3086492 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

Beauty Source キレイの魔法

PR

Freepage List

手作り石鹸◎楽工房◎


オーラの泉 日記リンク


ヨーガ療法 教室 子連れOK


源氏物語で恋愛セミナー1【桐壺】


恋愛セミナー2【帚木】


恋愛セミナー3【空蝉】


恋愛セミナー4【夕顔】


恋愛セミナー5【若紫】


恋愛セミナー6【末摘花】


恋愛セミナー7【紅葉賀】


恋愛セミナー8【花宴】


恋愛セミナー9【葵】


恋愛セミナー10【賢木】


恋愛セミナー11【花散里】


恋愛セミナー12【須磨】


恋愛セミナー13【明石】


恋愛セミナー48【雲隠】


恋愛セミナー14【澪標】


恋愛セミナー15【蓬生】


恋愛セミナー16【関屋】


恋愛セミナー17【絵合】


恋愛セミナー18【松風】


恋愛セミナー19【薄雲】


恋愛セミナー20【朝顔】


恋愛セミナー21【乙女】


恋愛セミナー22【玉鬘】


恋愛セミナー23【初音】


恋愛セミナー24【胡蝶】


恋愛セミナー25【蛍】


恋愛セミナー26【常夏】


恋愛セミナー27【篝火】


恋愛セミナー28【野分】


恋愛セミナー29【行幸】


恋愛セミナー30【藤袴】


恋愛セミナー31【真木柱】


恋愛セミナー32【梅枝】


恋愛セミナー33【藤裏葉】


恋愛セミナー34【若菜上】


恋愛セミナー35【若菜上】


恋愛セミナー36【若菜上】


恋愛セミナー37【若菜下】


恋愛セミナー38【若菜下】


恋愛セミナー39【若菜下】


恋愛セミナー40【若菜下】


恋愛セミナー41【柏木】


恋愛セミナー42【横笛】


恋愛セミナー43【鈴虫】


恋愛セミナー44【夕霧】


恋愛セミナー45【夕霧】


恋愛セミナー46【御法】


恋愛セミナー47【幻】


恋愛セミナー49【匂宮】


恋愛セミナー50【紅梅】


恋愛セミナー51【竹河】


恋愛セミナー52【竹河】


恋愛セミナー53【橋姫】


恋愛セミナー54【椎本】


恋愛セミナー55【椎本】


恋愛セミナー56【総角】


恋愛セミナー57【総角】


恋愛セミナー58【総角】


恋愛セミナー59【総角】


恋愛セミナー60【総角】


恋愛セミナー61【早蕨】


恋愛セミナー62【宿木】


恋愛セミナー63【宿木】


恋愛セミナー64【宿木】


恋愛セミナー65【宿木】


恋愛セミナー66【宿木】


恋愛セミナー67【東屋】


恋愛セミナー68【東屋】


恋愛セミナー69【東屋】


恋愛セミナー70【東屋】


恋愛セミナー71【浮舟】


恋愛セミナー72【浮舟】


恋愛セミナー73【浮舟】


恋愛セミナー74【浮舟】


恋愛セミナー75【浮舟】


恋愛セミナー76【蜻蛉】


恋愛セミナー77【蜻蛉】


恋愛セミナー78【蜻蛉】


恋愛セミナー79【蜻蛉】


恋愛セミナー80【手習】


恋愛セミナー81【手習】


恋愛セミナー82【手習】


恋愛セミナー83【手習】


恋愛セミナー84【手習】


恋愛セミナー85【夢浮橋】


恋愛セミナー86【雲隠2】


恋愛セミナー87【雲隠3】


恋愛セミナー88【儚炎】


恋愛セミナー89【花咲園】


恋愛セミナー90【春琴】


恋愛セミナー91【藤壺】


恋愛セミナー92【紅戯】


恋愛セミナー93-100


Portable Story 100 pieces 1-10


PS 100pieces 11-20


PS 100pieces 21-30


PS 100pieces 31-40


PS 100pieces 41-50


PS 100pieces 51-60


PS 100pieces 61-70


PS 100pieces 71-80


PS 100pieces 81-90


PS 100pieces 91-


PS 100 pieces


PS 100pieces2 


Portable Story 1000 pieces 1-100


PS 1000pieces 101-


PS 1000pieces 201-


