこの間の球場で楽天ーヤクルト戦を見た時の日ハムー巨人戦のように、一切見ないで結果を見よう(この間はそれで勝ったので^^:しかも投手もシューメーカー^^:)かと思ったが、・・・再放送もないし、今後そうやって「私が見ないと勝つ」になっていくとどんどん野球を見なくなっていきそうで、結局スポナビ速報とスカパーを交代で見る、という結論に達した。

先発は、柳とサパテロ。柳は今季は過去2回、しっかり攻略しているが、前回対戦時は序盤にわが軍が大量失点したため流石に悠々投げ切られた。なので、とにかくサパテロが粘って先に点をやらないことが求められると思った。で、

・・・この日も「思考停止」のようにいつものオーダーショックわからん

2回には映像を見ていなかったので、ピンチで京田の「左飛」が、あんなウォーカーの超美技だとは話題になるまで知らなかった!ナイスどきどきハート

0-0で迎えた4回表、1死後岡本の打席で「ホームラン!!🎉🎆」の華々しい画面に大笑い。巨人先制グッド。さらに坂本ちゃんヒット、ポランコが二塁打で1死二、三塁。ここで増田陸、この後が小林、サパテロなので陸は歩かされるかと思ったが、勝負してくれて見事に左前2点タイムリーちょき。陸にとって柳は初HRを打った相手だったなスマイル

その裏件の?(笑)アリエルの一発で3-1となるが、6回には四球の坂本ちゃんを置いてポランコがまた二塁打。これは今後も期待して良いだろうか?で、ここは今度は陸を申告敬遠で1死満塁。しかしここまでくれば代打策も出てくる。小林に代打・大城、なんと「併殺崩れで1点追加」と出た!

・・・大城の併殺崩れでって、どんなんだ!!??びっくり・・・ロングスロー2回のニゴロだった・・・いやーよく走った!ウィンク

前にバンテリンで「perfecto未遂」をやったサパテロ、この球場は合うようだ。あの時も、途中で大城が怪我して捕手が小林に代わったがサパテロには問題なかった。なので今回も捕手だけ代わったのは大丈夫だと思ったが、結局サパテロは7回1失点に抑えてリリーフに託す。この辺で、カープ戦も競馬中継も終わってチャンネル権がバンテリンへ。

巨人は8回、四球の陸を置いて代打・ナカジがタイムリー、貴重な追加点。ほら、初戦もゲームの命運を賭けるなら代打はナカジで良かったんだよ、と思う。陸も父の日に大活躍。後で陸のお父さんは廣岡にそっくりとわかり巨人ファンの間で話題に(チーム内親子爆笑)大笑い

8回裏、二番手は3連投のビエイラ。やっと3戦目にして、「8回1イニング頭から」と「正しい使い方」ができたと思える。もう一声、こういう継投にするなら、スタメンは大城にしてビエイラは小林と組ませる。小林がスタメンだとビエイラが出てくる時にはいなかったりする。いきなりピンチを招くがしっかり抑えた。

9回表、2死無走者の場面で岡本を迎えて中日は根尾をマウンドに送る。そして、150キロを連発する根尾に、「これ、マジで三振するかも^^:」と思ったらほんとに空振り三振する岡本(^^:)、場内は大盛り上がりでおかしな雰囲気に。

その裏、西武の3戦目以来の久々登板の大勢が、4点差ではあるがマウンドへ。いや、仙台でこれを見たかったのだが(ーー)。ところが、先頭四球の後、高橋周平にHRされ2点差にショック。これもあの根尾vs岡本からの変な流れのせいか?

・10日ぶりのマウンドのせい
・バンテリンのマウンドが合わない
・大勢のパペットが何故かコアラ🐨
・あ、そういや唯一のリリーフ失敗が「母の日」、で、今日は「父の日」・・・ショック

すごい嫌な予感がする中、木下遊ゴロでやっと1死、しかし京田ヒットで一発出れば同点の場面に。ここで打席に根尾ショック

・・・が、3球三振グッド。トップに返って当たっている大島、しかし三ゴロに打ち取ってゲームセット大笑い。ちょっとこのところ「一発病」が気になるが、「毎回課題にぶち当たる」という大勢、この日もしっかりウエートしながらそれに向き合っていることだろう。

チームの連敗は4でストップ、そして、

日曜日の連敗も「8」でストップ!!大笑い(←2回目)

1、2戦目も勝てた試合ではあったのだが、大野と柳の両方をぶつけられて1つ勝てたのは大きい。ヤクルトとは9ゲーム差、そして下も気にしなければならなくなって来た。これからは1試合1試合、一戦必勝でやっていくしかないだろう。・・・あまり先々を考えすぎると嫌な考えにしかならないしね。

