計画的に物事を進めるためには
周りの理解と協力が必要
幸せは自分の心が決めるので
みんなで何かをやり遂げたいと思えば
それを実現させるために何ができるのかを考える
でもその時点ですでに半分以上の結果が決まっている
それはその時までに協力体制があることと
新しい協力関係を築くことができているかどうか
これは自分の環境が変わらない場合に限る
受ける側の体制として新しい出会いをどのように自分の思考を理解してもらってやりたいことに繋げるか
自分の環境が変わる場合はそう思い通りにはいかない
自分が異動するときにいつも心がけるのは
笑顔で楽しそうにすること
根拠のない慣例には疑問を持つこと
周りの要望が何か察知すること
人に合わせすぎないこと
試されていることを見抜くこと
そしてどんな時にも心がけていることは
子供達のためになる仕事をすること
どんなにつまらない事務処理も面倒な対応も
目の前の子供たちが安心して学校生活を送れるように
できるだけ勤務時間の中で行う
自分がやりたいことを好きな時にやれる仕事ではないので
いつ誰がどんな理由で相談してきてもいいように
余白を常に持っている
まもなく4月
子供たちのワクワクが
当たり前の毎日になるように
今できる準備を進めている
子供たちが何を言い出しても
面白そうだね!
いいじゃない!!と言えるように
