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書道のはな*みち キレイな字が書けると人生はもっと美しくなる

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親の言うことを聞かない息子の字の上達方法

2019年01月17日
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周りが気になって
集中できないお子さんには 

文鎮代わりに
手で半紙を押さえてもらうのも
オススメ。




しっかり書くところを見てくれます♡



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最終更新日  2019年02月01日 09時40分45秒
2019年01月10日
朝書道の時間。




今日、学校で席書会があるそうで
息子自らスパルタ指導希望。
彼が私に習いたいなんて、
頼んだことないから嬉しいなー。

今までは、私の自宅教室でのあれやこれやを
側でなんとなく聞いていたから、
その知識だけでそこそこ書けていたんだけど、

そろそろレベルも上がって、
イメージするだけでは
書けなくなってきたんだよね。

でも、まず大事なのはイメージだから。
そこに体をついていかせるために
練習が必要なんです。

上手く書けたかな?

ちなみに、
母のプライベートレッスン
90分48,000円だからねって言ったら
大慌てで、
先行投資ね‼️って叫んでました(笑)

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最終更新日  2019年01月17日 08時05分25秒
2014年06月16日
皆さま、おはようございます。


あの男泣きの記事から早一か月が過ぎ(笑)


■男泣きhttp://plaza.rakuten.co.jp/hanamichi33/diary/201405050000/


おかげさまで、この記事にはいっぱい反響をいただきました。



そうそう、分かる!


男の子って、どうして、親の言う事聞かないの?!


書き順、間違ってるから教えてるのに、ギャーギャー反抗するし!!




===


そうそう、よーく分かります。



我が家も全く同じです。



母が書道家でもなんでも、全く関係ありません。



逆に、


学校の先生が漢字の宿題を見てくださっているときに、


あまりの書き方に


「あら、あなたのお母さん、書道の先生じゃなかった?」


って、指摘されても、流してしまうくらい、


全く彼は気にしていません(苦笑)。





どうにかこうにかして、人並みの字が書けるようにしなくては!


という勝手な親の願いをよそに、


全く、私からは指導を受ける気持ちはありません。



ただ、上手く書きたいという気持ちは、ある。



イメージもなんとなく、できてる。



プライドだけは、すっごく、ある。



そうそう、男の子ですから。





やっぱりプライドは大切です。


はなから、ダメだよーなんて言っても、まぁ効き目ありません。


あるどころか、大喧嘩に発展しかねません。




リアクションあるなら、まだいいほうかもしれません。





無口な男の子は、なにを言われても、押し黙ってしまう。


首を傾げる。


分からない、どこがダメだか。


でもお母さん、なんだか怒ってるし、聞けない。


聞いたら、もっと怒りそうだし。



まぁ、いいか。



こんな感じ。





男の子はプライドがあるのです。



だから、そこを大切にしつつ、くすぐるように。



あとは、環境を整える。



男の子は、環境で育ちますから。




というわけで、前置きが長くなりましたが、


今回の遠隔操作は、くすぐり作戦。



恒例の、帰宅後の宿題タイム。



息子のヤル気を遠隔操作するために、年少の娘に小1の漢字ドリルを渡してみました。

漢字2.jpg

が、これが大ヒット!


娘は、幼稚園に入ったばかり、技術はついていきませんが、


バリバリ漢字を書き始め、とても楽しい様子!


「そうよね、適齢期なんて、大人が勝手に決めたらいけないわ。」


と、娘の意外な発見もしつつ、、、



チラリと息子を見ると、


「おー!僕の漢字ドリルが役に立ってるんじゃん!」


とご満悦。



しかも、


「ちょっと、僕が教えてあげよっか?」



などと言い出し、


なかなか良い雰囲気ではないですかー^^




娘は、女の子だということもあるのでしょうが、


書くのが大好きなので、


お兄ちゃんに教えてもらって、とっても嬉しいよう。



一通り教えてもらい、



「お兄ちゃん、すごーい!かーっこいい!! あたちも、やるわー!」



と、再びバリバリ書き始めました。



あらっ?私が褒めようと思ったのに、と息子を見ると、



妹からの、この思いがけない「くすぐり」が効いたようで、



さっさと机に向かい、とーっても丁寧に字を書き出しました・笑



漢字.jpg


息子の机の上にあるガンダムたちが気になり、


次は環境だなっ!と考えましたが(汗)


彼も負けないぞ!とヤル気になったし、


娘のおかげで、私も学び、


ひとまず、めでたしめでたし!




※この調子で、遠隔操作は続けていきまーす。








最終更新日  2014年06月19日 12時04分11秒
2014年05月05日
昨日、息子が悔し泣きをしていました。

約30分も。


これには、久しぶりに、びっくりしました。。。


===



毎月、書道の検定に取り組んでいる小学二年生の息子。



私や上級生のお稽古をしょっちゅう見ているせいか、

頭では分かっているつもりになっている。



昨日も、課題の作品に名前を書くところで、、、


自分の理想と現実とのギャップに直面。



理想 二年八級 高宮○○ →必要事項をすべて漢字で書きたい。

現実 二年八級→級の書き方がめちゃくちゃ 
   高宮 ○ →最後の名前一文字が入らない




どうしましょうねーーーーー。




二年生の段階では、二年 ○○(下の名前をひらがなで)


でも、課題としてはOKなんです。



他の支部の同学年さんでは、

下の名前をひらがなのみ、なんて、普通です。



でも、息子の中では、5年生や3年生のお友達が、


みんなそう書いているのを知っていて、


自分もやってみたい!


イメージはあるから、書けるはず!



だから、母(私)のお手本は、いらないよー!



という感じで、書き始めましたが、、、、、



思った通りには書けず、ついには悔しくて悔しくて泣き始めました。



でも、


私のお手本はいらないし、


指導もされたくないのです・苦笑



息子.jpg


この日の彼は、結局、


気が済むまで、30分泣いて、


何度も何度も書き直して、


20枚書いて、完成させました。



【親の言うことを素直に聞かない息子の字を上達させる方法】



これから、果敢に・笑 挑戦していきたいと思います。






最終更新日  2014年05月18日 18時20分57秒
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