PS 1000pieces 301-


PS 1000pieces 401-


PS 1000pieces 501-


PS 1000pieces 601-


PS 1000pieces 701-


PS 1000pieces 801-


PS 1000pieces 901-


PS 1000pieces 1001


PS 1000pieces 1101


PS 1000pieces 1201


PS 1000pieces


PS 1000pieces2


PS 1000pieces3


PS 1000pieces4


PS 1000pieces5


PS 1000pieces6


PS 1000pieces7


PS 1000pieces8


ふたりのマダム・ジリー


クレア1843『オペラの華』


クレア1843『カストラート』


クレア1846『救済』


クレア1846『音楽の天使』


クレア1846『仮面の下』


クレア1846『エトワール』


クレア1846『幻影』


エリザベート1848『ローレライ』


エリザベート1848『祝杯』


エリザベート1848『手紙』


ルイーズ1854『結婚』


クレア1854『花』


ルイーズ1854『レッスン』


ルイーズ1854『宝石』


ルイーズ1854『伝言』


エリック1855『呼び声』


エリック1855『テンペスト』


エリック1855『スピリット』


クレア1856『恋』


ルイーズ1860『誕生』


クレア1860『娘』


ルイーズ1861『再会・改』


クレア1864『降臨』


グスタフ1870『妖精』


ルイーズ1871『神供』


エリック1874『海岸』


エリック1874『約束』


エリック1874『真実』


クレア1875『柿落とし』


クレア1875『秘密』


☆密かにジェリーズバトン☆


ルイーズ1876『変身』


エリック1878『幼子』


エリック1880『デビュー』


クリスティーヌ1880『指輪』


二度目の手紙


オーラの泉・日記リンク


三島由紀夫全集雑記


第一巻 盗賊・仮面の告白・純白の夜


第二巻 愛の渇き・青の時代・夏子の冒険


第三巻 禁色


第四巻 にっぽん製・潮騒・恋の都


第五巻 女神・沈める滝・幸福号出帆


第六巻 金閣寺/永すぎた春/美徳のよろめき


第七巻 鏡子の家


第八巻 宴のあと/お嬢さん/獣の戯れ


第九巻 愛の疾走/午後の曳航/肉体の学校


第十巻 美しい星/絹と明察


第十一巻 音楽/三島由紀夫レター教室/夜会服


第十二巻 複雑な彼/命売ります


第十三巻 春の雪/奔馬


第十四巻 暁の寺/天人五衰


第十五巻 花山院/みのもの月


第十六巻 世々に残さん/菖蒲前


第十七巻 殉教/花山院


第十八巻 日食/死の島


第十九巻 ラディケの死/志賀寺上人の恋


第二十巻 月澹荘奇譚/孔雀


第二一巻卒塔婆小町/只ほど高いものはない


第二二巻 葵上/鹿鳴館


第二三巻 弱法師/黒蜥蜴


第二四巻 サド侯爵夫人/わが友ヒットラー


第二五巻 癩王のテラス/LONG AFTER LOVE


Favorite Blog

大河ドラマ『いだて… New! ☆えみりー☆さん

「枕草子(まくらのそ… New! Photo USMさん

秋模様 New! moririn65さん

癒しのワンちゃん サボテン_01さん

姫路城とコンウィ城… 47弦の詩人さん

健康経営の浸透によ… サバイバル父さん
ただいまキレイ見習… itoka77さん
伝説のキャプテンが… ツイてるファシリテーターさん
人生を3秒で変える名… コタロウ1614さん
カテゴリなしの方向で ドコルルさん

Category

カテゴリ未分類

(0)

本当に生きんがために

(324)

美味しい手作り石けん

(35)

重曹で快適ライフ

(15)

キレイのひみつ

(35)

簡単レシピ

(95)

健康美(自然療法など)

(39)

お金と愉しくつき合う方法

(23)

知性美(次へのヒント)

(46)

精神美(あそびの話)

(24)

アート&コミュニティ

(55)

我が家の庭

(58)

欧州鉄道の旅・愛・地球博

(27)

