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第四巻 にっぽん製・潮騒・恋の都


第五巻 女神・沈める滝・幸福号出帆


第六巻 金閣寺/永すぎた春/美徳のよろめき


第七巻 鏡子の家


第八巻 宴のあと/お嬢さん/獣の戯れ


第九巻 愛の疾走/午後の曳航/肉体の学校


第十巻 美しい星/絹と明察


第十一巻 音楽/三島由紀夫レター教室/夜会服


第十二巻 複雑な彼/命売ります


第十三巻 春の雪/奔馬


第十四巻 暁の寺/天人五衰


第十五巻 花山院/みのもの月


第十六巻 世々に残さん/菖蒲前


第十七巻 殉教/花山院


第十八巻 日食/死の島


第十九巻 ラディケの死/志賀寺上人の恋


第二十巻 月澹荘奇譚/孔雀


第二一巻卒塔婆小町/只ほど高いものはない


第二二巻 葵上/鹿鳴館


第二三巻 弱法師/黒蜥蜴


第二四巻 サド侯爵夫人/わが友ヒットラー


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April 13, 2009
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カテゴリ:オーラの泉
俳優として、5人のお子さんを持つ父親として、男性にも憧れの存在である方がゲスト。

【スピリチュアル・チェック】
☆ 自分の性格をひと言で→えー…短気ですね。
☆ 座右の銘→早寝早起きです☆
☆ 生活の中でこだわっていること。→うーん…水?
☆ 最近のマイブーム→ええっと…カブトムシ…です。
☆ 人生の転機→結婚です。
☆ 不思議な体験→不思議というか…心臓が二回ほど止まりました。
☆ 将来の夢→長生き!

国「いやー、哀川さん☆『オーラの泉』、来ちゃいましたね☆」
哀「来ると思わなかったね☆」
国「いやー…僕、毎年、夏に一緒にクワガタを探しに行ってるんですよ、番組のロケとかで…
行ってるんですけれども、まさかでも、この『オーラの泉』に…
僕、一緒にお仕事をすることになるとは思わなかったですけれども」
哀「いや…自分も番組は良く観させてもらっているんですけれども
まさかここに座るとは思っていなかったですね」

国「どうですか?その、スピリチュアルという、こういう世界というのには
興味があったりするんですか?」
哀「あのね…観てたら面白いですよ…全く、力無いですから、俺は」
国「あ、自分にはそういう力は持っていないと…」
哀「持ってないですね」

国「そう思っているだけかもしれないですよ。
実は持っていて、哀川さんが気づいていないというパターン、
この『オーラの泉』で何度もありましたから」
哀「無いね☆」
国「まあそれは後から色々わかってくると思いますから」
哀「はい☆」

1967年に徳島で生まれた哀川さんは5歳の時に
海上自衛隊のパイロットだったお父さまを亡くされたそう。
国「お父さんは事故で亡くなられたんですか?」
哀「そうですね、あの…訓練中に」
国「訓練中に…当時、5歳?」
哀「5歳でしたね」

国「その当時の事って、覚えていますか?」
哀「よく覚えていますね。朝の7時のニュースに、バーン!と顔写真が出たんですよ…
何だか分からなかったんだけど、ドーンとうちの親父の顔写真が出て
『あれ?』っと思ったら、(家の中が)バタバタとしてるの。

それから15分位で車が迎えに来たんだよね。『現地に行ってくれ』って。
で、当時、俺は5歳だったんだけど、うちのお袋が要するに…
弟の出産で田舎に帰っていたから動けないんだよね」

国「あ、お母さん居なかったんですか、そこには?」
哀「お袋はもう、飛行機に乗れなかったんだよ、お腹が大きくて…
その10日後に、うちの…11日後に弟が生まれたの」
国「そうなんですか…」
哀「まあ、そういう時期だったんだよ」

国「その…現地へ行って、その…お父さんっていう確認を取るんですか?」
哀「確認取りますよ、一週間後に上がったんですけど」
国「一週間後に…」
哀「ええ、上がったんですよ…ちゃんと、分かりましたね…あの…
包帯は巻かれているんですけど…要するに見えている部分で、きっちり分かりましたね。
それでまあ、お袋に報告して…『確かにそうだ』と。
だから要するに、こう…哀しくも何ともないんですよ」
国「哀しくない?」

哀「あの…その事故に関して、親父が亡くなったということに関しては
寂しくも哀しくも何ともない。『早く家に帰りたい』って俺は。
そっちの寂しさの方がデカかったですね。もうホームシックですよ」
美「子供って、そうなんですよね。よくね、お葬式で子供がね
親が死んだのを理解できなくて…それで走り回ったり、騒ぎ回ったりね…
飾ってあるお葬式のお花を『綺麗だな…』と思ってたりね…そういうものなのね…」



国「お父さんは、どんな方だったんですか?」
哀「まあ、自分の今の趣味ね…釣りにしても虫にしても全部、親父の影響なんですよ、それは」
国「あ、そうなんですか」
哀「そうなんです。5歳までですけど、釣りも連れて行ってもらったし
カブトムシも捕ってきてくれているんですよ…ただ…むちゃくちゃ厳しかったね…」
国「厳しかったんですか?」

