3094091 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

Beauty Source キレイの魔法

PR

Freepage List

手作り石鹸◎楽工房◎


オーラの泉 日記リンク


ヨーガ療法 教室 子連れOK


源氏物語で恋愛セミナー1【桐壺】


恋愛セミナー2【帚木】


恋愛セミナー3【空蝉】


恋愛セミナー4【夕顔】


恋愛セミナー5【若紫】


恋愛セミナー6【末摘花】


恋愛セミナー7【紅葉賀】


恋愛セミナー8【花宴】


恋愛セミナー9【葵】


恋愛セミナー10【賢木】


恋愛セミナー11【花散里】


恋愛セミナー12【須磨】


恋愛セミナー13【明石】


恋愛セミナー48【雲隠】


恋愛セミナー14【澪標】


恋愛セミナー15【蓬生】


恋愛セミナー16【関屋】


恋愛セミナー17【絵合】


恋愛セミナー18【松風】


恋愛セミナー19【薄雲】


恋愛セミナー20【朝顔】


恋愛セミナー21【乙女】


恋愛セミナー22【玉鬘】


恋愛セミナー23【初音】


恋愛セミナー24【胡蝶】


恋愛セミナー25【蛍】


恋愛セミナー26【常夏】


恋愛セミナー27【篝火】


恋愛セミナー28【野分】


恋愛セミナー29【行幸】


恋愛セミナー30【藤袴】


恋愛セミナー31【真木柱】


恋愛セミナー32【梅枝】


恋愛セミナー33【藤裏葉】


恋愛セミナー34【若菜上】


恋愛セミナー35【若菜上】


恋愛セミナー36【若菜上】


恋愛セミナー37【若菜下】


恋愛セミナー38【若菜下】


恋愛セミナー39【若菜下】


恋愛セミナー40【若菜下】


恋愛セミナー41【柏木】


恋愛セミナー42【横笛】


恋愛セミナー43【鈴虫】


恋愛セミナー44【夕霧】


恋愛セミナー45【夕霧】


恋愛セミナー46【御法】


恋愛セミナー47【幻】


恋愛セミナー49【匂宮】


恋愛セミナー50【紅梅】


恋愛セミナー51【竹河】


恋愛セミナー52【竹河】


恋愛セミナー53【橋姫】


恋愛セミナー54【椎本】


恋愛セミナー55【椎本】


恋愛セミナー56【総角】


恋愛セミナー57【総角】


恋愛セミナー58【総角】


恋愛セミナー59【総角】


恋愛セミナー60【総角】


恋愛セミナー61【早蕨】


恋愛セミナー62【宿木】


恋愛セミナー63【宿木】


恋愛セミナー64【宿木】


恋愛セミナー65【宿木】


恋愛セミナー66【宿木】


恋愛セミナー67【東屋】


恋愛セミナー68【東屋】


恋愛セミナー69【東屋】


恋愛セミナー70【東屋】


恋愛セミナー71【浮舟】


恋愛セミナー72【浮舟】


恋愛セミナー73【浮舟】


恋愛セミナー74【浮舟】


恋愛セミナー75【浮舟】


恋愛セミナー76【蜻蛉】


恋愛セミナー77【蜻蛉】


恋愛セミナー78【蜻蛉】


恋愛セミナー79【蜻蛉】


恋愛セミナー80【手習】


恋愛セミナー81【手習】


恋愛セミナー82【手習】


恋愛セミナー83【手習】


恋愛セミナー84【手習】


恋愛セミナー85【夢浮橋】


恋愛セミナー86【雲隠2】


恋愛セミナー87【雲隠3】


恋愛セミナー88【儚炎】


恋愛セミナー89【花咲園】


恋愛セミナー90【春琴】


恋愛セミナー91【藤壺】


恋愛セミナー92【紅戯】


恋愛セミナー93-100


Portable Story 100 pieces 1-10


PS 100pieces 11-20


PS 100pieces 21-30


PS 100pieces 31-40


PS 100pieces 41-50


PS 100pieces 51-60


PS 100pieces 61-70


PS 100pieces 71-80


PS 100pieces 81-90


PS 100pieces 91-


PS 100 pieces


PS 100pieces2 


Portable Story 1000 pieces 1-100


PS 1000pieces 101-


PS 1000pieces 201-


PS 1000pieces 301-


PS 1000pieces 401-


PS 1000pieces 501-


PS 1000pieces 601-


PS 1000pieces 701-


PS 1000pieces 801-


PS 1000pieces 901-


PS 1000pieces 1001


PS 1000pieces 1101


PS 1000pieces 1201


PS 1000pieces


PS 1000pieces2


PS 1000pieces3


PS 1000pieces4


PS 1000pieces5