近郊で遊ぶ

(62)

明治村・大正村・薔薇園・ターシャの庭

(184)

花とお城と洋館めぐり

(297)

京都・神戸・大和探訪

(392)

源氏物語ゆかりの地めぐり

(41)

バスツアー

(101)

名城めぐり

(12)

上高地・高山・しらびそ高原

(82)

富嶽めぐり

(49)

北海道時計回りの旅

(89)

新選組ゆかりの地巡り

(30)

山本耕史くんの舞台&映画&ドラマ

(48)

藤原竜也くんの舞台

(12)

堺雅人さんの映画

(10)

生田斗真さんの舞台&映画&ドラマ

(20)

奥田瑛二さんの映画

(4)

美輪明宏さんの舞台&映画

(108)

歌舞伎

(39)

劇団四季

(13)

Mr.Children音楽&ライブ

(4)

フィギュアスケート☆

(33)

映画談義

(94)

TV談義

(88)

演劇談義

(40)

オペラ座の怪人

(117)

ふたりのマダム・ジリー

(31)

二度目の手紙

(9)

今月のギフト

(154)

源氏物語で恋愛セミナー

(114)

オーラの泉

(580)

休日スタイル

(102)

我が家のお買い物

(52)

我が家の釣果

(10)

Originな物語

(108)

オーラソーマボトルを選ぶ

(24)

本&アートのお部屋

(123)

アントワネットの文机

(32)

子どもの絵

(12)

☆楽天バトン☆

(12)

Portable Story 100 pieces

(45)

Portable Story 1000 pieces

(588)

Recent Posts

Rakuten Card

March 2, 2007
XML
カテゴリ:オーラの泉
「双頭の鷲」で今月から全国公演をされる美輪さん。
国「僕らは地方へ行けば郷土料理を愉しんだりするんですけれども、
美輪さんは『ここの料理が好きだ』というのはあるんですか?」
美「私はね、劇場とホテルとを行き来するだけで、あとは一切、何処にも行かないの」

国「外に出て料理を食べるとか、そういうことはないんですか?」
美「ない。名所旧跡も一切、行きませんしね。
私は主役だったり、そのほかにもいろいろしているから、もし出先で何かが起きたら
皆さんに、何万人という人に迷惑をかける、芝居は中止じゃありませんか。
仕事で行ってるんだから。やはり切符を買ってくださるお客様に申し訳ないじゃないですか」

国「どうしましょう、江原さん…僕たちはまずいことになってますね☆」
江「どうしましょうねえ☆じゃがバター、ちゃんこ鍋、ジンギスカン…
北海道はいいですねえ☆」

国「今夜のゲストは、美輪さんと前世で、絶対に何かありますよね」
江「私はそれよりもね、真っ白な膨張色を着るということが許せないですね☆
私が着たらね、雲になる☆」

今回のゲストは、美輪さんの舞台にいまや欠かすことができないまでに成長された
木村彰吾さん。(CMや映画でいつも美輪さんの傍らにいらっしゃるあの素敵な方です)
お二人のただならぬ関係が明らかになります☆

【スピリチュアルチェック】
☆ 小さい頃なりたかった職業→戦闘機のパイロット
☆ 趣味→映画観賞。夢はTUTAYAのビデオを全部観ることです☆
☆ 海外で何故か心惹かれる国は→イギリスとイタリー
☆ 毎日欠かさずすること→神棚の祖母の写真に手を合わせること

真っ白なスーツに真っ赤なシャツとクルスを合わせた木村さん。
これまでも美形の男性がご出演のときには、江原さんはよく諧謔されていましたけれども☆
江「膨張色を…。こんなに膝を前に出しちゃって☆足が長い…」

木村さんはTOKIOの松岡さんと「美味しんぼ」のドラマで共演。
木「松岡さんは本当に努力家で、優しくて、すごくみんなに気を使う方で。
そして何よりも、博識なんですよね。博識で男気があって。大好きな先輩です」
国「僕の話なんか…出てきませんでしたか?」
木「国分さんと地方に行って、飲みに行ったとか、そういう話を…」
国「なるほど…そこはしなくてもよかったんじゃないかと☆」