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Last updated  2022.06.21 02:37:12
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2022.06.18
カテゴリ:カテゴリ未分類
アリエル・マルティネスと次にメジャーに行きそうな日本人選手(beisbol japones.com 5.16)

 中日ドラゴンズのキューバ人・アリエル・マルティネスの壮観なプレーと、メジャーリーグに飛び出すことが出来そうな次の日本人投手についてが、今日の我々のコラムで分析したい2つのテーマである。
 
 マルティネスは、昨日の日曜日(5月15日)、NPBにおける彼のキャリアの中で最も活躍した一週間を、21打数11安打(.524)、3本塁打、3二塁打、4打点、7得点、さらに6四死球を選ぶという成績を6試合で挙げて締め括った。
 どのような良いアイデアをもってその数字を叩き出したのか、このマタンサス出身者が過去に6試合で最も打つことができたヒットの数は9本で、その間ホームランはない。
 同様に、今週3本塁打の結果を出し、それまで2020年シーズンに初めて記録し、既に個人の記録としてその部門で1シーズンに打った分を上回った。2020年シーズンに初本塁打を記録して、また昨年も同じ2本であった。
 おまけに、その11安打は彼の個人記録にとって良かっただけでなく、チームの勝利にとっても決定的なもので、そのホームランによって3試合に勝利し、他の3試合も接戦となった。
 例えば、5月10日(火)、彼の今季初めての記録となるソロホームランで、その試合唯一の得点を記録し、それによって東京・明治神宮野球場で中日はヤクルトスワローズに1-0で勝利した。
 翌日、再びソロホームラン(彼の今季2号)を放ち、チームにとってまたも貴重な得点となり、同球場で最終的に2-0のスコアを表示してヤクルトを倒すこととなった。
 最後に、昨日の東京ドームでの読売ジャイアンツ戦では、2回にタイムリー二塁打を放ってこの試合の先制点を挙げ、その後にもソロホームランを打ってリードを8-0と広げ、最終的に9-3のスコアであった。
 その頃から成長中の野球選手としての彼の特色に対して、経営陣はいつもその攻撃力のポテンシャルに関心を持ち、そしてそのプレースタイルは、近年獲得することを期待されていた素晴らしいものである。
 彼の守備力については、良質で複数ポジションできるにも関わらず、一時は控えに追いやられ、限定された試合での出場メンバーに甘んじることを余儀なくされていた。普段、彼の打撃が好調の時のみ、先発メンバーとして見ることができた。
 彼にとって正念場だったのが、彼のキャリアを捕手としてスタートさせたことで、ロースターに登録されるにはまだ低いポジションにいた。しかしながら、思いがけず一塁手としてプレーし始めたことで活路を見出し、現在はチームのレギュラー左翼手としてコンバートされている。
 今日まで、80打席以下の選手の中で打率は2番目に高く(.353)、ホームランと打点は3位タイ(3本、12点)、そして彼のOPS(1.038)はその中全ての選手の中でダントツで最も高い数字を示している。
 その他言えるのは、この25歳のバッターは、最近6年間彼の同胞であるダヤン・ビシエドが担って来たチームの攻撃面での中心選手に変わろうとしており、タイトルをとるための歴史的チャンスに直面しているということである。
 伝統的に得点力に大きな問題を抱えて来たこの球団の編成にとって彼の出現はとても歓迎すべきことで、その上その攻撃面での第二の重要なエンジンになれるだろう。それはとても良いことだ。
 悲しむべきことに、この2年間は故障によってそれを阻まれて来たが、しかしもし彼がシーズン終了まで故障なく状態を維持できて、その上その攻撃のレベルを今の状態で保持できれば、その時は間違いなくタイトルに近づき、そして2023年の年俸は増加したものが受け取れるだろう。
 