哀「厳しかったね…俺はね…外から帰って来て手を洗わなかったんだよ…
で、コタツの上に煎餅があったんだよ、真冬でね…煎餅を取ろうとしたら
『手を洗え!』って言われた。で、俺は無視して、それを取って食べた瞬間に
首根っこを握られて…まだ沸かす前の風呂だよ…あんなかに頭から突っ込まれたもんね」

国「え?水ってことですか?」
哀「水だよね。お袋が一生懸命、止めてるのを覚えてるね…物凄く厳しいね、今、考えると」
美「そこで(スピリチュアル・チェックの)水が出てきたわけね」
哀「あー、そうか…」
国「なるほど」

哀「俺、小学校の5年生まで物凄く水が嫌だったね」
国「あ、その覚えがあるからですか?」
哀「いや…それは分からなかったけど…すっごく嫌だったね」
国「水が嫌だったんですか?」
哀「もう水泳とか大嫌いだったもん。ビート板に乗っても進まないんだから、わかる?」

国「…だいたい、進みますよね?」
哀「だいたい進むよね?…進まないのよ…『沈むんじゃないか?』みたいな…」
国「あ、『怖くて…』っていう…」
哀「そうだよ、おっかなくてね…」

美「だからそれが、あの…今生でのトラウマにもなっているんでしょうね、水がね…」
哀「なっている…ただ、夢を見たんですよ…ボンボン泳いでいるのよ…」
国「ほう、子供の頃ですか、それ?」
哀「そう、5年生の時…『泳げるな』と思ったんだよ、俺」
国「それがきっかけで…っていう?」

哀「飛び込んだんだよ、俺」
国「はい」
哀「泳げたんだよ。50メートル、いきなり」
国「え?今まで、ビート板でも進まなかったのに?」

哀「ビート板で沈んでたのに…下半身が(プールの底に着かなくて)やばい、やばい…みたいな…
それが、夢を見たんだよ、ある日の、夏休みのね」
美「夢がきっかけで?」
哀「夢がきっかけで。『俺は泳げるんだ』と思って…」
国「自信を持ったわけですよね」
哀「飛び込んだら…泳げたんだ、50メートル…それはちょっと不思議だよ…」

国「一番最初にその『水が怖い』っていうのは、お父さんとの出来事っていうのもあるんですか?
それとも…」
江「影響が大きいでしょうね、今もお話が出たように、トラウマ…小さいときに…
そういうのって、子供の時分って、そういう恐怖って、やっぱりどこかで
ずーっと維持しちゃうんですよね。だからそれを、ご自身で脱却なさったわけですよね…
まあ、それには意味ありますけどね☆」
哀「そうなの?☆それが怖いね☆」
国「いやいや…良いことじゃないですか」
哀「そうかなあ」

美「だってほら、さっき霊的なものや何かを全く感じないしね、体験もないし、
自分には関係ないっておっしゃっていたけれど、ちゃんとそうやってあるじゃありませんか」
哀「それはちょっと…ただ…ほら、何かね…自分でこう…ただ怖がっていたのかな?
…位の感じで…」

江「でも、些細なことでも自分自身で『あ、これってこうなるな』っていう予感って
今まで全部、的中していますでしょう?」
哀「ほとんど当たってますね」
江「ね?だから…」
哀「いやそれは…それは経験で…」
江「…と思ってますでしょ?」
哀「ええ」
江「それだけで出来ない人も一杯いますよ、世の中」
哀「ええ…『二度目の過ちは犯さない』みたいな…」



国「あ、なるほど…でも子供の頃、5歳の頃は父親が亡くなってしまったことを
受け止めることは出来なかったと思うですけども、それからはどうだったんですか?」
哀「それからもずっと…別に親父の存在を引き摺らなかったですね…
でも俺の中では、凄く良い思い出なんですよ」
国「うーん、その5年間…」

哀「あの…確かに俺が悪いんだよね、手を洗わないから」
国「自分が原因だっていう…」
哀「原因はね、無視したと。まあ今、俺もそうだね。やっぱり一番嫌いなのは無視だもんね」

美「でもね、『自分が悪いんだから』っておっしゃったでしょう?
普通、何でもかんでも人のせいにするじゃないですか。
『あいつがこうだったから、こうなった』
『あいつがこうしなかったから、こうなんだ』ね?
だから自分に、ある程度、非があったり、自分にも責任があったりしてても
ほとんどの人が自分の非を…」

哀「認めない」
美「ね?認めない。相手のせいにばっかりするじゃないですか」
国「本当にそうですね…」
美「その方が楽だと思うのね。で、哀川さんは、その真逆なのよ。
何でも自分のせいにしちゃうのね。それで解決しちゃうのよ」

哀「だから『火中の栗を拾う(他人のために危険を冒すこと)』って
言われるんだけどね、俺はね…いつも…『駄目だ、止めろ』って言われて。
『何でそっちばっかりに行くんだ?』ってわけじゃないけれども、自分的には
そっちの方が楽なんだね…まあでも、しょうがないなと思って。
だから二度と過ちを犯したくないんですよ。

『ここは経験したぞ、俺は』って、バーン!と夢でも見たように…
もういきなり、ガッと足を踏み込んだ瞬間に『やばい!』っと思いますよ。
『これはやばい…』」

続きます。

オーラの泉の日記






Last updated  April 13, 2009 10:42:40 AM
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