PS 1000pieces6


PS 1000pieces7


PS 1000pieces8


ふたりのマダム・ジリー


クレア1843『オペラの華』


クレア1843『カストラート』


クレア1846『救済』


クレア1846『音楽の天使』


クレア1846『仮面の下』


クレア1846『エトワール』


クレア1846『幻影』


エリザベート1848『ローレライ』


エリザベート1848『祝杯』


エリザベート1848『手紙』


ルイーズ1854『結婚』


クレア1854『花』


ルイーズ1854『レッスン』


ルイーズ1854『宝石』


ルイーズ1854『伝言』


エリック1855『呼び声』


エリック1855『テンペスト』


エリック1855『スピリット』


クレア1856『恋』


ルイーズ1860『誕生』


クレア1860『娘』


ルイーズ1861『再会・改』


クレア1864『降臨』


グスタフ1870『妖精』


ルイーズ1871『神供』


エリック1874『海岸』


エリック1874『約束』


エリック1874『真実』


クレア1875『柿落とし』


クレア1875『秘密』


☆密かにジェリーズバトン☆


ルイーズ1876『変身』


エリック1878『幼子』


エリック1880『デビュー』


クリスティーヌ1880『指輪』


二度目の手紙


オーラの泉・日記リンク


三島由紀夫全集雑記


第一巻 盗賊・仮面の告白・純白の夜


第二巻 愛の渇き・青の時代・夏子の冒険


第三巻 禁色


第四巻 にっぽん製・潮騒・恋の都


第五巻 女神・沈める滝・幸福号出帆


第六巻 金閣寺/永すぎた春/美徳のよろめき


第七巻 鏡子の家


第八巻 宴のあと/お嬢さん/獣の戯れ


第九巻 愛の疾走/午後の曳航/肉体の学校


第十巻 美しい星/絹と明察


第十一巻 音楽/三島由紀夫レター教室/夜会服


第十二巻 複雑な彼/命売ります


第十三巻 春の雪/奔馬


第十四巻 暁の寺/天人五衰


第十五巻 花山院/みのもの月


第十六巻 世々に残さん/菖蒲前


第十七巻 殉教/花山院


第十八巻 日食/死の島


第十九巻 ラディケの死/志賀寺上人の恋


第二十巻 月澹荘奇譚/孔雀


第二一巻卒塔婆小町/只ほど高いものはない


第二二巻 葵上/鹿鳴館


第二三巻 弱法師/黒蜥蜴


第二四巻 サド侯爵夫人/わが友ヒットラー


第二五巻 癩王のテラス/LONG AFTER LOVE


Favorite Blog

「枕草子(まくらのそ… New! Photo USMさん

眼科へ行ってきます moririn65さん

ほろ酔い気分 サボテン_01さん

パーティー at 神戸… 47弦の詩人さん

命に嫌われている。 daytonawolfさん

大河ドラマ『いだて… ☆えみりー☆さん

健康経営の浸透によ… サバイバル父さん
ただいまキレイ見習… itoka77さん
伝説のキャプテンが… ツイてるファシリテーターさん
人生を3秒で変える名… コタロウ1614さん

Category

カテゴリ未分類

(0)

本当に生きんがために

(324)

美味しい手作り石けん

(35)

重曹で快適ライフ

(15)

キレイのひみつ

(35)

簡単レシピ

(95)

健康美(自然療法など)

(39)

お金と愉しくつき合う方法

(23)

知性美(次へのヒント)

(46)

精神美(あそびの話)

(24)

アート&コミュニティ

(55)

我が家の庭

(58)

欧州鉄道の旅・愛・地球博

(27)

近郊で遊ぶ

(62)

明治村・大正村・薔薇園・ターシャの庭

(184)

花とお城と洋館めぐり

(297)

京都・神戸・大和探訪

(392)

源氏物語ゆかりの地めぐり

(41)

バスツアー

(101)

名城めぐり

(12)

上高地・高山・しらびそ高原

(82)

富嶽めぐり

(49)

北海道時計回りの旅

(89)

新選組ゆかりの地巡り

(30)

山本耕史くんの舞台&映画&ドラマ

(48)

藤原竜也くんの舞台

(12)

堺雅人さんの映画

(10)

生田斗真さんの舞台&映画&ドラマ

(20)

奥田瑛二さんの映画

(4)

美輪明宏さんの舞台&映画

(108)

歌舞伎

(39)

劇団四季

(13)

Mr.Children音楽&ライブ

(4)

フィギュアスケート☆

(33)

映画談義

(94)

TV談義

(88)

演劇談義

(40)

オペラ座の怪人

(117)

ふたりのマダム・ジリー

(31)

二度目の手紙

(9)

今月のギフト

(154)

源氏物語で恋愛セミナー

(114)

オーラの泉

(580)

休日スタイル

(103)

我が家のお買い物

(52)

我が家の釣果

(10)

Originな物語

(108)

