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まっいいか

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May 24, 2017
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雑誌ゆうゆうで、50代からのおつきあいは、「人との距離のとりかた」がなかなかむずかしい。とあった。
ちと、このまえ、実感して・・落ち込んでいる。

母が、75すぎてからかな?まあ、昔からのつきあいの方々が、病気になったり、自分もふりつきで、でかけれことがすくなくなり、・・近所の方とのかぎられたおつきあいになってきたら・・

私に報告することが、まあ、いい意味でも・・・あまりないけれど、悪いいみでも、ご近所の情報?というか噂話。・・あまり、それをきくのは好きでなかった。「そんな話してないで、もっと、外でかけたら?本読んだら?」とか行っていたのだけれど・・

今月あったときは、やはり、ご近所話だったけれど、「そうか、近所の人とまだ、そういう話できるのは、元気な証拠」とおもうようになった。けれど、一緒にいた長女は、そういう話をきくのは好きでないから、顔をしかめたてたけれどね・・・


で、ちと、きのう、そう、近所の年配の方をおさそいしての、話になったら・・「噂話」・・・正直、しらないことばかりで、(まあ、まきこまれないでよかった・・というのが実感だけれど)、その噂話に合いずつをうってる自分に・・・あらまあ・・と落ち込む。
そのまま、今度はちと違う友人のところにいったものの・・・なんか、またつい噂話をしてしまい・・友人にはみごとにかわされの・・・あらまあ・・と落ち込む。

悪口ではないので、まあ、どうでもいいことなんだけれど、そう、どうでも良いことなので・・やはり「なまえだけしってるご近所さん」の話は、すべきでないなあ・・とおもいつつ・・つい、話題にしてしまうなあ・・とおもいつつ・・・ご近所話はむずかしいなあ・・とおもいつつ。

だから・・・ご近所とはつきあいません、という方も居るけれど・・それもなあ・・・

とおもいの、そう「距離感」はむずかしいなあ・・と実感したのでありました。

まあ、気にしないでいこう・・と。
落ち込んでおります。

しかし、口から出た言葉、もう、仕方ない。

話さないでおこう・・とおもうけれど・・では私のうっぷんは如何すれば良いんだ?
穴でもほって、さけぶか・・・?








Last updated  May 24, 2017 10:16:39 AM
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Aug 19, 2016
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別にもめてはいないがーーー

亡くなられたお母様のお墓の話。
一人息子の一人母親。
仙台一人暮らしで、ただ、ご兄弟は、いらっしゃる。が、ご姉妹で、みな別姓。

お母様自身は、永代供養で、墓はいらないーーというようなことを息子に言っていたそうなのだが、檀家にはなっていないので、そう簡単にいかないようで、
また、ご親族の意向もありでーーたぶん、仙台にお墓を「購入」ということとになるのかな?

息子くん35歳になったかな?(ちと娘とはなれている。)ただね、仙台に家が(お母様のお店兼家はお弟子さんが継ぐ。)あるわけでなく、息子くんも仙台離れて15年以上。お母様を通して親族と付き合いがあるわけで、仙台にお墓ーーーか。

と、考える私。
東京から新幹線なら、3時間だけれど・・まだ費用が・・
この3年間、お母様からいただくこともあったそうだけれど、結構夜行バスでかよった息子くん。
どこかの娘さんは・・って自分の娘だけれど、ここ経由してのことなので、ついつい、東京からここまでの交通費はねえ・・・そして、ここでのた滞在費は無料どころか、おみやげついてるしねえ・・