木村さんは27歳で太一くんは5才年上、ちょうど小学一年生と六年生の開きがあるそう。
国「六年生が一年生の手を繋いで、一緒に稽古したりということはあると思うんですけれど…
今では考えられないですね。木村さんの方が手を繋いで連れて行ってくれるような、
しっかり者のお兄さんに見えるんですけれども」
木「そんなことないですよ」
とても謙虚で控えめな受け答えをなさいます。

国「お仕事では舞台などで、美輪さんと一緒にいる時間が長いと思うんですけれども、
プライベートな美輪さんというのはどういう感じですか?」
木「とても根が優しい方ですよね、ひと言で言うと。
それでとても厳しい方、自分にも厳しいですし。

いつも、舞台など仕事でご一緒させていただいているんですけれども、
自分にも厳しい、だからこそ、人にも厳しく接すると思うんですね。
でもその厳しさ、こだわりというものを、凄く深く感じているので、
その美輪さんの要求する厳しさに、全然僕は…ついて行きたいと思いますね」
国「苦とは思わずに」
木「苦ではないですね」


江原さんには舞台時の楽屋などで会われるようで、メッセージをお伝えいただいたことも。
木「スピードの出るものに凄く惹かれるんですけれども、
自動車であったり、戦闘機とか、バイクとか。
たまたま美輪さんに誘われてこの番組を見学したときに、
『木村さん…何かスピードの出るものに興味がありません?バイクとかそいういうもので』
自分は次の週に、スポーツカーを購入する予定だったんです」

国「それは危ないということなんですか?」
江「余計なこと言っちゃった…。それでね
『スピードの出る車は買わない方がいいですよ』って言っちゃったんです☆」

高校生でバイクを毎日乗り回していた時、右側面から車と衝突する大事故に遭遇。
木「吹っ飛ばされて、バイクのフレームは『く』の字になって、
廃車になったんですけれども、普通だったら右足は駄目になっているはずなのに、
かすり傷で済んだんですね。

気を失って救急車で運ばれるときに、真っ白なホワイトワールドみたいな、
霧に包まれたような世界にいて『何なんだろう?』そこに三人の人が立っているんですよ。
真ん中に立っている人が大きくて『何なんだろう?』と気づいた瞬間、友達が
『大丈夫か?!』と言って。目を醒ましたら病院だったんです」

国「三人は誰なのかまだわからない…」
木「いや、僕の予想では、『エツコおばあちゃん』という
とても可愛がって頂いたお祖母ちゃんがいて、その方だと思うんですけどね」

美「生きてるのが不思議なくらいの事故だったわけね」
木「そうです。普通だったら右足切断か、死んでるかくらいの事故だったんです。
30メートルくらい飛ばされましたから」
国「それでも懲りずにスピードの出るものがやっぱり…」
木「大好きですね☆ジェットコースターとかも大好きですし」

国「そのとき江原さんには何が見えたんですか?
江「スポーツカー。それと『いけない、いけない』そういうメッセージですよね。
やはり役者さんをなさる方は、公演があるので事故などから身を守らないと
ご迷惑がかかってしまいますよね。だからそういった意味での導きだったと思うんです」

戦闘機のパイロットの夢も、スポーツカーやバイクなどへの憧れに通じるようです。
木「軍隊とかが大好きで。子どもの頃から、イギリスのスピットファイヤやトムキャットや、
好きなスポーツカーのプラモデルを買って組み立てたりとか、
そういうことをしていましたね。今も変わっていない、大好きです」
江「散々、イギリスでひどい目にあったのにね…」

美「『前世でひどい目にあったのにね』とおっしゃっているの」
江「前世でイギリスにいらしたことがあるんですよ。ひどい思い出ばかりのはずなのに、
まだノスタルジーがあって沸々と出てしまうんでしょうね。
だからイギリスものというだけで、惹かれるんでしょう。
イギリスの映像も今はTVでいくらでもあるけれど、観ると『ああ、行きたい!』ってね。」