オーラソーマボトルを選ぶ

(24)

本&アートのお部屋

(125)

アントワネットの文机

(32)

子どもの絵

(12)

☆楽天バトン☆

(12)

Portable Story 100 pieces

(45)

Portable Story 1000 pieces

(590)

Recent Posts

Rakuten Card

July 30, 2007
XML
カテゴリ:オーラの泉
先回に続き、美しいミュージシャンの男性がゲスト。
美「結構ですね☆やっぱりビジュアル系の、あたくしの大先輩ですよ☆
確かこの方、デビューなさったのは氷河期かジュラ期か・・・☆」
江「本当によろしいんですかね、出てこられて☆」
国「今日ここに来られたということは、かなり大きなテーマですか?」
江「まあ・・・ねえ・・・。興味を持って下さっていたようですけれども・・・(ため息☆)」

国「オープンニングで初めて、江原さんのため息を聞きましたけれども☆」
美「いまのは、ものすごいため息よ☆」
国「そうですね。もしよろしければ、帰っていただいてもかまいませんけれども?☆」
高「失礼します、じゃあ!☆」
舞台袖からの声のご出演も、初めてのことです☆

【スピリチュアルチェック】
☆ 小さい頃なりたかった職業→漠然と詩人には憧れていました。
☆ 音楽以外で今までに一番熱中したもの→バスケットボールです。
☆ 家族の愛を感じたとき→あんまりアルフィーで売れない頃、
レコードとかコンサートチケットをひっそりと買ってくれていたこと。
☆ リラックスできる場所→ギターを弾ける場所であったり、
あるいは、欧州の街角であったりとか
☆ 苦手なもの→精神的な孤独
☆ 人生の転機→34年前に大学で他のメンバーと出会って、
そしてデビューしたことじゃないでしょうか。

かなり緊張されている様子の高見沢さん。顔の上部が覆われるほど大きな
イエローゴールドのサングラスを外さないままでいらっしゃいます。
高「なんかこう・・・人間ドッグに入る前の自分のようで・・・なんだか勝手が違いますね・・・」
国「ある意味、人間ドッグかもしれないですね☆ちょっと、あの・・・
『誰とも目を合わせないぞ』というオーラが伝わってきますけれども☆」
高「先ほどの江原さんのため息は何だったんだろう?と・・・」
江「冗談です☆」

同じくビジュアル系☆の美輪さんとは、初対面とのこと。
高「ミステリアスとファンタジーを絵に描いたような方だなあと思っていました。
僕らのような凡人とは全然違うなあと・・・」
美「どこが凡人ですか!☆よくおっしゃいますよ」
国「こんな凡人いないですよね☆」



江原さんとは「新堂本兄弟」で共演されていました。
高「陽だまりの、柔らかい光のような感じが。何かつい話かけたくなるような」
国「そのときにお話したりとか?」
高「いや、そんなことはしなかったんですけれども」
国「ということで、今日は初めての人間ドッグになるわけですか?☆」
美「この方ね、前世はCTスキャンだったの☆」
国「体の中身から、家まで見ますから・・・☆スピリチュアルな世界というのはどうですか?」

高「自分では、あまり霊感とかはないんですけれども
詩を書いたり、曲を書いたりすると、すごく煮詰まるじゃないですか。
そのとき、突然何かのきっかけで、何か糸口が見つかると、ザーッと書けるんですよ。
これもひとつのスピリチュアルかなあとちょっと思うんですけれどね」

江「本当にそうですね。よくアーティストの方達が『降りてくる』って言いますものね」
高「あまり感じたことはないんですけれど、最近
『あ、もしかしたら、そういうことなのかな』と思うんですけれどね」

江「まさに。あの、霊能というのは、見えるとか聞こえるということばかりじゃないんです。
そういう方に出る人もいれば、アーティスティックな面で出る方もいれば
表現される方はみんな霊能者ですね。
霊能者特有の質を、高見沢さんも持っていらっしゃるから、非常に過敏で・・・」
美「そのお洋服だって自分でデザインなさって、それもひとつの能力で
そういう才能なんですよね。それをおっしゃりたいのね」

江「ただ心配なのは、いろいろな状況が、すぐに体に現われてしまう人なので。
体がひとつのシグナルになっていて、手が痺れてみたり・・・」
高「え?!・・・いまちょうど、そういう状態なんです」
江「『演奏するにも大丈夫だろうか?』と心配になったり
でも調べていただいても何でもなかったり。全て、体にメッセージが現われる方なんですよ。
非常に複雑怪奇なオーラを持っていらっしゃってね・・・」



高「ちょっと待って下さい・・・。そうなんです、今、まさに・・・」
国「これがCTスキャンです☆」
江「時々、別に走る必要もないのに、突然走りたくなってみたり・・・」
高「なんかそういう欲求にかられることがありますね」