とまあ、それはどうでもいいんだけれど・・・といいながら、ぶつぶつ書いてしまいましたが・・

実は相方のひいひいおじいちゃんのお墓は岩手にあって、義母は、がんばって、年に一回は岩手までいっている。義父が生きていた頃は、「大旅行」で、交通費、滞在費あちらもちの、息子二人の家族と、独身のモウ一人の息子との夏の旅だったこともある。まあ、義父がなくなり、子供達も大きくなり、予算もかかることから、長男家族との旅行になったり、昨今は、息子一人つきそっての旅行となっている。今年は、長男さん。
が、たぶん、それも今回で終わる。
母が高齢になったこともあるが、あちらの親戚とのおつきあいも、そう、代がかわって疎遠となったからだ。ただ、この墓を動かしたい・・という話は、かなり前からでていたのだが・・なかなかお寺さんとの関係もあって、進展せずで・・

お墓か・・・

ずっとそこの土地にいて、ずっと住んでいくならいいけれど・・
散骨か・・これもなあ・・・


こちらに住む友人は、東京駅?かなのそばのお寺のコインロッカ-?式のお墓を、ご両親と自分たちの分、購入したんですよ。お父さんがなくなって、おかあさんがホ-ムにはいることになったタイミングで。子供達が東京だからね。

私のおばあちゃんは・・そう、なんかしらないけれど、さっさとお墓かってたなあ・・。
というか、戦死したおじいちゃんは山口出身で、山口に先祖のお墓があって、そこに眠られて居たのですが、なんか知らないけれど、「お墓かいます」って、ポントかって・・うん、一緒に山口から東京まで、もってきた覚えがあるんですよ。・・だから、60代で買ったんじゃないかな?そこに、そう、祖母よりはやく、50代でなくなった父が、はいった。・・お墓のことで迷う必要はなかった。
今は、そこに戦死したおじいちゃん、そして、父と祖母が眠っている。
母は・・そこでいいらしい。

相方さんのお父さん、おじいちゃんのお墓も東京にあるのですが・・これが・・都民霊園でして・・
母以外都民でない人が、どう継承できるのか・・今不明。埼玉とか神奈川ならよくなった・・という話もあるのですが・・・


60?65?すぎたら・・かんがえないとなあ・・と二人で話していたのですが、10年後にはきっとお墓事情もかわってるんだろうな・・・。65まで10年ないけれど。






Last updated  Aug 19, 2016 09:08:14 AM
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Jul 4, 2016
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バレリーナ 森下洋子さん、1948年生まれとあるカラーー68歳なのですね。

それはさておいて、こうなるまで、
小学2年で、ひとりで12時間かけて広島から、東京に通い、小学6年からは東京で寄宿舎暮らし、交通費工面のために、お母さんも働きーーー

ひとりで出かける子供さんもすごいけれど、親の「覚悟」がすごい。

同じ自治会に、オリンピック選手を育てたお家があるのだが、お子さんもすごいが、本当に普通のお家で、遠征費用工面のためにパート働きのお母様。直接のお付き合いはないが、友人曰く(仲がいい)
ーーー
「うちの娘だけれど、うちだけでなく、皆さんの娘」と、苦笑いしてるよ。寂しくもあるかも。
---

という話を思い出した。


最近、大活躍の友人のお子さん達の話に「うらやましい」とちとねたみがちだけれど、


そう、友人達にもその「覚悟」をちと感じる。
それができない、自分がふがいないから、妬むんだろうな。

素直に「すごいな」とこの記事を見て、友人達のこともそう思えた。

さてと、今週始まりました。






Last updated  Jul 4, 2016 07:44:23 AM
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Jun 16, 2016
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ご主人なくして、二年半、お一人で海外旅行ツアーに行かれた記事。
一人とはすごい、で、さらに、同年代女性のお一人が三方も、同じツアーにいたこともすごい。

義母も、義父がなくなってから,三年して、動き出した。で、身体が動くうちに、と、一人知床半島に行ったのは---7?ーーー忘れた。

でも、こちらの方は海外。
すごいなあーーー。

ようやく、一人映画、一人コンサートに行けるようになったのにーー

いや、このままいけば、70で一人旅デビューできるかも。

いやいや、相方さんには長生き「元気」で長生きしてもらいたし、
その前に、「海外連れて行って」もらわなくては。この方も、ご主人と行かれてた様子だ。


海外ーーーうーーん、予算かーー。アジアは安いけど。

ヨーロッパがいい。ーーうーーん今は治安が。

とか考えながら、家一日の今日です。







Last updated  Jun 16, 2016 07:42:37 AM
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Jun 10, 2016
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高齢者者が怒りやすくなってるーーの記事。