 近い将来、メジャーリーグに行くことができそうな次の日本人投手について、我々の読者の一人が最近我々に5人のプロスペクトについて尋ねて来た。佐々木朗希、山本由伸、千賀滉大、青柳晃洋、そして森下暢仁。
 彼ら全ての中で、最も確実で近いのが千賀滉大である。ソフトバンクホークスのローテーションのエースとして何年もプレーし、そしてちょうど海外FAを取得するため、彼がもし2023年にメジャーで運試しをすることを決めたとしたら誰にも止めることはできないだろう。
 日本人選手は海外FAを使って移籍するためには、所属球団で9年間のプレーを満たさなければならないので、本当に僅かな人間しか北米の球団との契約締結を企図するチャンスを得られない。
 もし、その必要条件を満たす前にそれをすることを希望するのであれば、ポスティング・システムと呼ばれる制度に訴えることができるが、しかしそれは、所属球団が彼の残した数字に満足し、メジャーリーグに行くための必要な自由を与えることに同意した場合のみ機能するものである。
 千賀は、何年もかけてソフトバンクに対し行かせてくれるよう頼んだが、しかしソフトバンクはNPB全体で唯一、自軍の選手をそのシステムを通じて譲渡することを拒否している球団であるため、29歳の右腕はFA権を取得するまで待つ以外の選択肢はない。
 山本は、まだメジャー挑戦の自分の意向について何も話していないが、しかしもし彼が早くに行くことを決めているのなら、オリックス・バファローズにポスティング・システムを使わせるよう頼まなければならない。何故なら、彼がFA権を獲得するまであと4シーズンあるからだ。
 もし球団が彼に気を利かせて承認するなら、この若い右腕が25歳に達する2024年シーズンに多分それが起こるだろう。したがって、満額の補償で契約することができ、球団にとっても良い商売をすることができるだろう。
 今季初めに17イニング連続パーフェクト投球をした佐々木は、既に多くのMLBの球団の情報網に入っており、そのためおそらくどこかのタイミングでメジャー移籍を決断するであろう。
 しかしながら、おそらくその前に約5年以上は待たなければならないだろう。それはまず第一に、彼自身、最善を尽くす結果を出すことで球団を納得させなければならず、また第二に、アマチュアの選手と契約することを避けるため支払い金額も最小となることから、少なくとも彼が25歳になることが必要であるからである。
 森下は、プロ入りしてわずか3シーズン目で、明白な才能があるにも関わらず北米に行きたいかどうかについて公にはまだ何も話していない。そのため、将来それが起こるかどうか確実ではない。
 もし彼がメジャーで運試しを決断するなら、ポスティング・システムを使わなければならないが、しかし球団が気を利かせる前に、チャンスに値すると納得させるためにより素晴らしい性能を何年も完結させて許可を得なければならない。
 青柳は、リストの中で唯一のMLBで見られないタイプである。彼のキャリアハイはプロ6年目のシーズンで、今季もまた良いスタートを切ったにも関わらず、それはその素晴らしい性能をより長い期間維持する能力を発揮したことを意味するものではない。
 また、彼のようなサブマリンは過去にメジャーであまり成功しておらず、特にその能力に関わらずメジャーでわずか1年しかもたなかった同じ日本人の牧田和久のケースを我々は考えてしまう。
 おそらく、読売ジャイアンツのエース・菅野智之は今年の冬、この2シーズン出来なかったメジャー挑戦を企図し、田中将大も楽天イーグルスとの現在の契約を終了したとき、ニューヨークヤンキースに戻ることを試みる。青柳は、そのレベルでプレーすることになる。
(翻訳終わり)

いやーーーー、ネタが古い!!大笑いそして、やっててあんまり私的に興味の出てくる話題ではなかったのでどうも気が乗らず(^^:)。アリエルはまずスペをなんとかせんと泣き笑い。そしてあの打線にいたらマークがキツくなってそんなに打てない気がするが。

そして、メジャーの話。私が気になる投手が1人もおらんわ大笑いどーーーーーでも、いい。もう、他球団のエース級はどんどんメジャー行ってください。ただ、この中で、「え?メジャー?オレ、行きたいって一回でも言いました?全っ然、興味ない。アメリカ行きたいと思わないし、日本のプロ野球とファンが大好きなのでずっとNPBで投げたいです」・・・なんていう人がいたら、私はファンになるかもしれないわ(あ・・・でも○○のファンには、それでもならないなきっと大笑い←敢えて匿名にする^^:)。私的には大勢と戸郷がその気になってないか心配してるくらいかな。なんたって、メジャー嫌いなもんであっかんべー。菅野は、もう日本でも投球術で勝負し出したし、もう行かないんじゃないの?(てか行かないでほしい)。

中日戦の話は、次のエントリーで。

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Last updated  2022.06.20 23:08:33
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2022.06.17
カテゴリ:ジャイアンツ
巨人0-2中日(18日)ショック

大野雄大と菅野の、息詰まる、というより巨人打線が手も足も出なさすぎて閉塞感満載の投手戦。7時頃に5回終了笑泣き笑い。菅野は、先週「おねちゅ」が出てしまい(本人以外も巨人全員「シロ」ということでホッとする)、解説の権藤権藤雨権藤☂️も「球速も出ておらず全くいつもの菅野ではない」という出来ながら、投球術で0を重ねて行く。