国「今、まさに、手の調子があまり良くないんですか?」
高「ちょっと腕が、痺れるというか、痛い。原因不明なんですよね」
美「シグナルね」
高「そうなんですか。ギターを弾くのは平気なんですけどね・・・えー!?
震えてますね、僕、いま・・・☆」

江「だからそれも、ひとつのシグナルですね。
そういう緊張がすぐに体に現われるし、場の状況とかエネルギーを全て感じてしまう」
国「そんなに緊張する方ではないですか?」
高「緊張する方ではないと思ってたんですが、緊張する方でしたね、今日、来てみて・・・☆」
江「いや、日常から緊張なさっているじゃないですか。ちゃんと寝られますか?」
高「いや、そんなに寝られないですね」

江「あの、ドラキュラみたいに休んでいらっしゃるのが見えるんですよね。
要するに、力が入っている、寝ながら。だから目が覚めたときも
『疲れた・・・』という覚め方をしますでしょう?」
高「そうですね」
江「時々はぐっすり眠れて『ああ、よかった』」
美「でも、まれでしょう?」
高「ないですね」
国「番組の前半で、こんなに言われている人も珍しいですよ☆」
高「やっぱりサングラスを外した方がいいんですかね?☆このままじゃいけないのかな・・・」
気分を変えて緊張をほぐされるように、そっと外されました。



小さい頃憧れていたのは、詩人。
高「父親が教師をしていたものですから、本がたくさんあって、
詩人のいろんな本もあったんですが、結構難しい字がタイトルにある。例えば
佐藤春夫『永遠の憂鬱』。憂鬱が読めなんですよね。

父親に聞くと『今は読めなくてもいい。いつかそれがわかる時が来るまで
読めなくていい。これは詩人の魂が入っているから』
そういうことを聞くと『詩人ってすごいなあ』

それで読むようになって、意味はわからないですけれども。
あとはボードレール(1821-1867 フランスの詩人)とか
ヘッセ(1877-1962 ドイツの詩人・小説家)とか、普通に憧れていましたね」

国「お父さんはすぐにそのとき教えるのではなくて『いつかわかる時が来る』と」
高「ずっと言っていましたね。それをすごく覚えているんですけれども」
美「素晴らしいお父さまに育てられて、お幸せでしたね☆」
高「ありがとうございます」

国「お父さんも、やっぱり同じような衣装で?☆」
高「いえいえいえ・・・☆父親は本当に、もう昔かたぎの、校長までやっていましたけれども。
行った学校、全部丸坊主にしちゃうくらいな、短髪好きな・・・」
国「校則を変えて?」
高「変えてまでしちゃうというような。結構厳しい父親でしたね」

国「じゃあ高見沢さんも、坊主にしているときというのはあったんですか?」
高「坊主までは行かなかったですけれども、運動部のときはやっぱり短いんですね。
だから僕もバスケットをやっているときは、耳に髪がかかったら
もう嫌で嫌でしょうがなかったんですけれども。いまは耳が見えませんけれどね☆
そのぐらい、髪の毛が短い方が好きでしたね」
国「そのぐらい、バスケも・・・」
高「真剣にやっていましたね」



身長が足らなかったことと、技術的なことでバスケットに挫折したあとに
見出されるのが音楽の道。
高「小さいときにピアノも習っていたんですけれども、それも挫折しちゃって。
兄貴がギターを持っていたので、それを子どもの時から触ってはいたんですけれども。
だから、音楽は常にありましたね、僕の周りに」

美「音楽とか文学が、周りにあったんですね」
高「そうですね、自然にありましたね。
だから本を読むことに関しては抵抗がなかったですね」
美「お幸せでしたね」
江「お父さまとそういう部分で、通い合える部分があってよかったですよね。
質がまるで違っていましたものね」

美「そんな格好をしていらしたら、お父さまはそれこそ、気絶するから。そういう方よね☆」
高「そうですね。やっぱり『自分とは全く、真逆な人間になってしまった・・・』
みたいな感じで・・・」
江「けれども、そのアーティスティックな部分で、文学という共通言語を持っていたので
そこで歩み寄れたけれども・・・いろいろと葛藤があったと思いますね」

高「一度ね、父親に、まだ生きている頃ですけれども
『なんでお前はそんな格好をするんだ?』って事をいわれたことが・・・」
国「いくつくらいの時ですか?」
高「そうですね・・・30代くらいの頃。
『何でそんな格好をするんだ?』と言われても答えようがないから
『別に・・・』って、大した反応もせず。ちゃんと言っておけばよかったなあ・・・」

続きます。

***
これまでの「オーラの泉の日記」リンク、よろしかったらどうぞ。






Last updated  August 4, 2007 07:32:02 PM
[オーラの泉] カテゴリの最新記事

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.