今はまだ、冷静に記事が読めるが、最後の行の「現役の頃に比べて怒りやすくなった」人は対処法をみにつけるようにーーー。

まだ現役の相方さんだが、トイレの壁にでも貼っておいた方がいいかもーーー

で、こういうお年寄りに会った時の対処法も教えてほしい。


実は、先日、スーパーで、友人と会って、立ち話を「してしまって」いたら、「こんなところで喋るな」と、わざわざ、私達の間を通って、怒りながら、歩いて行ったお年寄りの男性と遭遇。

唖然としていた私達。

まあまあ、こちらも通路の邪魔になっていたのでしょうーー謝ったけれど。

そのあと、偶然レジもその人の後ろになって、「(私)静かに」していたのですが、その方、お釣り受け取らずさっさと行ってしまい、レジの方が追っかけていったら、なんかまた怒っていた。レジの方苦笑して戻られたけれどね。

「怒るだけお元気」ということですかねーー。歩くのは速かった。






Last updated  Jun 10, 2016 08:33:25 AM
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Jun 2, 2016
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ふとなる。
ふとしたことで・・・。

そもそも、Nさんとの関係で、心がおかしくなりかけたし・・・と大げさだけれど、まあ、ママ友さんだと、ありえるわけですよね・・・・って、もうかれこれ20年いや、そこまではいかないか15年ぐらいか・・・・

でも、知り合いの知り合いでもあるから・・・ふと情報がくる・・というか、みえてしまう。
そう、だから、facebookは基本、連絡いただいたときしかみないのですが・・・ついつい、あえて自分から「みてしまう」ときもあるわけで・・・

そうすると・・・そう「突如」「うらやましさ」で・・・その「うらやましさ」を感じる自分におちこむわけですよ。

で、またまた、

「うらやましくおもったときには」と・・・検索すると

----------------------

よく知ったうえで、「それなら私もできる」とやる気を出してもよし、または「あ、それは私無理だ……」と諦めがつくもよしです。

---------------------

はいな、あきらめてます。

心屋もキ-ワ-ドにいれて検索すると
-----------------------------------------

そして「人の幸せを妬んじゃいけない」と自分の気持ちにブレーキをかけるのをやめてください。とことん妬んでください。あの人ばかりずるい。なんでいつもあの人ばかり。あの人が持っていくから私の方には回ってこない。ずるい、ずるい、ずるい、ずるい、ずるい、ずるい、ずるい!! と、嫉妬に火がついて燃え盛るまで、とことん妬んでみてください。

感情は出し尽くすと収まります。妬みの炎もいつしか灰になって燃え尽きます。「妬んではいけない」と火がついているのに見ない振りをしているからいつまでもチロチロと燃えているのです。一度思いっきり妬み尽くしてください。

自分の中にあるどす黒い気持ちドロドロの自分を否定しないでください。そして、もう一度言います。その上で、自分のことはどんなに小さいことでも大喜びしてください。

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ですな・・・・。しょうがいないか。
一生懸命「私」を養ってくれてる旦那様に(相方とはかかず)、感謝です。
だから・・めざんすだ・・「シニアマダムライフ」。「「キャリアシニイライフ」でなくてね。

今日は○-ブスいってきましたよ。
ちょっと休息。5時から9時30分までが、連続で今日の仕事。
「仕事」というと「仕事」だけれど、単価が・・・・いやいや・・・・いいじゃないですか。








Last updated  Jun 2, 2016 01:27:04 PM
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May 20, 2016
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富裕層ーーという言葉は知ってるけれど、なんか漠然としてた。
今日の新聞。