さて、対大野に際して、今回は廣岡を上げることはせず、インドア派を上げた。廣岡は前回対戦時に得意としているはずの大野を打てず、そのあと抹消となっていたが、「打てないだろう」というのは巨人側の主観であって、オーダーにいれば大野はイヤなのではないか、という「相手が嫌がることをする」という概念が全くない。大野を得意とするのは6打数6安打のポランコとか毎年よく打ってるイメージの坂本ちゃんとかいるが、ポランコは絶不調だし、坂本ちゃんに期待するしかなかったがこの試合はさっぱりダメだった・・。

まあ、大野はものすごく良かったよ?それは間違いない。しかし、自軍のエースも0点に抑えて勝てるチャンスを作ってくれてるのに、唯一のチャンスとなった8回表。2死からポランコの24打席ぶりのヒット(ーー)と陸の中前打で一、二塁。小林の代打・中田小歩いて満塁。正直、中田が決めないと、四球だったら菅野に代打を出さざるを得ず、それで点が入るかどうかはかなり怪しい。菅野を降ろして無得点だった場合の暗い未来を考えると、満塁になったところでかなり流れは悪かった。

で、「代打・インドア派」・・・

そして、初球、ストライクの球に思い切り腰を引き(この人、そもそもフロントドア気味の球は打てないんだよね・・)最後外したボール振って3球三振、もうこれはインドア派が悪いというよりここで使った方が悪い。あんまり調子よくはないがまだナカジも残ってたし、なんとかしてくれる可能性はナカジなら期待できただろうに。「ナカジは残しておきたかった」(ぼの談)そうだが、菅野を降ろしてるんだから残りの投手考えてもめちゃくちゃ分が悪いのである。点取らないと非常にまずいのだ。そこでなんで出し惜しむのか理解に苦しむ。

この「悪手」でものすごくイヤな予感がした。二番手はばいばい今村。トップから左が3人続くところではあったが、だったら高梨で良くね?あんな、1-9で負けてるところで仙台に「凱旋」?だからって敗戦処理で使うくらいならなんでここで出し惜しむのか。今村は左を抑えられる左じゃないからさ・・・今まで抑えてたのは調子良かったからで、おそらく右も抑えてたはず(いや、調べてない)。師匠の内海さんと同じタイプ(師匠も派手に燃えてたらしいがわからん)。悪い時に左なら抑えられるのでは、と思うのが間違いであって。で、左2人に打たれてピンチを作ってそこでビエイラ??

私も仙台でのビエイラを現地で見て、今後に希望を持ったが、だったらこういう今後の使い方が難しくなってしまう可能性が高い雑な起用をせずにもうちょっと大事に使ってほしい。しかも彼が信頼する小林はもう引っこんでるししょんぼり。なんとか「結果オーライ」になってほしいと願い、ダヤンを三振にとってその可能性は出て来たのに次の詐○まがいの人に打たれて万事急須🫖(号泣)号泣

なんかもう、この2点で、9回大野続投でもマルティネスが出てきてもどっちにしても絶望的な展開となった。で、9回マルティネスに対して、なんとか1人出て岡本に回せばなんとか・・と思ったが1人も出ないでゲームセットわからん

書いてる内容見ると、「結果論」に見えてしまうのだが、先に「結果オーライ」を願ったと書いた通り、石川、今村、ビエイラの起用法に結果が出る前から「えええ!!しょんぼり」だった。もっといえば、この「ソロ本塁打でしか点の取れない打線」も早くやめてほしい(やっとやめてくれたと思ったら1安打完封されたら1試合でやめてしまったし)のに頑として続けてるし(また3安打完封されたんだからこっちもやめたら道大)、去年の中5~4日ローテを頑として2ヶ月近く続けて自滅したのと同じだ。

原監督の勝負勘のなさがあまりに酷すぎて巨人ファンは途方に暮れている。どん引きであるしょんぼり

第二次政権の時は、「役者」があまりにも優秀だった。しかし、そのタレントたちがほぼ一線を退いて、由伸が監督では勝てない、となって三度監督として呼ばれた時は、第二次とは比べ物にならない乏しい戦力をやりくりしてリーグ2連覇していて、あれは確かに原監督でなければなし得なかったと思う。去年あたりから、「え・・・何、頭おかしい」「頼むからこんなのもうやめてくれ!!」というのが明らかに増えた。去年かな、前にも書いたんだけど、

・・・・「ボケた」とまでは言わないが・・・60も半ばに差し掛かり、こういうのは本当に個人差も大きいんだけど、・・・そういうことなんだと思うわわからん。そういう時は、意固地さだけはどんどん増していくものだし。

幸い、少しは若い力も台頭して来たし、今いる選手を大事に使って、・・・誰にバトンタッチするのがいいのか。誰なら監督向きなのか。ひとつだけ、ぐっさんを粗末にしたら本当にそれだけは許さんからムカッ

まあ、だからって諦めたわけではない。野球は何が起こるかわからないのでねあっかんべー

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