木「そうです。血が騒ぐというか。やはり惹かれるんですよね。
イギリスのネルソンが乗っていたビクトリー号という軍艦の模型とか、
スピットファイヤとか。車もイギリスの車が大好きです。
ベントレー、アストンマーチン、ジャガー!ロータス!!TVR!☆…」
国「…言い方が怖くなってきましたね☆」
江「とり憑かれたよう…☆あれだけご自身が拷問を受けたのに…」
木「そうですか…」


江「もちろんイギリスは素晴らしい文化もたくさんあるんですけれども…
とても血塗られたような歴史もたくさんあって」
美「江原さんは行っていらしたでしょう?(スピリチュアルな勉強は英国でもされたそう)
そっちの方が多いわよね」

江「ロンドン塔(要塞として建築され、後に監獄や処刑場に)の中でも、
ずいぶん幽閉されていたり、処刑されていたり、いろいろあって。
いまだに処刑器具とかが展示されていたり。
それを復元したロンドン・ダンジョン(ロンドン橋の近くにあるアトラクション施設。
歴史の残酷な場面ばかりを蝋人形で再現する)という博物館もあって」
美「そういう物があちらの名物なのよ」

江「ロンドンでいろんな観光地に行くと、博物館などで通称
『ホーンテッドギャラリー』と呼ばれている場所もあるんですよ。
要するに『霊が出ます』ということを言っていたり」
美「イギリスはそれが昔から本場なのよ。『幽霊を観に行きましょう』というツアーが、
外国人向けじゃなくて、英国人向きにもあって、実際に出るんですよ」

江「あちらの人たちというのは、霊的なものを頭ごなしに否定するよりも
『確認しよう』という人たちで。霊が出る建物は自慢なんですよ。向こうの建物事情は
『古くて、昔こういう人が住んでいました』というプレートがついている所は価値があって
『ここは霊が出るんですよ』と自慢げに言いますからね」

国「『わあ、出るんですか。じゃあそこをお願いします』と言う方もいるってことですか?」
美「そうそう」
江「確かにそういう人もいる」
美「共存して、平気で『ああ、ここはよく出るんですよ☆』というお城の主もいますよ。
『ここはあそこに、こういう人がよく出る』
『何代目の城主の奥さんで、こういう人が出るんですよ』って平気で言いますよ」
江「『ここで出ます』ということをちゃんとうたったホテルがあったり、霊が出るパブも。
それこそ丹波哲郎さんも、最初に幽霊を見たのがロンドンのホテルですから」

太一くんによると、TOKIOの方々がロンドンにお仕事に行って、ホテルに雷が落ちたとき、
松岡さんは「大丈夫だよ」と言いながらもパスポートなど荷物全てを、
長瀬さんは服も着ないままTVのリモコンだけを持って、ロビーに集まったそうです☆
美「同じロンドンでもずいぶん違うわね☆」

明日に続きます。

☆ 子供の頃に取ってもらっていた「東京こどもクラブ」というお話レコードの会にも
  「幽霊付きの御屋敷に引っ越してきた一家が
   静寂を妨げられてその一家を追い出そうとする幽霊を
   逆に脅かして愉しむ」というイギリスの物語がありました。

  エジンバラに行ったときも、確かに「幽霊に出会うツアー」なるビラが
  街のあちこちに貼られていました。それでなくとも、お城や美術館、
  特に肖像画の掲げられた階段などは、鎖を引き摺る音がしそうな
  今にもとんとんと肩を叩かれそうな雰囲気でしたので参加はしませんでしたが☆

☆ オーラの泉が4月より、毎週土曜 夜7時57分からの放送になるそうです。 
  ゴールデンタイム進出、おめでとうございます。 
  一週間のうちで、皆様がもっともお家に集まりやすい時間、
  子供から大人、高齢の方、政治界、経済界、教育界、芸術界など、
  あらゆる世代、あらゆる分野に渡って、多くの方々に観ていただけるようになりますね。
  日本にとって一番大切なことを教えていただける番組が、
  一週間の終わりの内省のときに放送されるようになるということ、本当に嬉しいです。
  ありがとうございます ☆  

***
フリーページにこれまでの「オーラの泉の日記」リンクを作りました。よろしかったらどうぞ。






Last updated  March 2, 2007 08:24:28 PM
[オーラの泉] カテゴリの最新記事

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.