記事の内容は最もですが、ーー「年間100万以上買う(高島屋で)富裕層」という表現があった。
そうかーーー。

こちらに高島屋はないから、東武に置き換えると、なるほどーーとも思った。

さてと金曜日ーー今日の夜は長いぞ。






Last updated  May 20, 2016 07:52:02 AM
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Apr 22, 2016
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今日の人生相談、愚痴の聞き役辛くなった

回答は、何時ものごとく樋口女史。

最初に思ったこと、この方のところには人がたくさん集まってくるんだろうなあーーと。
それはそれで、素敵だなあーーとも。

でも、この回答はあっぱれ。


rblog-20160422081048-01.jpg



さてさて、うちの88と80の両母。

基本人の話(愚痴)は聞かない。愚痴はあまり言わないが、(自分の)しゃべることはたくさんある。ーーあそこが痛い、ここが痛いというのは、事実だから愚痴とは取らないことにしてる。

よって、そんなに人はこない。
だから、ーーー電話する。

うーーん。







Last updated  Apr 22, 2016 08:10:50 AM
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Aug 7, 2009
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はい、今日の新聞記事。妻が、そして夫が「イヤだ」と感じること・・が11項目でてました。
で、そうところは読まない「夫」に・・
11項目挙がる?ときいたら・・・

夫さんは
「妻の話をめんどくさがる」
「結婚記念日、誕生日を忘れてる」
「家事をしない」
「料理に文句をいう」
「帰りが遅い」
「部屋を汚す」
「かっこうがだらしない。」
「姑・舅の話をする(味方をする)」

などがあがり・・・
最初の項目は該当。つぎの料理は「料理に関心をもたない」の裏返しですから、いいことにしましょうかねえ・・。
「家事をしない」もあたり。

「帰り」が遅い、は「帰りが遅くても電話がない」なのですが、うちの場合は「帰りがはやいと電話あり」なので、まあ、発想はあたりですが、状況はちがいます。
次の「部屋を汚す」「だらしない」は・・本人かなり自覚あるようです。これは、「私」の文句。が、新聞では、なんと「夫の文句」になっておりました。
さらに、「姑・舅」については、たぶん、項目にはいってるんだろうけれど、これに関しては、新聞側が「意図的」に省略したのでは・・とおもわれます。

さてと、では「夫のいやだと感じるところ?」ときかれたので、
「なんだと思う」とは聞かずに、(いわれるのいやだし)、「解説しました」

「夫に命令する」・・しかたないじゃん・・うごかないんだから。
「帰宅するや否や不満をぶつける」・・・しかたないじゃん・・不満ぶつける人がいないんだから。
「よその夫と比較する」・・これはないなあ。あまりにかわってるから。
「夫のしらないところで大切なことを決める」・・なにが大切かの価値判断が問題だよね
「仕事の苦労をしらなすぎる」・・これはしってるとおもうよ。逆にそっちが私の苦労をしらなすぎるよ。
「給料がすくないという」・・しょうがないじゃんねえ・・
「みだしなみをきちんとしない・・そっちだよね。
「子供の前で夫の悪口」・・・これはあまりないなあ・・
「家の中がきたない」・・自分でいってたけれど、汚すのはそっち。
「優先順位が子供の次」・・これも仕方ない
「家の中にきまった席がない」・・これはある、よかったね・・・

夫・・あきれて・・会社いきました。
まあ、いまのところ、夫婦円満のようです。

きのう、自分の中でくすぶってる長女の就職の事かいたら、自分の中で、かなりすっきりしてきました。「書く」ということは、「冷静」になれますから、いいことです。
新聞に「大学入学は半分」とか、去年卒業後、進学も就職もしなかった人60000人とか・・のってましたね。
6マンときけば、大きな数だけれど、でも、全体からみると・・少ない。
どうにかなってほしい・・と思いますが。

・・・が・・・実はきのう、電話あり。タダイマ、オバアチャント旅行中。
あちらのおじ・おばとも電話であいさつし・・・
「本当に穏やかないいお嬢さんたちに育って」・・・・

で、その後娘達と電話で話す
私「はいはい、本当に人様の前では、穏やかでいいお嬢さんらしくて、すばらしいですね」
長女「普通、穏やかなの。誰かさんと話すときだけだよ。別に就職あきらめてないし・・」
私「じゃあ、もっとやる気だしなさいよ」
長女「だしてるでしょ・・カリカリしてるのそっち。いま、私楽しんでるし、おいしいし」
・・・とそこに次女登場
次女「いや、おいしいよ。まあ、おかあさんもこういうところきて、素直になるといいよ」
私「あんたねえ・・何いってんの・・・わたしゃ・・これからレッスンだよ」

とまったく・・・カチンとこさせる二人です。
でもまあ「しょうがないか」と思えるようになった昨今です。






Last updated  Aug 7, 2009 09:10:14 AM
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Jul 25, 2009
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といっても、花火大会があるのではなく、この地元の小学校の「盆踊り大会」です。
きのうの夜は、すごいスコ-ルで、「明日どうなるのだろう」と生徒たち心配してたし・・
今日は、今日で、朝からずっと補講してますが「補講おわらないと、生かせてあげないからね」・・・と「中学生」を脅していました。

そう、中学生も、自分の小学校のにいくんですよね・・・(あ、高校生もいきますね。)
もちろん、地域子ども会のビックイベントですから、自治会役員は出席です。
長老会のお囃子は当然でますし・・・

屋台は・・はい、PTAがだします。

毎年、「大変だからやめよう」といっていて・・
ちょうど、私達のPTA時代に、まあ、鉄骨やさんが役員になったこともあり・・
それまで、毎回大工?さんにたのんで、やぐらをくみたててもらっていたのですが、その費用がすごかった。で、その費用にかこつけて・・「今年でおわりにまししょう」といったら・・・

軽量てっこつで、組み立て式のやぐらにしましょう。元は10年でとれるはずです。
・・
え?やるの?10年?そんさき・・

と・・新参ものPTA役員はいっておりましたが、卒業生であるPTA役員方は、この盆踊りに思いいれが深く、軽量鉄骨?というのかな?組み立てやぐらを作ってしまいました・・もちろん・・特注。しかも、はい、金額は「原価」の鉄骨代だけになったらしい・・・

で・・ヒエ-、10年たってしまった。
確かに、「卒業」していった子供達は、懐かしいらしい。
しかも、子ども会のメインイベントですから、6年生の子供達は、全員、2時間「ぶっつづけで」盆踊りを「おどらないと」いけない・・・(まあ、休みははいりますが)、という経験があるので、中1なんぞ、6年生に「チャチャ」いれにいくわけです。

まあ、このおかげで、よさこい音頭?でしたっけ?あれは、みんな大人になったも忘れないそうですが・・・

突然の雨での、自転車整理が大変だったこと。
カキ氷がまったくうれなかったこと。
ゆかたが(自分の)、びしょぬれで、終わってから、熱出して、次の日のかたづけにいかなくてすんだこと・・・
などなど・・・大変だったことしか覚えてないのですが・・・

いや、ポップコ-ンは作れるようになったな。
いまでも、なぜか、そのときの大鍋はうちにあって、生徒達とハロウィンで作ってます。

PTA活動を一生懸命やった・・という充実感は覚えています。
まあ、だから・・・その思いが、「後輩」に伝わり、今も続いているのでしょうが・・・

しかしなあ・・・
やっぱり、役員さんは大変そうだ・・・

雨が降らずに9時までもちますように・・・。
自分が長老会で・・招待されたら・・いってもいいなあ・・・

と・・それまで続くつもりでいる自分がこわい。






Last updated  Jul 25, 2009 06:48:57 PM
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